もう二十年前の事ですが、私にははじめての体験と私の人生を変えた体験をここで皆さんに告白します。
大卒し友人の祥子と二人で2kのアパートを借りました。
祥子とは同級生でしたが勤務先は違います。
このアパートは2階建て四世帯で私たちは入り口共有の二階右手。さっそく隣の二十代後半の夫婦に引っ越し挨拶に~
週末でしたのでお二人とも居てよろしくお願いします~と
奧さんは年上みたいで小柄な髪の長い方明るい感じでした。旦那様はそこそこイケた目の大きな人当たりの良い感じでした!
まだ男性経験の無かった私は少し惹かれました。
隣ですが夜の夫婦の営みのあの時の声は聞こえて私は時間が待ち遠しくなりました!自然にあまり今までしなかったオナニーも毎晩のように。
頭の中で隣の旦那さんの固くなったおちんちんを考えながら自分のヌルヌルになったまんこに入れられてるのを想像しながらの毎日でした。
絶対的に体には良くないですよね。
私は由美子胸は88センチcカップ
ウェスト60センチお尻はちょっと大きく93センチでした。当時は~
容姿はちょっと上戸彩似?かな~
すみませんかってに、
なんか私からアクションしてみたい願望にかられ、夏の休みの日に隣の奧さんが帰省中の時、友人の祥子もその日はデートでたぶんお泊まりだよーんと言っていたので簡単な料理を沢山作りすぎたから~ととなりのドアをノック。
今思えば彼も私のことが気になっていたらしく
良かったら一緒に食べませんかと、
もうビール飲んでいたらしく私も薦められるままに雑談しながらホロ酔い気分!彼はTシャツに下は短い短パン。
椅子に座り開いた太股の付け根内股から毛の生えたたまたまが少し見えます。
一瞬どうしようと目をそらしはしましたが又目は行ってしまいます。
彼は私の顔から感じたらしくしきりに右手であの部分を撫でながら私の顔を見ます!
しばらくして彼が隣にきて私の唇に軽くキッスそして今度は舌先を入れてきました。
半ばボーッとしながら私の右手は勝手に彼の股間をまさぐっていました。
自分ではなんて嫌らしい女なんだろうと言う気持ちと毎晩のように聞こえてくるような嫌らしいあえぎ声を私もあげたいわ、乱暴に犯されたいと、
彼は耳もとで初めてなのって聞いてきました。私はうなずくまま彼の凄く大きく固く黒い初めて見るチンポを夢中に口に入れました。
フェラチオなんて初めてです。噛まないように喉が苦しかったです。
もう私のおっぱいは彼に揉みほぐされ先っぽも硬くなってます。
もちろんオマンコも恥ずかしいくらいにパンティ見られたら困るくらいです!
今度はそのままベッドに抱いていかれ履いていたジーンズを下ろされます。
もうぐっしょり濡れた私のピンクのパンティ一枚に~
彼は入れても良いのと、わざと焦らすんです。
でもシミで濡れたパンティの上から舌先でオマンコを舐めるんです!
舌先が絞り上げたパンティからはみ出た陰茎をなめ回します
15分くらいされながら私は腰をくねらせ彼に言ってしまいました。
早く硬くて太いチンポを由美子のまんこに入れて下さいって。
乱暴にはされなかったから余り初めてなのに痛みは有りませんでした。
其れよりも私が毎日オナニーしているのを知られたのが恥ずかしくて、
ちゃんとコンドームも付けてくれて。
彼は私が初めてなのは薄々わかったみたいでした。この時から私は彼が引っ越すまでの三年余りとっても感じるフェラチオや露出プレイまで教わりました。
あれから二十年たちお互い45才彼50才私も二人の子持ちですが月に一度は前よりももっと過激なプレイを楽しむ中年不倫カップルに成りました!