隣の夫婦の家に招かれた次の日の事です。
昨日飲み過ぎたのか頭痛がひどく朝に目覚めシャワーを浴びベランダでタバコを吸ってると
『おはよう御座います。昨日は楽しかったです!ありがとうございました…』
と奥さんが洗濯物を干していて
『おはよう御座います!こちらこそご馳走さまでした!どれも美味しくて…つい飲み過ぎて二日酔いで頭が痛いです笑』
と他愛のない話をしながらも僕は奥さんの色っぽい横顔にうっとりしてると
『また機会があればお誘いしますね…』
と奥さんは部屋へ戻り僕もタバコを消して部屋へ戻り掃除などしてると
美咲から
『今日午後の授業サボって遊びに行ってもいいかな?♡』
とライン
僕もやることは無かったが昨日の今日だし少し迷ったが美咲の身体をめちゃくちゃにしてセフレにでもなったらなって思い笑
『んー今日は多分一日中家に居るしバレるとまずいから鍵開けとくからまた来る時連絡してね』
とだけ返してシャワーを浴び少しゴロゴロしてると
『ピンポーン』
と誰かが来てうとうとしてた僕はそのままインターホンを見て奥さんが立っており。
『奥さんどうされました?』
『いや、実家から色々野菜とか送ってきたのでもしよかったらと思いまして…』
と慌てて玄関へ行きドアを開けると
またまた今日もセクシーな髪を後ろでまとめ黒のVネックのワンピースで
『わざわざありがとうございます…凄い立派な野菜ですね!休み明けにでもお店で使わせてもらいますね!』
と野菜をもらい奥さんの方を見ると少し俯きながらもチラチラ下半身を見ていて…僕はTシャツにパンツ一枚姿で出てきていて
『あっ…奥さんすみません…いや違うんです…。すぐ着替えてきますね…』
と慌ててズボンを取りに行き
『すみません…うとうとしてたもので笑』
『あの…良かったらお掃除しましょうか…?
部屋少し散らかってるみたいだし…』
確かに掃除の途中で色々散らかっていたのもあり
『いや、…それは悪いです…笑こんな汚い家に奥さんみたいに綺麗な人に掃除してもらうのわ…笑』
とごまかしながらも
『いいからいいから…こう見えても掃除好きだし…お邪魔しますね…』
とニコニコしながら奥さんはリビングに入って行くと部屋に女の匂いがぷんぷんしながら僕は少し興奮してしまい…
『あっ奥さんすみません…僕も手伝いますので…』
と部屋着やゴミなどをまとめてると
『やっぱり角部屋は広いんですね…一人で住むのは確かに寂しいですね…。まぁでも今日はゆっくりソファでくつろいでてください…』
と奥さんの言葉に甘えコーヒーを飲みながら掃除をしてる奥さんを見てると大きなお尻に動くたびに揺れる胸色っぽい横顔、
それを見るとムラムラしてきて…あそこが硬くなりはじめ我慢できなくなりそのまま奥さんの背後から抱きつき…
『きゃっ…○○さんどうたしの?ダメだよ…こんな事…』
『奥さん…ごめんなさい…。でも一目見た時からずっと奥さんの方考えていて…我慢できなくて』
と奥さんを包み込むように優しく抱きしめ硬くなったペニスをお尻押し付けてながら奥さんの豊満な胸を揉みながら…
『んっ…ダメよ…はぁ…凄い硬いのあたってる…ね○○さん…こんな事ダメだよ…やめよう…』
と言いながらも腰を動かして僕の股間を刺激してきて…奥さんを正面に向かせそのまま奥さんの手を取り僕の股間にあて
『奥さん…知ってますよね。僕の股間の大きさ…。昨日見てましたよね…美咲ちゃんと風呂場でやってるの…』
『いや…それは…なんか声がすると思って見たら…でも美咲には何も言ってないし内緒にしとくので…』
言葉では抵抗してるが奥さんの手は自分の意思で僕の股間を撫でてきたのでそのままキスをすると奥さんの方から舌を絡めてきて僕も舌を絡め胸を揉みながら
『奥さん…凄い柔らかい…旦那さんがほんとに羨ましい…凄い興奮します…僕のちんぽどうですか…?あの時凄い食い入るように見てましたよね…実際目の当たりにして』
『んっ…はぁ…○○さん…そんな…はぁ…んっ…それはまさか美咲と…あぁ…凄い…大きい…』
と奥さんは抵抗することなく雌のように僕のちんぽを身体に擦り付け胸を押し付けながら首に手を回し貪るようにキスを
『奥さん…ベッドへ行きましょうか…』
とそのまま二人で貪るようにキスをしながらベッドへ行き僕はそのままベッドに座り服を脱ぎ捨て反り返った大きな肉棒を見せつけるように扱きながら
『奥さん…僕のちんぽ舐めてくれますか?もうこんなに我慢汁出してるから…』
と奥さんは僕の足元に跪き、色っぽい上目遣いで
『はぁ…凄い…こんなの見たことないくらい大きい…』
と手で扱きながら丁寧にちんぽを頬擦りしながらチロチロと舐めて
『んっ…奥さん…やらしいですね…旦那さんとはご無沙汰ですか…』
『主人は違う女がいるので…もう何年もしてませんわ…』
とちんぽから顔を離さず扱きながら舐める姿に最高潮に興奮してしまった僕は奥さんの頭を掴み
『奥さん…早く咥えてよ…奥まで…ほら…』
と美咲の時と同様に奥さんの口にねじ込むようにギンギンのちんこを押し込み
『んっぐっ…はぁはぁ…んっぅ…』
奥さんは苦しそうになり目から涙を流しながらも頑張って舌を動かしてきて慣れてきて余裕ができたのか自分から喉奥で締め付けジュポジュポと音を立てながら激しく舐めてくると
『ぁあ…奥さんやばい…んっ出ちゃうよ…』
と奥さんのテクニックに腰をビクビクさせてしまうと奥さんは玉袋とアナルを指でなぞりながら
『んっ…頂戴…お口にいっぱい出して…』
と言うと僕も我慢せずそのまま奥さんの口の中に
『んっ…んっぐっ…出る…んっぅぅ』
と昨日散々したのに大量のザーメンを奥さんの口に出すとそのまま美味しそうに搾り取り
『はぁ…凄い量…ねえ…今度は私も…気持ちよくしてくれますか…?』
と立ち上がりワンピースを脱ぎ捨てると美咲よりも大きく少し垂れたHカップある胸が溢れそうになり程よく肉付きのいい赤のやらしい下着姿で
『奥さん凄いやらしいよ…めちゃくちゃにしちゃうよ…』
とそのままベッドへ押し倒し豊満な胸を乱暴に揉みながら首筋から耳など音を立てながら丁寧に愛撫してると奥さんの手はまだ怒り立ってる僕のペニスを触りながら…
『はぁ…また硬くなって…やらしい…早く欲しい』
とおねだりするように見つめてくるが僕は焦らすように奥さんの秘部を触り…
『奥さん…凄い濡れてるよ…こんなにパンツに染み作って…やらしい奥さんだな…まだもう少し楽しませてよ…』
と焦らしながらパンツの上からちんこをこすりつけ少し黒ずんだ乳首を吸い片手でコロコロと転がし
『はぁ…意地悪…んっぅぅ…早くそのちんぽで激しく犯して…』
と言われるが
『奥さん…欲しがりだね…でもまだダメだよ…』
と言いそのままパンツを脱がせると糸を引くくらい濡れていてよく見るとパイパンでより興奮してそのまま激しく舌を入れながらクリを触りながらクンニすると少し汗臭い感じがより興奮させ…
『はぁ…奥さんのおまんこ美味しいよ…パイパンだしたまんない…』
舐めダルマのようにクンニすると奥さんは腰をガグガクさせながら…
『はぁダメ…いっちゃう…そこ…気持ちいい…んっぅ』
といきそうになると舐めるのをやめ焦らしながら指で弄りながらクリを舐め
『奥さん…凄い濡れて早くいきたいの?…こんなに糸引いちゃって…僕が奥さんの旦那なら毎晩やっちゃうけどなぁ…』
奥まで指で掻き回すようにしクリを舐めるとビクビクさせ何度も焦らしてると…
『はぁ…だめ…お願い…早く挿れてお願い…○○さん…お願いおちんぽ欲しいの…』
僕も早く挿れたくなり
『奥さん…可愛い…めちゃくちゃにしちゃうよ…覚悟してね…』
と流石に生はやばいとコンドームを取ろうとすると奥さんが手で止めて
『お願い…生で挿れて…』
まぁ生の方が好きな僕はそのまま奥さんのパイパンマンコへ正常位で挿れていくと
『ぁぁぅっんっ…太い…凄い…』
腰をビクビクさせそのまま奥さんの腰を少し浮かせ激しく奥まで突き刺すと奥さんが仰け反らせなから口をパクパクさせ
『ぁあ…奥さんの中凄い締まってるよ…美咲ちゃんも中々締まりよかったけど奥さんも中々凄いね…』
としたから上に突き上げるように腰を動かすと奥さんは雄叫びのように喘ぎ…
『ぁあ…凄い…いくぅぅ…んっぅ…もっと欲しいの…』
とベットのシーツを掴みながら感じてくれて
『ぁあ…凄いよ…奥さん…気持ちいい…』
とそのまま一心不乱に腰を振り振るたびにプルンプルンと揺れる乳房を揉みしだき舐めまわしながら奥さんを犯し…
『はぁ…ダメ…激しい…んっぅぅもっとして…んっぅぅ…』
とお互い獣のように貪り合い僕も少し疲れたのでそのまま四つん這いにさせバックから挿れていくと
『はぁ…バック好きよ…奥まで当たって気持ちいい…』
乳牛のように揺れる乳房を掴みなから腰を打ちつけ奥さんは腰をつく度身体を仰け反らせ何度も絶頂を迎えて…
『やばい…○○さん…凄い…んっぅぅ…奥まで当たって気持ちい…よ』
と僕も果てそうになってきて…
『奥さん…段々閉まってきたよ…んっ…僕もいきそう…奥さん…』
となり早く腰を打ち付けていくと
『頂戴…中にザーメン頂戴…お願い…たくさんザーメン欲しい…』
と僕はそのまま奥さんの中にザーメンをどくどく注ぎ込み…
『はぁ…奥さん…凄い気持ちよかった…』
と中出しをしたがまだ僕のちんぽは奥さんの中で大きくなったままで
『ぁあ…凄いドクドク中でザーメンが…まだ硬くなったままだし…』
少しぐったりしながら奥さんは髪を乱しながら微笑んできて、僕はそのままゆっくりと再び腰を動かして行くと…
『はぁ…んっ…凄い…元気なのね…ダメだよ…動いたら…またおかしくなる…んーっ』
『でもまだ奥さんのおまんこは欲しがってますよ…まだ締まったまんまだし…』
段々と腰のスピードを上げて…
『はぁ…凄い激しい…もうダメ…んっぅぅ…いくぅぅ…』
再び奥さんは絶頂を迎えぐったりしてしまって…
『奥さん今度上に跨ってくれませんか…下からたくさん突き上げたいな…』
僕は騎乗位で下から突き上げるのが大好きなのでそのまま足がガクガクしてる奥さんを立たせて
『ほら…奥さん上に跨って…凄い…奥さんおまんこからザーメンたくさん溢れてますよ…』
『んっ…はぁ…凄い量…溢れちゃってるわ…
はぁ…じゃ…んっ…凄い熱い…』
とそのまま奥さんは騎乗位で僕のちんぽをゆっくり挿れて腰を下ろしゆっくりと杭打ち騎乗位のように動かしていき。
『ぁあ…やっぱりこのちんぽ凄いわ…たまらない…んっ…気持ちいい…』
奥さんが動く度ブルンブルンと暴れ回る爆乳を下から見るのは絶景で揉みしだきながら奥さんが暴れる姿はとても妖艶で
『奥さん…凄い気持ちいぃよ…凄い色っぽくて…んっ…』
下からも突き上げていくと奥さんは僕にもたれかかってきてそのまま下からパンパンっと音を立て激しくピストンしていき
『ぁあ…奥さん凄い締まってきたよ…はぁ…凄いよ…またいっちゃう…奥さん…』
と奥さんの口を貪り舌を絡めピチャピチャと音を立てながら再び奥さんの中で果ててしまう。
『んっ…あぁまたザーメンたっぷり中に出してる…凄い…んっぅぅ…』
奥さんは僕に甘えるようにキスをしてきて僕の乳首を舐めながら
『こんな事になるなんてね…んっ…気持ち良かったですわ…』
僕も少し疲れたがまだ奥さんの中に入ったまんまで…
『奥さん最後にパイズリしてくれませんか…?』
『ふふふ…思春期みたいに元気だね…いいわよ』
とそのまま僕のザーメンと奥さんの愛液でテカテカに光ったちんぽを頬張り豊満なおっぱいで挟んでいき
『…やっぱり大きいね…はみ出しちゃうの初めてみたわ…』
色っぽい目付きで僕を見ながら柔らかいおっぱいで挟むととても気持ちよく先っぽをチロチロ舐めながら…
『んっ…奥さん気持ちいい…んっ…またいっちゃうかも…』
『ふふふ…たくさん出してね…おっぱい好きなんだね…』
悪戯っぽく笑い唾を垂らしながら、上下左右におっぱいを動かしなからカリをチロチロ舐め
て
『ぁあ…奥さんやばい…それ気持ち良すぎる…んっぅぅ…いくっぅぅ…』
奥さんの口内にまたザーメンをドクドク流して…
『んっぅぅ…凄い量ね…ほんと○○さん絶倫なんですね…』
美味しそうに頬張る奥さんを眺めながらそのまま抱き寄せ、胸を触りながらキスをしてると
部屋のドアが開き…
『えっ…お兄さん…ってお母さん?…どうしてこうなってるの…?』
2人でドアを見ると美咲が立っていて…
『あっ…美咲ちゃん…いやこれは…なんというか…笑』
『美咲…どうして…ここに?』
と3人の間に沈黙が少しあった後…美咲が笑いながら
『お母さん…お兄さん凄いでしょ?デカイし優しそうなのにドスケベだし…』
『うん…お父さんには内緒にしてくれる?…』
『もちろんよ…それにパパも愛人いるみたいだしお互いいいんじゃない?後彼氏に言わないでね笑お母さんも…』
『わかってるわよ…でも○○さんとしちゃったら彼氏とできなくなっても知らないからね…』
『うん!それは大丈夫だよ!でも私もお兄さんの欲しいな…』
服を脱ぎグラビアアイドルような黒のセクシーなランジェリー姿になりながら僕に近づいて来て…
また次回美咲と奥さんとのプレイを書かせてもらいます。