大学生の頃、比較的綺麗なアパートに独り暮らししてたんだけど、二年生の夏のある日に隣の部屋に一人の銀行員のOLさんが引っ越してきて、礼儀正しく僕の部屋に挨拶に来た。
「よろしくね!」
菓子よりと名刺をいただいたが、名前はTさん。
笑顔が眩しい健康的に日焼けしたスポーツウーマン風だ。
とある日曜日の午後に洗濯物をベランダに干していてTさんと顔を合わせ
僕「こんにちは~!」
Tさん「こんにちは!暑いよね~!」
僕「はい!もうバテちゃいそうですよ。」
Tさん「そうよねぇ…。ねえ、今日ヒマかな?」
僕「はい!」
Tさん「あたし、海にドライブいくけど一緒にどう?」
断る理由は無く彼女の招待に甘えさせてもらった。
彼女の運転で海に向かった。
車中で僕は簡単に自己紹介をした。
聞いたところTさんは26歳になったばかりの独身女性。
Tさんは海が非常に好きで、趣味やボランティアでライフセーバーもしており、私生活ながら、川で溺れて瀕死となった小学生を必死の人工呼吸と蘇生マッサージで助けて感謝状もいただいた強者だ!
そんな彼女、それまで同居していた彼氏と別れて越してきたそうだ!
「大変でしたね!」と同感した僕に彼女は「全然!浮気者なんて所詮あんなもんよ!」と開き直ってスルーした。
Tさん「そんなことよりあたしと海で遊ばない?」
僕「マジですか!?それなら喜んで!」
ところが彼女が車を進めたのは海水浴場とは別方向…。
海岸通りからは全く死角になる、人気の全く無い場所だが、遊泳禁止ではなく岩場と砂浜がいい具合に形成されている。
僕も随分寂しいところに来たなと思いながらも車を降りるとTさんは僕に「今日は二人っきりで遊ぼうね。」と微笑みかけた。
「あれ、水着用意してませんけど…。」と変に思った僕が聞いたら
彼女は「ウフフ…。水着なんて要らないのよ!」とニヤッとした。
僕は驚いて「すると丸出しで?」
Tさん「そう!丸出し!あなたも見たいでしょ女の裸なら…。ここはね、わたしの発見したヌーディストビーチなんだけど誰にも秘密よ!」
何て夢みたいな話なんだ!と思い僕も彼女も一斉に着ているものを脱ぎ捨てた。
彼女のハダカは鍛えられて引き締まったやや筋肉質なナイスバディで、出るところは出ているスリムな安産型だ。
また水着の日焼けの後がくっきりしている。
天を向くように大きくなって反り返った僕のチン棒を指差して「わっ!すご~い!●●君のオチンチンよく見せて!」とはしゃぐように飛びかかっていきなり手コキとフェラチオを始めた。
「あ~!やっぱり若いオチンチン最高ね!」
彼女の優しく手際良い巧舌テクニックに僕もたまらず発射したが、彼女は平気でゴクンと精液を飲み込んだ。
「キャッハッハ~!ボーッとしてないで●●君もわたしを好きにしていいよ~!」
僕も本能を剥き出しにして彼女のマシュマロオッパイに食らいついてバキュームのようにしゃぶった。
「アッハ~ンっ!下もお願~い!」と淫声を上げた。
彼女の要望通り楕円形のヘアに覆われた秘貝にかぶりついた!
ちょっと魚臭かったがよく濡れる舐め甲斐のある秘貝だった。
アケビのような大陰唇を割ってみると広がるグロテスクな肉壺を見た僕は「スゲー!」と絶句し、指を入れた。
こりゃ痛いほど締まる彼女の鍛えられた貝。
彼女の性器で遊んでいると
「●●君、何かエッチなリクエストある?」
かなりイケイケなTさんから凄い問いかけ!
「僕、女の人がオシッコするところ見たいです!」
「良いねぇ!じゃああたしと●●君のオシッコの飛ばしあっこしない?」
「是非しましょう!」
向かい合ってそれぞれ立ちション姿勢でオシッコを放出!
Tさんは気を引くためかわざとに越しに手を当てて放尿をしてくれた。
て言うか対面してるからむしろオシッコのぶっかけ合いだね。
Tさんの名器から吹き出るオシッコの飛距離はやはり素晴らしい拍手とボッキ物だ!
まるで放水銃のようだった!
僕こそあんまり上手にオシッコできなくて笑われちゃったけど。
そして炎天下の中、僕は岩陰でTさんをバックでオッパイ鷲づかみしながらレイプするようなセックスを展開した。
よく締まるライフセービングで鍛えたこのマンコが憎くも思えた程だ!
「アヒッ!アーッ!アヒーッ!」
率先してエロさを振り撒いてきた彼女が泣き崩れるような顔で絶叫するシーンは最高だった。
それから彼女18番の騎乗位が大爆発!
僕のチン棒もかなり火照って、あれはマジで昇天するような快感だった。
汗と精液と海水と砂にまみれてこの日は日没まで頑張った。
それ以降もしばしば「お溜まり」の時には僕やTさんのアパートの部屋や彼女のクルマ内で生臭いセックスを展開し、僕が就職後も彼女が33歳で結婚(別の男とね!)するまで肉体関係は細々と続いた…。
おわり