俺は19歳。
今は現在仕事で働いてるごく普通の社会人だ。
そんな俺には昔からセフレが居る。
それは毎週土日に弁当を頼むんだけど、その時に宅配としてくる、おばさんと俺は関係を持ってしまった。
きっかけを持ち出したのは
今から3年前、いつもなら居る親が居なくて、お金も持ってないので、おばさんは「ここで最後だしお母さんが帰ってくるまでここで待ってますよ。」と言うので、俺は「いや、もうリビングで待ってもらっていいですよ。」といった。
おばさんは「いいですか?ありがとうございます!お邪魔しまぁす。」と言い靴を脱いで、しっかりと向きを合わせて入った。
リビングで、お互い無言になり暇になったので俺はゲームをしていた。
そしたらおばさんが「俺さんって彼女とか居るんです?」と定番な質問が来た、俺は「彼女欲しいんですけどその気になれる人が居ないんですよね〜。」と言った、おばさんは「今のうちに遊べる事はしておかないと将来結婚する時にあの時遊んでおけば〜とか思ったりするからね?ちゃんとしないと!」と言われて俺はおばさんをそう言う目線で見てしまった。
おばさんに俺は「俺の童貞あげるんで色んなことを教えて欲しいです。」と伝えた。
おばさんは「えっ?私っ?」と言ったが俺は「はい!俺の学校、男子校でそんな女子と話す機会なんて無いので。おばさんなら昔から話してますし、ダメですか?ダメならいいんです!」と伝えるとおばさんは「今日はお母さんも帰ってくるかも知れないし。
今度プライベートの時に会おう?その為にもライン交換しないとね!」と言うと、おばさんはケータイを出しラインを開いておばさん「はい!追加してー!」と言われ、俺は「はい」とラインを追加した。
名前は香住さんと言うことが判明した。
俺は「香住っていう名前でしたんですね。」と言うとおばさんは「そうよ!」と言う、俺は「これから香住さんと呼んでいいですか?」と言う。
おばさんは「いいわよぉ!」と言ってるとドアが開く音して、お母さん「ただいまぁ?あら、お客さんいるのかしら。」と言い、リビングに来ると、お母さん「あっ香住さん〜。忘れてたわぁ。ごめんなさい!」と言い今日の弁当分のお金を支払い、香住さんは帰っていった。
それからしばらく経ち、夜になったそんな時だったケータイの通知が来て、見てみると
「こんばんはっ!今日はありがとうね〜私で良ければ色んな事を教えてあげる!明日は休みなんだけど朝から遊べない?夜は門限があるからあんまり長い時間遊べないから朝から夕方まで一緒にいようや!」とメッセージが来ていた。
俺は「こんばんは。香住さんじゃないと、ダメなんです。明日の朝から会いましょう。何時から会うとかって言ってくれませんか?お母さんに遊ぶと言いたいので」とメッセージを送るとすぐに既読がつき香住さん「9時くらい!近くの公園で車を停めておくから来て!」とメッセージが来ていた。
俺は「分かりました。お休みなさい、」と伝え俺は母さんの元に行った。
俺は「お母さん〜明日9時くらいから遊ぶから」と言うとお母さんは「分かったわ〜ちゃんと門限までには帰って来なさいよ。」と言われおれは部屋に戻った。
そして眠りにつき、朝になってお母さんから「昼飯代よ」と2000円をもらい家から出た。
そして近くの公園に着くと、車の色が分からず、周りを一周してると、香住さん「俺さーん!」と後ろの車を見ると香住さんがいた、
俺は助手席に乗ると、香住さんは「車の色言ってなかったねごめん笑」と言う。
俺は「いえいえ会えたので良いですよ、これからどこ行くんですか?」と言うと、香住さんは「私の家!ホテルでも良いんだけどやっぱ高いじゃん?いい?」と言われた、俺は「全然良いですよ!」と言い、俺ら運転を始めた。
しばらく無言が続き、家まで無言で行った。
家は一軒家で結構綺麗目な家だったし、部屋に入るとめっちゃ綺麗にしてた。
俺は「お邪魔しまぁす。」と言い、2人でリビングへと向かった。
香住さんは「独り身だからできる事だからね?」と言い、着ていた服を脱ぎ出した。
そして俺に「この家は全裸で過ごすのがルールだから。ほら!」と言われると、俺は全部脱いだ。
香住さんの身体はめっちゃ綺麗でおっぱいもたれておらず、まんげもととのっていた。
俺は「キスしてみたいです!」と言うと、俺は香住さんを抱きつきそのままキスをして手はお尻を触っていた、すべすべしたお尻を触ってるうちにちんこは立っていた。
香住さんは「もう元気になっちゃってうふふ」と笑いながら前屈みになり、俺の息子を手に持ち、亀頭を少しずつ舐め、咥えてきた。
本当に気持ち良かったです。
そして少しするとオレも舐めたいと言うとシックスナインの態勢になり、俺も舐めた。
俺は香住さんのまんこを舐めてたんけど酸っぱい味がして俺は好みの味だった。
そして、香住さんが「そろそろ本番でも良いんじゃない?」と言い、香住さんが上になり、俺のちんこを持ち、少しずつ挿入をしていった。
その時に俺は「ゴムはしなくて良いんですか?」と聞いたら、香住さんは「一回目は生の方が気持ちいでしょ!良いから良いから!」と言い俺は言われるがままに大人しくした。
その時に乳首をクリクリしてるとまんこの締まりが来るのが俺に伝わった。
案外香住さんは敏感な身体なんだと知った。
そして、腰を振っている香住さんがめっちゃ可愛く思えた。
いつも、弁当を宅配してる女性が、今俺とセックスしてる。
そんな事があっても良いのかと思ってると、本当に興奮していた。
そして、射精しそうになって香住さんに「でっ出そうなので抜いてください。」と言うと、香住さんは「アフターピル買って飲んでおくから今日は、中出しして良いよ!」と言われていたがもう俺にはそんな我慢はできずに、童貞卒業記念の中出しを香住さんに決めた。
それからすぐに勃起したので二回戦をしていた時に気付いたら夕方の5時になっていて急いで中出しをして香住さんに「門限が近くなってきたので帰ります。今日はありがとうございました!」と言うと香住さんは「こちらこそありがとうね!またしようね!」と言い俺は家を出た。
門限にギリギリ間に合い、良かった。
そしてラインを見てみると、香住さんから「今日はありがとうね!また明日から学校頑張ってね!学校の時は私がエロい写真送っておくからそれで1人でしててね!!」と来て、それで終えた。
俺らのサイクルは月〜金まではエロい写真を見てしこらずに見てるだけで土曜日に香住さんは宅配で来るんだけど、いつも俺が代金を払うことにして香住さんにキスをしている。
そして日曜日は毎週のように、遊ぶと言って香住さんに会いにいってます!
たまにセックスさせてもらえない時があるけどセックスする時は基本ゴムを着けています!
香住さんも最近では安全日を調べるようになって生セックスもたまにします!