建築現場の大工を誘惑する近隣の人妻たち

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オレは30歳の大工。独身だ。

今やっている現場での話をしたいと思う。

最初は7月の終わり頃だったと思う。

住宅地で2階建ての家を建てていて、オレは朝から外壁を貼るための下地を作っていた。

朝からクソ暑かったが、明日から雨予報だったので仕方なく外仕事をした。

隣の家では麦わら帽子をかぶった奥さんがしゃがんで草むしりをしていた。

以前に挨拶したことがあり、松下由樹似の40歳代の巨乳の奥さんだった。

「大工さん、暑いのに大変ね~」

「えぇ。でも仕事なんで」

奥さんの胸元からは巨乳の谷間がはっきり見え、オレはチラ見しながら仕事をした。

どうやらノーブラのようで、少し動くだけでユサユサと巨乳が揺れた。

暫くすると奥さんは家に入っていき、時計を見ると10:00だったので、仕事を止めて休憩することになった。

「大工さ~ん。冷たいもの入れたから良かったら」

足場を降りたら隣の家から声がかかった。

「いいんすか?」

玄関先まで行くと、家に入るように招かれエアコンの効いたリビングに通された。

「涼しいっ」

「今日の暑さは異常ね~」

ソファに向かい合って座り、冷えたカルピスをストローで飲んだ。

「大工さん、オッパイ好きなの?」

「え?嫌いじゃないですけど」

「私の胸。見てたものね?」

答えに困るオレを見ながら奥さんはイタズラっぽく笑った。

「見せてあげるね」

ワンピースの裾に手をかけたと思ったら一気に引き抜き、ベージュのパンティ1枚になった。

奥さんは両手でオッパイを持ち上げた。

「どう?大きいでしょ?」

「すごいです。何カップなんすか?」

「Fかな。触ってみる?」

そういって立ち上がるとソファに座るオレの膝に座り、向かい合わせになった。

目の前に色白の巨乳が現れると、奥さんはオレの手を取って巨乳を触らせた。

「好きなだけ触っていいよ」

柔らかい餅を捏ねるように揉みながら、時折デカい乳首を摘んだ。

「大工さん、好きなんだね」

オレの頭を抱えるように抱き寄せると、オレの顔に巨乳を押し付けた。

オレは息が出来ないくらい押し付けられた中で乳首を探し当てるとムシャぶりついた。

「美味しい?好きなだけどうぞ」

オレは奥さんに頭を撫でられながら、乳首を舐め続けた。

「大工さんのが当たってる~」

奥さんは作業ズボンの上から勃起したチンポを撫で回すと、作業ズボンを下ろし直接触り始めた。

「こっちもたくましいのね」

舌でしばらく舐めると、咥えて激しく首を振った。

「ブシューブシュブシュブシュー」

下品なバキュームフェラだが、気持ち良さは格別だった。

「奥さん、すごいよ」

「ブシューブシュブシュブシュー」

「奥さん、ダメだ~」

オレは奥さんの喉奥に発射した。

「ゲホッゲホッ」

「大工さん、イク時は言ってよ~」

そうは言うが表情は嬉しそうだった。

オレはこのままセックスと思っていたら、奥さんは服を着はじめた。

「大工さん、ごめんね。ちょっと用事があるから良かったらまた15:00頃来てよ」

そういうと2人で家をでて、奥さんは車で出かけていった。

それからのオレは全く仕事に身が入らなかった。

昼過ぎに隣の奥さんが帰宅した。それからは更に仕事に手が付かなくなった。

14:30頃現場の室内で片付けをしていた。

隣の家をみると、窓越しに隣の奥さんがオレに向かって手招きをしていた。

上半身は見えたがトップレスだ。

オレは堪らず隣の奥さんの家へ駆けた。

玄関に入ると奥さんは素っ裸で立っていた。

「大工さんも脱いで~」

オレは玄関先で1枚づつ服を脱ぎ捨てると奥さんが向かったリビングへ歩いた。

奥さんはリビングの床に仰向けに寝て、М字開脚をしながらオレに見て笑っていた。

「欲しいの~?いいわよ」

奥さんのおマンコは黒く、周りに生えた陰毛は手入れされてる感じはなかった。

酸っぱい匂いすら感じたが、欲求には勝てず肉棒をねじ込んだ。

「あっ・・・あん・・・素敵」

正常位で繋がると舌をだしてオレにキスを求めた。

オレは奥さんと舌を絡めると勢い良くキスをされ、奥さんはオレの腰に足を絡めた。

「大工さん、もっと突いて~」

「おマンコ気持ちいい~」

「もっとハメて~、あっ・・・あん」

奥さんはデカい尻を振りながら、デカい声をだして喘いだ。

締まりはそこまでないが、突くたびにビシャビシャと音をたて、おマンコが濡れていることが分かった。

「あん・・・あっ・・・あん・・・いい」

「奥さん、気持ちいいか?」

「素敵よ~セックスいいわ~、あん」

「ダンナよりいいか?」

「いいに決まってるわ~気持ちいい」

「抱いてもらってないのか?」

「もう何年も・・・あん、いい・・・あん」

「奥さん、オレだめだ。イクぞ」

「私もイク~一緒にイこう・・・あん」

「だめだ。中に出すぞ」

「イク、イク~。中にだして~」

奥さんと強く抱き合いながら中出しした。

エアコンをかけたリビングでオレたちは汗だくになっていた。

「大工さん、思った通り素敵だわ」

腕や胸など筋肉を触りながら奥さんはうっとりしていた。

「もうすぐ娘が帰ってくるかも」

オレは脱ぎ捨てた服を慌てて着たが、奥さんはまだ余韻に浸っていて裸で仰向けに寝たまま放心状態だった。

おマンコからはオレのザーメンがドクドクと溢れでていた。

現場に戻ってしばらくすると高校生の娘が帰ってきた。母親に似て肉付きがよく、胸もデカかった。

いつもは18時か19時までは現場で仕事をしたが、さすがに疲れて17時過ぎに帰ることにした。

ハイエースに大工道具を運び入れ、ハッチを閉めようとすると後ろから声がした。

「大工さん、大工さん」

振り向くと向かいの家の奥さんだった。

細身で50歳くらい。沢口靖子似の品があるは胸はあまりなさそうだ。

「隣の奥さんには気をつけなさい」

「え?何のことです?」

「家に連れ込まれなかった?」

「あの人、若い男を連れ込む癖があるから」

「え?そうなんですか?」

「もう抱かれちゃったかしら」

向かいの奥さんはイタズラっぽく笑った。

オレは苦笑いしかできなかった。

「いいオトコだもんね」

そういうと作業着の上からオレのチンポを撫で回した。

「お茶でも飲んでかない?」

オレの返事を聞かないまま、向かいの奥さんはオレの手を取って家の中に引き込んだ。

ちゃぶ台に出されたお茶に口をつけると、奥さんは隣に座ってオレの身体をベタベタと触った。

「大工さん?」

呼びかけられ、奥さんの方を向くと唇を重ねてキスをされた。

「大工さん、彼女?奥様は?」

「いえ。いませんけど・・・」

「じゃあ寂しいでしょ?」

そういうとチンポを取り出し、上下に擦り始め、しばらくするとしゃぶり始めた。

隣の奥さんは勢いのあるフェラだったが、向かいの奥さんはネットリとしたフェラだった。本物の膣にいれている感覚になり、うっとりしてしまった。

「大工さん、そろそろ・・・」

奥さんはパンティを降ろすとオレに向けて尻を突き出し、四つん這いになった。

スカートを捲ると上品な奥様のものとは思えない、ビシャビシャに濡れたマンコの周りに手入れされてない陰毛がアナルの周りまでビッシリ生えた下品なものだった。

「早く・・・お願い」

オレは隣に奥さんに挿入した。

「すご~い・・・壊れちゃう」

「いいだろ?もっと突いてやるよ」

「あん・・・あっ・・・あん・・・んん」

「奥さんどうだ??」

「あん・・・いい・・・いいわ・・・ん」

「奥さん一緒にイクぞ~」

「まだだめ~あん・・・あっ・・・あ」

奥さんの膣にザーメンを発射すると、奥さんもイッタのか弓なりになってデカい声だして絶叫した。

帰り際、奥さんは名残惜しそうにオレに抱きつきキスをした。

「大工さん良かったら、また・・・」

そういうとオレの股間を撫でた。

オレは明日から現場で仕事ができるだろうか?奥様たちの誘惑に勝てるだろうか?と不安を抱きながら帰路についた。

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