廃線跡マニア同士での青姦

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私は、とある廃線跡を散策しに行く為に、電車に乗りました。

車内には、スカートの女性が一人いましたが、対面パンチラの可能性は低そうでした。

すいているのに、正面に座ったら怪しまれると思い、少し離れた席に座りました。

足元を見ると、スニーカーを履いています。

「もしかして、彼女も廃線跡を散策しに行くのかな?」と思いました。

その女性も同じ駅で降りました。

駅から私と同じ道を歩いてきます。

そして、私が廃線跡の撮影をしていると「こんにちは。こういう所お好きなんですか。」と声をかけてきました。

「ええ、まあ。」

すると、その女性は「今日は、お一人ですか?」と聞いてきました。

「いつも一人です。」

「そうなんですか。よろしければ、ご一緒しませんか?」

「えー♡嬉しいな♡」

二人で廃線跡を歩いて行きました。

「いつも女性一人で廃線跡歩きをしているんですか?」

「元カレにこの趣味の事を話したら、バカにされて別れちゃったんです。」

「そうだったんですか。」

最後のポイントの撮影を終え、駅に戻ろうとした時です。

女性が「あの、最後にセックスしたのっていつですか?」と聞いてきました。

「恥ずかしながら童貞です。」

「いつもオナニーですか?」

「そうですね。」

「女の人としてみたいでしょう。」

「そうですね。」

私は、すぐにフル勃起てしまいました。

女性がズボンの上から私の股間を触ってきました。

「オチンチンは正直だね。」

私達は、横の林に入っていきました。

女性が私のズボンとパンツを下ろしました。

「久しぶりに見る本物のオチンチンだ。」と言ってフェラを始めました。

「元カレのより大きくて硬い。」

「もう2年以上してないの。」

「もうオナニーだけじゃ我慢できない。」

「ずっとしたかったの。」

女性は、木に抱き付いた状態で私にお尻を向けて「挿れて!」と言いました。

私は、スカートを捲り上げクロッチをずらして挿入しました。

「あー入った!本物のオチンチンが入った!」

「セックスってなんでこんなに気持ちいいんだろう!」

「凄い!元カレとした時より気持ちいい!こんなの初めて!」

私は、女性の左足を持ち上げました。

そして、女性が木にもたれかかった状態で対面立位になりました。

私は「廃線跡だけに駅弁がしたい!」と言って女性を持ち上げました。

女性は、私に抱き付きながら喘ぎ声を上げました。

私は、耳元の喘ぎ声に興奮がマックスになり、そのまま射精してしまいました。

女性は、私の耳元で「良かった!凄い気持ち良かった!最高!」と言いました。

二人とも駅に着いた時には、ヘトヘトになってしまっていました。

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