店長に犯され肉便器になりさがる私

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「ありがとーございましたぁ!またきてくださいねー」#ピン

私はお客様を見送って店内に戻る。

店内に入ると男性客の視線が刺さる。

カウンターから出てきたら大体そうだ。

タンクトップの胸元から見える谷間に、形のいいヒップを包むフェイクレザーのタイトミニ、そこから伸びる薄い黒のストッキングに包まれた艶かしい脚に男性客の舐めるような視線が這わされる…

あの夜、店長に言われた…

店長に散々レイプされた夜…

店内で犯され、店長のマンションに連れられ、部屋で犯され…

「お客さん達も世の中の男達もエリがあんな格好してたら無理やりにでもやりたくなるに決まってんじゃん(笑)みんなエリを犯したくてしかたないはずだよ(笑)」

マンションで店長から言われた言葉を思い出す!

男性客を見ながら私はこの人達もみんな私をレイプしたくて仕方ないのかと恐ろしくなる…

そもそも男性の欲情を掻き立てるようなこのコスチュームを考えたのは店長だ!

その店長が言うのはおかしいはずたがその時の私は気持ちよすぎて喘ぎ声をあげるだけで反論する余裕などなかった!

あの日、排卵日なのに10回以上膣中出しされたが翌日、産婦人科でアフターピルをもらい妊娠は免れた…

あの日の私はおかしかった!冷静になり、後悔したが警察に被害届けを出したりはできなかった…

警察とはいえ自分の痴態を話す勇気もなく、途中から望んで店長に犯され、喜んでいる淫らな自分がいたから…

ただもうあんなことはごめんだ…

意外なことに、あの夜のことなどなかったような店長の態度…

あれから1週間、身体を求めてくることも私を呼び出したりもしない…

仮に求められても店長にまた身体を許したりはしないけど!

あんなひどい男に!

悪魔みたいなやつに!

「お疲れ様ー」

いつものように店長がオーナー出勤でやってくる。

店内の常連客を相手に他愛ない話に興じる。

やがて常連客も帰ったが1人だけ酔いつぶれソファ席で寝ている常連客が残っている。

カシワギさんという近所で小さな会社を営んでいる2代目社長で店長とは学生時代からの付き合いらしい。

店長と友人と言うのが信じられないくらい眼鏡をかけて優等生タイプの落ち着いた風貌をしている。

しばらく起きそうもないので閉店作業をして店長にあとを任せるつもりでいた。

いつもとちがうのは暇な火曜とあってラストまでいるのは私だけだ。

カウンター下のシンクで洗いものを終え、キッチンのかたずけをおこなっていると、背後の事務作業のための部屋が扉が開き店長がでてくる。

私はゴクリと唾をのんだ…

私は動揺を悟られないように店長を視界に入れないようにする…

私の背後を通ってカウンター外に出ようとする店長…

その時だ!

店長が私のお尻を触ってくる…

「やめてください…」

身体がビクつき、緊張して実に弱々しい声!

「いいじゃない2人しかいないんだし(笑)」

「カシワギさんいるんですよ!なにいってるんです…」

「あいつ一旦潰れたらしばらく起きないから大丈夫だよ(笑)」

何が大丈夫なのよ!

その声はまるで恋人に言うように馴れ馴れしい!

店長は両手でいやらしく私のお尻をなで回す!

私はなぜか身体が硬直して抵抗できない…

「もう1週間だし、そろそろ欲しいでしょ?」

「やめて…欲しくなんか…」

店長が大胆にも私のタイトミニをまくりあげる!

薄い黒のストッキングに包まれた私のお尻が剥き出しになる!

店長が股関節の部分だけストッキングを破ろうとする!

「い…いや…」

「いやって…こんなエロいパンツはいて誘ってるみたいだよ(笑)」

よりによってTバックだった!

以前お客様にパンティラインが透けてるとからかわれたから仕事用に何枚か購入したものだ!

ビリビリと言う音と共にストッキングが破られる!

なぜか私は抵抗する気力がでない…

なぜ?今夜は酔ってない…

怖いからだきっと…

自分にそう言い聞かせている私がいた…

まさか何か期待してなんか…

意思とは裏腹に私の膣は湿り気をおび、パンティに染みを作っているのがわかる。

こんなはずじゃ…

店長が私のパンティの中に手をいれ、膣口に指を突っ込んできた!

「すごい濡れてんじゃん(笑)」

「やめてください…せっ…セクハラですよ」

「セクハラ?オーナーの性欲処理も仕事ってこないだいったでしょ(笑)」

「ふざけないで…あっ!」

店長がしゃがみパンティをずらし私の膣口に吸い付いてきた!

片手で尻を鷲掴みにし、片手でクリトリスを擦りながら!

店長の器用な愛撫に声がもれそうになる!

どんどん濡れて気持ちよくなる自分が恨めしい…

じゅるじゅるといやらしい音を立て、乳幼児のように膣口に吸い付き、私の分泌する粘液を啜る店長!

「あぁ♡やめっはぁっ!ああぁ♡はぁん♡」

声が漏れないように片手で自分の口をふさぐ!

「んっ…んんっ…うぅ」

気持ちよくて足腰の力が抜けていく…私は片手でカウンターに手をつきバランスを保った!

そうしているうちに店長がズボンとパンツを脱ぎオチンチンをさらけ出す!

振り返り私の目はオチンチンに釘付けになる!

私はオチンチンから目が離せなくなる…

「欲しいでしょ?1週間ぶりの生のチンポ…」

「やっやめて…閉まってください」

実に弱々しい私の声…

「いいの?閉まっても?こんなに濡らして…ヨダレたらしてるみたいじゃない(笑)」

「そんなこと…」

ほんとだった…

私の分泌する粘液はすでに内腿にたれるほどで膣がご馳走を前にヨダレを垂らしているよう…

「欲しいならまず口でしてくれなきゃな」

それを聞いて無意識に店長の前に膝まずき…

自分でも何で自然にそうしたかわからない…

なんで?もうこんな男の思い通りにならないって決めたのに…

店長のオチンチンがすぐ目の前にある…

相変わらず大きく、太く、赤黒く、そそりたち、亀頭の割れ目がすでに粘液を滴らせている!

私は葛藤していた…

このオチンチンに1週間前私は犯され、子宮を掻き回された…

口でしたら私は店長のオチンチンに犯され屈服したメスだと、店長を受け入れたと認めるようで…

身体はすでに犯されても心までは犯させたりなんか!

渋る私に店長がオチンチンを近付けてくる!

ムッとする性臭!

オチンチンが放つ独特のオスの匂いを嗅いだ瞬間…

私の中でなにかが弾け、弾かれたようにオチンチンにむしゃぶりついた!

一心不乱に舐めあげ、吸い付き、亀頭に舌をはわし分泌した液を舐めとる私!

あぁ…なんで私は…

しかし私の膣から今まで以上に粘液が分泌され内腿を濡らす!

あぁ…下の口にもこれが…これが入ったら…

「気持ちいいよエリ…入れて欲しいならカウンターに手をついて尻をこっちに向けろ!後ろから入れてやる!」

躊躇わず立ち上がりカウンターに手をつきお尻を店長に向け突き出す!

あぁ…なんで…やっぱり…やっぱり…

欲しいの!

子宮がそう言ってる!

このオチンチン咥えこみたい!

精子を注ぎ込まれたい!

「あぁん♡」

パァン!と、店長がTバックをずらし私を一気に奥まで貫く!

立ちバックでの結合!

私は仰け反りながら快感に喘ぐ!

「はぁ♡あぁぁあぁぁ♡んっ!はぁぁぁ♡」

「いいよ!やっぱエリの膣中は!すっかり俺のになじんで吸い付いてくるみたいだよ♡」

1週間ぶり、生のオチンチンが子宮にぐりぐり押し付けられ、早くも子宮口を開きオチンチンに吸い付く!

あぁぁ♡…いい!すごくいい♡このオチンチンが欲しかったの♡

子宮がそう言って喜んでいるのを感じる!

パンパンパンパンと店長が私のお尻に腰をうちつける!

「あんっあんっあんっあぁん♡あぁぁ♡」

「エリ声聞こえちゃうよ(笑)カシワギにきずかれたいの?」

そうだった!

ソファ席のカシワギさんをみるとぐっすり寝入っている…

それに明け方5時近く、既に閉店していて看板をさげているとはいえ店の鍵は締めていない!

間違えて誰か入ってくるかも!

私は自分の片手で口をふさぎ声を殺す!

「んっんっんっ♡うぅぅっあん♡」

誰かくるかも!カシワギさんが起きたら!こんな姿見られたら!

スリルが興奮材料になり今までになく興奮してしまう私!

店長がより激しく腰をうちつけてくる!

店長が腰を離すたび粘液が糸ひきながらぬちゃぬちゃと卑猥な音が店内にこだまする!

だめっ!すごく気持ちいい♡そんなに激しくしたら声が我慢できないぃ!

子宮が亀頭に吸い付いてピストンの摩擦で膣中が、子宮が、熱い!

「あぁぁん♡あぁん♡あぁん♡声あん♡でちゃあぁん♡我慢であぁん♡あぁんむりぃ!あん♡」

「もういっそカシワギにも見せつけてやろうか(笑)俺らが愛しあってるとこ(笑)」

その言葉にすごく興奮した…

ビクビクしながら背中を反らして膣中いきしてしまった!

それからはいきっぱなし…

こんないやらしい私の姿、いくとこなんて他人に、カシワギさんに見られたら…

いやぁ!考えただけで恥ずかしい!でも気持ちいい!見られても止めたくない!

なんてこと考えるの私!私が壊されていく!

「いやっあぁん♡みっ!見られたらっあぁん♡こんなっあん♡とこっあぁん♡」

「そんなにいやらしい声だして本当は見られたいんでしょ(笑)やめてあげようか?」

「あぁんあぁんあぁん♡止めないでぇ!もっとっあぁん♡もっとあぁぁん♡突いてぇ!」

私の自我は快楽に飲まれ、塗りつぶされ、本能的な欲求だけになる!

もはや私はただの子宮!ただのメス!

でも気持ちいいからいいのぉ!

気持ちよければもうどうだって!

こんなオチンチン入れられたら仕方ないの!

今はこのオチンチンのことしか考えられない!

所詮メスはオスのオチンチン入れられたらこうなるのよ!

子宮がそう言う!

「気持ちいいからっあぁん♡止めないでぇあぁん♡きずかれてもいいからぁん♡もっと激しくぅ♡あぁんあぁん♡」

「エリはビッチだもんなー(笑)そろそろ出そうだ…どこに出そうかなぁ」

「なっ膣中にぃ♡あぁん♡膣中に出してぇ♡いっぱい子宮の奥にぃあぁん♡」

「いいの?1週間出してないから濃いのがでるよ(笑)」

「いいっ♡気持ちいからいいのぉあぁんあぁん♡気持ちっあん♡よければあぁん♡もうどうでもいいぃあぁん♡」

もうカシワギさんいるとか頭から消え去り、遠慮なく喘ぎ、快楽を貪るただのメス!

子宮は口を開き、膣中は締まり、絡みつき、1週間ぶりにあの精子を欲しがっている!

あぁん♡あの精子早く飲ませて♡いっぱいちょうだい♡欲しいの♡赤ちゃんつくるからぁ♡

私の子宮は完全にこのオチンチンに惚れ込んでいるみたいで…

「ごめん寝ちゃったわー…あれっ2人とも…えっ」

「あぁんあぁん♡えっ!あぁ!」

カシワギさんが起きてきて私達を見て口をあんぐり!

いやぁ見られちゃった!目があっちゃった!

「おぉ!カシワギ!も少しで終わるからちょい待ってろ(笑)」

店長は動じず相変わらず腰をふる!

「いやぁ!あぁぁん♡見ないでぇあぁん♡はぁん♡」

「見られちゃったなぁ(笑)エリどーす?止める?」

店長が小声でささやく…

「あぁんあぁん♡止めないでぇ♡もっと突いてぇ!」

自分でも信じられない!

見られてしまっているのに行為を続け、快楽を貪ることしか頭にない恥知らずな自分に!

「カシワギに見られてるのにエリは変態だなぁ(笑)」

だって気持ちいいんだもん!見られてもいいのぉ!気持ちいいからいいのぉ♡気持ちよければいいのぉ♡

見られてる状況に興奮してる恥知らずな自分…

どうしよういくとこ見られたら…

膣中だしされてるとこ見られたら…

でも欲しい!膣中に!子宮に!精子が欲しい!またあの快感を感じたい!子宮がとろけるようなあの快感!

「いきそう!出そうだ!エリ!ちゃんとカシワギにも聞こえるように言うんだ!じゃないと止めるぞ!どこに欲しい?」

「止めちゃだめぇ!なっ!あぁん♡膣中にぃ!あんっ♡膣中にだしてぇ♡子宮のおくぅ♡あぁん♡濃いのいっぱいだしてぇ♡」

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♡

言っちゃったぁ♡見られてるのにぃ♡でもいいのぉ♡気持ちいいからぁ♡

我慢なんてできない!いくとこも膣中に出されてるとこも全部見られてもいいのぉ♡あぁん♡きてぇ♡おもいきりぃ♡

今の私はオチンチンしか、膣中にだしてもらうことしか、気持ちよくなることしか考えられない…

店長の渾身の一突きが私の子宮口を貫き、奥で止まった!

そして・・・

ドビュッ!ドピュドピュドピュ♡

「あぁぁぁ♡はぁぁぁっ♡熱いぃ♡でてるぅぅ熱いのがぁ♡あぁぁん♡いいぃ!これがいいのぉ♡」

私は言いながら身体を反らしビクビクしながら膣中いきをした!

精子を絞り上げるように膣壁が締まり、子宮に熱い精子がそそがれ、ごくごくと子宮が飲み込んでいく!

まるで真夏の炎天下のあとに冷たいビールを飲み下すような勢い!

熱い!おいしいのぉこの精子♡あぁん♡とろけるぅ♡とろけちゃうぅぅ♡

熱い精子が染み渡り、子宮が熱くとろける快感に恍惚とした顔をしながら私はカシワギさんをみた…

カシワギさんはスマホの動画撮影で私を撮っている…

鼻息を荒くしながら、スラックスを盛り上げながら…

いやぁ!撮らないでぇ!

いくとこも膣中にだされているとこも全部見られちゃった…

私は身体を痙攣させながらカウンターに崩れ落ち、突っ伏した…

「エリは本当変態だなぁ(笑)カシワギ!お前も混ざれよぉ!3Pしようぜ!お前エリとやりたがってたろ?」

「マジ?いいのかよ?」

「いーよ!この女遠慮なく膣中だしていーからさ(笑)その代わり借金チャラな(笑)」

「マジかよ!わかった!」

カシワギさんは服と共に真面目な顔を脱ぎ捨てケダモノとかした!

あぁ…2人かがりで私を犯すの?輪姦されちゃう…3Pなんてしたこともなかった…

ただ今の私はオチンチン入れてもらうことしか考えられなかった!

まだ足りない!もっとオチンチン入れて!

もっと精子ちょうだい♡妊娠してもいいからぁ♡もう好きに犯していいからぁ♡気持ちよければいいのぉ♡

あぁん♡どんどん私淫らになっていく…

それから・・・

内鍵を締め、密室になった店内は性の楽園と化した…

2匹のオスは全裸になり、私のコスチュームを引き裂き、私を代わる代わる犯した!

引き裂かれたタンクトップからこぼれる乳房に、まくりあげられたタイトミニから剥き出しのビリビリに破れた薄い黒ストッキングに包まれた私のお尻に、自慢の長い脚に、いやらしすぎる私の姿にカシワギさんも大興奮!

1人が膣中に出したら休むまもなくもう1人がオチンチンを入れてきて…

私は店の真ん中で四つん這いになり口でオチンチンを咥え、後ろからオチンチン入れられて…

まるで串刺しみたい♡初めてだけどすごく興奮するぅ♡今の私すっごいエッチ♡

淫らになっていく自分に酔ってしまう私…

私はあらゆる体位で貫かれ、2人の精子を上下の口で飲み込んでいく!

店内に響くのはオス達の荒い息遣い、肉と肉がぶつかる音、私の喘ぎ声、私の粘液と膣口から溢れだす精液が混ざり、股はぐちゃぐちゃでいやらしい水音を奏でる!

「エリちゃんの膣中気持ちよすぎ!また出る!」

「出してぇ!一杯出してぇ♡」

「エリ妊娠しちゃうなぁ(笑)どっちの子かわからないなぁ(笑)」#ブル

「あぁん♡どっちのっあぁん♡でもいいのぉあぁん♡妊娠してもっあぁん♡今気持ちよければぁあぁん♡今気持ちよければいいのぉ♡はぁぁぁっ…また出てるぅ♡子宮に熱いのぉ♡」

明け方から正午過ぎまで続けられた性の宴!

10数回は膣中に出されたろう…

子宮は熱くとろけっぱなしで私はいきっぱなしで最後の店長の膣中だしに気持ちよすぎてビクビク痙攣しながら白眼を向いて昇天したように失神した…

子宮に注がれた精子が入りきれず膣口からあふれだす…

子宮の中に2人の精子が泳いでいるのを感じる…

気を失う瞬間に私の卵子に精子襲いかかり受精したのを感じ、命を宿す感覚にうっとり♡

スマホで動画も画像も撮られ、これから私は2人の肉便器にされるんだろうな…

でもいいの…

私はもうオチンチンしか考えられないメスだから…ただの子宮だから…

欲しいのは精子だけ…

私はもう気持ちよければいいの…

私は失神し、少し眠りに落ち幸せな夢をみた…

私は夢の中でもオチンチンを咥えこみ、快楽を貪っていた・・・

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