大学2年の夏、観光地の飲食店で住み込みのバイトをしました。
1ヶ月も働きました。
ぼくと、もう1人別の地方の男子大学生がいました。
2人とも陰キャだったので接客の戦力にならず、店長はそれが不満でひたすら倉庫から品出しや飲食物の下ごしらえのような重労働をやらされました。
店長は筋肉ムキムキの大男で、いつもぼくたちバイトをどなりつけていました。
張り手を食らうこともありました。
接客はひたすら店長の奥さんがしていました。
奥さんはフィリピン人でアイドル級に可愛い人でした。
バストもヒップも突き出していましたし濃いめのメイクをしていたので最初20代かと思っていましたが、幼い表情や喋り方、肌のツヤを見ると10代にも見えました。
カタコトの日本語で接客していたのが可愛くて、店は彼女目当ての男客で大繁盛でした。
中には奥さんにセクハラまがいのことをしようとする客がいましたが、店長にどやされて、みるみる小さくなって謝っていました。
彼女はぼくたちバイトにも最初は愛想良く話しかけていましたが、女慣れしていないぼくらは会話が続きませんでした。
そのうち、まかない飯を食べている間も、店長が彼女の前でもぼくらをグチグチいじめ抜くので、彼女もぼくらを軽蔑の目で見るようになり、いっさい口を聞かなくなりました。
夜は店長たちは3階、ぼくらは2階に分かれて寝ました。
初日からそれは始まりました。
店長と奥さんの夜の声が聞こえるのです。
あの小さくて可愛い奥さんが、あんな声を出すのかというぐらい、激しい声がしました。
カタコトの日本語で、オッキイ、モット、スゴイと言うのが聞こえました。
振動も伝わってきました。
我々はやりたいざかりの年代なので、声を聞くだけでバキバキにボッキしました。
奥さんの声が絶頂に達しそうなとき、同室の相方がガタッと、意を結したように起き上がり、部屋を出て行きました。
部屋の隣のトイレから気配がしたので、トイレのドアに咄嗟に耳をつけると、ウッウッという彼の声が聞こえました。
明らかにシコっていました。
奥さんがイッチャウ、イッチャウと言いました。
トイレを流す音が聞こえたので、あわててぼくは自分の布団に戻りました。
そして、相方が自分の布団に戻ったのと入れ替わりに、ぼくはトイレに入りました。
もう奥さんの声は聞こえませんが、強烈な記憶でシコれました。
ビュッ、ビュッと、溜まっていた液が飛び、ぼくは解放感でいっぱいでした。
液はトイレの壁にくっついてしまったので、一生懸命拭きました。
トイレを出ると、店長が階段を降りて冷蔵庫を開けていました。
目があってびっくりしました。
あわてて会釈すると、店長はニンマリと笑っていました。
それからほぼ毎日、我々が眠りにつく前に、アノ声が聞こえて来ました。
モット、ナメテ、ソッチハダメ、ヘンタイなど、聞かせているのかと思うぐらいバラエティに富んだ声が聞こえました。
ぼくらは暗黙の了解で、どちらかが最中にトイレに行き、終わったらもう片方がトイレに行くようになりました。
やっている最中の方がはかどるので、最初にいく方は交互になりました。
ここまで来ても、隠キャの2人はまったく会話をしなかったのです。
たまに、先に行った相方の液が壁に飛んでいることがあって、ぼくがティッシュで拭きました。
ぼくはホモではありませんが、咄嗟にティッシュの匂いを嗅ぎました。
生々しい青草の匂いがして、それを嗅ぎながら出しました。
2週間ほどたって、バイトも折り返し地点になったとき、店長は夜に、バイトを例のトイレに呼び出しました。
そして、壁を指さしました。
そこには、拭ききれなかった白いシミが、かすかに残っていました。
「お前ら、気持ち悪いことしてんじゃねえぞ」
と言って、めちゃめちゃグーで殴られました。
相方が鼻血を出して泣き始めたので、制裁は終わりました。
ぼくが洗剤を使ってトイレを掃除することになりました。
掃除をしていると、当てつけのようにアンアン声が聞こえましたが、その日はさすがに出す気になりませんでした。
翌日、相方が「コレ」と言ってボックスティッシュをエプロンの下から出して来ました。
客用のティッシュを、倉庫から盗んできたようでした。
見つかったら大変です。
合わせて、ゴミ袋も出して来ました。
ぼくは相方の意図が分かりました。
やがてアンアン声が聞こえると、ぼくらは隣り合わせのベッドでシコりました。
お互い背中合わせでしたが、相方のウッウッという声とこする音に合わせてぼくもシコりました。
奥さんがアアン、イクイクと言ったとき、相方が小さい声でデルと言いました。
ぼくもそれを聞いて急速に高まって、準備していたティッシュに出しました。
出したティッシュはゴミ袋に溜め、相方が鞄に隠しました。
たぶん最終日に帰る時に捨てるんだと思いました。
どんどんティッシュは溜まっていきました。
ある日、奥さんのアンアンを聞きながらシコっていると、相方が「xxくん」とぼくの名前を呼びました。
びっくりして半身をひねって彼を見ると「ぼくの、見て。xxくんも見せて」と押し殺した声で言いました。
ぼくは「。。くん、男が好きなの」と言うと彼は「そうじゃないけど…たまには、いいじゃん」と言いました。
ぼくは同意し、向かい合ってシコりました。
彼はたまたま左利きだったので、そちらの方がシコりやすい、xxくんの背中を見ながらシコってた、と言いました。
そして、奥さんのイクイクに合わせて2人で出しました。
バイト最終日、店長がお別れ会を開いてくれました。
店長夫婦とバイト2人と4人。
鬼店長がすごく優しくて違和感がありました。
奥さんは相変わらずぼくらはガン無視で
ぼくも相方も酒が弱く、ちょっとビールを飲んだだけで真っ赤になってしまいました。
やがて、店長と奥さんはイチャイチャしはじめました。
ダメヨ…ダメ…と甘い声を出して抵抗していた奥さんも、積極的に旦那にキスをしていました。
店長は笑いながら「お前ら、明日からはAVを見てセンズリするのか。もう俺たちの声を聞いてコケないもんなあ」と言いました。
ぼくらは衝撃を受けて固まってしまいました。
店長は奥さんに「こいつらは俺たちの夜の声を聞いて、毎晩男2人でシコっていたんだよ」と言って手コキの手つきをしました。
「エー、ヘンタイ」と奥さんは軽蔑の笑みを浮かべて、ぼくらを見ながら手コキの手つきをしました。
「お前ら童貞か」と言いました。「ハイ…」「ハイ…」と2人ともうなずきました。
「マリア、お前、こいつらにやらせるか」と店長が奥さんに言うと、奥さんはビックリした顔つきで「イヤ、イヤ、ゼッタイイヤ」と言いました。
「どうして」と言いながら、店長は奥さんを背中から抱いて、服の上から胸をもみしだきました。
それから、奥さんを説得しながら、店長は奥さんのスカートをまくって、パンツの上からまんこを触りました。だんだん濡れて来て、食い込みが見えました。
店長が紐パンを脱がして、ついにまんこが見えました。毛は小さく処理されていて、肉が少ないきれいなまんこが光っていました。
肌の色は茶色ですが、まんこの黒ずみは薄く、クリが大きくそそり立っていました。
「おい、お前らもっと近くで見ろ」と店長がいいました。
「ダメ…ダメ…オマエラヘンタイクルナ」と言いながら奥さんは快感に耐えていました。
至近距離で見ていたら、相方が発作的に指をまんこに伸ばそうとしました。
すると店長は「なにを勝手に触ろうとしてんだ!」と叫んで相方の肩を突き飛ばしました。
そして「よし、もうお前らにはやらせねえ。お前らはそこでちんぽを出してしごけ」と言いました。
奥さんを見ると奥さんは「エー」と言って恥ずかしそうに微笑していました。
店長は奥さんに何ごとか囁くと、奥さんは「エー…エー…イイヨ」と言って、ぼくらを見ながら笑顔で手コキのポーズをしました。
ぼくらはあっけにとられて固まっていました。
「早くやらないとグーパンだぞ」という怒号が飛び、相方が膝立ちになってモゾモゾとズボンを降ろしました。
相方はぼくより大きなちんぽの持ち主ですが、まだダランとしていました。
「お前も早くしろ」と店長に言われ、ぼくも恥ずかしい粗チンを晒しました。
ぼくはバキバキに勃起していましたが、それでも相方の半分以下でした。
相方を見ると、だんだん半立ちになっていました。
店長がまた何か囁くと、奥さんはぼくを指して「コッチ、チッチャイ」相方を指して「コッチ、スコシオオキイ」と言って赤面しながら笑いました。
目がうるんでキラキラしていました。
「デモ、アナタガ、イチバンオオキイ」と言って、奥さんは店長のズボンの前をこすっていました。
薄いズボンはみるみる盛り上がっていました。
店長はしばらく無言でしたが「ようし、やるかあ」と言って、立ち上がってズボンを下ろしました。
太い蛇のような巨根でした。
すると奥さんが「オオキイ…スゴイ」と言いながら、自分の腕ほどもあるそれを頬張りました。
店長は荒い気遣いで「お前ら、フェラも未経験か」と言いました。
ぼくらが無言でうなずくと「どうだ…すげえだろう…見ながらしごけ」と言いました。
そして、奥さんにやめさせると、足を投げ出して座り、また奥さんを膝に乗せてクリをいじっていました。
そして、英語混じりのフィリピンの言葉で何か言いました。
2人はしばらくやりとりをしていましたが、やがて奥さんは「エー…イイヨ…」と言って、ぼくらの顔をかわるがわる見ながら腰を浮かせました。
そして、まんこごしに旦那のちんぽを握って、こすりあわせました。
そして「アンッ」と言いながら腰を落として、背面騎乗位で結合しました。
はじめて見る生セックスに、ぼくらが息をのんでいると、奥さんが「アンッ、アンッ」と言いながら腰を上下させました。
店長がハアハア言いながら「お前らなにしてるんだ、しごけ。マリアがイクときに出せよ」と言いました。
すると奥さんはぼくらをみながら、またエア手コキしました。
ぼくらはもうたまらなくなって、激しくシコりました。
仮性包茎の相方の、ニチャニチャする音も聞こえました。
「生AVだ。気持ちいいか」と言うと相方が「ハイ」と言いました。「気持ちいいか、変態、最高か」「ハイ」店長は激しく突き上げました。奥さんの喘ぎも速くなりました。
「アンアンアンアン、アンアンアンアン」「いくか、マリア、もうだめか」「モウダメ、アナタ、イッチャウ」「まだだめだ。こいつらが出すまでだ」「ダメ、ダメ、ハヤクダシテ」
相方の手の動きが早まりました。「もう出ます。出していいですか」すると店長は「おお、いいぞ、マリアの胸にかけろ」奥さんは「エエ、イヤ、ダメダメ」と言いましたが「すみませんッ」と相方は言って発射しました。
ちょっと黄色味がかった濃い液が、奥さんの旨、首筋、顎に飛び散りました。「オオウ、シット」と奥さんは叫んで、相方をにらみつけました。相方は最後まで絞り出して、奥さんの肩口に垂らすと、奥さんは「ダメ、ヤメロ、ヘンタイ」と言いました。
それで動きも止まりました。
店長は奥さんを優しく諭すように囁きながら、体制を対面座位に変えて、キスしました。そして正常位になって、また激しく突き始めました。
「オウ、オウオウオウ」と奥さんは動物のような低い声で呻きはじめました。
「いいのか、見られるといいのか」「バカ…ヘンタイ…オウオウオウ」店長は動きを止めると、奥さんの胸に乗った相方の液を指に取りました。そしてそれを乳首にこすりつけました。「キタナイ。バカ」「ヌルヌルして気持ちいいだろ」「バカ。オウオウオウ」また動きが速くなりました。
ぼくはいつでも出せる状態でしたが、奥さんがイク時に出せるようにセーブしていました。見ると相方も立ち上がってまたしごいていました。
「マリア、いけるか」「イケルヨ…イケル、イク、イッチャウ」「おいxx、今度は顔にかけろ」「エエー」「お前はxxが気に入ってたんだろう。顔に出してもらえ」「エー…エー…オウオウ、ダメ、ダメ、ヘンタイ、イクイク」
奥さんの体がはねるのを見ながら、ぼくは頑張って高めました。「おい、なにしてるんだ、早く出せ、マリア、もうイッただろう」「イッタ」「こいつはまだだそうだ」「エー…ハヤクダシテ…ダシテダシテ…カオニイイヨ…キテキテキテ」
「あうんっ」自分でもびっくりするような絶頂声を出しながら、ぼくは奥さんの顔に出しました。液は奥さんの頬、鼻筋、おでこ、そして髪の毛にも大量に掛かりました。
それを見た店長は「俺もダメだっ」と言いながら腰を震わせて中出ししました。奥さんもビクンビクンしながらまたイッたようでした。
店長はちんぽを抜くと、脚を広げてだらんとなっている奥さんのまんこを指で押しました。すると中出しした精液が流れ出しました。「すげえだろう」と店長は言いました。「イヤ、ヘンタイ」と奥さんは顔を覆いましたが、まんこは前回のまま液を流していました。
すると相方の「ウッウッウッウッ」という声が高まってきました。店長は「おう。。、2回目か。元気がいいな」と言って奥さんの前の特等席を譲りました。
「出していいぞ。マリアの腹にかけろ」と言いました。
奥さんは店長をエッと言う顔で見ましたが、もう何も言いませんでした。
「出る」と相方は言って奥さんの下腹部に液を飛ばしました。
奥さんのおへそにも大きな固まりが入りました。
「へっへっへっ」といいながら店長はその液を指であつめ、奥さんのまんこに指で押し込みました。
「ハッ」奥さんの息を呑む声がして、ぼくらも固まってしまいましたが、店長は顔についたぼくの液をすくいとって、同じことをしました。クチュクチュ手マンの音がしました。「これで妊娠したかもなあ。誰の子かわかんねえなあ。ヘッヘッヘッ」
すると「プッ」という音を出して、奥さんは店長の顔に唾を掛けました。
「ヘンタイ」と奥さんが真顔で言いました。
それでも店長は「ヘッヘッヘッ」と言いながら手マンを続け、奥さんはまただらんとなって喘ぎ始めました。店長のものも隆々と勃起していました。
「お前らはもう部屋に帰れ」と店長が言ったのでぼくらは従いました。
部屋で荷物をまとめていると、またアンアンと声が聞こえました。