24歳の時にタイ古式マッサージのお店で働いていた時です。
2人までなら完全個室で対応できるくらいの小さなお店でしたが、結構雰囲気もアジアンテイストで店長と私と二人でしたが
とても仲良く働けて良い職場でした。
最初の頃は女性のみのお店でしたが売上アップのために男性もOKにしました。
すると案の定お客も増えて予約も以前よりかなり増えました。
しかし悲劇は起きてしまいました。
その日は新規さんが二人予約が入っていて、初めてなのに3時間と長めのコースを選択していました。
2人一緒に予約の男性が入ってきて、1人は店長が、もう一人は私が担当することになりました。
少し体は大きめでちょっと太めで静かそうな雰囲気でした。
なんとなく返事も素っ気なくて愛想がない感じで怖いなって思ったりもしましたがこういうお客さんは珍しくもないので予定通りコースの準備をしました。
そして施術を始めると最初の方は良かったのですが、体を伸ばしたりする時にどうしても体が多少は密着したりするのですが
お客さんが仰向けで私がその人の太ももくらいの所に乗っかった時でした。
お客さんの股間辺りがみるみると膨らんでいって、この人感じてる、やばいと思いましたがそれだけで施術を辞めることもできません。
おそらく私のお尻の感触がお客さんの太ももに乗った時に反応してしまったのかもしれません。なるべくお尻が当たらないように腰を浮かせ気味にはしたんですが
体勢がキツくてどうしても当たってしまったんです。
次の瞬間、私は仰向けになったお客さんとは背を向けた状態でお客さんの足の上に乗っていたんですが
後ろからむくっと起き上がったであろうその客に後ろから抱きしめられてあっという間に羽交い締めにされました。
もちろん辞めて下さいと言ったんですが場所も寝床みたいな場所なので私は抵抗しましたが簡単に馬乗りされてしまいました。
うつ伏せの状態で背中の上から乗られて押さえつけられ、施術する時に着る服のズボンをあっという間に脱がされてしまって
なんとか体を起こそうと必死にもがいたのですが、お客はベルトで私の両手を縛って使えなくしてきました。
すごく慣れた感じですぐに結ばれてしまいました。
次の瞬間、私のお尻の肉に顔をうずめてきてかなり気持ち悪かったです。
必死に店長の名前を叫んだのですが助けは来ませんでした。
実は後に分かったことですがこの2人の客は最初から狙って来ていて、店長も同じようにレイプされていたようです。
こんな狭い店なのでいくら個室になっていてもすぐに助けを呼べば来てくれるはずなのに向こうも襲われていたら来れなかったわけです。
そのままうつ伏せの状態で抵抗も虚しく下着も脱がされて男の侵入を許してしまいました。
とても硬いモノを容赦なくすごく早く動かしてきて耐える事で精一杯でした。
男の吐息が激しくなってきてその度、硬いものが私の奥まで当たって感じたくないと必死に我慢していたのですが
気持ちは嫌なのに声がどうしても出てしまって、相手の男に感じていると思われて
「俺の気持ちいいだろ?感じたか?」と何度も尋ねてきました。
ある程度すると仰向けにされて、ガッチリと抱きしめられた状態でキスまでされてしまい、そのまま何度も何度も男は腰を振り続けました。
もう結合している部分はグチャグチャになっているのが分かるくらい男の汁で濡れていました。
当然男は私の中で体をピクピクさせながら中に出してきました。
しかし3時間というコースの予約のせいで男は1回では飽き足らず、今度は私を全裸にして体中舐め回しながら挿入してきました。
こんな小太りの男に自由を奪われてセックスされているのが屈辱でなりませんでした。
その時彼氏もいましたが、その彼氏にも生でさせたことがないのでショックはさらに大きかったです。
何度中で出されたか分かりませんでしたが、店長は優しい人なのでその男たちが帰ってから店を閉めて様子を見に行ってみると私以上に放心状態でした。
店長も全裸で髪もボサボサで相当ひどくやられたことが見てすぐ分かりました。
私もまともでいられる状態ではなかったですが、店長を助けなくてはと介抱していると
「まずは病院行きましょう」と言うとそれだけは絶対ダメと言われました。
被害届も出しましょうと説得しましたが店長は頑なに拒否しました。
私だけ出すと店長の事もバレてしまうのでとにかく出さないでと懇願されました。
実はこの頃店長は結婚を考えている男性がいて、その男性に絶対バレたくない事もあったのでしょう。
お店はしばらく休業にしましたが、いつまでも休むわけもいかなかったらしく今度から男性は以前と同じように拒否にしてお店を再開しました。
店長を1人にしておけなかったので私もそのお店に残ることにしました。