家から歩いて20分程の所にある個人でやってる料理屋でバイトしてました。
週に2日、夕方から閉店まで33才の店主さん、50才の亜紀さん、45才だった私の3人で働く日があり、ある時イヤらしい話題になって私は7年以上エッチしてないと白状させられてしまいました。
すると、亜紀さんが「溜まってるでしょ?店主さんにしてもらいなよ」と言い出して、店主さんは「いいよ!安全日がいいな!いつだい?」と、軽いノリで言われました。
顔が熱くなってしまい「いやいやいや、私はいいです」と言ったら、亜紀さんが「店主さんデカいし持続力もテクニックも抜群よ」って言ってきたので「遠慮します」と言ったら店主さんは「なんだダメか」と言い、一瞬ホッとしたら亜紀さんが店主さんに「押し倒してヤっちゃえばいいのよ!入れられたら◯◯さん(私)悦んじゃうよ!この前生理だったでしょ?来週あたりいいんじゃない?」って言いました。
そして次の週の閉店後でした。
2階へ行くと畳の部屋に布団が敷いてあり「こっちこっち」と部屋の中から店主さんが出てきて腕を引かれました。
「何ですか?」と言ったら「セックスしよう!」と体育会系のノリで言われ「だめです。遠慮します。」と言って部屋を出ようとしたら亜紀さんが来て「遠慮しないでヤっちゃいなよ」と私の体を押すように部屋に入ったと思ったら、店主さんがシャツを掴んできて「ちょっと、やめてください。」と言ったら、なんと亜紀さんが「手伝ってあげる」と言って店主さんと亜紀さんに2人係りで脱がされてしまい全裸で布団に倒されてしまいました。
頭の上に亜紀さんが来て腕を掴まれてしまい、店主さんが全裸になって飛びかかってきました。
「キャッ!イヤッ!」って言っても無駄な抵抗でした。
タバコ臭い口でしつこいほどキスをされ、イヤと言うほど胸を弄ばれ、とことんアソコをオモチャにされました。
「こんなんなったよ!」と言った店主さんを見ると、ほんと立派なオチンチンが上を向いてました。
旦那より5センチくらい長そうで怖くなりました。
「ダメっ!離してっ!お願い!」って抵抗しましたが、亜紀さんに足を掴まれて店主さんのオチンチンが膣口に・・・。
強引に入れられてしまいました。
膣内がオチンチンでいっぱい。裂けそう。はんぱない圧迫感。
そして旦那では届かなかった奥に店主さんのオチンチンが当たって衝撃でした。
まさに突き上げられる感じ。
(イヤーッ!入れられたー!)と思い、終わるのを待つしかない。と思ったら店主さんが腰を動かしてきました。
ピストン運動をされた瞬間、全身に電気が走るような凄まじい刺激が。
経験したことのない物凄い快感でした。
でも、私は「やめてっ!お願いっ!やめてくださいっ!」と言いました。
しかし、ピストン運動をされてるうちに快感に負けて恥ずかしい声が洩れてしまい、更に続くピストン運動に糸が切れたように正気を失ってしまいました。
そこからは自分で言うのもなんですが、乱れまくりました。
仰け反りながら自分でも信じられないくらい大声で喘ぎまくってしまい気が狂いそうでした。
永遠に感じるほど長時間ピストン運動をされ、私は生まれて初めて中イキを経験させられてしまいました。
体が勝手に痙攣して意識が朦朧として呼吸をするのがやっとで、店主さんが何かを言ってきましたが上の空。
店主さんはピストン運動を再開して最後は私の中に精子を出して終わりました。
それから1年半も店主さんに抱かれました。
家が古くなった機に私は引っ越して2度と会うことはなくなりましたが、ある意味貴重な1年半でした。