前回の投稿で、内容が雑との評価が多かったことから、今回はもう少し細かいところまで思い出しつつ執筆いたします。
前より長くなりますがよろしくお願いします。
A子を孕ませたあと、当然娘の他の友達にも手を出していたのですが、なかなかA子ほど尻やおっぱいの良い子がおらず、さらに何度か数人に中出ししたのですが運良く(悪く?)誰も妊娠しませんでしたので割愛させてもらいます。
なのでA子が出産後、再びA子とばかりしていたのですが、娘が二年生の年度末くらいに、A子が2人目の子を妊娠してしまいました。
相性が良すぎるというか何というか・・・(笑)
A子はまた何とか産んでくれると言ってくれたのですが、若い子にまた子どもを産ませる喜びと、A子の夫への申し訳なさと、今後セックスする相手のクオリティがまた落ちてしまう悲しみで、複雑な気持ちでした。
(もしかしたらA子はまだこの時は結婚してなかったかもしれないです。記憶が曖昧ですみません)
転機は四月に娘がD子という後輩の一年を連れてきたことでした。
今で言う◯リ系と言うのでしょうか?
グラビアアイドルの篠崎愛ちゃんのような幼い雰囲気の顔立ちに低身長(あとで聞くと140cmちょっととのこと)、それでいて大きなおっぱいと尻の持ち主が家に来たのです。
胸はさすがにA子ほどではなかったですが、お尻は本当に形も大きさも素晴らしく、これぞ安産型という形でした(笑)
恥ずかしながら娘よりも歳下の子に、完全に一目惚れしておりました。
何としてもこの子を妊娠させたいと思い、度々話しかけている内に、そこそこ仲良くなることができました。
その後、七月だか八月だかの夏のある日、娘が友達と外出してる時に、D子がやってきました。
D子は何か娘に用事があったそうなのですが、内心わざわざ家に来るなんて小◯生みたいだなと思いつつ、このチャンスを逃すまいと心に決めました。
「先輩いないのかー、じゃあまた来ます」
「せっかく来たんだしあがってきなよ。酒くらいなら出すよ(笑)」
「えっ、ほんとに!ありがとう!」
私の部屋にD子をあげ、机を挟んで向かい合って座り、ビールと酎ハイを用意してあげる。
酒で簡単に男と二人きりになるあたり、子どもっぽいのか大人っぽいのか(笑)
酒で火照るD子の顔はさらにエロエロに感じたのを覚えています。
デカ尻でパツパツのホットパンツに、巨乳で絵柄が歪んだ変なダサいTシャツスタイルのD子は、その時の私には種付けしてくれと言ってるようにしか見えませんでした(笑)
「おじさんってモテそうだよね、恋愛経験絶対豊富でしょ」
「まあボチボチかな。セックス経験は豊富だけど(笑)」
D子は下ネタが好きなようで、こんな下らない話でも大笑いしていた。
「でも本当もったいないよなー、お前たちくらいのヤリ盛りで女子校とか、たまりまくっちゃうでしょ」
「本当そう思う!あたしもそうだけど、クラスみんな処女ばっかだもん!」
「えっ!D子ちゃん処女なの?」
「うん、先輩たちは処女捨ててる人多いから恥ずかしい」
思いがけない話に、私はますます興奮してきました。
「D子ちゃんめちゃめちゃエロい身体してんのにもったいないなー、俺さっきから勃起しまくってるもん」
立ち上がって、ズボンの膨らみを見せる。
D子はまたしても笑い転げていた。
今度はD子の隣に座りなおして、
「なあ、ちょっと触ってみてよ」
と露骨に誘ってみました。
「えーっ(笑)おじさんエロすぎ(笑)」
と笑いながらでしたが、D子は恐る恐るズボン越しに私のチンコを撫でてくれました。
「うわ、デカい。固い・・・」
と小さくつぶやきながら、ぎこちなく触るD子に、私はめちゃくちゃ興奮してました。
さすがに我慢しきれず、
「D子ちゃん」
と言って、静かにキスをしました。
「なあ、セックスしよ。もう俺我慢できないわ」
と言うと、D子は頷きました。
「あたしもおじさんとしたい。もうちょっと濡れてきちゃった」
着衣したままだと汚れてしまうので、二人とも全裸になりました。
脱いでる時、ギャルのくせに子どもみたいなブラとパンツだったので、少し笑ってしまい、
「もー!笑わないでよ!セックスする気で来た訳じゃないから微妙なの履いてきちゃったの!」
と言われた記憶があります。
裸で抱き合って、私とD子は何度もキスをしました。
舌を絡ませあい、ぴちゃぴちゃと卑猥な音が部屋に響き渡った。
二人とも口の周りが唾液でびちゃびちゃになっても、貪るようにお互いの口を吸い続けました。
「キスも初めてなの?」
と聞くと、
「うん初めて。ヤバいめっちゃドキドキする(笑)」
おっぱいを揉みながらキスをしていると、D子の息づかいも激しくなってきました。
D子のまんこに手を伸ばすと、もう準備万端といった感じだったので、
「すごく濡れてるじゃん」
と言うと、照れくさそうに笑っていました。
D子はめちゃくちゃ濡れやすい体質みたいで、舐めてもないのにまんこがぐちょぐちょでした。
「普段オナニーとかしてたの?」
「うん、ほとんど毎日」
「だから処女のくせにこんなに濡れやすいのか(笑)」
私のチンコは暴発寸前までぱんぱんに膨れ上がり、D子は膝くらいまで垂れてくるほどまんこが濡れていました。
「D子ちゃん、体小さいのにお尻すごく大きいよね」
「もー気にしてるんだからやめてよ(笑)」
「俺お尻大きい子大好きなんだ。お尻見ながらやりたいから四つん這いになってよ、犬みたいな感じで」
「変態!」
すこし文句は言われたものの、D子はバックの体勢になると、大きくてハリのあるお尻をふりふりさせながら
「早く入れて!我慢出来ないの!」
と言いました。
私も我慢の限界だったので、お尻をグイと開き、ヌルヌルのおまんこにチンコをあてがって、ゆっくりと沈めてゆきました。
奥まで挿入していくと
「あっ・・・んん・・・痛っ・・・」
とD子が漏らしていたので、チンコを全部入れた状態でしばしキープしました。
ここで、すごく情けないことですが、D子のまんこが余りにも気持ち良く、思わずここで中に射精してしまいました。
「ヤバい、ごめんD子ちゃん!中に出すわ!」
と言って早々に思い切りぶちまけました。
言い訳させてもらうと、私は200人くらいと経験がありますが、こんなのは初めてでした。
それくらいD子のまんこが気持ちよかったのです。
D子はまだちょっと痛がっていて、早々に中出しされたことをあまり気にしている余裕はなかったようです。
中に精子を入れたまま5分くらいでしょうか、D子の尻や背中を優しく撫でたりしていました。
血も出ていない様子だったので、良かったです。
「うん、もうだいぶ痛いの平気かも」
と、D子の痛みも引いてきたので、私は激しく腰を動かしました。
私が腰を打ち込むと、弾力のあるD子の尻がひしゃげてパチュンと小気味の良い音が鳴ります。
D子の尻の肉をグッと掴みながらチンコを出し入れしました。
彼女も
「あんっ、あんっ!やあっ!チンコ気持ちいいよおっ!」
と叫んでて、感じてくれているようでした。
何度も打ち込むとすぐに俺の腰が熱くなってきて、脳もぴりぴりと痺れる感覚がやってきました。
「D子ちゃん、また俺イキそう!気持ち良すぎ!」
「おじさん!出して!イッていいよ!」
そして彼女を後ろからぎゅっと抱きしめ、一番奥までチンコを押し入れて、思いっきり射精しました。
私の下腹部の筋肉も収縮し、ビクンと痙攣するごとに、大量の精液を彼女の一番奥に送り込んでいるのを感じました。
私もD子も挿入したまましばらく余韻を味わっていました。
D子が
「セックスヤバいかも、ハマりそう。気持ち良い」
「ハマったら俺がいくらでもしてあげるよ、毎日でも出しまくるから」
「おじさんやっぱエロすぎだよ(笑)」
D子が自分のまんこを見ながら
「やっぱりちょっとヒリヒリするかも、赤くなってる。でも痛さよりも気持ちよかった」
ここでチンコを抜くと、中出しした精液もドロっと大量に出てきました。
2回目なのに私もよくここまで出したなと自分で感心したのを覚えています。
D子が
「うわめっちゃ精子出したんだね」
「D子ちゃんのまんこが気持ちよすぎたからね」
と言いながら私は指をD子のまんこに入れてかき回して中出しした精液を出しました。
D子が喘ぎながら
「あっ、あんっ・・・もう!でもこれだけ出されて平気かな?妊娠しちゃわないかな」
「処女だったんだし平気平気、D子ちゃんも気持ちよかったんだし良いじゃん」
と私は例によって口からでまかせの言い訳をしました(笑)そして最後に彼女を仰向けにして、正常位でしました。
彼女のおまんこはまだまんこの中に残ってた精液で泡立っていて、チンコを奥まで入れるたびに、泡が消えては現れてきました。
ディープキスをしながら、ぬちゃぬちゃとエロい音を立ててチンコを抜き差ししていると、彼女は腕も足も俺の体に絡ませ、
「もっとちょうだい!もっと中に!」
とせがんできました。
ほどなく俺は射精して、無事にD子との初のセックスを終えました。
指でおまんこをクチュクチュ回してやると、彼女は恥ずかしそうな笑みを浮かべ、再びキスをしてきました。
その後もD子とはセックスしまくりでした。
平日早朝にD子に中出ししてからノーパンで学校に行かせたり、サボらせて青姦したりで、多分D子のまんこにはできない時以外は私の精子が24時間入ってる状態だったと言っても過言ではないと思います(笑)
いつセックスするときも、まんこを広げると前に注いだ私の精子が出てきてたので(笑)
結論から言うとD子はその後割りとすぐに妊娠が発覚しました。
「俺が孕ませたってバレたらヤバいから、ナンパしてきた男とデキたって言ってくれ。そうじゃないと俺、D子ちゃんと離れ離れになる」
と懇願すると、D子はその通りに周りに言ってくれて、親元暮らしではありますが、今で言うシングルマザーとして子どもを育ててくれることとなりました。
ちょっと悪いことしたなーとは思いますが、二人の、いや産まれる子と合わせて三人の幸せのためには仕方なかったです。
ちなみに話は変わりますが、A子とはA子が二十歳のときに三人目を孕ませて出産させてしまい、その後は
「さすがにこれ以上産んだら生活できなくなる!」
と言われて中出しを禁じられ、私も不満になり縁が切れました。
まあ巨乳ギャルに三人の子どもを托卵したのだから、上出来かなと思います。
そしてD子は子どもを産んだあと、子宮の病気だかで妊娠できなくなりました。
シングルにさせたとは言え、早めに産んでD子も良かったんじゃないかと思います。
ほんとはA子と同じくせめて三人くらいは産ませたかったのですが、残念でした。
娘の友人を孕ませた体験談はこの二人のみです。
正直に言ってしまうと、どうせこいつらみたいなバカな女は子育てでもしないと社会のお荷物にしかならないだろうし、私がこいつらを孕ませて子どもを産ませたことで少しでも社会に貢献できたんじゃないですかね。
ヤリまくることで私は中出ししまくれたし、相手も気持ちよくなっただろうし、子どもを産ませて社会貢献で、一石三鳥(笑)
特にA子には3人産ませたので一石五鳥ですかね(笑)
頭良い子とお金持ちのお嬢様以外の女の子は、みんな男とヤリまくってたくさん子どもを産んだ方がいいと思います。
私の娘もバカでしたが、できちゃった婚してから4人出産したので社会にはある程度貢献できたんじゃないかと(笑)
他にも馬鹿な女の子に子どもを産ませたことが結構あるので、また書けそうであればボチボチ思い出しながら書きたいと思います。
運営様、前回の私の記憶が曖昧な体験談の拙文の推敲および修正等、ありがとうございました。