俺はなんとか彩を手に入れたかった。
付き合いたいとかではなくて都合の良いセフレとしてだけど。
俺にあんなに乱れさせられてるのに彼氏とは何もなかったかのように接する彩を思えば興奮するよなー。
「次の日曜日なにしてんの?遊ぼーぜ!w」
「無理。デートだから。もう会わないから。」
「そっかーわかった!どこ行くの?」
「○○で遊ぶ。それじゃあね。」
ほーん…俺は変態の才能があるのかもしれない。すぐに閃いてしまった。
日曜日になった。「おー彩じゃん!彼氏さんもこんにちは!」
「え………なんで…」
彼氏とのデート中に鉢合わせをしてみたんだ。彩はちゃんとお洒落をして可愛い服にメイクもバッチリだし髪の毛も巻かれていた。と、同時に目を見開いて言葉を失っていた。
「あー確か友人の!こんにちは!」
「覚えていてくれたんですね!そこのカフェ美味しいんですよ!よければいかがですか?」
「久しぶりに彩も友達と話したいだろうし行きましょう!」
彩は言葉を出そうとしても俺と彼氏の会話に入ることができずなすがままに店に入った。
入ってからは暫く談笑していたのだがそんな大人しくはしてられない。彩は俺が変なことを話さないから安心しきっている…油断してるなーw
「そーそーそんなことあったッん!?」
「ん?彩どーした?」
そりゃいきなり喘ぎ声みたいになったら彼氏も心配するよな。しかし気づいていない。テーブルの下で自分の隣で彼女が元カレにパンティ越しに足で押されてるなんてw
「あ、ごめん電話だ少し出てくる!」
「あんたどういうつもりなの…殺してやりたいわ」
「偶然会っちゃったな!wなぁこのまま抜け出そうぜ!」
「何言ってんのバカじゃなッ…んー…もうやめろって…マジッ」
彼氏が戻ってきて談笑を始めたが本当何も気づかない彼氏だ…隣で彼女の顔がだんだん赤くなり身体が小刻みにビクビクしていることに気づかないまま話をしている。彩は犯罪者を見るような目つきで俺を睨んだまま足の裏で弄られただけで彼氏の隣で下唇を噛み涙目で絶頂を迎えた。
お会計を済ますと彩は彼氏に「ごめん…熱かも…」と別れたから帰り際に
「熱なら俺が看病してやるからついて来なよww」彩を呼び出しそのままホテルに連れ込んだったw
部屋に入るなり昔のハメ撮りを見せながらパンツを脱ぎベッドに腰かけると風俗嬢みたいに即尺し始めたw
「おーいいねぇお前もやりたかったんだろ?w」
「ちがッ…早く終わらせたいのよこれで最後にしてよね…」
んっチュパッんぐッんぐッちゅッ♡
嫌がっているフリをしてもこんな熱心にしゃぶってくれたらすぐイきそうになる。
オナニーをするみたいに彩の頭を持って腰を振ると、んぐーッ!!!て悶える姿に興奮しながら喉奥に早速1発目を射精した。
「出し過ぎ…はぁはぁ…全部飲めないって…」
「彼氏は今日お前とやる気だったんじゃねーの?隣でイカされてるとも知らずに能天気だよねww」
彩がデートのためにお洒落をした服を剥ぎ取り形のいい胸に舌を這わせ後ろから脚をM字に開かせ指をパンティ越しに這わせると大洪水だったw
「彼氏はねお前と違って私の事を大切にしてくれてるの…」
「はいはいwこんな可愛い下着も着けて本当は期待してたでしょ?ほらこんな濡れてるしw」
隙間から指を滑り込ませるとニュルッとすんなり指が入り愛もクソもない乱雑な指マンをすると
「ッんーーッ!!やぁ激しッイクイクッ…ねぇ!!!!」
絶頂の寸前に指を引っこ抜くと指から愛液が滴っていたどんだけ濡れやすいんだと思ったがこんだけヌルヌルなら便利なこともあり抜いて挿してをズボッズボッ♡とリズミカルに絶頂の寸止めをしていると
「ね…ッ!えッ!いいかげんにッしてぇえええええ!!!!」
と力が入り脚を地面から上げてピンと伸ばしながら身体を震わせていたw
「彩こんな濡れちゃいすぎて粘着力すごいなwwほら今日は沢山遊ぼーな彼氏のぶんもな♡」
彩を立ち上がらせて1人がけのソファーに俺に尻を突き出す形でしゃがみ込ませたんだけどこの光景が堪らないw
デカい尻は汗か愛液で濡れてるしまんこなんてヒクヒクしてビッチョビチョなんだわw
「お前がおねだりするまで今日はこのチンポお預けだからwホントスケベだなあw」
人差し指と中指をいれるとヌプッて音がして適当に弄ってるとふぅーッふーッ♡て声を出さないようにしてる姿に燃えて少し激しくしただけでぷしゃぁーッ♡て凄い勢いで潮吹きして「鯨みたいだなww彼氏との時もこんな潮噴くのかー?w」
彩はふぅーッふーッとしか発さず意地になった俺はそこから潮を噴かせ続け気がつくと足腰はガクガクで上半身は背もたれに預け何とかバランスをとっている状態で大量の潮によりソファーの色も変わっていた。
彩のいいとこはここまでされているのに終始強がってくれるとこだww
「ふぅッふぅ…ねぇ…ねぇってば早く挿れよ…早く終わらせよ…ッ!?」
潮吹きばかりさせられ未だにイかせてもらえず頭の中はチンポの事しか考えられないのか、振り返った顔は目に涙を浮かべ髪の毛が顔に汗で張り付き視線は俺のちんぽなんだw
それにおねだりという言葉をよく知っている
自らマン肉をぐにっと外側に開きデカ尻を振って誘ってきた。
「よくできたなwホント俺のチンポ好きだよなぁさて今から楽しもう…なっ!!」
「余計なこと言わなくていいから…ねぇゴムは!?ゴムつけッんぁあああッ!!!!」
尻肉を掴んでゆっくり亀頭を入れると一気に奥まで挿入したらぎゅぅッ♡と膣肉がうねって締め付けてきて腰を退けそらして溜まっていた分盛大に絶頂を迎えていた。
念願の絶頂を果たしてビクビクと余韻に浸る彩に上から覆いかぶさるようにして逃げられないように体重をかけてズンズンとピストンをすると
「んぁあああッ!!!!!!やッこれッ奥までジュンジュンくッるッだめヤバ…イクイクイクッ!!!!」
短くあ”ッお”ッとか息を漏らしながら身体を大きく痙攣させていたからベッドに抱えて行って仰向けで開脚させて種付プレスしたったんだw
尻フェチなもんでバックが多かったけどこの体勢は顔が見えるからまた良い!
「おいおい彩お前こんなエロい顔して俺のチンポくわえてたのか?wwエッロいわぁ彼氏が今頃家でお前とこれしてるの妄想してシコってるかもな?w」
突く度に甘く漏れる甘い声に歪む表情を見てるだけでシコれそうなエロい表情に欲情してベロを絡めてみると
「んふぅ…らめぇチュウはらめッんぁッんちゅ…んっんっんっこの体勢なにッきもちッ!!!」
チンポを引っこ抜くと脚を開いたままピクピクしていてお尻を叩き四つん這いにさせると枕に顔を埋めていた。ズププッと肉オナホと化したまんこに挿れると
「ッぁああああもうやらぁあああッ♡!!!!」と雄叫びを上げてピストンの度波打つ尻肉を眺めながら彩の携帯が鳴っていることに気づいた彼氏からだった。
ピストンをピタッと止めて怪しまれるから出なよと差し出すと彩は恐る恐る電話に出た。
「あ!○○くん!今日はごめんねぇ…うん今寝てた…うん。へへへッい!!あッ!うううんなんでもないッ電波悪いのかッもっぉお!!」亀頭まで抜きゆっくり奥まで突き感触を味わっているとコイツ我慢出来ずに声漏らしてやがんのww
「ねぇえええッなんでッバレるじゃんッかぁバレたかもしれないじゃッんかぁああッぁあまたイクっ!!!!」
「知らねぇよwセフレなんだからセックスするのは当たり前だろ?彼氏に聞かれながらイク女とか嫌だわww」
尻肉を据え置きのオナホに見立てて今日一のピストンで突いてやると
「ひゃッいいいいッ!!!イクイクイクイクもう壊れちゃうッもうイキたくないのにっイクよッ!またイッちゃうよっ!!!…いぐッ♡!!!!!!」
彩はそう叫ぶとギューッと締め付けてきてほとんど同時に彩の奥底にビューッビューッと射精をしてしまったw
チンポを抜くとシャァーッ♡とまた潮噴いて腰を抜かしてデカ尻が上下にビクビク弾けていたわw
その後は時間になるまで煙草吸いながら片手間にマンコ弄ってぷしゃぁーッて潮吹かせたりイキすぎて彩は会話もままなってなかったわww
どんなエロい奴でも飽きてくるんだなーて思ったっけなwこれで彩とは会う頻度はグンと下がって前回の終わりに書いたヤリチンライフに突入しましたとさw