広瀬○ず似のデカ尻元カノを彼氏とのデート前にハメ倒したった

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俺が高校卒業したての春休みの話だ。

興味があったら覗いてってくれ。

卒業した後に来たる大学生活に心躍らせていた春休みフラフラと目的もなく街を歩いていると元カノの彩(仮)にバッタリあった。

露骨に嫌な顔をされたが暇だった俺はしつこくダル絡みをしていた

「彩じゃーん!何やってんの?大学どこだっけ?」

「はぁ?あんたに関係ないじゃんほら私今からデートだから邪魔邪魔。」

そりゃあこんな態度とられるのも当然だ。付き合っている時彩とのデートはもっぱらセックスしかしていないしヤリモクだったと言われれば否定は出来ない。

見た目は広瀬○ず似で胸は巨乳ではないものの形は良く上向きだったし、尻は安産型でバックからの光景は絶景だった。

彩が走って行った先に居た今の彼氏は確かに優しそうだったし俺みたいな奴と付き合ってたなんて言いたくないだろうなと思っていたが…閃いてしまった。

AVの見過ぎだろうか寝取りプレイできんじゃね?と単細胞猿の俺は思いついた。

まあ大学も違うし一か八かと彩が一心不乱にバキュームフェラしてくれている動画だけを送ってみた。

その日の夜彩から電話が来た。

「なんのつもり?マジで殺すよ?消して。」

「ごめんごめんw懐かしくて見返してたら間違えて送っちゃったみたい!wでもこれ彼氏が見たら幻滅するかもねww」

「はぁ?マジで何言ってんの?何がしたいの?」

「とりあえず今日家誰もいないから来る?w」

それで悟ったのか暫くすると本当にきやがったww

今にも刺されそうな勢いだったけどとりあえず宥めて部屋に入れた。

「懐かしいよなーこの部屋であの動画も…めちゃくちゃ乱れてたよなーw」

「どうしたら消してくれんの?」

「そりゃぁ決まってんじゃん目の前で消すから1発やらせてください!」

「マジでお前終わってんな…」

と言い終わる前に後ろから抱きつき耳を舐めながら首筋に顔を埋め美乳の形が変わる程胸を揉んでいると、はぁ…ッんと甘い声が漏れてきた。

意外と抵抗しないなーと思いながら壁に手をつかせスカートを捲し上げると、これこれ!と懐かしいデカ尻が露わに。

パンティ越しに両サイドからガッと尻肉を左右に広げて顔を埋めるとビクンっと脚が折れ崩れそうになるのを堪えていた。

「あれぇ?w久しぶりの俺のベロテクで喜んでんじゃね?w」

だんだんとパンティ越しに愛液が染みてきてたまにクリを舌先で弾いたり割れ目を指でなぞったりパンティの横から舌で掻き分けながらわざと音を鳴らしながら舐めたり、どのくらい舐めてたのか忘れたけど彩の顔を見ると真っ赤っかで涙目で口の端からヨダレが垂れていたw

舌を離してベッドに腰をかけ脚を開き

「ほら彩の番だぜ?w久しぶりのフェラはどうかなーw」

ふらふらと俺の脚の間に跪くと当たり前のようにヨダレをちんぽに垂らしていきなりバキュームしてきた。

ズボォッチュウッぱッ♡ズボォボォ♡

「すげーなお前wあの彼氏こんなんすぐイくだろ?ww」

「こんな事したら…ひかれるに決まってんじゃん…早くイけよ。」

口で終わらせようとしている彩の頭を掴みオナホールを使うように彩の口内を使わせてもらった。涙目でたまにうぇ…などと嗚咽する彩の口内はねっとりと熱くてすぐに射精した。

「出すなら言えよ…はぁはぁ…もう満足したぁ?」

久々のセックスで当時の猿は一回の射精くらいじゃ満足する訳もなく、彩をベッドに押し倒し上にのし掛かると有無を言わさずパンティを横にずらし既に愛液で光る彩のまんこに一気に奥まで挿し込んだ。

「まっ!ゴムッん…んぁあああ!!!!」

軽くイッたようだが俺には関係ないことだw

脚をグイッと開き上から本能のままに腰を振った。さすがにさっきイッたばかりだからかひたすら腰を振り続けてもイく事はなくひたすら突き続けた。暫くしてフと彩を見ると

脚を開いたままビクンビクンと痙攣していて

「まだへばるの早えーだろ…ほらケツ出せよ早く!ww」

半ば無理矢理尻だけ俺に突き出す形にさせた(女豹?的なポーズ)ゆっくりと亀頭を挿入すると根元までずぱぁんと挿入、ゆっくり亀頭まで抜いてまた根元までずぱぁんと挿入を繰り返しその度波打つ尻肉を見て楽しんでたw

少しピストンをやめて様子見ていたら彩の奴自分からゆっくり尻を俺に当ててきてオナニーしてやがって笑いが止まらなくなったw

「お前ww自分から当ててきて彼氏に悪いと思わねぇの?www」

「ちがッうからぁ…ぁああ奥までくるぅ…あんたのせいじゃん…ッかぁ…」

たまらなくなって尻肉をぐにゅうと握りながらずぱぁんずぱぁんと突いてやったら

枕に顔を埋めて声が漏れないようにしてるけどんふぅッ♡んふぅッ♡て明らかに感じていた。

何度も何度も彩は身体をビクンとさせると肩で息をしていたから数えきれないくらいイッてたと思う。

「疲れてきたからお前上乗れよwうわぁビチャビチャ過ぎて寝る場所も濡れてんじゃんw」

騎乗位にすると俺の背中の辺りが彩の愛液でびっちゃびちゃなんだわw

上になった彩は本当狂ったみたいに腰を前後や上下にピストンしたりグラインドして喘いでいた。

リズミカルにパンパンパンと下から突いてやったらぶしゃぁああああてハメ潮は吹くし今思えばこれも動画に収めておくべきだったな。

最後らへんなんか彩の携帯がずっと震えていて

「彼氏から電話きてんぞ?w出たほうがいいんじゃねww」

「いいのぉッ彼氏のちんぽじゃ届かないとこ当たってるからぁッ♡」

なんてとんだビッチかよなんたら思いながらイキ疲れて呆然としている彩を寝バックでオナホみたいに扱って顔にぶっかけてやった。

暫く呆然としていた彩は夜中目を覚まして

「…もう2度と連絡してこないでよね…」

なんて言いながら家を出て行ったが後日談はまた今度。

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