幼馴染ミカ(24)はショートカットの似合う可愛い子。最近太って嫌だと本人は言っていましたが、見事に男が嬉しい肉付きになって一気に色気が増した子です。
都市部に引っ越した一人暮らしミカの家には、何かと用事のある度に宿代の節約という名目で泊まりに行っていました。
お互いプラトニックな友人関係でかなり気を許しており、今回も泊めてくれとお願いしたところ二つ返事でOK。土日で泊まりたいとお願いすると、日曜は朝早くから出るけど、鍵渡すから好きなタイミングで帰っていい。とありがたい言葉。
この時点で思った事は一つ。一人暮らしの女の家に一人という素晴らしいイベント。やる事は決まっていますよね。
迎えたお泊まり当日は、無防備に干されている彼女のホワイトの上下下着を見かけては心踊りました。
用事を済ませ夜は楽しく飲み会、いよいよ月曜の朝。彼女がシャワーに入っている音が聞こえ、心臓が高鳴ります。準備を終えた彼女を見送り、遂に家には僕一人になりました。
早速洗濯機前にある脱衣カゴへ。そこにはミカが脱いだあらゆる服が無造作に入れられており、女子の香りが濃縮されふわっと立ち込める。
一番上は蓋をする様に服やタオル。それに手をかけ避けると、ついに下着達が姿を表しました。怪しまれないように元の状態に戻す為、元の位置関係を一つ一つカメラにおさめます
真っ先に目がいったのは、パールホワイトのオシャレなショーツとブラジャー。これはまさに昨日干されていたもので、つまり彼女が今朝のシャワーで脱いだばかりの使用済み下着という事に。
まずはDカップと書かれた中々良いサイズのブラ。若い女子の素晴らしい甘い香りが広がって、乳首が触れているであろうパットを舐めると素晴らしい興奮が。ショーツと並べ記念撮影も済ませる。
そして次はショーツに。サテン生地の感触が心地良いそれをゆっくりとめくると、クロッチには彼女の秘部から漏れた黄色いシミが見えました。すぐさま鼻に近づけ、大きく深呼吸。女子の甘い香りに加え、尿と汗の酸味を合わせたような、素晴らしい香りが広がりました。
股間は既にいきり立ってはち切れそうで、たまらず僕は下半身裸となりました。高鳴る鼓動の中、遂にそのショーツを己の股間に当てがいました。
幼馴染が数時間前まで着用していた下着、それを彼女の見ていない中で、股間を包む。形容しがたい背徳感と興奮が生まれました。
優しく、その布越しに肉棒をこすると、柔らかな布が優しい摩擦となって、たまらない快感が。
先走りが漏れるペニスの先端にショーツのクロッチの部分を当てると、ここは他の部分と違い布が肉厚で柔らかく、また言い難い快感を呼びました。ミカの秘部を包み込んでいた布は、溢れる先走り液を素直に吸い取り、染み込ませる様に押し付けました。
ミカの一番大事な部分が直に触れていた柔らかな布。まるで間接キスのような状況に、さらに股間は熱くなりました。
恐ろしいほどの興奮の中で、この下着を使い、果てるためのプランを考える。クロッチ部分に射精すればどんなに興奮することかと思いつつも、いくら何でもバレてしまうため、このショーツでしごきトイレに放つことが最適と判断。
しごくのはもちろん白のショーツ。
同時に嗅覚にもショーツが欲しくなり、良さげなオカズを探すと、匂いそうなピンク色のショーツを発見。これで決まりました。
彼女が普段用を足すトイレに入り便座を上げる。清潔なトイレの中で、ピンクのショーツのクロッチが鼻に当たるように頭に被る。間抜けな姿ですがこれが正解で、呼吸をするだけで卑猥な匂いが鼻に直撃し、そのまま舐めることも出来る。たまらない興奮。
そして我慢の限界が来ていたペニスを白いショーツで包み込むようにしごく。射精感が一気に込み上げてきて、暴発しないように便座の中に矛先を向ける。
ピンクのショーツの匂いと味、白ショーツのサテン生地が股間をしごく快感。興奮は最高潮で頭が真っ白になりながら強くペニスをしごき、ミカの名前を呼びながら速度を上げ、遂に射精が始まりました。
恐ろしい快感の中で、驚くほど大量の精子が、ものすごい勢いで飛び出ていきました。性に目覚めた中◯生の頃に匹敵する、人生最高に興奮するオナニーとなりました。
天にも登るような満足感の中、撮影した写真通りに下着たちを戻し、全てを終えた後で彼女の家を去りました。
今でもこの時の記録用写真を見ては思い出して抜いています。また機会に恵まれる事を願って、彼女の家に泊まる事を心待ちにしています。