幼馴染を奴隷にしてたことが母にバレたけど…

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タイトル通り私の母が出てくるのでまずは母について軽く書きます。

私の母は当時38か39歳くらいで身長は160㎝と女性にしてはかなり高め。

私と違って胸もかなり大きくてGカップ以上はあったと思います。

同じ女から見てもかなりの美人でムチムチとした体型も相まってかなり妖艶で、娘ながら憧れていました。

ひろくんの事も昔から知っています。

ここから本編です。

私がひろくんを奴隷にしてから数ヶ月たった頃、私は相変わらず休日になるとひろくんを自宅に呼び出してはレイプしていました。

その日もいつもみたいにひろくんをベットに縛ってキスしたりフェラして精液を飲んだりしていざ挿入しようとしたらうっかりコンドームを切らしてしまっていました。

私も既に発情していたのですが生でするのはまずいよなぁ…と思い、

「ゴムないから買ってくるね。良い子にして待ってるんだよ。」

と言ってそのままひろくんを拘束したまま、しかも叫ばれたら面倒だと思って目隠しをして下着とガムテで口も塞いでから家を出ました。

しかし、そういう急いでる時に限って信号が全部赤だったり、いつも通る道が工事中で遠回りしなければいけなかったり、普段コンドームを買ってるコンビニが売り切れで少し離れたドラッグストアまで買いにいったりで家に着いた時には1時間以上たっていました。

急いで家に帰ると庭の駐車スペースに母の車がありました。

それを見た瞬間意味がわからなくてパニックになりました。

え?何で!?今日仕事じゃないの!?

色々考えますが一番心配なのはひろくんのことです。

母にバレたら大事になるでしょう。

いや恐らくもうバレてると思います。

意を決して玄関の扉を開けて家の中に入りました。

すると不自然に家の中は静かでした。

ひろくんの事がバレているなら母が大騒ぎしているはずですし、そうでなくてもテレビとかの生活音が全然無いのです。

とりあえず部屋に向かおうと思い階段を上っていくと微かにですか声が聞こえます。

それは女性の声でまるで喘ぎ声のようでした。

嫌な予感がします。

急いで部屋に向かうとやはり私の部屋から声が聞こえます。

喘ぎ声の主は恐らく母でしょう。

そしてもう一人ひろくんのくぐもった声も聞こえます。

まさか…そんな…

できれば信じたくないですがそうとしか思えません。

ゆっくりと部屋の扉を開けると母がひろくんに誇って腰を振っていました。

ひろくんは拘束されたまま一方的に犯されています。

母は私に背中を向ける格好なのでまだ気付いてはいないようです。

既に何回か射精しているようで母が腰を振ると結合部から精液が溢れてきます。

予想していたとはいえ目の前で起こっていることが理解できず呆然としていると私の視線に気づいたのか母がこちらを振り向き、上気した様子で

「アズサおかえり。すぐ終わらせるから少し待っててね。」

と言うと母はひろくんに覆い被さって、

「ほら射精しなさい!女に犯されて情けなく出しなさい!」

そう言って激しく腰を上下に動かしていきます。

ひろくん「んぅぅぅぅ!んんん!」

悲痛な声をあげているひろくんを容赦なく追い詰めていく見たこともない姿の母に私は戸惑いながらも興奮していました。

そのまま少しすると母が一瞬甲高い声をあげて腰の動きを止めました。

体が小刻みに震えていたので絶頂したんだと思います。

「またすごい出たね。すごく良かったよ。」

母が腰を上げておちんちんが抜けるとアソコからはひろくんの精液がトロトロと流れ落ちていきます。

我に返った私はとりあえず母にどういうことか事情を聞きました。

どうやら母はその日有休を取っていたらしく、何かの用事で朝早くから出掛けていただけだったらしいのです。

そして私が家にいない間に帰宅し拘束されているひろくんを発見。

驚いたものの私がやったのだと判断したらしいのです。

そして何故そういう考えに至ったのか、最近父ともご無沙汰で溜まってたからつまみ食いしちゃおう!となったらしいです。

そうしたら思ったより具合が良くて夢中になっていたところに私が帰ってきたらしいです。

幸いにも私達が付き合っていてそういうプレイをしているだけだと思ってくれているみたいでした。

母曰く、ひろくんは早漏でかなり絶倫らしいです。

(私はひろくんしか知らないので何回も射精するのが普通だと思ってましたけど違うんですね…。)

それとマゾの素質があるとも言ってました。

そして話終わると母は少し考える素振りを見せた後、私に

「せっかくだから今日だけお母さんも一緒に楽しんでもいい?代わりといってはなんだけど色々教えてあげるからさ。」

少し戸惑いつつひろくんにもっとすごいことができるという興奮と期待から私はそれを受け入れることにしました。

「ありがと!それじゃあ準備するからちょっとひろくん借りるね。」

そう言ってひろくんの拘束を解くと逃げようとしたので二人で押さえつけました。

体力的にかなり消耗しているらしく抵抗も弱々しいものでした。

「暴れちゃ駄目。気持ちよくしてあげるからね。」

二人がかりでひろくんの両腕を後ろ手に縛って逃げられなくした後、母はひろくんを連れて部屋を出ていきました。

少しすると二人が戻って来ましたがひろくんは泣いていました。

「何してきたの?」

「トイレで浣腸してきたの。ちゃんとお風呂で綺麗に洗ってきたから大丈夫。」

私にはよく意味がわかりませんでしたが母は楽しそうです。

そして何故か母はお風呂で使っている低い椅子を持っていました。

「それ何に使うの?」

「まぁ見てなさい。」

そういうと母は再びひろくんをベットに拘束し始めました。

ただ、先程と違うのは仰向けに大の字になるようにではなく、うつ伏せになるような格好で縛っています。

そしてお風呂で使っている椅子をひろくんの下腹部の下に置きました。

そうするとひろくんはまる仰向けでお尻だけを突きだしているような格好になります。

何をするんだろう…。

そう思っていると母はひろくんのお尻の前に座りひろくんのお尻を触ったり揉んだりしています。

ひろくんは怖いからなのか震えて泣いています。

「柔らかくて綺麗で本当に女の子みたいね。それじゃあ今から可愛がってあげる。」

そう言って両手でひろくんのお尻をグイッと広げてその間に顔を埋めました。

その瞬間

ひろくん「ん!?んんんんんん!」

とひろくんは悶え始めました。

驚くことにアナルを舐めているようです。

「敏感だね(笑)本当にマゾの素質があるみたい。」

そして再び母がアナルを舐め始めます。

ぴちゃぴちゃといやらしい音がする度にひろくんは可愛い声をあげながら腰をビクつかせています。

どうやら気持ち良いみたいでおちんちんが大きくなっています。

当時の私には知識がなくその光景にとても驚きましたが、ひろくんのそんな可愛い反応を見てその行為に興味津々です。

しばらくすると母が顔をあげて、

「男の人はお尻でも気持ちよくなれるからこうやってたくさん奉仕して可愛がってあげるとこうやって喜ぶの。アズサもやってみる?」

と言うので

「やりたい!やらせて!」

と言って母と交代してひろくんのお尻の前に座ります。

お尻を両手で広げると薄いピンク色のアナルが母の唾液でヌラヌラ光っていて、ピクピクと震えて私を誘惑してきます。

最初に舌先で舐めるとピクンッと反応するのが可愛くて少しずつ舌全体を使って激しく舐め回すとそれに比例してひろくんの反応も大きくなっていきます。

必死に体をよじりながら私の責めで感じているのが嬉しくてたまりません。

その上、いつも抱きついている時よりもずっと濃いひろくんの匂いがして頭が蕩けそうです。

私はもっとひろくんに気持ち良くなって欲しくてさらに舌先をアナルに強く押し付けて夢中で舐め回します。

すると勢い余ってそのまま舌をひろくんのアナルの中に挿入してしまいました。

ひろくん「んぅぅぅぅ!?んんんんん!?」

ひろくんは泣き叫びながら激しく体を痙攣させています。

ひろくんの中は温かくて柔らかくて私の舌をきゅうきゅうと締め付けてきます。

舌を中で動かしたり出し入れする度に体を痙攣させて逃げようとします。

「可愛い反応ね。アズサが虐めたくなるのもわかる気がする。」

そう言いながら母が大きくなったひろくんのおちんちんを握っていきなり激しく扱き始めました。

ひろくんは最早声すら出せなくなっているようでひたすら体を痙攣させています。

そのまま母の手コキと私のアナル舐めで責めていると1分もせずに母の手に射精しました。

たくさん出して欲しいので射精中でもアナル責めを止めません。

母もおちんちんを扱き続けています。

長い長い射精が終わると母の手には既に何度も射精しているとは思えないほど大量の精液がべったりついています。

「やっぱ若いって最高ね。精液も美味しいし。」

そう言いながら手についた精液を舐めとっていきます。

舐め終わると、

「じゃあ今度はお母さんがお尻を責めるからアズサはおちんちんを可愛がってごらん。やり方は好きなようにしていいから。」

「わかった。」

必死に首を横に振って嫌がるひろくんを無視して私はひろくんのおちんちんの丁度真下に潜り込んで、お風呂場の椅子を退けました。

ひろくんが腰を引いて逃げようとしたので腰に抱きついておちんちんにしゃぶり付きます。

母もそれを合図にアナルを舐め始めました。

ひろくんは再び激しく体を痙攣させますが拘束された上に私に抱きつかれているため逃げることもできません。

ただひたすらに私達親子に口と舌で犯されるだけです。

体勢的に私がひろくんの下敷きになっているのでまるで口内を犯されている気分です。

とても幸せです。

私達に与えられる快楽に翻弄されるひろくんのことがとても愛おしくて両腕だけでなく両足までもひろくんに絡めて全身で強く抱き締めながら舌を絡め、内頬で締め付けて、じゅるじゅるに吸い付いて口内でたっぷりとおちんちんに奉仕しました。

おちんちんが大きく痙攣したかと思うとそのまま私の口内にひろくんの精液が注がれてきます。

先程ではないにしろそれでも口から少し溢れてしまう程大量でした。

息がしづらくて苦しいのにそれがなんだか気持ちいいのです。

口内を犯され、そのままひろくんで満たされていく興奮と幸福感、そして口いっぱいに広がる大好きなひろくんの味と臭いで私はそのままイってしまいました。

信じられないかもしれませんが本当です。

もしかしたら私にもマゾの気があるのかもしれません。

精液が溢れないように口の中で転がしたり噛んだりしてじっくり丹念に味わう私に、

「私も大概だけどアズサもかなり変態になっちゃってたのね。親子だわ。」

と言って今度は母がひろくんの下に潜り込みおちんちんを咥えます。

ひろくん「んん…」

弱々しく呻くひろくんを無視して母はこれでもかと激しい音を立てながらフェラを続け、そのまま射精に導きました。

「さすがに量も減ったし薄いかな。それでも十分絶倫だと思うよ。アズサの開発次第でもっとイケるかもね。」

そう言ってひろくんの拘束解いていきます。

ひろくんはもう逃げる体力も気力無いようでピクリともしません。

仰向けにして目隠しと口を塞いでるガムテと下着を外すと涙と鼻水で可愛い顔はぐしゃぐしゃになっていました。

「可愛い顔が台無しね。こんな状態だけどまだする?」

「うん。まだ私セックスしてないから。」

当然です。

母はひろくんとセックスしたのにひろくんの主人である私がセックスできないなんて許せません。

母と二人がかりでフェラしたり手で扱くと少しずつですがおちんちんが大きくなっていきます。

その日買ってきたコンドームをおちんちんに被せて騎乗位で挿入します。

泣きながら、

ひろくん「もう無理です…許してください…許してください…」

と懇願してきますがそのまま腰を動かして犯しました。

今までのような激しい動きではなく、ゆっくりと、ひろくんを可愛がるように、労るように、優しく前後に動かします。

ひろくん「うぅ…もう嫌だぁ…」

「大好きだよひろくん♡誰よりも愛してる♡」

そう言ってひろくんに覆い被ってキスをしました。

両手も恋人繋ぎになるようにして抑えつけます。

ひろくん「ん…んん…」

まるで恋人同士がするような甘くて優しくて慈愛に満ちたセックスに私はあっけなくイってしまいました。。

イった後も腰を動かし続け、ひろくんが

その日最後の射精をするまでに私は少なくとも4回はイってました。

射精する直前にひろくんが繋いでいる手をきゅっと握り返してくれたのが嬉しかったです。

そして快楽の余韻とひろくんの臭いと心地よい気だるさに包まれて私は意識を失いました。

その日は母がひろくんを家まで送り届けたそうです。

その日以降、母が乱入することはありませんでしたが、私がひろくんを犯す際にお尻を舐めて責めるのが日課になりました。

そしてこのことがきっかけになって私の性癖が大きく歪んでしまったのですが、それに関してはまた次回書きたいと思います。

こんな駄文乱文を読んで頂きありがとうございました。

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