俺と幼馴染の関係は小学生の頃から続いているため、双方の両親には大学進学時点で既に知られていた。
そのせいなのか、生活費を減らすために社会人になると同時に同棲をしたいと言う提案も特に断られることはなく、俺たちは大学卒業と同時に同棲を始めた。
同棲を始めてから数日間は特に何ともなく朝起きて、朝食食べて、仕事して、帰ってきたら互いに適当に過ごして、一緒に風呂入ったりと普通な同居生活が続いていた。
※この時はまだ互いに告白してないが、既に恋人関係だと思ってた。
しかし、同棲していると色々と問題が起きて、特に洗濯が雑や掃除してないしたの言い争いが起きたりと些細なことで喧嘩が起きた。
普段はどちらかが折れて喧嘩は終わりなのだが、その日は互いに気が立っていたのかどちらも全く折れず、一切視線も合わせず、風呂も別々に入った。
そんなこんなで寝る時間になり、布団に入り、それぞれ別の方を向いて寝ようとしたのだが、何故かその日に限って異常にムラムラし始め、今日はやらないだろうなと思っていたにも関わらず、俺は我慢出来ずに幼馴染の方に向き直り、レイプ気味に幼馴染のマンコに手を入れた。
「あっ、やめて、今日はヤダ」
そう言って、拒絶する幼馴染だが、その声を一切無視して俺はグポグチュと熱いマンコをかき回す。
「んっ、あっ、あん」
掻き回すたびに幼馴染から溢れる嬌声を聞くたびにムラムラと今までのムカつきが強くなり、俺のチンコは一気に硬くなる。
そこで片手をマンコから離した俺はコンドームを手に取り、チンコの皮を剥きながらコンドームを付ける。
普段はそのまま濡れはじめた幼馴染のマンコにゴム付きのチンコを突っ込むのだが、なぜか今日はそんな気がしなかったため、布団をめくって、太ももを抱き抱え、使い慣れた幼馴染のマンコに口付けて、舌を中に入れた。
「きょうは、やだ。あと、嗅がないで」
幼馴染の声を無視しながら、幼馴染のマンコにディープキスの時のように唾液を送る。
ディープキスの時とはちょっと違う感覚にちょっと気持ち良くなり、また鼻からちょっと感じるクサいい匂いのするアナルに興奮した俺はゴムを付けたチンコでオナニーを始める。
亀頭を手の平で刺激するたびにコンドームのベタベタ感が気持ち悪くなるが、舌と鼻の奥の刺激がそれを上回って、また幼馴染を犯してると言う征服感もそれと合わさり、コンドームの先っぽから竿の腹まで我慢汁が混ざり、コンドームを触ると水の入ったゴム特有のグポグポと言う音がする。
その結果、ゴムが付いてるせいか普段よりもそんなに気持ちよくない上に行きも吸いづらくきつい状態だったが、わずか数分でゴムの中に思いっきり出した。
ぶゅーと言う感覚と先端に溜まった精子で真っ白くなったコンドーム。
普段なら新しいゴムに変えてセックスするのだが、今日は何故かそんな気も湧かず、俺はゴムを取り替えずにそのままチンコをマンコに入れた。
「あっ、はぁん」
溜まった精子のせいかいつもよりも気持ち良いよりもチンコがべたつくと言う感覚の方が強く、俺よりも気持ち良さそうな幼馴染にムカつき、俺はチンコをマンコから完全に抜いてまたすぐに奥まで突っ込む、尻を叩く、喘がせないように指を幼馴染の口に入れると普段はしないことをする。
そうするとより自尊心が満たされて、徐々に腹の虫も収まった俺はもう疲れたし良いかと思い、尿道に溜まってきた精子を適当に出し、マンコからチンコを外した。
コンドームの先はちょっと白く膨らんでおり、俺はいつも通りにチンコからゴムを外すとそのままティッシュにくるんでゴミ箱に入れた。
その後、適度な疲れと腹の虫が収まった俺はちょっと水を飲もうとベットから降りる。
すると、よほどやり過ぎたのか、幼馴染が咳き込み始め、喘息のような変な息をし始めた。
「ご、ごめん。大丈夫か?救急車呼ぶか?」
急に咳き込み始めた幼馴染にパニックになりながらも俺は救急車は要らないとジェスチャーする幼馴染の背中を軽く叩いた。
そして、しばらくして幼馴染の容態が戻ったその後、強姦気味に犯した事について、幼馴染が怒りまくり、そのことについて謝った後、今日の喧嘩のことについて、互いに謝り、仲直りとして、軽くキスをして、その日は寝た。
その次の日、仕事が終わり家に帰り、いつも通り2人で抱き合いながら寝ようとするが、幼馴染の方がもじもじするため、俺は服を脱いで、幼馴染に今日もやるぞと合図をすると、幼馴染も服を脱いで、69の形でマンコとチンコを弄った。
「あっ、はっ、やあん」
マンコを指で広げた俺は、愛液を吸ったり、指を入れたり、クリトリスを舌先で弾いたりと、普段通りの愛撫をする。
ただ、今日は普段とはちょっと違い、昨日はちょっとレイプ気味にした事を気まずく思った俺はなるべく幼馴染が気持ちよくなる事だけを意識して、マンコの入り口やクリトリスなど、幼馴染が好きな場所を重点的に刺激した。
「あっ、はぁん。そこ、もっと」
すると、よほど気持ち良かったのか、幼馴染にとっては珍しい催促の声が聞こえ、俺はそれに答えるように幼馴染の好きなところを舐めまくる。
「はぁ、あん、んん」
幼馴染の声の振動と、行くのを我慢して唇を強く噛む感覚がチンコに伝わり、気持ち良さと痛さを感じた俺は金玉から溢れる精子を止めようと尻穴に思いっきり力を入れる。
しかし、俺が幼馴染の好きな場所も知ってるように10年以上セックスし続けてる幼馴染も俺の弱点を知っており、尿道口、カリ、金玉と刺激された俺のチンコはあっさりと射精した。
互いに絶頂した俺たちはその後、コンドームを付け、幼馴染を上に、互いの体を抱きしめながらチンコをマンコに挿入する。
「はあー、あー、んちゅ」
ゆっくりと腰を動かす幼馴染の脇乳の柔らかさを指先で楽しみながら、舌を絡めたキスをする。
精子のせいかちょっと変な味がする舌だったが、特に気にせずに俺は幼馴染の奥歯を舌先でくすぐると、徐々に激しくなる幼馴染の腰振り。
その腰振りはまるで餅つきのように勃起した俺と幼馴染の乳首だけが常にくっつき、柔らかい部分は離れてはくっつきを繰り返すため、密着度が薄れることにイライラした俺は、徐々に俺も幼馴染の動きに合わせて腰を上下左右に動かす。
「はぁ、あ、んっ」
その動きはあまりに、気持ち良かったのか、幼馴染のマンコはぎゅー、ぎゅーと俺のチンコを締め付ける。
ジュポ、クポ、クチュと、上と下のどっちから鳴ってるから分からないほど激しく俺たちは互いを求めていく。
「あっ、はぁ、いく、いく!」
セックスを始めて何分くらいたったのか、そろそろ限界なのか腰振りが速くなり、チンコを締める強さもかなり強くなっていく幼馴染と、精液が尿道口まで出かかりそれを止めるために一切動けなくなった俺は互いに目を細めながら互いの顔を見つめる。
「ごめん。もう出る!」
「うん。良いよ!あっつ!!」
そう言って、幼馴染の唇を俺の唇で強く圧迫した瞬間、俺のチンコは一気に射精し、それを搾り取るかるのように腰を密着した幼馴染は、俺の射精が終わると同時に絶頂した。
その後、ゴムをいつも通りにティッシュにくるんで捨てた俺ははあー、はあーと肩で息をする幼馴染のセックス前より柔らかくなったおっぱいを片手に、もう片方をマンコに添えながら、お互いの絶頂後のチンコとマンコとおっぱいを弄る。
愛液や我慢汁、精液などでベチャベチャな互いの性器たが、俺の方はイッタ後でちょっと敏感になっていたが、精子を出し切ったのか、ふにゃふにゃになっていて、尿道に残った精子だけ幼馴染の手のひらに出し、幼馴染の方はそれまでの間に数回イッタ後、互いの性器に手を添えたまま、そのまま寝落ちした。
その後は喧嘩しても互いに話し合い、妥協点を見つけるようになったので、幼馴染をレイプするようなセックスはしなくなったが、先日、マンネリ防止の為に1ヶ月ほどほぼ毎日幼馴染をレイプ気味に犯したらこの事を思い出したので書きました。
因みに俺たちは子供達にセックスを見られるのはまずいと思っているため、夜は風呂場でこっそり風呂の中で互いの性器を触りあって、精液と性欲を貯めた後は10時には子供と寝て、子供達が完全に寝ている朝4時に起きて別室でセックスを始めるのだが、レイプされてる時の嫁はあまりに気持ち良かったのか普段以上に喘ぎ声を出しており、マンコもグチョグチョになっていた。
また、その時の俺は子供達を起こさないように無理矢理口に指を咥えさせたり、口を手で塞いだりなどしたのだが、その様子の嫁に興奮し、互いにかなり燃え上がりレイプ時はいつも以上に精液を嫁の中に出したり、嫁の方も半月後には自分で俺の指をしゃぶるなどしてくれました。
そんな嫁を見ながらいつかは昔みたいに前戯せずに、かつ無理矢理セックスをし、今まで以上に性欲が強まったことで淫乱気味になり始めているドMな嫁をアヘらせたいと思ってる夫でした。