彩花とBBQに行き肉や野菜を食べお酒を飲んでいた。
今日は俺の家で俺の両親と彩花の両親が飲み会を行っていて彩花のいえに誰も居ないのでこの後は彩花の部屋に行く予定だ。
彩花「あー酔っ払ったわ」
俺「結構飲んだし食べたね」
他の客に隠れて俺達は座ったり
彩花は俺に身体を預けていた。
俺は彩花の身体を弄った。
彩花「っあん、ねえ感じちゃうからダメ」
俺「彩花は変態で野外好きだからね」
俺は彩花の乳首とクリを刺激した。
他の客は居たが離れていたので上着をはだけさせた。
彩花「やん、見られちゃう」
俺「大丈夫、それにもういきそうでしょ?」
彩花「分かんない」
俺は刺激を強めていった。
彩花「あんはぁんイクッ」
彩花はほんの5分程度でイッてしまった。
彩花は野外や露出と言った羞恥心をくすぐられる行為に興奮する女になっていた。
俺「ねえ俺のもしてよ」
彩花は俺のブツをしごきながら舐めた。
彩花と一緒にAVを観たり俺の好きなフェラを仕込んだ為初めてした時より格段に上手くなっている。
彩花「これ好きでしょ?」
彩花は喉の奥までチンコを入れた。
そして舐めながら手でトグロを巻くように手コキもしてきて俺は果てた。
彩花「ねぇ気持ちかった?」
俺「めっちゃ気持ちかった、どんどん凄くなってる」
彩花「本当?嬉しい」
彩花は精子をティッシュに吐き出してキスしてきた。
少し自分の味がしたが気にせずキスをした。
彩花「裕翔って口に出した後でもキスしてくれるよね」
俺「あーまあそんなに気にしないかな」
彩花「私の舐め後もしてきてね」
俺達は後片付けをして帰路に立った。
電車に乗ると中々混んでいて彩花がくっついてきた。
俺は彩花の身体を徐々に触っていった。
彩花はこっちを不安そうな目で見ていた。
俺は腰からお尻にかけてサワサワ触った。
もう少し触ろうかと思ったが主要駅に到着し乗客が大量に降りた為俺達は席に座った。
俺達の降りる駅に着いたので降りてコンビニに寄ってお酒やつまみを買って1度お互いの家に帰りその後俺の部屋に2人で集合した。
彩花は部屋着で来ていてムラムラしたが取り敢えず乾杯した。
俺「彩花っていつからこんな良い身体してるの?」
彩花「いつって分かんないよ笑」
俺はすぐに続きをしたくなって彩花にキスをした。
そして彩花の耳を舐めると外で我慢していたのを解放するかの如く喘いだ。
彩花「ダメッはぁんねぇ声出ちゃうよ」
俺「近所迷惑にならない程度ね」
俺は彩花を全裸にして愛撫した。
彩花はびしょ濡れで準備万端になった。
少し彩花にフェラして貰ってすぐに挿入した。
一回戦はあっという間に終わった。
2人でイチャイチャしながらお酒を飲んで今日の感想を話し合った。
俺「BBQ場でのエッチどうだった?」
彩花「えー恥ずかしかったけど興奮したよ」
俺「彩花めっちゃキョロキョロ周り見てたし笑」
彩花「そりゃ見るでしょ」
俺は恥ずかしがりながらも興奮してる彩花を見るのが好きなようだ。
おもむろに俺は彩花を四つん這いにして後ろからクリを責めた。
そしてお尻を開いた。
彩花「ねえそこは恥ずかしいよ」
俺「そこって?」
彩花「もうっ」
俺はそのまま愛撫し続けた。
彩花のアナルを軽くくすぐった。
彩花「ねえそこ好きなの?」
俺「まあまあ」
そして軽く彩花のお尻を叩いた。
彩花「はぁんねえ何で叩くのよー」
俺「好きかなって思って」
彩花「まあ嫌いじゃないけど」
俺は彩花を四つん這いにしたまま挿入した。
たまにお尻を叩くと締まりが良くなる。
彩花「はぁん、感じちゃう」
やはり彩花はお尻を叩くと感じるようだ。
俺達はひとしきりセックスを終えると2人で添い寝しながらイチャイチャした。
彩花「ねぇ裕翔ってさ優しくSプレイしてくれるよね」
俺「それは良いこと?」
彩花「凄い良いよ。チュッ」
彩花は可愛い顔でキスしてきた。
2人で買ってきたお酒を飲み干すと彩花が抱きついてきた。
彩花「今日の彩花ちゃんは甘々モードなのだー」
俺「もう仕方ないなー」
俺はニヤニヤが止まらなかったが彩花を抱き寄せてキスした。
そのままベットの中で眠くなるまでイチャイチャし続けた。
彩花が眠ってから今度はどこでどんなプレイをしようかと考えながら俺は眠りについた。