中学の頃に僕が水泳部にいた時の体験談です。
当時、水泳部に入部すると男子が必ず履く事になった男子専用の競泳水着は誰が決めたのか白色で生地が薄く、アソコが透けて見えるとても恥ずかしい水着だったためか部員の殆どは女子ばかりの水泳部だった。
後から知った事で、水着の下履き?が存在する事を14歳の子供だった僕は全く知らなかったので、″下履きは履かずに透け透けの水着を直に履いていた″から思春期の女子達には眼の毒だったかも知れない……。
いつも女子達がニヤニヤしながら僕のアソコをじっくりと見ている視線を感じても、全く気にしていないふりをして何とか部活をこなしていたある日の夕方、プールの片付けと掃除の当番が僕に回って来た。
当番のため水着一枚だけだった僕は身体が小さいのに何故か睾丸だけは普通の子よりも大きくて、水着でプールサイドを歩き回るのは恥ずかしいので早く走って終わらせようと少し走って見たらアソコの膨らみがぷるんぷるん!してしまい、女子が見ている前で走るのは勃起しそうでとてもじゃないけど恥ずかしくて出来はしなかった。
入部した時に女子の先輩から手渡された白色の競泳水着のサイズはわざとだったのか?小さくて″ピッチピチのSサイズ″だったから余計に膨らみが大きく見えてしまい、アソコの形がくっきりと見えていて女子には嬉しかった?……かも知れないけど、じっくりとアソコの膨らみを見られてるこちらはとても恥ずかしかった。
当番だった片付けと掃除が終わる頃、水泳部の体操着姿の女子達4人にカイボウ目当てに襲われて、抵抗するも″女子更衣室″へと引きずり込まれて無理やり水着を脱がされてカイボウされた。
『きゃはは笑ちっちゃ〜い』
『小学の弟のおちんちんと同じじゃん笑』
女子達4人に水着を脱がされた僕は、プールの冷たい水でおちんちんの皮がシワシワになっているぐらい普段よりも更に小さくなっていたので女子達にじっくり観察されると爆笑されてしまった……。
成長期なのにまだまだ発育が遅く、まだ毛も生えていないつるんと皮のかぶった小さなおちんちんをしていて、余っていた先っぽの皮を女の子に指先で摘まれたり、引っ張られたり、弾かれたりして、そのうちに皮を剥かれて勃起した。
水着を剥ぎ取られた僕は強制的にしごかれて射精させられ、射精した直後なのに構わず続けてしごいて来るのでくすぐったくて仕方がなかった。
くねくねビックンビックン!する身体を面白がられ、彼女達に代わる代わる連続で強制射精をさせられてしまい、おちんちんの感覚がしまいには麻痺して可笑しくなってきて、ピュッ!ピュピューーッ!と潮を吹いた……。
彼女達を相手に想像していた天国は現実とは全く違っていて、女の子達には分からないだろうけれど″潮吹きするまで連続射精される″なんて、本当に地獄だった……。
カイボウが終わった時、
『この事は誰にも言わないでよぉ〜』
『誰かに言ったらキンタマ握り潰すから』とまで言われた僕は怖くて誰にも言えなかった。
まさか女子4人に女子更衣室へ引きずり込まれ、たった一枚だけの水着を脱がされて剥ぎ取られ、女子達にHな事されたなんて恥ずかしくて誰にも言えるハズはなかった。
多分、女子達は僕が恥ずかしがって誰にも言えない事を見透かしていて、最初から誰にも言えないとわかっていたから一番身体が小さくて水着一枚だけの襲い易い僕を女子更衣室に引きずり込んで、抵抗しても無理やり水着を脱がして剥ぎ取り、競泳水着の膨らみが一番大きかった僕を餌食にしてじっくりとカイボウしたんだと思う。
僕が女子にカイボウされた後、女子達のHなイタズラは卒業前の退部する日まで日々の出来事として″僕にだけ″行なわれ、他の男子はイタズラやカイボウされる事を恐れてなのか?僕がおちんちんを揉まれたり、水着を脱がされたりしている事が見えても全く見る事も無く″知らないふり″をしたり僕の近くから立ち去ったりして避けている様子だった。
女子ばかりが多かったから話し相手も当然女子が相手になる中、ニヤニヤしながら女子が背後から音を消して忍び寄り、股下の後ろから手を入れて水着の上から股間を鷲掴みしておちんちんを揉んでくるイタズラを女子達によくされていて、後ろから揉まれたからって後ろを振り返ると話し相手だった女の子にも股下からイタズラされて鷲掴みされるから飛んで逃げたら女子達に爆笑された。
プールのトイレは扉の無い簡単な男女共用トイレで、アサガオ型小便器に目隠しの仕切り板などは何も無いから男子が水着を脱いでおしっこしている時に女子が入って来ると″真横からおちんちんが丸見え″になるので、おしっこは女子がいない時を見計らってこっそりとしていた。
女子がいない時にトイレに行こうとおしっこを我慢するも限界が来てしまい膀胱がパンパンになりながらトイレへ行くと、行動を見透かされてるのか後から静かに女子がついて来ては僕が放尿中に横からしゃがんでじっくりと観察して来るので、一度だけ横にしゃがんで観察して来る女の子の顔に勃起しておしっこをかけたらすぐに逆襲で水着を降ろされ金玉にグーパンチされた。
それ以後は放尿中に水着や体操着を白のパンツごと足首まで無理やり降ろされたり、金玉にグーパンチされるイタズラが増えてしまった……。
イタズラのなかでも一番多かったのは女子との会話中に背後から女子が忍び寄り、話し相手の女子の目の前で履いている水着や体操着を無理やり白のパンツごと一気に足首まで下げ降ろして″おちんちん丸出し″にするイタズラだった。
会話中に水着を下げ降ろされて、一瞬何が起きたのかおちんちん丸出しでパニックになっているのを面白がって爆笑される。
女子を目の前に皮のかぶったおちんちんが丸出しになると目の前にいる女の子は僕のおちんちんに目線が釘付けに……。
足首まで下げ降ろされた水着を慌てて上げようと水着に手を伸ばすと、背後から足首まで下げた降ろした女子が水着を履かせない様に押さえ付けていて全く履く事が出来ない!
僕はオロオロしながら両手でおちんちんを隠すと目の前の女の子がニヤニヤしながら口元を抑えて笑いをこらえていたのを見て勃起してしまいとても恥ずかしかった。
少しして背後の女子に押さえ付けられていた水着が解除された瞬間に水着を一気に上げようとしたら濡れていた水着がくるんくるん!としていてちゃんと履けず、女の子を目の前におちんちん丸出しが続いてオロオロしていたら、口元を抑えて笑いをこらえていた女の子がしまいには耐えきれなくなったらしく吹き出して爆笑した。
水泳部の顧問の先生は″天然″で優しい感じの若い女性の先生だったためか、女子がHなイタズラを先生の目の前で見せても全く怒る事もせず微笑んでいるだけだった。
それどころか、先生との会話中に女子にイタズラされて水着を足首まで下げ降ろされ、目の前でおちんちん丸出しにされた僕を見ても『あらまぁ!……可愛いわぁ笑』って言うと微笑んで″丸出しのおちんちん″をちゃんと見た上に、女子のするイタズラは全て許可してしまった。
ある日の放課後、そんな顧問の先生から水泳部で近所に住んでいる女子の生徒手帳を拾ったと僕に渡して来た。
『えりなさんの生徒手帳を拾ったのだけど……あなたの家の近くだから帰宅途中に渡してもらえる?』
『え?……僕が届けるんですか?』
近所の幼なじみの女の子で幼い頃はよく一緒に遊んでいて、イタズラで電気アンマをされた事も有るくらい仲が良くて密かに好きな娘だった。
『まぁ、僕で良ければ良いですけど?』
週末の金曜日、先生から頼まれた生徒手帳を持って、幼馴染みの″えりな″の家へ向かった。
生徒手帳には幼馴染みの″えりなの顔写真″が載っていて、顔写真をまじまじ見つめると顔は僕の好みのタイプでかなり可愛い。
でも彼女は可愛い顔をしているのにHな事が大好きで、女子更衣室で僕の水着を無理やり脱がしておちんちんの余った皮を指先で摘んだりして勃起させたのは紛れもなく彼女だ。
あの日の事を思い出すとアソコがモゾモゾとしてくる中、彼女の家に着いたので呼び鈴を一度押してみた。
『ピンポーン』
人影が見えると同時に扉が開き、幼馴染みの彼女が姿を見せた。
『なぁに?何か用?』
『あぁ、先生から預かっていた生徒手帳を渡しに来たんだけど』
彼女が門扉を開くと僕を迎え入れた。
『入って』
彼女は片親だけしかいなく、母親は病院で看護師をしているらしいが今夜は夜勤で帰らないと言う事の様だった。
彼女に案内され何の疑いも無く家の中へと入り、リビングのソファに座って待っていると彼女が温かい飲み物を用意してくれた。
まさか飲み物に僕を襲うための睡眠薬が入れてあるとも知らずに出された飲み物を全て飲み干した。
しばらくして異常な眠気に襲われるとそのままソファで眠ってしまったのだった。
どれくらい時間が経ったのかわからないけど、やがて目が覚めた時には僕はベッドの上で白のパンツ一枚だけにされていて、両手両足をしっかりとベッドに結束されていた。
『えっ?!……えりな?!』
何がどうなっているのかさっぱり分からない中、僕が縛り付けられているベットの足元に彼女は座っていた。
『びっくりさせてごめんね』
『あなたの家に今夜は私の家に泊まって行くって伝えて有るから朝まで大丈夫』
そう言うと彼女はベッドに拘束されている僕のすぐ横に座り直し、僕に顔を近づけると一言ささやいた。
『履いている下着の他は私が全部脱がしてベッドに縛り付けたから』
そう言うと彼女は笑みを浮かべて僕のアソコを下着の上から撫で回し指先でゆっくりとくすぐった。
『この家は明日の朝まで私とあなたの二人っきり。朝まで絶対逃がさないから覚悟して』
思えば何も考えず誘われるがままに彼女の家に上がった事は檻の中のライオンに生肉を与える様な事で間違いだったが、気が付いた時には既に遅く彼女の餌食となり後は食べられるのを待つだけだった。
『これからいつもよりHなイタズラしてあげる笑』
不敵な笑みを浮かべた彼女は拘束されている僕のおちんちんの匂いを下着の上から鼻を擦りつけて嗅ぐと指先で撫でてはくすぐり続け、やがて勃起すると彼女は僕の下着をゆっくりと下げて剥ぎ取った。
『どうして欲しい?』
彼女のベットに拘束されていた僕は為す術もなく不敵な笑みを浮かべる彼女の目を見つめると言葉を何も出せずにゴクリと唾を飲んだ。
返答されなかった彼女は笑みを浮かべ僕の勃起している未だ毛も生えていない小さなおちんちんを優しく口に咥え、勃起しても先っぽに皮が余っている事を良い事に先っぽの柔らかい皮の中に舌を入れると蛇の様にチロチロと舌を動かし先っぽを執拗に舐め始めた。
彼女に先っぽをじっくりと舐め続けられていたらとっても気持ちが良くてくすぐったくて天国にいる様な気持ちになると、じわじわ少しづつ我慢している時に出る濃い精液が彼女の口の中へと流れ入った。
少しすると彼女は先っぽだけでなく竿を口の奥にまで入れてシュポシュポしたり大きな睾丸を吸い込んだりしているうちに、おちんちんの先っぽに余っている柔らかい皮を彼女はぷっくりとしたその唇で器用に剥いて敏感な淡いピンク色の亀頭を露出させた。
『気持ち良い?』
僕はドキドキしながら小さく頷くと、彼女は満足そうに唇で剥いたばかりの敏感な亀頭を中心にじっくりと時間をかけて、そのお口でねっとりとしゃぶり続けてくれた。
彼女にしゃぶり続けられた僕は気持ち良さの絶頂に天国を感じながら彼女の口の中へたっぷりと精液を射精すると、彼女は口に出された精液が美味しかった?らしく最後の一滴までおちんちんの先っぽからお口で精液を搾り吸い取った。
『うふふ笑気持ち良かったぁ?』
『うん、気持ち良くて天国に行った感じだった、ありがとう』
僕は彼女のHなイタズラがこれで終わるだろうと思っていたのだったが、少し気になっていたのは″僕はベットに縛り付けられて拘束されている″のだ……。
まさかとは思っていた事だったがやはりそのまさかだった。
『天国に行けて良かったねぇ』
『せっかくだから地獄へ行くのもこれから味あわせてあげる笑』
そう言うと彼女はイタズラな笑みを浮かべるとイッたばかりのおちんちんに再びしゃぶりつき、有無を言わさず敏感な亀頭を中心に舐め始めた。
『あ、あああっ、ああああぁぁぁっ!!』
『ややや、やめっ!止めてぇっっっ!!』
ベットに縛り付けられて拘束されていた僕は再び彼女にしゃぶり続けられ、天国から地獄へと彼女の思うがままに″餌食″となる運命だった。
彼女はぷっくりとしたそのお口で僕のおちんちんをしゃぶり続け、潮吹きしても止める事無く更にしゃぶり続けて出なくなるまでしゃぶりついた為にやがて僕は気を失ってしまったらしい……。
翌朝、目が覚めて気が付いた時には結束は外されていて、僕の白のパンツに彼女の花柄のパジャマを着させられていて、一つのベッドに彼女と一緒に寝ていたのだった。
横に眠っている彼女は天使の様な可愛い顔をして眠っていたため、起こさずにまじまじと彼女の顔を見つめておいた。
『こんなに可愛い顔をしているのに……』
彼女の家でHなイタズラをされてから僕は彼女と数年間付き合うと、彼女によって僕は極端なMになり、Sの彼女は看護学校からとある病院の泌尿器科に就職を果たし毎日一生懸命に働いている。