3作目の続きになります。
「里穂」と付き合って同棲をし始めてからは幸せな毎日です。朝起きても隣にいて、違う大学なので昼は休みの日しか一緒にいられませんが夜帰ると「里穂」がいる。ほんとに幸せです。
そして付き合って初めての「里穂」の誕生日がきました。その日は「里穂」は大学に行ったんですが僕は「里穂」には内緒で学校を休み「里穂」が帰ってくるまでに誕生日の用意をする事にしました。
「里穂」が家を出てから、晩御飯の買い出しや、プレゼントをベッドに並べたり飾り付けをしたりなど「里穂」が帰ってくるまでに用意をしました。
午後7時頃、「里穂」が帰宅しました。
「里穂」「ただいまー」
「僕」「おかえり!」
僕はその場で「里穂」をお姫様抱っこしました。
「里穂」「えっちょっとなに!?」
僕はそのままリビングへ移動しました。
「僕」「誕生日おめでとう!」
「里穂」「えっ!これ準備してくれたの!?」
「僕」「うん、これくらしか里穂にしてあげられないから。」
すると「里穂」はいきなり泣き始めた。
「僕」「どうしたんだよ、泣くなよ。」
「里穂」「ごめんっ嬉しくて。ありがとう。」
僕は「里穂」を下ろして「里穂」を強く抱きました。
その後ご飯を食べました。「里穂」は美味しそうに食べてくれていたのでよかったです。誕生日ケーキも食べてその時に誕生日プレゼントも渡して前から欲しがっていたリップとパーカーをあげました。喜んでくれたので嬉しかったです。
「里穂」は誘っそくリップを塗り、パーカーも来てくれました。とても可愛くて似合っていて素敵でした。僕は我慢できずにキスをしてそのまま口の中に舌を入れました。「里穂」も舌を絡めてきてHな雰囲気になりました。
ベッドに移動してお互い服を脱がしました。「里穂」は貰ったパーカーだけは綺麗にたたんで引き出しの中に閉まってくれました。
そして再びベッドに戻ってきて、69をしてお互いの性器を舐め合いました。
「里穂」はいつもより激しめにフェラしてきて僕はいつもより気持ちよくなっていました。
「僕」「里穂、いつもより激しいよ!」
「里穂」「誕生日祝ってくれたから、サービス♡」
僕も負けずに「里穂」のマンコとアナルを舐めまわしました。
「里穂」「あっ♡人のこと言えないくらい激しいよ♡」
「里穂」も負けずに僕のチンコをフェラしてキンタマも舐めてくれました。
そこから数分経って「里穂」のマンコは濡れまくっていました。
「里穂」「あっ♡ダメ我慢出来ない♡」
ピクッピクッ♡
「里穂」はイッてしまいました。
そのあと僕は棚からローションと袋を取った
「里穂」「何この袋?」
僕は何も言わず「里穂」を四つん這いにして「里穂」のアナルにローションを塗った。そして袋から物を取り出しアナルに入れた。
「里穂」「ちょっ♡これ、なに!?」
僕が袋から取り出したのはチンコの形をしたディルドだ。僕は「里穂」のアナルにディルドを入れたまま「里穂」のマンコにチンコを挿入して2穴を「里穂」に体験させた。
「里穂」「あっ♡いつもよりキツい♡」
僕が腰を振り始めると「里穂」は気持ちよさそうに喘ぎ始めた。
「里穂」「あっあっ♡ダメぇぇ気持ちぃっ♡」
僕は更に腰を早く振った。
「里穂」「ダメぇイクッイクッ♡」
僕はイッても腰を振り続けた。
「里穂」「止まってぇえダメぇえ♡」
「里穂」の膣はイク度に締まり更にアナルにディルドを入れている事で更に圧迫感があり気持ちよく、僕もすぐにイッてしまった。
「僕」「あっ、イクッあっ。」
僕はチンコを抜いて「里穂」を仰向けに寝かせた。
そして袋から2本目のディルドをだし「里穂」のマンコに入れた。
「里穂」「あぁっ♡」
僕はマンコ側のディルドを右手で動かし左手で「里穂」のおっぱいを揉みながら「里穂」を気持ちよくさせた。
「里穂」「こんなのっ♡買ってこないでよ♡」
「僕」「でも気持ちいでしょ?」
「里穂」「気持ち良すぎるから♡ダメなの!」
「里穂」はそう言うと潮吹きし始めた。
僕はディルドを動かすのを早めてイカしまくった。
「里穂」「あぁぁぁぁ♡壊れるぅっイクッイクッ♡」
僕は再び勃起したので今度は正常位の体勢でアナル側のディルドを抜きアナルにチンコを入れて2穴を攻めた。
「里穂」「今アナルダメっ♡はぅあっ♡」
僕が腰を振り始めると「里穂」の喘ぎ声が更に大きくなり、呂律が回らなくなり始めた。
「里穂」「あぅあっらめぇぇぇ♡イクぅぅ♡」
「僕」「そんなに気持ちい?」
「里穂」「ひもいぃよぉ♡あっあっ♡」
「里穂」の表情は段々と崩れていき、ピクピクと何度もイッていた。僕も我慢の限界がきて「里穂」のアナルに射精した。
チンコを抜くとアナルから精子がたれてきた。「里穂」はかなりイッたみたいでぐったりしていた。僕は「里穂」をうつ伏せにしてマンコにはディルドを入れたままにして寝バックでアナルにチンコを入れようとした。
「里穂」「お願い。もう、イけないから。」
僕はチンコをアナルの奥まで入れた。
「里穂」「あぁぁぁんっ♡」
僕は再び腰を振り「里穂」を犯した。
「里穂」「らめぇぇぇぇ♡イクぅ♡」
「里穂」は足をバタバタさせながら少し抵抗を見せたが力が入らずイキ狂っていた。「里穂」は両手でシーツを掴みながら枕に顔を潜らせて必死に我慢してた。僕はトドメをさすように高速でアナルを突いた。「里穂」は枕から顔を出すと、声を大きくして喘ぎ始めた。
「里穂」「いやぁぁ♡あぅあっ♡あっ♡」
僕は再び「里穂」のアナルに射精しその時アナルの奥を数回突いた。
「里穂」「あぁぁぁぁぁ♡」
「里穂」は最後に大きな喘ぎ声を出すとそのまま声を出さなくなった。
チンコを抜くといつもなら少し喘ぎ声を出すのだが今回は声を出さなかった。「里穂」の顔を見ると、顔が火照っていて汗をかきながら目を瞑っていた。2穴の快感に思わず絶頂してしまいかなり疲れたみたいだ。
でも僕はまだやめず。また正常位の体勢になると、マンコのディルドも抜いてアナルにも何も入れずにチンコをマンコに入れて奥を突いた。
「里穂」「んっ♡はぁっ♡あぁぁぁ♡」
「里穂」はパッと見を覚ますと海老反りになって絶頂で目が覚めたみたいだ。
「僕」「おはよう!」
「里穂」「死んじゃうよぉ♡」
「僕」「そんなに気持ちい?」
「里穂」「もぅ、動かないでぇ♡」
僕は最後に全力で腰を振った。
「里穂」「やめぇれぇぇえ♡あっ♡あっ♡」
舌を絡めてきてキスをし、おっぱいを揉んで乳首を弄り、マンコの奥を突いて突いて突きまくった。
「僕」「最後、中に出すよ。」
「里穂」「中っ♡中にらしてぇえ♡」
僕は「里穂」を強く抱いてそのまま最後に中出しをした。
「里穂」は入れっぱなしの状態ですやすやと寝始めた。イキまくったから疲れて限界がきたみたいだ。
僕はチンコを抜いて「里穂」のマンコとアナルをティッシュで拭いて、「里穂」の隣で僕もそのまま寝ました。
朝起きたら「里穂」からは最高の誕生日だった、ありがとう!と言ってもらった。
僕達はまた朝からセックスして二人の愛を深め合いました。