幼馴染の後輩JSのパンチラを見まくった話

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皆さんお久しぶりです。

前作は中学生の時の話でしたが、今回は私が小学5年生から6年生にかけての話です。

私が小学生の時、1学年下に千夏(ちなつ:仮名)ちゃんという女の子がいました。千夏ちゃんは実家の近所に住んでいる女の子で、小学校低学年の頃から一緒に話したり、遊んだりしていました。

千夏ちゃんは肩にかかる長さのセミロングヘアが特徴の、明るくて人懐っこい可愛い女の子でした。

私の出身小学校は田舎の公立小学校であり、都会の小学校と比べると生徒数が少ないこともあって、上級生と下級生が交流する機会が結構ありました。

そんな小学校では7つぐらいの班に分かれた1~6年生の生徒が合同で課題に取り組みながら交流する授業があり、私と千夏ちゃんは2年間一緒の班でした。

小学4年生頃になると女子の多くは生パンツから学校の体操服のズボンや見せパンを履いてパンチラ対策をするのですが、千夏ちゃんはパンチラ対策は全くせしていなかったため、生パンツを見ることが出来ました。

私の出身小学校では制服で登校する時期と私服で登校する時期がありましたが、千夏ちゃんは制服でも私服でもガードが緩く、制服のスカートはもちろん、私服でもスカートをよく履いていたので、色んな所でよくパンチラしていました。

千夏ちゃんのパンツを見たのは一度や二度ではなく、学校やお互いの家でパンチラする度に色んな色と柄のパンツを見ることができました。

千夏ちゃんがよく履いていたパンツの色は白、白の生地に水色の水玉、薄いピンク、黒でした。

私は小学5年生の頃にはオナニーとそのやり方は既に覚えていたので、千夏ちゃんのパンチラをオカズによくオナニーしていました。

千夏ちゃんは小学5年生に上がると小学生用のジュニアショーツよりも少し布面積が少ない、中学生用の少し大人びたパンツを履くようになりました。

私が千夏ちゃんのパンツをよく見ていたのは、体育館や教室で体育座りをしている時、掃除の時間、学校のグラウンドの遊具で遊んでいる時、下校の時間でした。

まず、体育館では、全校集会で体育座りをしている千夏ちゃんをさり気なく見ながら、千夏ちゃんが履いているパンツを目に焼き付けていました。

教室では体育座りをしている千夏ちゃんの正面や斜め前に移動できた時はパンツを見ることが出来ました。

体育座りをしてぷっくりと膨らんだ千夏ちゃんのおまんこの部分を包んでいるパンツに顔を突っ込んで匂いを嗅ぐ想像や、千夏ちゃんの大事なところを手でいじったりちんちんを押し付けたりする想像をしながらオナニーしていました。

掃除の時間は異なる学年の生徒で班を組んでやっていたため、千夏ちゃんとはよく一緒になりました。

掃除の時間は千夏ちゃんのパンツをたくさん見れた時間で、私は階段で掃除している千夏ちゃんのスカートの中をローアングルで覗いたり、雑巾がけで前かがみになっている千夏ちゃんの後ろからパンツを覗いていました。

特に、ガードのゆるい千夏ちゃんのスカートの中の白い太ももと白のパンツを至近距離で覗き込めた日は、家に帰るなり自室で猿のように何時間もチンポを扱いていたことを覚えています。

その他にも、学校の校庭のすべり台で千夏ちゃんがM字開脚のように足を広げている時や、片足を上げてジャングルジムを登っている千夏ちゃんのパンチラを見ることができました。

私は、「もっと千夏ちゃんのパンツを見たい、舐めたい、匂いを嗅ぎたい!」と思う一方、

「こんなに遠慮なく見ていたらいつかばれて嫌われるのでは……?」

と思うようになりました。

そんなある日、学校の帰り道の途中で千夏ちゃんのスカートが風でめくれました。

千夏ちゃんは「きゃあーーー!!」と可愛らしい悲鳴を上げながら制服の吊りスカートを抑えましたが、スカートが風で豪快にめくれたため、千夏ちゃんの白パンツに包まれたお尻をはっきりと見ることが出来ました。

千夏ちゃんは「もーっ!見たでしょー!」と恥ずかしそうに笑います。そして、

「〇〇君、いつも私のパンツ見てるけどそんなに楽しい?」

と私に訪ねてきました。

私は千夏ちゃんにバレていたことに一瞬ドキッとしましたが、強がって

「見てない!」

と嘘をつきました。しかし千夏ちゃんに

「いつもスカートの中覗いてたの知ってるよ。エッチ!」

とからかうように笑われました。

私が「じゃあなんで体操服のズボン履かなかったんだよ」

と言うと、千夏ちゃんはニコニコと笑いながら

「だって〇〇君のこと好きだから。好きな人にパンツ見られるのは嫌じゃないし」

と、予想もしていなかった返事をします。

私は千夏ちゃんの予想外の言葉に驚いてドキドキして、「えっ、マジ?」と呟く以外、うまく千夏ちゃんの顔を見ながら話せませんでした。

千夏ちゃんは

「好きじゃなかったら〇〇君と一緒に遊んだりしないって。他の男子は鬱陶しいけど〇〇君だけは違うから」といったあと、

「……〇〇君は、私のこと、嫌いなん?」

と不安な声で尋ねてきました。

私は

「そんなこと無い!俺も千夏ちゃんのことが好きだ。だから、もっと仲良くなりたい」

と伝えると、千夏ちゃんはとびきり明るい笑顔で

「じゃあ、両想いだね!あっ、でも!お互いに好きなことは学校では秘密だから!」

ということで、両想いになりました。

パンチラがきっかけで両思いになった私達はその後、恋人同士として中学、高校、大学時代を過ごし、「千夏」が大学を卒業すると同時に結婚しました。

千夏には小学校から大学までの学生時代に数え切れないほどパンツを見せてもらってオナニーのオカズにしていました。千夏が2児の母となった今でも、千夏には時々高校の制服を着てもらってスカートの中を逆さ撮りしたりスカートをめくったりしながら夜の営みに励んでいます。

今回は掘り下げた内容の話は書けませんでしたが、千夏との学生時代のエッチな思い出などもまたここに書ければと思っています。

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