幼馴染の家に遊びに行ったら…

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初投稿です!

今回は俺がが中学生だった時の体験談を書きたいと思います。(初投稿なので、文のクオリティーは、悪しからず。)

中学3年の春休みに、幼馴染のエリ(仮名)の家に遊びに行った。

エリは身長が小さくて胸はBくらい。顔は結構可愛い。

俺は小学校が違ったけど久しぶりの再会というわけではなっかった。だから話すときもタメ口だ。

そこでドンジャラをすることになって、2階に行って僕とエリの弟もいれて4人で、親は1階にいるからワイワイやってた。

エリは白いワンピースを着てて向かいに座ってたけどしっかり正座しててパンチラなんて期待出来そうになかった。

俺は「何とか見たいなー」

と思ってチラチラ見てたけど、10分くらいは何も起こらなかった。

しかし、ゲームが白熱してくるとエリもガードが緩くなり、正座からいわゆる3角座りになった。

そしてついにパンチラしたのです!パンツは黒!全然イメージになかったからめっちゃエロかった。

その後弟たち2人はドンジャラに飽きて下に行ってしまい2人で続けた。

その後もチラチラ見てたらついにエリにも気づかれてしまった。

エリ「ちょっと○○~(俺の本名)、今私のパンツみてたでしょ~(笑)」

「見てたけど(笑)。ていうかその恰好で三角座りするとか(笑)」

エリ「そんなに見たいならいいけど」

「マジで!」

エリ「じゃあ次ドンジャラで負けた方が服を脱いで下着姿になる、これでどう?」

「いいよ!じゃあ5分何されても抵抗しない罰ゲームも追加で(笑)」

エリ「下心丸出しじゃん(笑)いいけど(笑)」

そうしてドンジャラが始まった。こんなに本気でドンジャラやったのなんてはじめて初めてだった(笑)

そして俺はオールマイティー牌を3つすべてゲットする強運を発揮して圧勝した(笑)

エリは「えー(笑)」

と照れてなかなか脱ごうとしなかった。

エリは「やっぱりやめない?」と言ってきたが、すぐに覚悟を決めたようで、ワンピースに手をかけた。

「ゆっくり上げってってw」

エリ「それは恥ずかしい…」

恥ずかしさで顔を真っ赤にしててさっきまでの勢いは全くない。

けどすぐ慣れたみたいで普通にめくって見せてくれた。

パンツはもちろんさっき見た黒いパンツ(笑)5分間しかなかったので、俺は急いで次に入った。

「じゃあ約束通り全部脱いで下着姿になって。」

エリ「オッケー。あと4分だからね」

と言ってすぐ下着姿になった。

ブラは下と同じで黒だった。

「じゃあ…そこのトランポリンを裏返して・・・」

俺はそう言ってトランポリンを裏返した。そしてトランポリンの足に手と足を結び付けた。これで大の字の様な格好になる。そして目隠しをした。

エリ「ちょっと!これはやばいって!」

俺はエリがそういったのを聞かずに胸に手を当てた。

「うわっ!柔らかい!」

エリ「あと2分だよ(笑)」

「じゃあ下行くよ!」

俺はそう言って下の方に手を伸ばした。エリは抵抗できないからされるがままだ。

そして俺はパンツを脱がせた。そこには初めて見る同級生のあそこが・・・

俺は恐る恐るそれを触った。衝撃的な光景にそこから先はあまりおぼえていないが5分くらい触ったところでエリの体がビクッとなった。後から聞いたらイってたらしい。

エリ「ちょっと○○!やりすぎだって(笑)」

エリはそんなに怒ってないみたいだった。そしてエリは服を着て俺たちは下の階に行った。

感想やここをこうした方がもっといいなどあったらコメントで教えてください!こんな文を最後まで読んで下さりありがとうございました!

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