幼馴染の嫁と約半日ずっとやってた時の話

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これは俺と幼馴染の嫁が長時間セックスした時の話です。

まず、俺のチンコなのだが精通前から使ってるせいなのか、右手含めて嫁の体以外は射精しづらくなってるがついてしまってる。

現に右手を使っても60分間激しくこすらない限りはいけないし、こっそり行った風俗でも時間限定まで嬢のマンコに入れても射精にまでは行けなかったほど、俺のチンコは嫁しか使えないチンコになってる。

そんな中、俺と嫁は当時長男との育児に翻弄されて、毎日セックスこそしてるが、射精する前に長男に泣かれて中止なんて日々が続いていた。

なので、徐々に俺のチンコは溜まっていき、やがて早く出せと嫁の裸を見た瞬間にフルボッキするほどになっていった。

そんな俺を見かねたのか、嫁がある日に「お父さん。来月の結婚記念日だけど、お父さんの家に2日間長男預けるから、日帰り旅行に行こう」と言い出した。

その時は日帰りなのに2日?と疑問に思ったが別段断る必要はなかったので、良いよと返事をした。

そして、翌月の結婚記念日の前日に実家に帰り長男を母親に預けた俺は翌日、草津温泉へ向けて出発し、足湯や温泉などに入ったり、大股で歩いたら浴衣から下着が見えそうだから注意してと言われたりと久々の2人の時間を楽しみました。

そして、もちろん日帰りが終わった後に一旦家に戻った俺たちは何も言わずにゴムをつけて、服を着たままセックスを始めた。

約1ヶ月ぶりの射精でよほど溜まってたのか、俺のチンコはセックス開始から30分で4回出しながらも、俺のチンコはまだ半勃ちで、まだやれることを訴えてた。

でも、これ以上は汗だくでぐったりとしてる嫁が耐えられないなと思い、俺は嫁を抱きしめて「今日は気を使ってくれてありがとう」と言い、舌と嫁と俺の唾液を絡めつつ喉を潤す。

その後は母乳と汗と愛液でぬちゃぬちゃする嫁の体を適度に満喫したら寝ようかなと思っていると、不意に嫁が俺のチンコを触り始めた。

「うっ、な、今日はもう十分……だって」

「触ってこんなすぐに勃ってるのにまだ十分じゃないでしょ?一日余分に時間を増やしたんだから今日は満足するまでやろう?」

そう言うと俺から離れた嫁は舐めてと言うかのようにマンコを俺の顔に向け、それに応えるように俺はまずマンコの周りにある泡立った白い愛液を舐める。

「あ、ふっ、ううん」

しょっぱいと言うよりちょっと苦いような嫁のマンコを舐めるたびに溢れる嬌声に嬉しさを感じながら、俺は長男を生んだマンコに指を突っ込む。

「も、もうちょっと、奥の……そこ、ああん」

液体だらけのマンコの中でgスポットを擦るたびに気持ちいいと安心が混ざった声がする。

しかし、それと同時に俺のチンコからの嫁の舌の快感が無くなるのを感じる。

「あぁ、分かった。舐めるから。ん、じゅぼ」

そこで俺はさっさと舐めろと腰を上げつつ、嫁のアナルに狙いを定めつつ、尻を叩く。

胸のように揺れた嫁の尻を見ながら、チンコにまた始まった嫁の舌の感覚に尻の穴に力を入れつつ、互いに舐め合う。

「うっ、くっ、射精る」

そして、数分ほど舐められた俺のチンコは我慢の限界を超えて、嫁の顔面に向けて思いっきり出した。

精子がちょっとついた嫁の顔をタオルで拭き、綺麗にした俺は俺を抱きしめる嫁とキスをしながら乳首をつねると母乳が出る嫁の胸を揉みしだきつつ、嫁のマンコ指を入れる。

すると、少しするとまた徐々にチンコは勃ち始め、俺は半勃ちになったチンコを嫁のマンコにあてがうと、阿吽の呼吸のように嫁は腰を下ろし、マンコを入れた。

「うっ、ふぅ」

「ちゅ、んっ、あっ」

経産婦になったことでちょうど良い具合になった嫁の名器はあっさりと俺のチンコを飲み込む。

しかし、俺たちはマンコに入れたチンコを互いに一切動かずにキスと胸の愛撫を続け、セックス以上の快感を味わう。

「うっ、いく」

「あつっ、うっ」

そして、互いの口が唾液だらけになったからそのまま一切動くことなく俺は嫁の中に精子を思いっきり出した。

はーはー、と互いに肩で息をする俺たちはしばらく快感を味わう。

「はい、水」

「うん。ありがとう。お父さん」

「どういたしまして。あと、今日は誘ってくれてありがとうお母さん。久々に楽しかったよ」

「こっちも楽しかったし、それに私も久々に2人きりになりたかったからね。だから、私の我儘を聞いてくれてこっちこそありがとうね」

「どういたしまして」

と、他愛ないことを話しながら、偶にキスしたり、長男のことや、昔のことについて話したりしながら、俺たちはゆっくりとした時間を過ごした。

そんなゆったりとした時間を過ごしたからだろうか。

「あっ、くぅ」

「あっ、でてる」

まるでこっちを無視するなと言うかのように、俺はチンコは俺を無視して嫁の中に精子を吐き出した。

その様子に、まだチンコ入れたままだったことを思い出した俺は嫁を上に抱き合うようにベットに倒れ込む。

「疲れてるだろ?腰あげなくて良いよ」

「でも……」

「良いから!」

言うこと聞けと、嫁の尻を叩いた俺は腰を左右に揺らしつつ、チンコに力を入れたり抜いたりする事で上下に動かし、子宮口を刺激させる。

腰を左右に揺らすたびにグチャグチャ、グポグポと愛液と精液が混ざった音が鳴り響く。

そんな俺に対しての反撃なのか、おっぱい星人の俺の真似なのかジュルジュルと俺の乳首を吸い、偶に歯を立てる。

ああ、嫁はこんな感じで俺に吸われてるのかな?と思いながら、チンコと胸の気持ちよさに俺は今日何度目かの射精をする。

もう互いに疲れすぎたのか、一切声を出さずにイッた俺は上に乗っている嫁を繋がったまま俺の隣に寝転がせ、少し腰を曲げて胸を揉みつつ、綺麗に黒ずんだ嫁の胸を口に含んだ。

正直美味しくも無ければ不味くも無い嫁の母乳だが、それでも何故か飲む度に独占欲のようなものが満たされる俺は、満腹になるまで嫁の母乳を飲み続けた。

そして、キスをしたり、偶に射精したりしながら長い時間を過ごした俺たちは気づいたら寝ていたらしく、目を覚ましたら朝になっていた。

途中で抜けてたのだろう。

朝立ちで勃っていた俺のチンコは嫁の股に挟まれていた。

「どうする?まだ時間あるけどやる?」

「いや、もう十分だよ。ありがとう、お母さん」

そう言って嫁に朝のキスをし、ベットで軽くてイチャイチャした後、俺たちは2人で風呂に入ったりしながら時間を過ごして、息子を迎えに行き、また忙しくも幸せな日々を過ごし、今は新しくやってた愛娘を育てつつ、3人目の子供を作るか作らないかを嫁と相談して過ごしています。

因みに、腰は平気でしたがあまりにも射精をし過ぎたせいなのか、嫁とのセックスから約1週間、小便をするたびに尿道が染みる現象に悩んだので、皆さんもやる時は適度にやってください。

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