ある金曜日の昼、まだ営業先から会社に戻る途中に友人から「美味い魚が手に入った、どうせ暇なんだろ?飲みに来いよ」っていうラインが入って「いいね」って返すと「何にも買ってこなくていいから早く来い」って戻ってきて、仕事を終えると同時に友人と私の幼馴染が同棲するマンションに向かいました。
玄関のドアの前で呼び鈴を押すと幼馴染の女の子が鍵を開けて出迎えてくれて「2か月ぶり・・・元気?もう勇作待ちきれないみたいだよ」って言うので居間に向かうと友人が待ち構えていて「遅いよ、もう7時じゃんか」って言うので「俺は営業なの、社内勤務のお前みたいに定時で上がれないんだって」って言うなりビールをつがれてまず一杯・・・
幼馴染の女の子がさばいてくれたお魚の刺身と煮つけでお酒が進み、お互いの近況報告とか学生時代の話しに花が咲き、結局終電に間に合わない時間になってしまい「泊まってくだろ?」って言う友人のお言葉に甘えて泊めて貰う事にしました。
「珍しいじゃん、お前が酔い潰れないなんて」って言うと「いつもお前と由梨に介抱して貰うだろ?なんか悪いなって思ってさ」って言うので「ところでお前達どうすんの?俺達はまだ社会人3年目だからまだかなって思うけど由梨ちゃんって短大だろ?もう社会人5年目だし、そろそろ結婚の話しとかしないの?」って聞くと
「そろそろかなって思ってはいるんだけどね、俺的にはもう少し貯えを、とも思うんだけど由梨が若いうちに赤ちゃんを、とも思うし・・・どう思う?」って逆に聞かれて「どうって・・・そんな事俺がわかるわけないじゃん」って言うと幼馴染の女の子が寝室から出て来て「こんな毛布しかないけど寒くないかな」って言うので
「まだ10月だからそれで充分だよ」って言いながら毛布を受け取って「御免ねー、またソファーで寝て貰うけど」って言うので「俺はどこでも眠れるから」って返しました。
「じゃあそろそろ寝るか・・・タバコ吸うだろ?・・・灰皿ベランダに準備してるから勝手に吸ってくれ、じゃあおやすみ」って言うので二人に「おやすみ」って言ってソファーに横になりました。
友人宅のソファーはカウチできるタイプのもので、自由に折りたたんでコンパクトにもなりますけど、横になる時は背もたれもひじ掛けも倒してフラットにすれば、背の高い私でも充分に真っ直ぐに伸びて眠る事ができるくらい大きくて、それはよく友人宅に寝泊まりする私の為に買ってくれたものだとの事です。
だいたい年に5~6回、友人の家に宿泊する事になるので、友人が私用の歯ブラシとスウェットを上下準備してくれていて、スーツを脱いでシャワーを借りて歯を磨き、スウェットに着替えて就寝前のタバコを吸おうと思ってベランダに出ると灰皿が準備してあって、手摺りにもたれかかる様に夜景を見ながら1本のタバコを吸い、そろそろ寝ようとすると話し声が聞こえてきて
「・・・メだってば、高山君にアッ・・・聞こえちゃンンッ」っていう小さい声は友人の寝室の方から聞こえていて、いけない事だと思いましたけど、サッシを開けて部屋に戻る途中、足を止めて隣の部屋を覗いてしまいました。
部屋の中は暗くなっていましたけど、レースのカーテン越しに幼馴染の女の子が友人にクンニされているみたいで、息を殺して聞き耳を立てると「大丈夫だよ、聞こえやしないって」って言う友人の頭を押さえながら「声出ちゃうからアッ」って言う幼馴染の女の子が口を手で押さえていて「あいつが隣の部屋で寝てるから興奮するんじゃないか」
って言う友人の言葉に「バカっほんとに聞こえアッ・・・もうっ」って言いながら友人の頭を押さえながら、それでも腰を浮かせて友人の舌の動きに合わせる様にゆっくりと腰を動かしている幼馴染の女の子を見ながら(もうあいつのものになっちゃったんだなー、なんか寂しいな)って思っていると目を徐々に閉じていきながら
友人の頭を押さえていた手の平も頭の上でベッドのパイプを掴み、大きく口を開けて顔を上に上げていく女の子と一瞬目が合った様に思えて(ヤバっ)って思いながらソーっとサッシを閉めて居間のソファーに向かい、眠ろうと思っても(スゲーもん見ちゃった)って思いながら、また耳をすませてもそれからは声は聞こえてきませんでした。
いつの間にか眠ってしまった私が目を覚ましたのは友人の声で「俺ちょっと会社行ってくるから・・・多分昼までは戻れないからゆっくりしてってくれ」って言う友人がスーツに着替えていて「土曜なのに出勤?」って聞くと「なんかトラブったらしくて・・・俺ちょっと行ってくるから悪い・・・俺もう出るわ」って言いながら
ドタバタしながら玄関から出て行きました。
「なんか大変だね、こんな事よくあるの?」って女の子に聞くと「たまにね・・・勇作って事務所の仕事全部理解してるから呼び出される事あるんだ、朝食パンでいい?」って聞くので「あ、ああ俺もう帰ろうと思って」って言うと「もうコーヒー入れちゃったよ、私も食べるから食べてってよ」って言うのでお言葉に甘える事にしました。
マーガリンを塗ったトーストと目玉焼き、炒めたウインナーを出してくれて、二人で食べながら「ねえ・・・まだあいつと結婚しないの?」って聞くと「最近そんな話しになる事もある・・・高山君は?彼女ができたって聞いてたけど・・・」って言うので「あの子とは別れちゃった・・・由梨ちゃんは?どう思ってるの?あいつと一緒になるって事」って聞くと、
なんとなくモジモジしていて「高山君は?どう思う?」って聞き返されて「あいついい奴だと思うよ」って言うと「なんか・・・その言葉久しぶり」って言うので「それって・・・あの時の事?」って聞くと「覚えてる?」って聞かれて「忘れられるわけないじゃん・・・あんな事」って言うと
「覚えててくれたんだ」って言った後に少し間があいて「ねえ・・・昨日見てたよね?」って聞くので「何を?」ってしらばくれると「目・・・合ったよね?」って言われて脇から冷たい汗が流れて「どうして見てたの?」って聞かれて「いやそれは・・・たまたまタバコ吸いに出て戻ろうとしたら見えてしまって」って言うと
「恥ずかしかった」って言うので「御免・・・ほんと覗くつもりなんてなかったんだ」って言うと「さっきの質問・・・どう思う?」って聞かれて「結婚の事?」って聞くと「ウン」って言うので「由梨ちゃんはあいつと一緒になりたい?」って聞くと「迷ってる」って言うので
「あの由梨ちゃんがねー・・・子供の頃の由梨ちゃん今でも覚えてるよ、毎日の様に遊んでたよね?あの由梨ちゃんが結婚するかもしれないんだよねー、考えらんないよ」って言うと少し間が空いて「あの時・・・どう思った?」って聞くので「どうって・・・ちょっとビックリした」って言うと
「だよね?・・・私から誘った様なもんだもんね」って言うので、それまでずっと私の中でわだかまっていた気持ちを聞いてみる事にしました「どうしてあの時・・・あんな事」って言うと「好きだった・・・って言ったの覚えてる?」「うん」「勇作に同棲したいって言われて私まだ、あの時迷ってたんだ」「うん」
「で・・・高山君に気持ちを伝えないと後悔すると思ったし、勇作優しいから好きになりかけてたけど、同棲したいって言う勇作に返事をする前に・・・って思って」「うん」「背中押して欲しかった・・・っていうか」「それって幼馴染だから?」「わかんない」って言った後にまた数秒空いて
「ねえ、私って今でも幼馴染のまま?」って聞くので「幼馴染はずっと幼馴染じゃないか」って言うと「そうじゃなくて・・・私はちっちゃい女の子のまんま?」って言うので「少なくともあの時と昨日の由梨ちゃんは子供の頃の由梨ちゃんとは比べ物にならないくらい大人の女だよ」って言うと椅子から立って私の傍に寄って来て
「ねえ・・・もし勇作にプロポーズされた時の為に、もう一度・・・私の背中・・・押してくれる?」って言うので私も椅子を立ち「俺・・・ずっとあの時の由梨ちゃんの事忘れられなかった」って言いながら女の子にキスをしてソファーに連れて行きました。
ついさっきまで私が寝ていたソファーは、まだベッド状に大きく広げられたままで、ソファーに女の子を仰向けに寝かせて「いいの?俺また由梨ちゃんを抱こうとしてるんだよ」って言うと「高山君がそうしたいなら」って言うのでキスをしながら女の子のシャツを脱がしていきました。
パッションピンクとグレーのジョギング用のナイロン生地の体にピッタリとフィットしたTシャツの上から胸を揉むと「ンッ・・・フッ・・・」っていう吐息が漏れて「この大きな胸を何度夢で見たか」って言うと「ほんとに?」って言いながら嬉しそうにしてくれていて、黒のスパッツを脱がすと面積の小さい白いパンツから伸びる細い足が真っ白で、
シャツを捲り上げると、たまたまブラがフロントホックで「見ていい?」って聞くと「恥ずかしい」って言うけど私はもう女の子の胸を見ないなんて選択肢はなくて、ブラのホックを外して、扉を開くようにゆっくりブラを開くと久しぶりに見る綺麗な白い乳房が目の前に現れて「大きな桃みたい・・・あの時は暗くてよくわからなかったけど肌の色真っ白だね」
って言うと「白い肌嫌い?」って聞くので「嫌いなもんか・・・今でもハッキリ覚えてる・・・あの時の由梨ちゃんの胸、もう一度見たかった」って言うと「食べたい?・・・桃」って言うので、一応確認の為に「あいつ何時ごろ帰って来る?」って聞くと「多分・・・お昼過ぎじゃないかと思う」って言うので
「いっぱい食べたい」って言いながら女の子の乳首にしゃぶりつきました。
白い大きな桃の様なハリのある乳房のてっぺんに少し膨らんだピンク色の乳輪があって、さらにそのてっぺんに小さい梅干しくらいの乳首が硬くなっていて、あんまり私が舐め続けているからか「美味しい?」って聞くので「あ・・・舐めすぎだった?」って聞くと「ううんっ・・・私、高山君の舐め方好き」って言うので嬉しくて調子に乗ってしまって
(今日は思い切り感じて欲しい)って思いながら私の唾液で乳輪をヌルヌルにしながら唇で吸いながら乳輪を出し入れしながら舌で乳首の根本から舐め上げる様に先端まで、じっくりと味わう様に舐め回しながら女の子のパンツの中に手を入れて指を股間に這わせると、もうヌルヌルになっていて「この前も思ったけど由梨ちゃんってすっごく濡れやすいね」って言うと
「だって・・・高山君がずっと乳首舐めるから」って言いながら恥ずかしそうにしていて、クリトリスに指が触れただけなのに体がビクッってなるくらい震えたかと思うと「アッハァァァッッッ」って声を漏らし始めて「クリすっごく硬くなってる」って言うと「だって・・・高山君の触り方・・・すっごく優しい」って言いながら腰を突き出していて
「俺・・・こんなに興奮する女の人の体見るの由梨ちゃんだけだよ」って言うけど、女の子はもう返す言葉が出ないくらい感じてくれているみたいで、女の子はベッドの上に仰向けにして舌と指で攻めているんだけど私は床に両ひざをついて、私的にはまな板の上で女の子を好き放題に攻めている様な感覚で、綺麗な体を見ながら感じてくれている女の子の悶える姿に興奮して、
股間は熱く硬くなっていて「アアッ私・・・もうっ」っていう声を出しながら腰を悶えさせている女の子をずっと上から見下ろしていました。
「アッ・・・イッ・・・ちゃうっ」って言いながら腰をビクビクさせている女の子にキスをすると、女の子の口が塞がれて私の顔に女の子の荒い吐息がかかって「やっぱ俺由梨ちゃんのイキ方大好き」って言うと
「私だけじゃ恥ずかしい」って言いながら私の膨らんだ股間に手の平を当てて来て「こんなになってる」って言うので「俺昨日由梨ちゃんがあいつに攻められてるとこ見てから勃起がおさまんなくて1時間くらい眠れなかった」って言うと「勇作にされてる私を見て、どう思った?」って聞かれて
「あー、もうあいつのものになっちゃったんだ・・・って思って寂しかった」って言うと「その寂しさ・・・私が埋めてあげたい」って言いながら私のズボンの中に手を入れてきて私を掴み「すっごく硬い」って言うので「だって・・・俺昨日からずっと由梨ちゃんに興奮してて」って言うと体を横にして私のパンツを下ろして咥え始めてくれて
「アッ・・・気持ちいいっ・・・いいの?こんなことまで」って聞いても女の子は私を一生懸命口で出し入れしてくれていて「高山君もベッドに上がって」って言うのでパンツを下ろしてベッドに上がろうとすると女の子が寝室に歩いて行ってバスタオルを持って来てくれて、ソファーに敷いてくれると私をそのまま仰向けにして、また咥え始めてくれて
「アアッこんな気持ち良い事・・・あのちっちゃかった由梨ちゃんが・・・堪らない・・・俺にも舐めさせて」って言いながら女の子の太腿を持って私の顔を跨がせて、私も下から女の子の股間を舐め始めました。
チューーッ、グチュッグチュッっていう音と共に襲ってくる快感にイカされない様に我慢しながら女の子のクリトリスを下から舌で舐め回すと突然「ハアァァッッッ」っていう声と共に私の肉棒から女の子の唇が外れて、女の子の太腿に腕を巻き付けながら指でアソコを少し広げてクリトリスをピンポイントで舐め始めると
「アァァァッッッダメっ・・・してあげらんない」っていう言葉とともに私の顔に腰を突き出す女の子の仕草がエロくて、私を手の平で握りしめたまま上体を起こしてゆっくりと腰を動かしている女の子の腰つきがいやらしく「イク・・・またすぐイッちゃう」って言う女の子を焦らす様にアソコのミゾに舌を這わせると、
今が反撃の時と思ったのか、また私を咥え始めて、女の子が咥えられなくなるという事に興奮を覚えた私はまた女の子のクリトリスを舐め始め、また「ハアゥゥゥッッッ」って声を出しながら私を手の平で握り始める女の子の悶える腰に興奮しながら、そのまま舌で女の子をイカせました。
目の前でヒクッ、ヒクッって動いているアソコを見ながら女の子を私の上から降ろして仰向けにさせて「ゴムないけどいい?」って聞くと「タオルといっしょに持って来た」って言う女の子にゴムを手渡されてケースを破り、ゴムを被せて女の子のミゾに擦り付けていると「私も何回も思い出したよ・・・あの時高山君が私に入ってきそうになってた時の事・・・」
って言うので「入ってきた時どう思った?」って聞くと「おっきい・・・って思った」って言うので「それだけ?」って聞くと「言わせたいの?」って聞き返されて「これから由梨ちゃんの体に聞くからいい」って言いながら、ゆっくりとピストンを始めました。
私の亀頭が奥に届く度に「アッ、アッ」って声を漏らす女の子の悶え方と入口の締め付けが気持ちよくて興奮して、徐々にスピードを上げる私のピストンに体を捩ってシーツを握りしめ「凄い・・・感じるっ」って言う女の子を見ながら「スゲー色っぽい・・・信じらんないよ・・・これがあの由梨ちゃん?・・・俺・・・由梨ちゃんの体に狂いそう」
って言いながら激しく突き始めると「アアアッッ凄い・・・凄い気持ちイイッ・・・アッアッアッアッイッちゃう・・・またイッちゃうっ」って言いながら私を思い切り締め付け初めて、突然腰を浮かせたかと思うと私を奥まで咥え込んだまま腰をビクッ、ビクッってさせながら、まだゆっくりと私を奥まで挿れたまま腰を悶えさせていて
「アグゥゥウッッッ」って声を出しながら思い切り体を仰け反らせたまま数秒固まって「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」って声を出した後にベッドに背中をつけてもまだ眉間にシワを寄せたまま目を瞑っていて「あいつが羨ましい」って言うと「なんで?」って聞くので「だって・・・こんなに興奮するセックスができるわけだし」って言うと
「そんなに?・・・興奮してくれてる?」って聞くので「そりゃあ興奮しない方がおかしいでしょ・・・小さい頃に公園で一緒に泥遊びしてたあの女の子がこんなエッチな体になって、しかもこんなに気持ちいい女の人の中初めてだよ、痩せてるのに胸はデカいし乳首膨らんでるしイキ方メチャクチャ色っぽいし」
「わかったわかった・・・なんか褒められてるのかエッチな体って言われてるのかよくわかんない」って言うので「褒めてるつもりなんだけど・・・ねえ、まだいっぱい食べていい?今度は桃を下から食べたい」って言いながら女の子に入れたまま上半身を抱き起して私が仰向けになって女の子の肋骨に手の平を当てて下から支えながら下から乳首を舐め始めると、
女の子も私に体重をかけない様に私の顔の横に手をついて突っ張っていて、下から舌で乳首を舐め始めると、ついている手の位置とか高さを、肘を曲げる角度で微妙に調整しながら、ちょうど私が乳首を舐めやすい位置に持って来てくれているみたいで、四つん這いに近い状態で胸は下に向けているのに垂れる程柔らかくないくらいハリのある乳房が、とても乳首を舐めやすい形状で、
枕に頭をつけて唇を少し尖らせるだけで唇が丁度乳輪全体を覆いつくせる高さを保ってくれていて「美味しい・・・今まで食った桃の中で一番美味しい」って言いながら唇で乳輪を吸いながら私の唾液でヌルヌルにしながら唇で乳輪を揉みながら舌で乳首を舐めてあげると「アッ、アアーーッ」って言いながら胸を突き出してきて、
突き出された大きな胸で鼻も口も塞がれて「ンフッ・・・ンンッ・・・ちょブッ・・・ンン」って言いながら女の子の胸を軽く叩くと「ん?何?」って言いながら背中を丸めて「窒息しちゃうよ」って言うと「アッ御免」って言うので「胸の位置はそのまま動かしちゃダメだよ・・・息できなくなっちゃうから」って言うと
「うん・・・でも・・・」って言いながら、また舐めやすい位置に乳首を持ってきてくれて「もう少し上げて」って言いながら舌の先が乳首にギリギリ触れるくらいのところで止めさせて、舌でゆっくり乳首を舐め回し始めると、女の子がずっと私の舌の動きを見ているみたいで「動いちゃダメだよ」って言うと「長い時間は無理かも」って言うので
「いっぱい食べたいのに?」って言いながら乳首を舐め始めると「アアアアッッ・・・腰・・・動いちゃう」って言いながら膝をついて私を出し入れし始めて「まだ動かしちゃダメ」って言うと「なんで?なんで?」って言いながら切なそうな顔をしていて「少し浮かせたまま止めて」って言うと
「アアッ・・・もうっ」って言いながら私の真ん中くらいまで入れて止めてくれながら私をギュー-ッ、ギューーーッって締め付けてきて「いい?我慢してよ」って言いながら下から乳首を舐めながら右手の中指でクリトリスの先端をゆっくり撫で回し始めると「アアアッッ・・・まだ?・・・まだ動いたらダメ?」って言う女の子の腕がブルブル震えていて
「こんなに美味しい桃はなかなか味わえないからね・・・もう少し味合わせて」って言うと「こんなの・・・拷問っ・・・ハアッ、アア・・・高山君の意地悪っ」って言う女の子の表情が快感に歪み始めて、乳首の位置は動かないけど、真ん中まで咥えた女の子が腰を突き出してきて「我慢・・・できないっ」って言いながら
私を思い切り締め付け始めた瞬間、指の動きを止めてクリトリスに中指の腹を押し付けると「アッアッアッアッ」って言いながら腰をうねらせながら腰を突き出してきて「イッた・・・イッた・・・ちょっとイッちゃった」って言いながら腰だけ悶えさせていて
「気持ちイイッ・・・堪んないよ由梨ちゃんの締め付け方・・・悔しいよ・・・勇作はいつもこんな気持ちいい思いしてるんだ」って言うと「勇作はこんなエッチな事しないハアッ・・・ハアッ・・・」って言いながら焦れったくて堪らない様な表情で、すっごく硬くなっているクリトリスが堪らなく可愛くて、少し指で圧をかけながらゆっくり撫で回しながら
乳首を舐めてあげると「イキそう・・・イキそうだよ・・・だから、ね・・・意地悪しないで」って言いながら、もう腰を動かして、私を少し出し入れし始めていて「アアッ・・・ダメっ」って言うと指をゆっくりにして「ア、ア、ア、ア、ア」って言いながら私をギュッギュッって締め付けられる気持ち良さで、焦らしながら女の子がイキそうになっては止め、
落ち着いてきたら指で撫で回すを繰り返し「イッてるっ・・・もうずっとイッてる感覚・・・こんなにいやらしい攻められ方アアッ・・・おかしくなっちゃう・・・ねえ・・・動いていい?・・・いいでしょ?」って言うので「俺も気持ちよくしてくれる?」って聞くと
「高山君の気持ちよさなんてわかんアアッ・・・イキたい・・・イッていい?・・・私もう我慢アアアアアッッ・・・気持ちイー・・・イッちゃうぅぅぅっっっ」って言いながら私を何度も何度もギュッギュッって締め付けながら激しく腰を動かしながら腰をビクビクっってさせた後も「イッてる・・・イッてるっ」って言いながら私の頭を右手で抱えて、
その仕草はまるで「もっと・・・吸って」って言っている様で、私も堪らず下から突き上げ始めると「イッてる・・・イッてるからくすぐっアアッ・・・ゆっくりして、ゆっくりならいいから」って言いながら腰を突き出す仕草が堪らなくエロくて、ゆっくり突いていると
「ハアアアッッ、ハアアアッッ・・・こんなの私・・・もう・・・高山君の体から離れられなくなっちゃう・・・イッて・・・高山君もイッて」って言いながら悶える女の子の悶える姿を下から見上げながらゆっくり突いていると「また気持ちいいっ・・・そんな突き方されたら私・・・高山君硬い・・・凄い感じるっ」って言いながら
私のピストンに合わせる様に腰を動かし始めて「イクー・・・またイクー・・・気持ちイー・・・ハアッハアッ・・・ダメーまたイクー」って言いながら腰の動きを止めて、思い切り腰を突き出す女の子が堪らなくエロくて「突くよ」って言いながらたった数回下から激しく突き上げただけなのに「イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら
腰をガクガクさせていて「堪んない・・・気持ちイイッ」って言いながら私も「アッアッダメ・・・イッてるイッてる」って言う女の子のくすぐったさもお構いなしに激しく突き上げ、私も女の子の中でゴムの中に大量の精液を出してしまいました。
イッた途端私の胸に胸を合わせる様に崩れ落ちてきた女の子の体の柔らかさが気持ちよくて、もう汗を沢山かいている女の子の背中を手の平と指で撫で回しながら腕でギュッってしながら1分ほどお互いの吐息が落ち着いてくるまで抱きしめていました。
「俺もう由梨ちゃん以外の女の子とエッチなんてできないよ」って言うと「どうして?」って聞くので「こんなに興奮するセックス・・・多分どんな女の子ともできないと思う」って言うと「私もね・・・今すっごくエッチな気分」って言うので「じゃあまだいっぱい食べていい?」って聞くと
「そんなに食べられたら桃がちっちゃくなっちゃう」って言うので「今度はもっと大きい桃」って言いながら女の子を四つん這いにさせて後ろから擦り付けながら「ゴムってまだある?」って聞くと「まだ持ってきてるよ」って言いながらゴムを渡してくれる女の子は私の性欲の強さを覚えてくれていたみたいで、
ゴムを付け替えてゆっくり入れると「凄い・・・まだこんなに硬い」って言いながら腰を下に突き出していて、女の子の太腿を持って大きく広げさせると必然的に私の目の前で丸い大きな桃が真っ白で「お尻の穴ヒクひくしてる・・・可愛い」って言うと「見ないで・・・恥ずかしい」って言うので
「嫌だ・・・ずっと見てる・・・だって可愛いんだもん」って言いながらゆっくり突き始めると「アアッ・・・クッフゥゥゥッッッ・・・気持ち・・・イイッ・・・高山君のバック・・・凄い感じるっ」って言いながら腰を前後に動かし始めて
「堪んない・・・由梨ちゃんの締め付け方堪んないよ・・・こんな気持ちいいバック・・・綺麗だよ・・・由梨ちゃんの背中凄く綺麗・・・綺麗でエロい・・・こんなに興奮するバック初めてだよ」って言うと「私もっ・・・こんなに感じるバック・・・ハアッイイッ・・・突いて・・・もっと突いて」って言うのでパンパンパンパンって突き始めると
「アアッ気持ちイー・・・こんなの私アアッ・・・凄いの・・・凄い感じるのっ・・・してー・・・もっとしてー・・・気持ちイー」って言う女の子の奥が私の亀頭に絡みつく様な気持ち良さが堪らなくて「イクー・・・またイッちゃうー」って言いながら手を突っ張って太腿に思い切り力が入っている女の子の後ろ姿が物凄くいやらしい女に見えて
「イクー・・・俺もイクー」って言う私の言葉と「イクー・・・またイクー」っていう言葉が重なり、私を吐き出すと同時に沢山の潮を吹いてベッドにつんのめる女の子の太腿にゴムを外して精液を塗り付けてしまいました。
うつ伏せになって体をビクビクさせている女の子の肩を持ち上げて仰向けにさせてキスをしながら女の子の乳房を揉みながら「俺由梨ちゃんの事大好きだよ・・・こんなに女の子の事好きになった事ない・・・なんで今頃になって・・・もっと早く気付くべきだった」って言うと「もう・・・遅いのかな」って言う女の子の表情は曇りがちで
「もっと見たい・・・由梨ちゃんが気持ち良さそうにしてる表情・・・そんな悲しそうな顔しないで」って言いながら女の子の乳首にしゃぶりつき、私の左の太腿の上に女の子のお尻を乗せてゆっくり右手の指でクリトリスを撫で回しはじめました。
「アッ・・・ハアッ・・・ずっと・・・ずっと高山君とこうしていられればいいのに」って言う女の子は、もう友人との関係が引き戻せないところまできている事を理解しているみたいで、私にしても友人から女の子を取り上げる事なんてできない事はわかっていて、友人を裏切る様な事をしていても、それでもやっぱり友人は大切な存在で
「今だけ・・・今だけは俺の由梨ちゃんでいて・・・今は由梨ちゃんを思い切り気持ちよくさせたい」って言いながら、ゆっくりとクリトリスを撫で回しながら乳首を吸いながら舐め、私の指の動きに合わせる様に腰を上下に動かしている女の子の悶え方に興奮しながら時計を見ると、もう11時を回っていて
「気持ちイイッ・・・高山君の指凄く気持ちいいっ」って言う女の子の足に私の足を絡ませて大きく広げさせて、クリトリスでイキそうになりながら腰を突き出す女の子の仕草に私のアレはまた硬くなり「堪んないよ・・・由梨ちゃんの感じ方堪らない・・・いくらでもしたくなる」って言いながら
「イク・・・また高山君の指でイカされちゃうっ」って言う女の子のイキ悶える姿を堪能した後「もうあいつが戻ってきちゃう・・・シャワー貸して貰える?」って言うと、また表情が曇って「由梨ちゃんも来て」って言いながら女子の手をひいて風呂に入ると「私だけじゃ嫌」って言いながらしゃがんで私を咥えてきて
「気持ちいいよ由梨ちゃん・・・由梨ちゃんの口堪んないよ」って言いながら女の子の脇を持って壁に向けて立たせ「外に出すから」って言いながら後ろからゴムもはめずに挿れてしまいました。
「アアッ凄い・・・ゴムしてないと高山君凹凸が凄い」って言いながら私を締め付ける女の子の膣壁が堪らなく気持ち良くて、いきなり激しく突き始めると私にお尻を突き出して
「アアアッッ・・・凄い気持ちいい・・・立ちバックなんて初めて・・・こんなに気持ちいいの?・・・凄いエッチな気分・・・高山君に無理矢理されてるみたいで興奮する・・・凄い感じるのっ・・・イイッ・・・もっとして・・・気持ちイイッ」って言う女の子の背中にシャワーのお湯が流れ、
女の子に咥えられただけでイキそうだった私のピストンは、そんなに長く続けられませんでしたけど、それでも女の子は「ダメ・・・凄い興奮してまたイキそう・・・イッちゃうよ・・・いい?・・・もっと激しくイカせて・・・高山君がいなくても寂しくならない様にもっと激しくイイッ・・・またイク・・・イッちゃうぅぅぅっっ」
って言いながら膝が崩れ堕ちそうになる女の子のお腹に腕を回して抱えながら激しくピストンしながら私も女の子から抜いて、女の子のお尻に沢山出してしまいました。
女の子の体をソープで洗ってあげて泡を流して先にお風呂から出してあげた後にシャワーだけで汗を流した後、私も風呂から出て、急いで着替えると、もう12時近くになっていて「ラインの交換ってできる?」って聞くと「私もしたかった」って言うので急いで交換を済ませて玄関で深いキスをした後に友人の家を出ました。
子供の頃からずっと一緒だったのに・・・なんで今ごろになってこんなに大切な存在に・・・俺バカだよ・・・なんで今まで気づかなかったんだよ・・・って思いながら帰途につき、一人暮らしのマンションに戻っても、その日は女の子の事ばかり考えてしまい、ご飯も食べる事もなく、部屋の電気もつけないまま、ずっとソファーに座って、
今までの私の人生を後悔するばかりで、いつの間にか眠っていました。