私には女の子の幼馴染がいて、小さい頃からただ家が近所という事だけでしたけど、よく一緒に遊んでいましたし、偶然小学校のクラス編成も6年間同じでした。
家が近い事もあって、親同士も少し交流もあって、夏休みや冬休みの宿題とか、一緒にする事もありました。
中学校になると、さすがに幼馴染の女の子も年頃になって、そんなに頻繁に遊ぶ事もなくなり、中学2年の時に、家族の事情で、その女の子は引っ越して行って、なんとなく寂しい思いをしました。
でも偶然というのは重なるもので、高校の入学式でその女の子を見つけた時に「高山君もここ?なんか運命じゃない?私達」って言っていたのに高校2年の時に同級生の仲のいい友人から、その女の子と付き合い始めたという話しを聞いて(全然運命じゃないじゃんか)って思っていました。
高校生活を終えて、その女の子は短大に、私とその仲のいい友人は地元の大学に進んで、たまに3人で会って飲んだりする事もありました。
大学4年の時に私と友人の就職が決まって就職祝いをする事になって、その酒の席にはその女の子も一緒にいて、夜遅くまで飲んだ私達は終電もなくなり、友人の家に3人で宿泊するという事になりました。
友人は大学3年の時に実家から通学が遠い事もあって、マンションを借りていて、2DKのマンションの友人の寝室で友人とその女の子が眠り、私は居間のソファーで眠っていました。
なんとなく物音がするので目を開けると、その女の子が目の前にいて「ワァビックリした、どうしたの?」って聞くと「高山君って今彼女いないんだよね?」って聞くので「2か月前に別れちゃったからね、なんで?」って聞くと「勇作から仕事についたら同棲しようって言われてるんだ」って言うので
「そうなんだ・・・そのまま結婚しちゃったりして」って言うと「高山君はどう思う?」って言うので「どうって・・・あいついい奴だと思うよ」って言うと「そうじゃなくて・・・私の事」って言うので「由梨ちゃん可愛いし、あいつとお似合いだと思うよ」って言うと「じゃあ私と大木君が同棲しちゃっても何とも思わない?」
って聞くので「仲良くて羨ましいな・・・とは思うけど」って言うと急に声を小さくして「私・・・小さい頃からずっと高山君の事好きだった」って言うので「嘘だろ?」って言うと急にその女の子がキスをしてきて「ンッ・・・何してんだよ、あいつが起きてきたらどうするんだよ」って言うと
「勇作って酔って寝たら絶対朝まで起きないから・・・勇作と一緒に暮らす様になる前に・・・私の願い聞いてくれる?」って言うその女の子の表情は真剣で、照明も消えた薄暗い部屋の中といっても、窓から入って来る月の灯りと暗さに目が慣れた私の目には、充分に目の前にある胸の大きさがわかって、堪らず女の子の背中を抱き寄せ、
夏だったのでその女の子もトップスはタンクトップだけで、ミニの背中からタンクトップをずらし上げてブラのホックを外して、その女性の乳首を指で弄りながらキスをしました。
「ハッ・・・アア・・・高山君・・・上手・・・」って言う、その女の子は小さい頃から恥ずかしがりで自分から誘って来たりする様な子ではありませんでしたけど、友人と同棲を始める前に私への思いを表したかったのか、女の子の方から私に被さる様に上になってきて、女の子のタンクトップをずらし上げて下から乳首を舐めながら「足・・・俺の足の上に上げて」
って言うと、右膝は床についたまま左足を私の右足の太腿の上に乗せてきて「私・・・はしたない?」って聞くので「ほんとの事言うとね・・・高校の時あいつに由梨ちゃんと付き合う様になったって聞かされなかったら、多分由梨ちゃんに告白してた」って言うと「ほんとに?」って言うので
「覚えてる?・・・高校の入学式の時、由梨ちゃんが運命って言ったの」って言うと「ちゃんと覚えててくれたんだね」って言いながら嬉しそうに笑っていて「俺も運命だったらいいなって思ってた」って言うと瞳だけ横に向けて「私、選ぶ人間違えちゃったのかな・・・」って言う表情が、とても大人びて見えて、
ミニの太腿が大きく開いている股間のパンツの横から指を入れてアソコを触り始めるとホッコリしていて、中指と薬指を女の子の溝に這わせると「ハンッ」って言いながら女の子が自分の手で口を押さえて「声・・・我慢できる?」って聞くと「優しくして」って言う割りには、もうクリトリスが硬くなっていて、
女の子のアソコから溢れてくる体液はクリトリスも私の中指もヌルヌルになるくらいで、ゆっくりクリトリスを撫で回しているだけなのに自分で口を押さえる女の子の鼻からは、荒い呼吸音が聞こえて「由梨ちゃん、俺メチャクチャ興奮する」って言いながら下から乳首を舐めながらクリトリスを優しく撫で回してあげると、両肘を私の頭の上でソファーのひじ掛けについて、
私の目の前には女の子の大きな胸が一番舐めやすい高さにあって、左膝は私の右太腿と背もたれの間に入れて、右足は床に足をついて中腰のまま右の太腿がブルブル震えながら下に胸を突き出す様に背中を仰け反らせて「アアーーッ私こんないやらしい事・・・勇作がいるのに」って言いながら腰を下に突き出して「イキ・・・そうっ」って言うので
少し指に力を入れて、ゆっくりクリトリスを撫で回してあげると「高山君の指・・・気持ち・・・イイッ」って言いながら腰をガクガクさせながら私の体に崩れ落ちて来ました。
「俺・・・もう由梨ちゃんに入れたくて堪らない」って言うと「持って来ちゃった」って言いながらミニのポケットに指を突っ込んだ女の子が指を抜くと人差し指と中指の間にゴムが挟まっていて(最初からそのつもりだったんだ)って思いました。
「ほんとにあいつ起きて来たりしないかな」って言うと「お酒飲んで眠った夜に勇作が起きた事ないから」って言う女の子を床の上に敷いてあるフカフカの絨毯に仰向けにして下ろしてパンツを脱がし、ゴムを女の子から受け取ってスウェットのズボンとパンツを下ろしてゴムを被せ「ドキドキするよ、こんな綺麗な体に今から俺が入るなんて」って言うと
「私もドキドキする・・・ずっと、ずっとこうなる事を祈ってた」って言う女の子は、小さい頃からずっと私の事を好きでいてくれたみたいで、ゆっくり入れると、女の子の中はメチャクチャ狭くて「ハアッ・・・凄いおっきい」って言う女の子は腰を浮かせて固まったまま緊張しているみたいで「由梨ちゃんの体ってこんなに綺麗だったんだ」って言うと
「ジロジロ見られたら恥ずかしい」って言うけど「だってこんな痩せてるのにこんなに胸デカくて、こんな体見せられたらずっと見ていたくなっちゃうよ」って言うと私の手を引いて私の上半身を前傾させて、女の子の脇の間に肘をつく姿勢になると、今度はお互いの顔がドアップになって「そんなに顔ジロジロ見られたら恥ずかしい」って言うので
「ずっと見ていたい・・・由梨ちゃんって、こんなに可愛かったんだ・・・俺もしかしたらずっと由梨ちゃんから目を反らしてたのかもしれない・・・好きな気持ちを自覚しないようにわざと・・・だから今日だけはしっかり見せて・・・由梨ちゃんの顔ずっと見ていたい」って言いながら深いキスをすると、女の子も私の願いを聞いてあげたくなってくれたのか、
ゆっくりとピストンを始めた私の「狭くて凄く気持ちいい」とか「俺こんなに中が気持ちいい女の子初めてだよ」っていう言葉に言葉では返してくれませんでしたけど「ハアッ、ハアッ、ハアッ」っていう喘ぎ声が少しずつ荒くなっていきながら、私の目を見続けていた目が徐々に閉じていきながら顔を上に向けて仰け反り、
ピストンのスピードが上がる度に「アッ、アッ、アッ、アッ」から「ア、ア、ア、ア、ア」に変化していきながら私をギューーーッって締め付けたかと思うと私の肩とか腕を掴みながら腰を上下に動かし始めて「私も・・・こんなに感じるの・・・初めて」って言いながら私の足に足を絡めてきて「イカせて・・・このまま高山くんにイカせて欲しい」
って言う女の子の目は私を睨み付ける様な真剣な眼差しで「俺ももう堪んないよ・・・一緒に・・・いい?」って聞くとコクコクって首を縦に振っていて「イクッ」って言いながら私をギュギュッ、ギュギュッって締め付ける女の子の中の気持ち良さに私も果ててしまいました。
「俺こんなに気持ちいい射精って初めてかも」って言うと吐息で乾いている唇を舌で舐めながら「こんなに素敵な夜になるなんて思ってなかった・・・良かった・・・勇気出して高山君に告白して」って言う女の子は、これから迎える初めての同棲生活の前に思いを遂げて満足しているみたいで、それでもその女の子の体を味わってしまった私の性欲は収まる事なく
「もう1回」って言いながら女の子を四つん這いにさせて胸から上をソファーの座る部分に乗せてゴムを外し、後ろから生で入れてしまいました。
「凄いっ・・・ゴムつけてないから私、こんなに感じアッ・・・」って言いながら腰を下に向けて突き出していて、後ろから女の子の胸を掴んで乳首を指で撫で回しながら、少し下から突き上げる様にしてやると「こんな突かれ方・・・私・・・おかしくなりそう」って言いながら私を思い切り締め付けてきて、
私の膝を女の子の膝の内側に入れて女の子の膝を大きく広げながら女の子の上体を起こし、もう挿入角度は背面座位に近い状態で下から突き上げながら、後ろからクリトリスを右手の中指でゆっくり撫で回し、左手の親指と中指でつまみながらコリコリしてやると「凄い・・・いやらしい・・・こんな攻められ方初めて・・・私今すっごくエッチな気分」って言いながら
上体を悶えさせて両手をソファーについたまま腰を前後に動かしながら私をギュッギュッって締め付け初めて「あー気持ちいー・・・このまま出したい」って言うと「ダメ・・・それだけはダメッアアッ・・・でも私・・・すっごく感じるっ」って言いながら、また太腿をブルブル震わせ始めて
「後ろから見る由梨ちゃんの体も堪らなく興奮する・・・イカせたい・・・こんなエッチな体堪らないよ」って言いながら突いていると、ゆっくりついているだけなのにソファーに手をついたまま背中を丸めて「イクー・・・気持ちイー」って言う声は震えていて、もう出そうで堪らないのを必死で我慢しながら
「イッ・・・ちゃうっ」って言いながら腰をカクカクさせながら私をギュッギュッって締め付ける膣壁が堪らなく気持ちよくて、限界を超えた私はそのまま抜いて女の子のお尻に大量の精液を塗り付けながら射精しました。
「御免・・・由梨ちゃんがあんまり気持ちいいから1回じゃ収まらなかった」って言うと「ハアッ・・・ハアッ・・・ううんっ・・・私もすっごく気持ち良かった」って言った後私の方に向かってキスをしてくれました。
「ほんとに・・・ありがとう」って言った女の子はトイレに向かって歩き出し、トイレから出て来た後、何事もなかった様に寝室の方に歩いてゆきました。
興奮で眠れなかった私も1時間くらい経つと眠気に襲われて、朝になって友人に起こされるまで眠っていました。
「おはよう・・・しっかり眠れた?」って言う女の子の作ってくれた朝食を3人で食べながら(しっかり眠れるわけないじゃん・・・ん?夢?・・・だった?・・・俺の妄想?)って思っても私の股間はしっかりとその感触を覚えていて、悶々としながら帰宅したのを覚えています。
その友人と幼馴染の女の子は、女の子の言う通り、就職してすぐに同棲を初めて、私も社会人になって、はや2年・・・今でもたまに3人で飲んでいます。