3年前の話です。
当時、高校生だった僕はずっと好きだった幼馴染の女の子に告白しました。
無事に付き合うことになったのですが、彼女に拒絶されることが怖かったので、何度か性行為もしましたが自分の性癖、つまりスカトロ趣味は隠していました。
ある日のことです。
彼女が「ちょっと調べたいことがあるから、スマホ貸して」と言ってきたので、特になんの気無しに貸しました。ここで僕はハッと思いだしました。普段、僕は誰かにスマホを貸すときはいつも検索履歴を消去しています。ですが、そのときはボーッとしていて忘れていたのです。
そういうわけで、あっけなく、彼女に性癖がバレてしまいました。(幻滅されるかな・・・・)と思いましたが、意外にも彼女は「お前、なにこれ、変態じゃん(笑)」と言いながら爆笑していました。特に嫌われた様子が無かったので心の底から安心しました。
それから僕は彼女に対して、自分性癖についてどんどんオープンになっていきました。便秘だとか。気張る表情だとか。気張る声だとか。太さだとか。硬さだとか。そういったことを全て暴露しても彼女はただ笑って聞いてくれました。
それから何日かたった後の放課後
僕と彼女はいつものように談笑しながら帰り道を歩いていると、彼女は恥ずかしそうに、小さな声で
「うんち、見せてあげるから家に来て。今日だれもいないの」僕はその言葉だけでかなり興奮しました。
彼女の家に到着すると彼女はお腹の状態について詳しく話してくれました。彼女は便秘で、4日間うんちが出なかったらしいのですが、帰り道の最中に、もよおしてきたらしいのです。
僕と彼女は二人でトイレに行きました。彼女の家のトイレは洋式でした。彼女はそれに、顔は僕の方向を向いたまま、和式トイレまたがるときの様な姿勢でしゃがみ込みました。彼女の顔は羞恥で真っ赤になっていました。そして彼女は震えた声で「じゃっ
するね?」
「ん・・・・・・」
彼女が息を漏らすとチョロロロロロロロ…と放尿がはじまりました。彼女からどんどん真っ黄色のものが流れいきます。そして15秒くらいでしょうか。尿を全てだし終えると、彼女の小さな顔がゆっくり歪んで行きました。
「ふんっ…うん…ん…うん…」
「んっ…ふーんっ…ゔーん…」
彼女はとても大きな声で気張りました。姿、表情、仕草、声のすべてが可愛いくて、愛らしい。
「うんっ…んっ…はぁ…うん…」
しかしなかなか肝心の物はでてきません。流石に心配になって、「大丈夫?お腹マッサージしよっか」と聞くと、あらい息で「お願い…」と言ってきました。
彼女のお腹はいつも見るより、いくぶんか膨れていて、少し強めに押すと彼女は痛がりました。なので、優しく、ゆっくりと「“の”の字マッサージ」をしました。しばらくすると彼女は笑顔で「あっ出そう!」
「うーんっ…ふんっ…はぁ…」
「うんっ…はあぁ……ふーんっ」
彼女はさっきより強く気張りました。そうするとお尻からゆっくりとうんちが降りてきました。
そして…
「ふんっっ!」
ボチャン!
水面にうんちが落ちた音がしました。見てみると底には、本当に太くて硬くて長い、巨大なうんちがありました。ですが彼女は浮かない顔で「まだ出そう…」
「うんっ…ん…」
彼女が軽く気張ると沢山の柔らかいうんちが沢山出てきました。どうやらさっきの大きなやつが蓋をしていたようです。全て出し終えると彼女はよほど気持ちよかったのか「はぁ〜〜すっきり!」と言って笑いました。
彼女はとても恥ずかしかったのか、その後はなかなか見せてもらえず、何度も頼んで、ついに今日見せてもらえることになりました。気が向いたら今日の彼女の話も書くかもしれません。読んでくださりありがとうございました。