幼馴染の女の子とした約束

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久々に覗いたら高い評価を貰ってびっくりしました。

かなり間が空きましたがアヤミの話では無いですが昔、仲が良かった同級生の女の子と誰にも言わない約束をした出来事です。

当時、小学2年の頃、保育園の頃から仲が良かった「ミサキ」という女の子と遊ぶ約束をして家に帰ってランドセルを置いてミサキの家に行きました。

ミサキは「学校で遊ばない?」と言い、2人で一緒にまた学校へ行きました。

ミサキとはよく遊んでたので周りから「ミサキのこと好きだろ!」みたいな事を言われましたが適当に「ちげーし!」と返してました。ミサキもその事に否定してました。

自分はミサキと一緒にからかわれない所に行きそこで縄跳びや持ってきたゲームで通信してました。

少ししてミサキが「オシッコに行きたい」と言ったので校舎の外にあるトイレに一緒に向かいました。こっちの方が近かったので。

しかし

女子トイレの中で複数の上級生がそこそこ大きな声で立ち話をしており、ミサキが「ちょっと怖い…」と言って入りづらそうにしてました。

ミサキはアソコを抑えて少し苦しそうでした。

そこで自分は

「この広いトイレ使おう!」と言いました。

校舎の外にあるトイレは男子トイレと女子トイレの間に障害者用のトイレがありました。ですがミサキは

「このトイレ怖いから一緒に入って!」と言われ自分は「いいよ」と恥じらう事よりもミサキの心を優先して2人で障害者用トイレに入りました。

入ってすぐ自分は鍵を閉め、ミサキは便器に向かって走り、慌ててズボンを下ろした後パンツも一気に膝下まで下ろしながら便器に座りました。

ちなみにミサキが履いてたパンツは水色の星柄でした。

ミサキが便器に座ってすぐに「シュウゥーーチョロチョロ」とオシッコの音がしました。

オシッコを終えたミサキはスッキリした表情をしてました。

自分はミサキの側に寄り「大丈夫?」と声をかけました。ミサキも「うん」と頷きトイレットペーパーでアソコを拭いてました。

ミサキがパンツを履く時に自分はミサキの前に立つと

毛が生えてないミサキのマ○コが見えました。

しかしミサキは「恥ずかしいから見ないで!」といいマ○コを見せないように瞬時に後ろに向きました。

ですが

パンツがまだ上がってなかったのでミサキの白いお尻全体が見れました。

自分は「ごめん…」と謝ったと同時に便器の中に目がいきました。

トイレットペーパーが浮いてその下が黄色かったのを覚えてます…

少し近づいて見ているとミサキが「見ないでエッチ!」と怒り、水を流しました。

トイレから出るとミサキが内緒のジェスチャーをしながら「この事話さないでね?シーだよ?」と言われたので自分も「わかった」と頷き、また先程のように遊んでその日は終わりました。

また別の日です

この前と同じようにミサキと学校で遊んでましたが夕暮れで帰り際にミサキがまた「オシッコに行きたい」と言い一緒にトイレに行きました。

前回は上級生がトイレで陣取ってましたが今回は夕暮れで少し暗く、ミサキが「やっぱり怖い」といいオシッコできずにいました。

自分は「また一緒に入ってあげるよ」と言いましたが前回の出来事でミサキは「恥ずかしいからヤダ…」と言われました…

2人で悩んだ結果、ミサキが我慢できずにトイレの裏の茂みですると言い、「誰も来ないか見てて?」と言われたので自分はトイレ裏の前で見張ってました。

しかし、

どうしても気になった自分はこっそりトイレ裏にいるミサキを覗いてしまいました。

そこには…

白いお尻を出したミサキがしゃがんだ瞬間でした。

後ろ向きでミサキが「シィーーー…」とオシッコをしてる姿に自分は夢中でした。

オシッコが終わって立ち上がったミサキを見て慌ててトイレ裏前のポジションに戻りました。

ミサキが慌てて戻ってきて「誰も来なかったら?」に対して「来てないよ(見てない)」と言いました。その時のミサキはまだジーパンを完全に履けておらず、パンツが丸見えの状態でした。

その日に履いてたパンツはピンクにハート柄が散りばめられてました。

ジーパンを履きながらミサキは恥ずかしそうにまた内緒のジェスチャーで「シーだよ?」と言いジーパンを履き終えてその後に自分は家に帰りました。

ミサキはその後、何事もなかったかのように笑顔で「バイバイ!」と手を振って家に帰りました。

ですが自分はさっきの光景を思い出し、また学校に戻りトイレ裏に行き、ミサキがオシッコをしてた場所へ戻りました。

湿ってる所を探しましたが雑草が生えてよく分からず匂いを頼りにミサキがオシッコしてたポイントを探しました。

無臭だったのが急にオシッコの匂いがしてここだ!と思い地面を触ると湿ってました。土を少し取り、嗅いでみると先程より少し濃いオシッコの匂いがしました。

その時は先程の光景を思い出しながら深呼吸をしてミサキのオシッコの匂いを嗅いで自分のアソコは既にビンビンになってました。

少しして我に帰り、そのまま家に帰宅しました。

その後、ミサキとのラッキースケベはパンチラぐらいでこれに匹敵する出来事はありませんでした。

それからミサキとの関係は今まで通り変わらずでしたが年が上がるごとに徐々に遊ぶ事は少なくなって気づいた時には話す事もなくなって別々の中学へ通いました。

以上です。

今まで2人の秘密にしてきましたが前回、高い評価をいただいてしばらく音沙汰無しで申し訳ないと感じ、この出来事を書かせていただきました。

ここまで見てくれた方、評価して下さった方、ありがとうございます。

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