幼馴染の初めて見る痴態に

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初投稿です。至らぬ所があったらご容赦ください。(イラストは自作です)

一応体験談風の架空話です。

そして表現が不快になる点などもあります。スカトロ性癖が苦手な方はご注意ください。

昔から仲の良かった、顔も良く物覚えが良い女子の幼馴染がいました。

幼馴染といっても、親戚と繋がりがあるので少し違うかもしれませんが、昔から良く砂浜で遊んだり、家庭用の簡易的なプールで一緒に水鉄砲で遊んでました。彼女は私より一歳歳上で姉のような存在で、よく世話をしてもらっておりました。そんな彼女の母性に、また明るく、私に微笑みかけるあの笑顔を思い出しては、彼女に対する想いは爆発する思いだったのです。

そんな仲で中学二年の頃、彼女は中三ということで、受験期に入りあまり遊ぶことも少なくなっていたのですが、とある日、下校途中で偶然彼女と一緒に帰ることになりました、

忙しいみたいでしたが、息抜きに付き合ってということで、近くの市民館で少し飲み物を飲みながら休憩をしていました。人気の少ない市民館で、セーラー服で綺麗な背格好の彼女に見惚れながら、しばらく本などを読み耽りながら暇を潰していると、彼女がトイレへ行ってくると言うのです。

その当時、女の子のトイレ姿に興味などはなかったのですが、彼女のトイレ姿というのを一瞬思い浮かべると、何か興味と興奮で見たいという感情で心臓が激しく鼓動したのを思い出します。

田舎だったので市民館には人も少なければ監視カメラもないような所でした。

なので好都合なのです。ここしかないと、そう思った時には、私に理性のストッパーは外れており、本能による興奮と興味で動く化け物と化しました。

まずトイレまでの距離、その時居た場所は市民館内にあるちょっとした本置き場、スタッフのいる受付を横切る形でトイレは反対側に設置されており、別れ道の通路のところにトイレがあるといった形で、まず通路に立たなければ誰が女子トイレに入ったか、誰か男子トイレに入ったかなどはわかりません。

しかしバレたら最後です。もし女子トイレ内で彼女にバレても、スタッフに必ず一回は見られるので犯人は確定され、また運悪くスタッフに見られても終わり

危険ですが化け物にそのような脅しは通用しません、知能のないバカほどリスクもやらかしも大きいのです。

と一旦は配置場所を解説したところで、本題です。

彼女は気品のある佇まいで席を立ち、奥の通路へ行こうとします。

一か八かですが、私もトイレへ行ってもいいか?と尋ねます。変に尾行する形よりかは自然です。彼女は私の意図など知らずに、一緒に行こうかとかわいい年下を見るかのような言い方で承諾します。

行く途中、受付を見ると幸運にもスタッフはこちらと反対側にあるPCを見ており、姿は見られませんでした。

奥側に女子トイレがあり、手前側の男子トイレに入るフリをして彼女がトイレに入るのを伺います。

脱出経路を偵察、異常はないので彼女の入ったトイレに侵入をする。

初めて女子トイレに入ったのは幼稚園の頃、まだ一人でするのが怖かった幼い頃に一度だけ母と一緒に入ったことだけが記憶に残り、幼少期の特権から剥奪された少年の私には、女子トイレは魔の巣窟、いわゆる入ったら最後の場所のような恐怖感がありました。

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緊張感が

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キィィィ…ガチャ…カコン!

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彼女がトイレ内の個室に入る音がしました。

個室の上の隙間は、私でも手が届くほどでありとっさに鏡を使おうと脳が働きました、完全に彼女は袋のネズミ、その隙に一気に彼女の入った個室の隣に侵入

髪を整えるための手鏡で中を覗くなぜかハァハァと息を吐く彼女の吐息が耳に入る。その音も楽しみたいのに、体からの激しい鼓動と緊張した体であまり集中ができない

………

バサッ中学生特有の丈の中ぐらいのスカートを捲り上げ、パンツに手をかけようとする彼女が写った。イラストでは横ではあるが、最初はもっと斜め後ろから見ていた。なので彼女の綺麗なお尻が丸見えになり、股の影に一瞬にして興奮が倍増した。

彼女が便座に腰掛け、ケツの鑑賞会が終わったかと思えば、今度はおしっこ音の独奏が開始された。

「シャッ!しゅぃぃぃぃぃぃぃぃちょぽちょぽシャァァァアアアア」

鋭い弦のような、しかしどこか下品な尿音が、姉のように優しく気品のある彼女の股から放たれる。身を挺して真横に移動すると、なんと彼女は大きく足を開いて放尿していた。足と便座で構成された三角形の便器内には、彼女の股間から発射されたおしっこが鮮明に見えていた。

便器内におしっこが打ち付けられる。打ち付けられたおしっこは、白い便器によって濃いオレンジ色となって、中央の水源に流されていくのがこの目で見えた。

それ以外にも白いパンツも膝下まで下されており、クロッチが全開になっていた。良く見ると少しシミができていて、我慢のほどが窺い知れた。

「シャァァァァ!!シュィッ!!シュウウウウウウウウ(ちょぽぽ)」

長い、ここで彼女が我慢していたことがバカになった頭でようやく理解できた。彼女は安堵の表情で、いつもより緩んだ表情で、はしたなく股間からおしっこを丸見えで出しながら放尿していた。今思うと良くバレなかったな。

「シュィィ…ちょぽぽぽジョボッシュィッ!シャッ!シャッ(激しく)」

彼女の放尿が終わり、大きくいやらしいため息をついたと思えば、トイレットペーパーで股間を拭き取る。少し身をかがめた後、見てみると立ちながら拭いていたので、便器内が見えていたのだ。

便器内は先程まで彼女のしていたおしっこ一色となっており、正直ひどく興奮した。

その一色が見えた後は音を立てないように高速で男子トイレに戻り、頭の整理をしていた。普通は逃げるだろうに。

どれほど経ったのか、トイレの入り口から彼女の声がした。

咄嗟に「バレたか!?」と思ったが、どうやら長く居座ってる私を心配してくれていたようでした。嘘で腹痛を訴えたら、先に戻ってるねということで彼女は先程暇を潰していた所へ戻って行きました。

通路を見渡し、スタッフあたりのところを見渡して、警戒しながら戻ろうかと思った。

しかしこう考えてしまった。「彼女の用を足していた便器に行きたい」

何を思ったのか、再び女子トイレに足を踏み入れてしまった。

先程まで彼女の入っていた個室に入る。なんと微かに彼女の匂いがした。あれから何分経ったか?時間を確認しようと腕時計をみると、大体あれから二分だった。緊張のストレスで体感時間が狂っているが、とりあえず鍵をかけ便器を見る。

彼女の髪の匂いがほのかに香る中、

便座に近づくと、若干アンモニア臭がした。

それが先程まで非現実な光景が現実だという決定的証拠であったのだ。そう思うとまた興奮してきた。思う存分匂いを吸う。臭いだから彼女のものだと思うと問題がなかった。便座を下さると彼女の体温が感じられた。あの時みたお尻の感触だ。ここで股間を見られてると知らず平然と出し、更に下品な音を出していた、そう思うと限界になってきた。

一つ頭をよぎった。もしや便座の裏におしっこがついている可能性があるのでは?そう思い便座を上げた。

そうすると中々の量の水滴が確認できた。汚いと思わなかった。それを口に含み確かめると、確かにしょっぱい感覚を確認した。そして少し暖かい

もう一滴を舐める。彼女の股間のものを舐めているのだ。徐に自分のハンカチを取り出し、その水滴をハンカチに吸収させた。もともとあるハンカチの芳香剤の香りに少し押されてはいたが、嗅ぐと確かにおしっこの匂いがする。

なんやかんやあって無事に出られ、晴れておしっこ性癖をアメリカ開拓の如く開拓してしまった。

その後あまり彼女の顔が見られなかった。なにせさっきまであんなに下品なことをし、見てしまった後に彼女と会うのはかなり気まずい。

とりあえず少しして少し不振がられながらも帰っていった…。

正直これ書いてる時ちょっと興奮してもはや文章が雑になってしまった。ことを反省したい。

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