幼馴染の先輩のエッチなからかい 【第7話 無理なものは、無理っ】

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皆さんが羨ましがるので、今回は特別におっぱい公開します!!

何故なら明日卒業式なんで、現役女子高生であるのは明日までだからです。

なので、公開へと踏み切りました。

冗談で、エロ画像サイトに投稿しちゃお~なんて言ったら、本人は顔だけは止めてねなんて言ってたのであんま気にしてないかもしれないです(笑)

だけど、どうか他サイトへ転載するのは止めて下さいね。

では、続きです。

「さあ、そろそろやりますか!2回戦!笑」

「なんか試合みたいなんだけど笑」

お風呂から上がると暑かったので、部屋で30分程涼んでいた。

その間にクールダウンしたようで、勃起も完全におさまっていた。

「あれ?ヘナヘナして小さくなっちゃったねぇ…」

パンツを脱がして出てきたオチンチンに、話しかけるように言った。

「仕方がないっ!モモお姉さんが大きくしてあげよう♪」

「お願いしますぅ」

お互い全裸になると、ポンポンとベッドの端を叩いてここに座れと促された。

言われた通りに座ると、モモちゃんは自分の股の間へ。

そしてチンポを掴むと、亀頭を唇で優しく包み込んだ。

今回は、モモちゃんのフェラ姿をこの目に焼き付けようとしっかりと見るつもりだ。

あとで思い出してオナニーのオカズにしたいから(笑)

口の中に含んだまま亀頭を舐め回しつつ、ゆっくりと手コキがはじまった。

おおぅ…♪と天を仰いでしまって早速視界からモモちゃんが消えた…笑

モモちゃんが自分のチンポをしゃぶってる姿を見ると、すぐに興奮してきた。

「ンッ♪オオヒクナッテヒタァ~♡」

含んだまま話すのでしっかりと聞き取れないけど、大体わかる。

一旦、口を離して手コキに専念。

「すごい!あんな状態から、ここまで大きくなるんだね~♪不思議~♪」

ムクムクと倍程の大きさに成長したチンポを見て、楽しそうだ。

「去年見た時より更に大きくなってる気がする…かも」

「去年!?」

「あっ…」

「去年って旅行はしてないし、モモちゃん家泊まったのは春と夏と冬休みのどこかで何かやったな?笑」

「だから、言ってないことたくさんあるって言ったじゃん♪笑」

「正直、何度か夜な夜なフェラしてたんじゃないの?」

「何度かじゃないもん。何度もだも~ん♪」

「全く気付かない守も可笑しいよっ!笑。まあ、一度寝ると中々起きないの知っててやってるんだけどさぁ♪」

「うわぁ~。知らなかったぁ~…」

「嘘でしょ?笑。ほんとは知ってて、わざとやらせてたんじゃないの?」

「いや、なんか1~2度ムズムズして途中で起きた記憶はあって、モモちゃんが居た覚えもあるけど…なんか、すぐ寝た気がする…笑」

「あった!あった!あれビックリしたけど、寝ぼけてたことにもっとビックリして笑いを堪えるの必死だったもん!笑」

「ああ~。あの時なのかぁ…苦笑」

「よしっ!大きくなったし、準備OKだよね?」

こちらの返答なんて待つ気がなかったようで、ベッドに座ってる自分の上にそのまま跨ってきた。

初めてのセックスの体位は騎乗位で、次は座位…。

自分のイメージは、お互い見つめ合いながらの正常位だったんだけども。

どんだけ主導権持ってたいんだよと(笑)

「んっ、ハァ~…。硬くて太い…」

どうやら一回目の時に比べて、濡れ方が足りないらしく挿入に時間がかかってしまった。

何度も奥まで挿入れようとするけど、途中で抜いてしまう。

「じゃあ、ちょっと俺が責めていい?」

「…わかった」

ここで男を見せる時がきたと思った。

モモちゃんをベッドに仰向けに寝かせると、1回目では出来なかった乳首責めを始めた。

というか、ただやりたかっただけなんだけど。

おっぱいを揉みしだきながら、ペロペロと乳首を舐め回した。

多分、赤ちゃんごっこやらされて強制的におっぱい舐めさせられた日以来だ。

「ンハァ~…。守におっぱい舐められたの5年ぶり?ぐらいかなぁ…」

確か、小4とかでやらされてかなり屈辱的だったのを覚えている。

この頃は自分の中で黒歴史となっていたが、もうそれも今では想い出の一部。

乳輪の周りがしっかり膨らんでいた、モモちゃんのおっぱいを思い出す。

それにしても、今目の前にあるものを見ると数年でこんなに成長するんだと感心する。

エロ動画で見た愛撫のやり方を必死に思い出しながら、行動に移す。

ちょっと気恥ずかしいけど、こっちは必死だ。

マンコへと右手を伸ばし、クリの位置を探る。

小さな突起物を探り当て、そこを優しくグリグリと刺激した。

ピクンッと反応した後、「んはぁっ♡」という吐息が漏れてるのできっと反応は良いはずだ。

ちょこっと擦ってあげると、がくがくと腰が動いた。

お!初めてにしてはイイかも俺!と少し自信がついてきた。

キスを求めてきたので、キスをしながら必死に右手を伸ばしてクリの刺激を続けた。

「はぁっ♡指挿入れて欲しいっ!」

言われた通りに、少しずつ濡れてきて滑りやすくなった膣穴へと中指を這わせた。

なんとなく、ブスッとやっていいものかわかなくて躊躇していると、モモちゃんが手を掴んで誘導してくれた。

ゆっくりズブズブと挿入していったのが気持ちいいのか、口を開いて小さく喘いだモモちゃん。

「…そのまま、中を掻き混ぜるようにか、出し入れしてみて。爪は立てないでね…」

「わかった」

何度か、指を中で掻き混ぜたあと、結構早めに出し入れしてみる。

すると「アッ…」という声が漏れ、シーツを握り締めた。

これがいいんだなと思って、中指を早く出し入れしたり、時には遅くしたりしていると、どんどん汁が溢れてきた。

「もうダメッ。守の舐めたくなってきた…」

突如、そう言うので弄るのを止めた。

「守、ちょっと横になって」

責められるのはやはり苦手なのかな?と思いつつ、言われた通りにする。

自分に覆い被さり顔にお尻を向けたと思ったら、モモちゃんはチンポを一心不乱にしゃぶり出した。

ジュポジュポと音を立てながらのフェラは、エロ動画で見たまんまのやつだ。

あまりの気持ち良さに、動きが止まってしまうけど、こちらも負けてたまるかとモモちゃんの剥き出しになったマンコを責めだした。

初めは指で刺激してたけど、ちょっと姿勢的にも弄るのが厳しかった。

なので思い切って、自分もマンコを舐めてみることに。

ベロ~ッと舐めると、「あっ、ちょっと…」と一瞬怯んだモモちゃん。

クリを責めようと思い付き、皮を剥いてベロベロと舐めると、悲鳴に似た声をあげた。

その声に興奮した自分は、執拗にクリを責めるとモモちゃんの腰が砕けたのか、それともわざとなのか完全に顔のすぐ下に腰を下ろしてしまった。

舐めれないじゃんか…舐めさせてくれよ…。

そう思いつつ、ググッと上体を起こそうとするけど、モモちゃんの抵抗にあってしまう。

しかしそこで諦めない。

じゃあ、今度は…と目の前にあるお尻をターゲットにした。

去年、サキちゃんにやったように下から持ち上げるように揉んでみる。

そして肉を引っ張って、尻の穴…アナルを露出させた。

だけど、自分が責めれない間にモモちゃんのフェラは休まるどころか、更に激しくなっている。

あぁ…。

超絶気持ちいい…。

なんてイヤらしい音なんだ…そのしゃぶってる姿を見たい…。

でも目の前にはあるのはお尻のみ。

意を決した。

再び、お尻のお肉をグニィッと引っ張って、アナルを露出させる。

「んっ…お尻、一番恥ずかしいかも…」

そう言った後、なんか、少し開いたり閉じたりしている。

「ふ~ん。恥ずかしいって感情はあったんだっ笑」

そう言ってお尻の穴を指で触った後に、舌先をアナルにねじ込むように舐めると、モモちゃんの動きが止まった。

そのままベロベロしてると、少しずつブルブルしてきたモモちゃん。

え!?もしかしてお尻の穴、かなりの弱点…?

「ンッ…ンンンンッ…ァアッ!もうダメェッ!!」

姿勢を向き直すと、勢いそのままにIN。

スイッチが入ったのか騎乗位のまま、激しく腰を振り始めてしまった。

ぅああああ~っ…いきなりもうヤバい…。

フェラで感度が高まった後の、高速の腰使いはさすがに厳しい。

「ぁああ~…」

弱々しい声が響く。

亀頭がとにかく膣奥にゴリゴリと当たりまくって、とんでもない快感だ。

腰振りが始まって、2分と経たずにもうイキそうになった。

「あ、無理。イクかも…。あぁっ、出るっ!」

また中に出してしまう!と焦ったけど、腰振ってる本人は止まる気がない。

「わたっ…しも…もうすぐ…」

ドピュッ!!

たまらず、また中出しをしてしまった。

そしてまたも気にせず、腰を振り続けるモモちゃん。

「アッ♡アッ♡アア~ンッ♡♡♡」

徐々に腰が反り始めて、口を大きく開けて喘ぎだした。

うお~…なんてエロい表情なんだ…。

「くぅぅぅっ♡♡♡」

肩をギュッと掴まれたと同時に、膣もギュッと締まった。

さっき出した精液もどんどん奥へと吸われてるんじゃないかってぐらい、チンポごとキューッと吸われた。

ぉおおおっ!スゲー!!締まるぅぅ♡♡♡

一旦力尽きて、自分の胸に覆い被さってきた。

「ハァハァ…」

まだチンポは挿さったままだし、勃起もしたままだ。

息が荒いままのモモちゃんの回復を待たずに、モモちゃんのお尻をわし掴みにして腰を振って、チンポを出し入れした。

今までモモちゃんに任せてたけど、自分で動くのも最高に気持ちいい♪

急にパンパンッと音を激しく立てて突かれはじめたモモちゃん。

「んあぁっ♡あはァッ♡♡」

自分の責めで喘ぐぐらい気持ち良さそうにしてるのが嬉しいのと、主導権を握れてることが嬉しかった。

勢いよく下からズパンッ!ズパンッ!と何度も突いてやった。

既に今日だけで3回イッてるので、そろそろ不感というか、イクのに時間がかかるようになってきた。

だけど、まだまだガッチガチに硬いままなので、今度はこちらの責めを思うようにできた。

「あっ…、あっ…。すごい…♡気持ちいい…」

胸に抱き付きながら、息を荒くしてとても興奮してるようだった。

やっぱ、責めっていったらバックだよな…。

「モモちゃん、ちょっと四つん這いになってもらっていい?」

ゆっくり起き上がると、ヨタヨタと四つん這いの姿勢になったモモちゃん。

チンポを挿入する前に、マンコを見ると汁が太ももに垂れるほどビショビショになっていた。

なんだ…責められるの好きじゃん♪笑

そう思いながら、後ろから激しく突いた。

バックで思い切り突いてると、なんだかモモちゃんを支配したような気分になれてすごく最高の気分だった。

自分の責めで、一切抵抗できずに感じまくってるモモちゃん。

こんな姿を見るのは初めての経験だ。

モモちゃんの下着をめちゃくちゃにしてる時も、疑似的に犯してる気分になれてそれは気持ち良かった。

でも今は、自分のチンポにヒィヒィ喘いでる。

その時、背中がゾクゾクした。

こんな姿のモモちゃんを少しは見たいとずっと願望にあったのだろうか?

10分近くバックで突きまくってると、モモちゃんが音を上げ始めた。

「んぁぁ…もうダメェ~~」

そんなこと言っても、ブラック守と化した自分の耳には届かない(笑)

むしろ、ズン!ズン!と奥までしっかりと突いてあげた。

「ンあっ!アアッ!!」

初めていいように責められ、ビッショビショに股を濡らしてるおかげで脚をつたってシーツまでに垂れはじめてきた。

「ビショビショに濡れすぎてシーツが濡れ始めちゃってるよ?笑」

「ぇえ…!?ちょっ…と、ベッドから出たい…」

力が抜けきった声でそう話すモモちゃん。

「わかった」

デスクに手を付いて、引き続きどうぞと言わんばかりにお尻を突き出すモモちゃん。

テカテカに輝く太ももやお尻がめちゃくちゃエロい…。

また後ろからチンポをブチ込んで、思い切り突きまくってやると何か声を出すまでもなく、ビクンッ!!と跳ねるようにモモちゃんがイッテしまった。

よろよろとベッドに横になったモモちゃん。

それを追って、適当な体位でチンポを無理やりねじ込んだ。

顔がピンクではなく、真っ赤になっていることに気付く。

「んんっ…もう許して…笑」

あぁ、ほんとに限界なんだなと思ったのでそこで一旦休止とした。

しばらく沈黙が続いた後、モモちゃんの笑い声がクククッと響いた。

「おい!調子に乗るなっ!笑」

「あ、はい。申し訳ありません…笑」

「もう!めちゃくちゃ気持ち良かったじゃないか!笑」

「なんだ。良かったんじゃん♪」

「うん。凄く良かった♡守がオスになって驚いたけど」

「あはは♪」

めちゃくちゃ気持ち良かったな…モモちゃんとのセックス。

でもこれが最初で最後だろうし…でも、なんか…嫌だな…。

「守…。今日が最初で最後…」

お?なんかテレパシー?同じこと思ってた。

「のつもりだったんだけどさ…、私…」

「無理なものは、無理だなぁ…って」

「ん?」

「守とのエッチするのやめられないかも…笑」

「え?でも初めてなんだし、他の人とやってみてスゲーいい♪ってなるんじゃない?まぁ…自分は正直いい気分じゃないけどさ…」

「さあ…、それはどうだろね。でも案外、すんなりと他の人好きになったりして笑」

「ひでぇっ笑。でも、モモちゃんがそうしたいって思うならそれでいいよ。モモちゃんの気持ちを優先するから。ただ、嘘はダメだからね」

「うん…」

「俺がサキちゃんとほんとに付き合えるかどうかわかんないし、モモちゃんが彼氏とのエッチに飽きたって言って、窓から覗けって言ったら覗くし」

「じゃあ、私が抱いてって言ったら抱いてくれるの?」

「え?彼氏がいる状態で?」

「んー…。うん…」

「え?それってセフレやん…」

「そうなるのかも…笑」

「えー…なんかいい気分じゃないなぁ。あんまり人のモノに手を出したくないのもあるし。というか俺に相手がいた場合でも抱いて欲しいってなることもあるわけ?笑」

「ある…かも笑」

「めっちゃ都合いいな笑」

「最低ですねっ笑」

いきなりセフレを申請してくるモモちゃん…。

いや、これは最高の申し出であることはわかっている。

要は、都合の良い女でいいですよってことなのだから。

こんなの、男からしたら願ったり叶ったりだ。

「モモちゃん、それで君は幸せなのかい?」

男らしく、幼馴染としてビシッとカッコよく決めた。

「うん。守と形はどうであれ一緒になれればそれで幸せ。だから初めに言った、サキと一緒にお願いってのは変わらないよ」

覚悟を決めたような顔をして言われたものだから、ぉお…となってしまった。

「でもまぁ…。初めは完全にサキに譲るつもりだったんだけど…笑」

「気持ちがブレちゃったと…?笑」

「ヘヘヘッ♪うん…笑」

絵にかいたようなテヘペロをされてしまった。

ここは、ドーンと突っ返すのがいいのか?

でもエッチしたい…笑

中3男子に、そんな難しいこと求めるんじゃねえ!!ってツッコミたかった。

「んー…。まっ、まあ半分はいいとして、サキちゃんと付き合った場合、それからも関係が続くとなると…かなりマズイんじゃない…?」

どうしても気になる部分であるここは、聞いておかないと。

「うん。バレた時、サキなんて言うだろうね。信用してた人に裏切られるんだもんね。しかも一番身近な2人に」

「いや…相当怖いものがある…よ?立ち直れないんじゃない?」

「どうしよ…」

しばらく沈黙が続く。

「いっそのこと、3人でヤリまくるのは?笑」

「もう、完全に痴女の考え!笑」

「守は最高に得じゃん♪」

「いや、自分にとって家族同然の姉妹が、大の仲良しなのに自分きっかけで仲悪くなるのは絶対見たくないよ…そんなの見たくないって…」

「そうだよね…ごめんね。サキが一番大切って言いながら、自分から裏切ろうとしてるんだから最低な姉だよね…」

泣きそうになるモモちゃん。

ついさっきまで、盛り上がっていたのに…!!

女ってやつぁ~笑

モモちゃんの頭をヨシヨシしながら、言葉をなんとか絞り出した。

「モモちゃんの気持ちや迷いは、よ~くわかったよ。ただ、俺も正直何とも言えないかな」

「うん…」

「でもさ…。今、全部決めなくていいんじゃない?だから凄く苦しくなるんじゃない?まずはちょっとずつ様子見しながら進んでもいいんじゃない?」

「そっかな…」

「それでも答えは出ないかもしれないし、出るかもしれない。今全部出して、あとで違った~って後悔するよりはさ」

「うん。じゃあ、サキと付き合うってなってから考える…」

いや、彼氏と付き合ってからの時は考えんのか~い!笑

ひとまず、サキちゃんに対してだけ罪悪感がすごく大きいってことだけはわかった。

正直自分も、モモちゃんに彼氏がいたって本人がしたいって言えばエッチしちゃお♪

そう開き直っていた。

しかし、すっかりチンコは萎えてしまっていたのでイチャイチャしながら、マリオカートを深夜1時まで楽しんだ。

翌朝、目覚めるとバッキバキの朝勃ちしたチンポがモモちゃんのお尻に刺さっていた(笑)

寝る前も、お互いの性器や身体を弄りながらだったので、シャツ一枚だけ着てお互い寝ていた。

お互いくっ付いて寝ていて、肌の感触を味わっていたせいもあってか、いつも以上にギンギンの朝勃ちだった。

お尻のお肉に、刺さっていたチンポをそのままお尻の割れ目のほうへとコッソリ移動させる。

このまま挿入できないかな…。

この辺かな?

グッと腰を押し付けてみると、ピンポイントだったらしく先端が少しニュルッとしたのがわかった。

角度を調整して、更に竿を押し付けるとヌヌヌッ…とゆっくり挿入っていく。

ぉおっ♡ぉおお~っ♡

全部とはいえないが、挿入ってしまった♪

相手が寝てるのに、コッソリやるのは興奮するな~と再び思った。

サキちゃんのおっぱい揉む時もそうだった。

モモちゃんもこうやってコッソリと、自分の寝込みを襲っていたのだろう。

気付かれないように、めちゃくちゃゆっくり動かすので、よりマンコの感触をチンポを伝って感じ取れる気がする。

しかし、5~6回動かした時にさすがにバレた。

そのままお互い横向きだったのを、後ろからおっぱい掴んでホールド状態。

起きちゃったので、おっぱい揉み揉みしながら寝バックでパンパンッ!と腰を打ちつけた。

寝る前に弄っていたおかげなのか、膣内は結構トロトロだった。

起き上がって、モモちゃんの両脚を開いてそのまま腰を振った。

やっと正常位だ(笑)

ド定番の体位なだけあって、やはり身体は楽といえば楽だ。

ガンガン腰を振れる。

時にゆっくり、そして早くっ!!

「朝から、元気良すぎ…♡」

硬さだけなら、一回目の時と同じレベルな気がする。

その硬いチンポをパンパン打ちつけていると、モモちゃんもハァハァと息を荒くしてかなり感じ始めた。

「おはよ♡」

「おはよ♪ごめんっこんな起こし方で…笑」

「あは!朝から犯されるし私。守もやるようになったじゃん笑」

「そりゃ、ノーパンの現役女子高生がケツ出して寝てたら襲っちゃうでしょ」

そう言って、朝っぱらから中出し…。

は、しなかった。

正常位なので、モモちゃんのお腹にドピュッと射精した。

エロ動画で憧れていたので、ちょっとやってみたかった…。

「うわぁ…。あれだけ昨日出したのにまたいっぱい出たね」

上体を起こして、お腹に出された精液を見ているモモちゃん。

ティッシュで拭き取ってあげると、チュポンと音を立ててチンポを吸ったり舐めてキレイにしてくれた。

そして、今度は私の番とでも言うような表情をして、自分を寝かすとそのまま跨ってしまった。

結局朝から1時間程、セックスしてしまった。

さっきの騎乗位でもモモちゃんはイッテたので、どうやら騎乗位とバックが好みらしい。

あと、お尻の穴も弱点…。

目玉焼きトーストを作って、朝ごはんを済ませると、ずっと気になっていたことを調べ始めた。

いくら安全日とはいえ、何度も中出ししたことはマズイんじゃないかとスマホで検索してモモちゃんに伝えた…。

問題ないと思うけどな~なんて言いながらカレンダーを見ると、なんかちょっと焦った表情に。

必死に排卵日などの生理の日数計算をアプリで始めたモモちゃん。

ここ何ヶ月か、何日かずつ生理が遅れ続けてることを思い出してしまったようだ。

結果、「多分…大丈夫。多分…笑」だった…苦笑

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