幼馴染の先輩のエッチなからかい 【第6話 童貞と処女】

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イメージ画像は、今回の話で穿いていたパンツと同じものです。

4話のブラ画像にある、中央の列の下から3番目のやつとセットです。

デート中に、下からコッソリ撮ったやつなんでブレブレです(苦笑)

では、話の続きを。

なんかもう、情報が多すぎて頭がパニック。

うろたえてる自分を見ては、笑っているモモちゃん。

「落ち着け!守っ!!まだ何もはじまってないぞっ笑」

「いやぁ…、なんかもうさ…サキちゃんが俺のこと好きって事聞いたと思ったら、今度はモモちゃんが私もそうだって言って、しかも…」

「うんうん。ビックリしたね。でも鈍感がすぎるぞ!普通、幼馴染とはいえ、裸でオナニー見せ合ったりしないでしょっ笑笑笑」

「俺とおんなじで、変態なのかな?って…笑」

肩をパンって殴られて、笑われた。

「そうかもしれないけど、変態で片付けるなっ!笑」

「ちなみにさ、守の同級生でナナミちゃんっているでしょ?」

「いるね」

「友達の妹だから耳に入ったんだけどさ、その子も守が好きなんだって友達が言ってたよ~♪」

「マッ…マジで??」

ナナミちゃんは、小学生の頃大好きだった子だ。

今でも、結構気になる存在ではある。

そして現在、エロ画像以外でオナネタにするランキング3位の子だ。

ちなみに1位は断トツでモモちゃん、次にサキちゃんだ。

ちなみに好きな子ランキングでは違ってくる。

モモちゃん、サキちゃん、ニイナちゃん。(何、この情報…)

ナナミちゃんは女友達の中では仲良く、とにかく昔から太ももがエロい子。

股が緩く、よくパンチラしていたので男子達を喜ばせていた。

「ハァ~、モテモテだねぇ♪」

「なんかモテ期到来してる??笑」

「もし、その子が告白してきたら付き合っちゃいなよ」

「ぇえっ!?なんで?妹と付き合えって言ってたじゃん」

「多分、サキからの告白は中々ないだろうから、守に彼女ができたって聞いたらさすがに焦りだすと思うよ~笑」

「ひでぇ~笑。でも俺、嫌われるっていうか興味なくなっちゃうんじゃない?」

「あぁ~、ないない。それは絶対ない。それに、ナナミちゃんとはすぐ別れると思う。それで、サキや私の偉大さに気付くって流れかな?笑」

なんだそりゃ…とは思いつつも、モモちゃんの予想はよく当たる。

「あ~♪言いたいこと言えたから、ちょっとスッキリしたなぁ~笑」

自分はまだかなり、モヤモヤしてる…。

「まだ、モヤモヤしてる顔だね~♪スッキリさせてあげよっか♡」

そう言ったあと、袋の中から制服を取り出すモモちゃん。

そしておもむろに下着姿へとなり、制服へと着替えだした。

自分のことが好きと言い、今夜抱かれにきた子が目の前で下着姿…。

なんというシチュエーションなのだろう。

勝負下着といえば、少し派手なものを選ぶようなイメージがあるけど、さすがにモモちゃんは自分のことがわかってる。

黒なんかじゃなく、水色と白の縞々のパンツとブラのセットだった。

後ろで固唾を呑んで、着替えの最中を見守る自分。

「どう?生だよ!生!生女子高生!!笑」

「うおー!最高っ♪」

なんか女子高生に興奮してる中年みたいで笑ってしまう。

「ほら!どんな角度から眺めてもいいよ♪」

あ~、やっぱりモモちゃんはいいなと心から思った。

このサービス精神溢れるところが、変態をよくわかってるというか、男子を理解してるっていうか。

とにかくポイントをしっかり押さえてくる。

これから彼氏になる人は羨ましいと心から思う。

好き同士なら付き合うのが普通の成り行きなはずなのに、付き合えない。

なんなんだこのもどかしさはと、どうしても思わずにはいられない。

この1回が、最初で最期?そう思うと…。

なんかもう、やりたいこと全部やるっ!

スカートを後ろから捲ったり、自分が屈んで覗いたり、密着してみたり…普通なら絶対できないことを合法的に楽しんだ(笑)

「ほら、こんなの好きでしょ?笑」

いわゆる、うんこ座り、ヤンキー座りと呼ばれるような姿勢だった。

太ももの質感と、お股のぷっくりが強調されるこの姿勢。

「うん!すげえ好きっ!!笑」

これまた普通では絶対ありえない、床に寝そべって、パンツと同じ高さで眺めるという姿勢でガン見。

「ぅお~…スゲー角度…夢みてぇ…」

「お尻のほうはどう?」

「うおー!丸みが強調されていいね!マジでヤバイっ!!」

「おりゃっ!」

お尻で顔をグリグリして、堅い床と、柔らかいお尻でサンドイッチされた。

「ぉおお…おぉ~♪」

「結構強く押してるんだから、苦しそうにしてよ!笑」

「いや、いい…気持ちいい…」

「ほんと、変態っ!!笑」

「その変態を作り上げたのはモモちゃんだけどね~♪」

「私なの?笑」

「幼少期から溜まってたものが中2で爆発してこうなりました!笑」

「まぁ、思い当たることばっかりだけどさぁ笑」

そう言うと、お尻を頭から床へと移動させた。

そして目の前にお股の部分がドーンとやってきた。

そこであることに気付く。

「あっ…。モモちゃん、シミできてる」

「え!?どこ?」

「オマンコのところ。もしかして濡れた?笑」

「ちょっ…、そんなわけ…」

そう言って、パンツの中へと手を入れて確かめだした。

「うん。そんなわけあった…あはは♪」

おいマジかよ…。

「ねえ?どうする?」

「へ?どうするって…?」

「このまましちゃう?」

こっこのままって、制服姿で!?とつい驚いてしまった。

「そっそれはもう、できればそうしたい…ね」

「わかった♡」

うわー!うひょー!おわぁ~!

なんというか、歓喜と動揺が一緒に襲ってくる感じと言ったらいいだろうか?

そして童貞を卒業するという、期待と不安が一気に押し寄せた。

いざって時に、勃起しなくて微妙な終わり方をするっていうアレ…。

自分のアレを確認する。

ありえないぐらいビンビンに勃起していた(笑)

なんだ、全然大丈夫じゃん俺。

「すっごい準備万端って言ってるね…ソレ笑」

「みたい…笑」

「あのさ、する前にやりたいことあるんだけどいい?」

「ん?なに?」

「オナニーの見せ合い♡」

「ああっ!」

「前から、目の前で同じことやったらどうなるかな?もっと興奮するかな?なんて思ってて、ずっとやりたかったんだ」

自分も前からずっと同じことを思っていた。

「うん。やろっか」

自分は即行でパンツを脱いで、ギンギンのバッキバキになったチンコを露出。

「すっご…。やっぱり近くで見ると違うね…おっきい…」

つい最近も同じことがあったけど、やっぱり見られるのは快感だ…。

モモちゃんはパンツへと手を伸ばし、パンツ越しにゆっくりと刺激している。

「え~…こんなの挿入れちゃうの…?入るのかなぁ…笑」

モモちゃんには珍しく、苦笑いしつつ不安そうな表情を浮かべた。

「おれもシゴいていい?」

「うん…」

ベッドを背もたれにしてM字開脚中のモモちゃんとは、1mも満たない距離。

「ンッ…ハァ…」

お互いの息遣いがハッキリとわかる。

モモちゃんの視線は、チンポに釘付けだ。

視線を浴びる程ドクドクと脈を打ち、太く大きくなっていく。

その様を見つめながら、舌先が唇を濡らし、モノ欲しそうにしている。

頬がほのかにピンク色に染まりだした。

うわぁ…舌をチロチロしはじめた…エッロ…。

まだまだ興奮のボルテージは上がっていけそうだ。

「モモちゃんのも見たい…」

「うん…わかった…」

座ったまま脱ぎだしたモモちゃん。

パンツを床に置くと思いきや、ハイッと言って自分の顔にパサッと当てた。

「え?使えって?」

「任せる♡」

間違いなく、今までで新鮮度最高レベルの着用後のパンツ…。

股の部分を確認すると、白くトロっとしたものが付着していた。

そして股の部分を嗅いでみると、とんでもなくエロい匂いで一気に自分の中の性欲を搔き立てた。

「うっわ…」

「ごめん、臭かった?笑」

「めっちゃいい匂い…。ヤバイ…これ」

そう言うと、本人の目の前でパンツを被った。

「ぅわっ!変態っ!!笑」

変態仮面という邦画を観たことがあったけど、パンツを被った瞬間のあの一気に高まる興奮。

まさに…フォオオオオーーーッ!!!

もの凄~~く理解できた。

というか、作者は絶対同じ性癖持ってるなと確信できた。

被ったままチンポをシゴくと、先端からどんどん我慢汁が溢れてきた。

脱ぎたてのパンツを被った瞬間、チンポの先が濡れだしたことに目を丸くして凝視するモモちゃん。

匂いを堪能する為、片手でパンツを鼻に押さえては激しく呼吸をする。

すぐ目の前には、大人へと成長してしまった陰毛が生え揃ったマンコ。

激しく呼吸をしながら、激しくシゴいた。

「ちょっと…やめてよ。恥ずかしい…」

そうは言っても、モモちゃんの弄るその手は休まるどころか、激しくなっている。

加えて、ピチャピチャと音を立てて興奮しているようだった。

「スゲー…モモちゃんの股から、めっちゃ音出てる…」

呟くようにそう言いながら、30cmそこそこの至近距離で眺めた。

「近いって…」

さっきから抵抗するような言葉を放つが、それに反して動きが激しくなる。

クリを3本指でグリグリと刺激する度に、ピチャピチャと激しく音が鳴る。

「うわぁ…すげぇ。エロ~…」

視界が悪くなるので、被ったパンツを脱いでじっくり鑑賞。

「んはぁぁ…近すぎるって…」

「でも、見られて興奮してるんでしょ?すっごい濡れてるのわかるよ」

そんな事を言われて、モモちゃんも火が点いた。

両手でグイっと引っ張り、よく見えるようにしてくれた。

「どう?濡れてる?笑」

ヒダの内側は血のように濃い赤い色をしていた。

テカテカに光って濡れてるのがよくわかる。

ヒダの中心あたりに、穴があった。

ここに挿入するんだなと理解したけど、見た目が小さいので少し不安に。

「うん。テカテカに光ってる…。すんげえイヤラシイ」

窓越しにしか見れなかった、あのマンコをとうとう目の前で見ることができた。

エロ動画とは違って、なんか近くで見るのは思った以上にエグかった…。

形がどうとかではなく、「うわぁ~…」としか言葉がでない。

ただ、人によってはセックス依存症になる程、気持ちいいものでもあるらしいから、どんなものか早く試したい気分になる。

「挿入れたくなった…?」

「うん…もう、イケそう?」

「…うん。でも、その前にキスして欲しい」

モモちゃんは着ていたスクールシャツのボタンを外して脱ぐと、床からベッドへと、移動した。

そして、手を背中に回しブラを外したあと、ドサッと仰向けに寝転がった。

両手を伸ばし、こちらに来てと促している。

豊満な胸が露わになったが、柔らかい質感なので少しポヨーンと潰れた感じになっている。

サキちゃんといい、おばさんといい、この家族の女性は皆、巨乳でたゆんたゆんしてて、柔らか系だ。

時々、おっぱいの硬さを感じる時があるが、それはどうやら生理の時らしい。

モモちゃんの横に寝転がると、すぐにモモちゃんが覆い被さってきた。

そして顔が近づいてきて、目を閉じたモモちゃん。

案外、自然と腕を回してお互い抱き付きながらキスができた。

これまでの想いの丈、唇を交わすと長い長いキスが続く。

一旦離してお互い見つめ合うと、モモちゃんがニコっと笑った。

そして、2度3度とキスをすると、お互い昂った気持ちのまま舌を絡み合わせる。

こんなにキスが気持ちいいものだとは知らなかった。

これがファーストキスでもないし、相手はモモちゃんなのだけど、イタズラ半分のブチュッ!とは全く異なるものだった。

神経が繋がってるのか知らないけれど、何故かチンポのほうも非常に疼く。

それはどうもモモちゃんのほうもそうらしく、たまに身体やチンポに当たった際に、ビチョビチョになっているのがわかった。

「今回くらい、守に主導権握らせてもいいけど、調子狂うからやっぱり私がやっちゃお♡♡♡」

そう言うと、チンポを掴んで少し腰を浮かせた。

そして様子を見ながら先っぽを膣に当て、ゆっくりと腰を下ろしはじめた。

ググッ…と押し当てると、相当濡れてるのもあってか先端が簡単に挿入った。

すでに、にゅるにゅる感がたまらない…。

更に奥まで挿入していく。

にゅぷぅ~にゅるんっ♪

「ぁっ…ハァ…♡全部挿入ったァ♡♡♡」

あまりの気持ち良さに心底驚いたし、感動した。

RPGでレアドロップ品が出た時以上に、うおあー!?ってなってしまっている。

もう、セックスにハマりそうです宣言。

オナニーも勿論、自分のタイミングでイケるので最高だけど、また違った異次元の気持ち良さだ。

「ん~~…、お腹の中がパンパンになってるみたいで苦しい…変な感じ」

「痛くない?大丈夫?」

「ギリかな。でも少し苦しいってのが本音かな…。守は?気持ちいい?」

「うん…。ヌルヌルで気持ち良すぎて苦しい笑」

「フフッ♪じゃあ、動くね」

モモちゃんがエロ動画の見よう見真似なのか知らないが、腰をクイクイッと小刻みに動かし始めた。

あまりの気持ち良さに耐えてると、歯の間から空気が抜けていくように、ンスー!って鳴ってしまう。

徐々にストロークの幅も広がり、より刺激が大きくなった。

ぐぅぅっ、想像してた以上にかなりヤバい…。

「ぅ…。アァッ!ハッハッ…」

目を瞑ったりして苦しそうだけど、息が荒くなって喘ぎ声が聞こえるようになってきた。

モモちゃんも気持ちいいらしい。

「奥に…ゴリゴリって…」

「うん…チンポの先が刺激されまくって超ヤバい…」

「思ったんだけど、ゴムとかしないでいいの?俺、持ってないけど…」

「今日、安全日だから大丈夫だと思う。多分…」

「多分って…」

二人で苦笑いするが、それで止まるわけがなかった。

「苦しいから、ちょっとくっ付いていい?」

「いいよ」

騎乗位のまま、モモちゃんが横たわる自分にくっ付いてきた。

おっぱいがムニュッとなった。

今は、全身の感覚が研ぎ澄まされているので、おっぱいが当たっている感触だけでも最高の気分だ。

「うは~♪柔らけ~♪」

「昔から、好きだもんね♪最初嫌そうにしてたのに、おっぱいで誘い続けたら、日が経つにつれ顔を紅くするようになってさっ笑」

「はは…」

「いつから意識するようになったの?やっぱりアレ?」

最後に一緒に入ったお風呂。

小5だった自分は、オナニーやエロといったそういうことには無頓着だったけど、徐々に女の子というものには意識をせざるを得なくなっていた。

もちろんそうさせたのは、モモちゃんだ。

成長して、丸みを帯びたおっぱいを触らされた時に、チンコが硬くなっていることに気付いた。

もちろん、モモちゃんも硬く大きくなっていることに気付く。

最後に入ったお風呂の時に、要は興味本位で実験的なことをされたのだ。

硬くさせたチンコをただお触りするだけでなく、知ってか知らずか手コキのような真似をされた。

他人に触られるその恥ずかしさも相まって、予想以上の気持ち良さのせいで抵抗ができなかった。

抵抗しないと見るや、モモちゃんはエスカレートした。

エロに疎い小5男子と、エロに興味津々の小6女子の知識量には雲泥の差が。

その時はチンチンを食べられたと思った。

ビビってしばらく目を瞑っていたので、様子を見ていなかったけど舌でペロペロされたり、口の中に頬張られているのはわかっていた。

結構長い時間、好き放題されていた。

そのうち、気持ち良さのその先があることがわかった。

いわゆる絶頂というやつだ。

オシッコを我慢するみたいにプルプルとしだしかと思うと、耐えれなくなって放出した。

初めての射精だ。

それを機に、モモちゃんとのお風呂は止めた。

密室で二人きりになると、モモちゃんからのイタズラがより激しくなるのがわかっていたからだ。

イタズラが嫌なのではなく、二人の関係に変化を及ぼすことを嫌った。

まだこの頃は、ニイナちゃんという好きな子もいた。

ニイナちゃんやモモちゃんを意識すると、朝起きた時に夢精するように。

そこからだ。

モモちゃんも好きなのか?と思うようになっていったのは。

「まあ…、あれが大きなきっかけではあるね。でもオナニー自体は中2からだからね。結構遅いんじゃないかな俺」

「あの日は、ちょっとやり過ぎたなって反省したなぁ。あれから少し距離置かれちゃったし…笑」

「しばらく遊ぶことさえやらなかったしね笑」

「そうだね~…。でも距離置かなかったら、小学生で童貞喪失してたかもよ?笑。私、あの頃はもうオナニーしてたし、セックスもどうやればいいか知ってたし」

今思えば惜しいことなのかもしれないけど、でも妊娠してた可能性高いだろうなと恐怖を感じる。

「うん。俺もそう思う」

「あの頃の私は、コントロール効かなかったからね!笑」

「はは」

「しばらく私が大人しくしていたら、その隙を狙ってサキがさ~」

「そうなの?そんなつもりはないんじゃない?」

「サキもしっかりマセてるんだからね!」

「え?そうなの?ただ純粋に見えるけど…」

「そうだけど、サキもしっかりオナニーしてるし。あ、言っちゃった笑。悪いお姉ちゃんだっ笑」

サキちゃんがオナニー!?

全く想像できない…。

女優のガッキーぐらい想像できない…。

でも、サキちゃんのパンツを確認した時にたっぷりの黄色いシミや、たまに白い付着物が付いていたことを思い出す。

それらを想像した瞬間に、チンポに反応が。

「あー!サキのオナニー想像したでしょ?なんか私の中で大きくなってきたんだけど!?わかるんだからねっ!!」

ビシバシと顔や胸を叩かれる。

「今日は、私だけに集中もらうからっ!!」

そう言って、胸をくっ付けたまま腰を上下に動かし始めたモモちゃん。

お互いのエッチな汁によって、プチュプチュと卑猥な音が響き渡る。

「んっ…。どう?気持ちいい…?」

気持ち良すぎて言葉にならなくて、首を縦に振って応えた。

「苦しいけど、私もすっごい気持ちいいよ…」

そのまま、顎を掴まれて強制的にディープキス。

腰もパンパンと部屋に響く程、激しく打ちつけている。

舌を絡ませている時、急に絶頂がやってきた…。

その事を知らせたいが、声に出せなくてンーンーとしか言えない。

目を見開いて主張する。

しかし、興奮の最中のモモちゃんは一切気付いてくれない。

「ィグッ!」

ドピュッ!!ビュルルルッ!!ビュッ!!

なんとか声を出せた時にはもう遅かった。

モモちゃんの体内に、大量の精液を射精してしまった。

一瞬、目が大きく開いたモモちゃんだったけどそのまま激しいキスと腰振りが続いた。

イったばかりのチンポに、更に刺激が加えられる。

うぉあー~、スッゲー!!

2~3分そのまま続くと、モモちゃんも絶頂を迎えた。

「ぅあっ…、イっちゃう…」

更に腰を振るスピードが早まったと思うと、ガクガクガクッとこちらにも伝わるほど震え出した。

「イクッ!!」

大きくのけ反った後に、ビクンビクンと痙攣しているモモちゃん。

イク瞬間、マンコの締まりが一気に強まった。

奥にゴリゴリと当たる刺激と、その締まる快感で自分も2発目を出してしまっていた。

「守もイッちゃったの?笑」

「…うん。出ちゃった笑」

ニュプッとチンポをゆっくり抜くと、2発分の精液がドロ~ッと垂れてきた。

急いで手を添えて、ベッドから立ち上がるとティッシュを取って拭き取るモモちゃん。

「出すぎぃ~笑」

溢れて出してくるのを笑いながら、ティッシュを追加して拭き取っていた。

スカートを穿いたままなので、女子高生に中出ししたんだと思うと気持ちが昂ってしまった。

まだ勃起したままのチンポを見て、クスっと笑った。

「あの時は、フェラと言えるのか微妙だったけど今回が初ってことで♡」

そう言うと、精液が付着したままのチンポをしゃぶりだした。

10秒ちょっとで終わったけど、「こんな味なんだ~」と言っていた。

「ちょっと、お腹辺りがかなり変な感じだけど気持ち良かったね♡」

「うん。そりゃエッチに目覚めるはずよねみんな」

「それは違う!私が特別気持ちいいんだぞぉ♪」

お茶目な表情をして、冗談を言うモモちゃんがとても可愛らしかった。

着替えを持って、裸のまま母屋へと移動。

そしてお風呂へと向かった。

シャワーでも十分だと思ったけど一応、ご飯食べた後に貯めておいた。

「あ~、クーラー効いてるのに凄く汗かいちゃったね~♪」

そんな事を言いながら、さっさと風呂場へ。

体を洗って、浴槽に入ってからもなお、勃起したままだった。

「まだ勃ってるじゃん!笑」

「うん。目の前に裸と、初めてのマンコがそこにあると思うと…」

「また挿入りた~い♪って言ってるのチンチンが?笑」

「多分っ笑」

ゲラゲラ笑ったあと、モモちゃんが笑いを堪えながら言った。

「いいよ♪明日も休みで二人きりなんだし、気が済むまでエッチしようよ♡」

そんなこと言われて、ハートを射抜かれない男子なんて存在するのか。

自分はもちろん、チンポも大喜びだ。

「今日は二人にとっての記念日だね♪私は処女を捧げて、守の童貞を奪ってやった記念!笑」

「そうだねぇ笑」

「私で良かった?」

ちょっと不安そうな表情で見つめるモモちゃん。

「もちろん!」

満面の笑みでそう答えると、モモちゃんは照れ臭そうにしていた。

「ちなみにフェラは今日が初めてって言ったけど…。実は守が隣で寝てる時にさ…」

「え…?いつ!?全く知らないんだけど」

「えーと、一昨年の旅行かな?」

家族同士仲が良すぎて、旅行を一緒に行ったりすることがある。

大体、2年周期だ。

お互いの親が、子供が付いてきてくれるうちにってことで始まったらしい。

うちの父親は前にも話した通り、単身赴任であまり家に居ないのでうちは母親と自分だけの参加となる。

一度だけタイミングが合って、父親も参加したことはあったけど。

8畳ぐらいの部屋を2つ借りて、親グループ、子供グループと別れる。

「まだ暗い4時半頃に目が覚めてトイレに行って戻った後に、布団をはだけて寝てる守の股間がさ…大きくなってたんだよね」

「ぁあ…笑」

「それで、しばらく守のチンチン見れてなかったからどうなってるかな~?って興味が沸いて…笑」

「浴衣着てたから、脱がせちゃった感じ?笑」

「いや、もう浴衣ははだけてたから、パンツの真ん中の穴からニョッキリ出した感じ笑」

「ニョッキリ笑」

「そしたらさ、知らないうちに毛は生えてるし随分大きくなってるわで、つい興奮しちゃって。私も知識が増えてたから、そのままフェラ…しちゃった笑」

「しゃぶってるとさ、ムクムクってもっと大きくなってくるの!笑。起きてるのかな~?ってはじめビックリしたけど、すぐ違うってなった」

まさか中1の頃に、そんなことをされてるとは思いもよらなかった。

「ほぼ、夜這いやん!笑」

「うん!笑。どんどんドキドキしてきて、舐めてるうちに濡れてきちゃってさ。正直挿入れようか迷ったけどサキも居るし、チンコ見ながらオナニーで我慢しちゃった♡」

「また、前みたいな失敗を繰り返したくなかったしねぇ…」

知らないうちに、なんかめちゃくちゃされてる!と笑ってしまった。

その延長線で、翌年に窓越しのオナニー鑑賞会が始まった感じなのか。

「まさか、他にも知らないところで色々やってるんじゃない?笑」

「えー?言ってないだけで、めちゃくちゃあるよっ♡」

「やっぱモモちゃんもかなり変態だっ!笑」

「そうだよ~♪言えないようなことしちゃってるしさぁ笑。でも、それはお互いさまでしょ?笑」

確かにそうだけど、言えないことってなんだよってすっごく気になる…。

「ほら!まだ21時台なんだから早く上がって、続きやるよっ♡♡♡」

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