幼馴染の先輩のエッチなからかい 【第2話 おっ、おっぱい!】

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イメージ画像は、本人の下着です。

しかし訳あって、高校2年生の時のモノになります。

舞台は地方の片田舎。

ヒロインとなるモモ先輩は当時、1つ年上の中学3年生です。

では続編希望が一定数ありましたので、続きです。

下着を盗んだことを疑われたその日に、脱ぎたての下着と盗んでいた下着を交換するというバカな自分。

この本人にバレていることも知らずに帰ってからは、のほほんとオナニー。

2日後、朝の通学の時間がたまたま被った。

「おはよっ!」

「おはよ~」

「ほんとバカだなぁ~笑」

そう言って、後頭部をペシッと軽く叩かれた。

「ん?!なになにっ?」

「んー。何でもないっ笑」

その言葉の意味に気付かない自分。

学校に近づくにつれ、自分からモモちゃんとの距離を離す。

私はなにも気にしないのにと言ってくれるけど、多感な時期である中2。

自分が気になってしまうのでそれは出来なかった。

帰宅時、自宅近くになると前を歩いてるモモちゃんがいた。

「あれ?また被ったねぇ♪今日は部活行かないの?」

「うん。今日は気分じゃないからいいや」

「そっか」

一応、美術部だけど正式に入部してるわけではない。

帰宅部なんだけど絵を描くのが得意なのもあって、顧問からたまにでもいいからおいでと言われてる。

なので、気が向いたら行く程度のもの。

モモちゃんはもう部活は終わって、受験一本の身だ。

自宅に戻って、着替えて飲み物を準備。

さっさとゲームをしようと部屋へと上がった。

すると、窓からモモちゃんの部屋のカーテンが珍しく開いていた。

普段は窓を開けての空気の入れ替えや、天気が良い休日に開けてるぐらいだ。

あまり見かけない光景をもの珍しく見ていると、中で動く影が見えた。

なんと制服を脱いで、着替えの途中のようだった。

うわああっ!!と思いながらも、息を潜めるようにその光景を眺めた。

もしかしたら、あれから巨乳になったモモちゃんの生おっぱいを見れるんじゃないかと期待してしまう。

でもキャミソール姿と、パンツ姿までが限界だった。

部屋の窓と窓の距離は直線にして、多分20mそこそこ。

それでも紺色に白のドット柄がパンツがなんとなくわかった。

多分、下着ケースを見てなかったら紺のパンツに柄がぁ~という程度しかわからなかっただろうけど、見覚えがあるものだからわかった感じだ。

すぐに部屋着に着替えてしまったモモちゃん。

窓に近づいたので、身を引いてコッソリと覗く。

こちらを見たような感じがしたけど、カーテンを閉めて中が見えなくなった。

もっと見たい!という欲求と共に、ラッキー!という感情も沸いた。

しかし、これが夏だったら素っ裸で着替える日が来るかもしれない。

大きな期待が寄せてきて、来年が非常に楽しみになった。

ひとまずこんな素敵な光景が見れるなら、なるべくモモちゃんと同じ時間帯に帰ろうかなと考える。

大体の時間はわかっているからだ。

友達と話しをしていると、帰宅時間にも差がが出てくるけど何度か試みたらまた見れるかもしれないと思い、気分が高揚した。

だが、期待したラッキーはすぐにやってきた。

それは入浴後のことだった。

自分はさっさとお風呂も済ませて、アマゾンプライムでアニメを観ていた。

何度確認したかわからない、モモちゃんの部屋。

もしかしたらカーテン開いてるかもという期待のせいで、20~30分置きにチラチラと見てしまう。

ある時、部屋が真っ暗になりお風呂場の灯りが点いた。

お風呂入ってるモモちゃんを想像すると、それだけで勃起してしまう。

硬くなったチンコをちょっと触りながら、久しぶりにモモちゃんの裸を見れたらなぁ~なんて願った。

お風呂場を覗きにいっちゃうか?

それとも、久しぶりにお風呂に入りたいと言ったら入ってくれる??

そんな妄想にふけっていた。

30分後、お風呂場の灯りが消えた。

入浴後のモモちゃんいい匂いだろうな~と妄想しながら、外を眺めた。

部屋はまだ暗く、お風呂場のほうを確認すると灯りが点いた脱衣場の小さな窓が半分だけ開いていた。

すりガラスの奥に人が動く影が見える。

もどかしさを感じながら、見えろ~見えろ~と念じる。

すると上半身裸で、パンツ姿のモモちゃんが隙間から丸見えの位置に。

「おぉっ~~♪」

思わず、歓喜の叫びをあげてしまった。

横向きのおっぱいがハッキリとわかる。

思った以上に形がよく、垂れてなんかない。

乳首はまだよくわからない。

何か、小さなものを手に取ると身体中に塗り始めた。

きっとボディクリームか何かだ。

角度が斜めだったので、ハッキリと見えないけどおっぱいの下にも塗っていたのはなんとなくわかった。

ある程度、上半身を塗り終えると今度は立ったまま屈んでは太ももに塗っている。

お尻をこちらに向けて深くお辞儀している形だ。

白と黒のストライプのパンツを確認。

午後に比べて、周りが暗くて中は明るいので結構ハッキリと見える。

「うおー!スゲーッ!!」

またも声が出てしまう。

ボディクリームを全身に塗り終えると、窓を閉め、灯りが消えた。

閉める際、念願のモモちゃんのおっぱいがほんの僅かだけど見えた。

グラビアに出れるような整ったキレイなおっぱい。

多分、乳輪と乳首もちょうどいい大きさだったはずだ。

巨乳の人は乳輪が大きい人をエロサイトでよく見かけたので、その点、すごくバランスがいいと思えた。

それに茶色ではなかった。

ハッキリとは見てないけど、それだけは確かだ。

まだ瞼の裏に今見た映像が残ってるうちに急いでオナニーへと取り掛かった。

こちらのカーテンを閉めるのも忘れて…。

翌日、帰宅後を狙ってみたけどそもそも時間が被らなかった。

それに入浴後もダメだった。

やはり毎日のようには見れないかと嘆いた。

その翌日も見れなかった。

3日後、帰宅時間を被らせるのを早くも諦めたその日。

入浴後に、またあの歓喜の時がやってきた。

その日は季節外れのかなり暖かい日だった。

そのせいもあってか、脱衣場ではなく部屋まで裸で移動したらしい。

脱衣場の灯りがすぐに消えたので、?と思っていたらすぐにモモちゃんの部屋の灯りが点いた。

カーテンは全開でタオルを首に巻き、下はパンツ姿。

脱衣場と違って、部屋の窓は大きめなのでより鮮明に見えた。

タオルを椅子に掛けると、クリームを手に取り全身に塗り始めた。

今度はしっかりと乳首も確認できて、やはり茶色ではなく薄いピンク色なことが確証が取れた。

前回よりよく見えて嬉しいけど、けど…。

もっとハッキリ見たいという欲求が増すばかりだっ!!

カーテンを閉める時に、やはりこちらを見た気がした。

覗いてるのバレてる?

今度は念の為、こちらの電気を消して覗いてみようかと考える。

しかしそれよりも、バードウォッチング用の双眼鏡などが欲しいと思い、すぐにスマホで検索し、安いやつを購入してしまった。

動画を撮りたいし、観察しながらオナニーもしたい…。

もう性欲が爆発しそうで大変だ。

なんてことしてくれるんだと思った。

それから、双眼鏡が届くとそれを使って観察した。

思ったより見づらいし、片手に双眼鏡を持ってのオナニーは少々大変だった。

とにかくブレてしまう(笑)

それこそ、星を眺めるようなやつと台座的なものが必要なのかと思った。

さすがにそんな高価なものは買えないけど。

そのうち時期的に冷えてくるようになり、それと同時にモモちゃんの裸を覗ける機会がなくなってしまった。

多分、6~7回覗けたので満足といえば満足だ。

一番長い日は、10分近く覗けることがあった。

おっぱいをこちらに向けていてくれたので、それはもうオナニーがはかどってしょうがなかった。

こちらも下半身は全部脱いで、モモちゃんのパンツを使ってシコシコ。

物凄い量の精液が勢いよく飛び出し、窓にくっ付き驚いたほど。

あれからお楽しみの時間がなくなり、意気消沈の日々。

モモちゃんのお気に入りのブラは返却し、今度は盗まずの精神だ。

といっても、手元のあるやつと洗濯物とを交換してるだけなんだけど。

クリスマスの前日、学校でモモちゃんに声を掛けられた。

「明日サキとケーキ作るから、食べにおいでよ」

「え?」

「どうせ予定ないでしょ?笑」

「いや…」

「え?あるの?え?とうとう彼女できた?」

「いや…違うけど」

「じゃあ、いいじゃん。おいでおいで♪美味しいの作ってあげる♪」

翌日の放課後、モモちゃん家へ。

予想した通り、色々と手伝わされた。

でも、結構イイモノができた。

「少し冷蔵庫で寝かせたほうが美味しいからご飯食べてからまたおいで」

「わかった。それじゃまたね」

夕ご飯を食べてから、モモちゃん家にお邪魔した。

3人が協力して作ったケーキだということを聞いておばさん達は凄く喜んでくれた。

5人でケーキを食べた後は、モモちゃんの部屋へと上がった。

せっかく集まったので、3人でゲームをするみたいだ。

3人でマリオパーティをやってる際、かなり動きのあるミニゲームになるとモモちゃんのおっぱいがユサユサと揺れる。

夏休みの間でもマリオパーティをやったけど、今回は感覚が全く違う。

あの何度も見た、おっぱいがそこにあり、ユサユサと揺れている。

あの…おっぱいが…。

まるで服を透視でもしてるように、ガン見してしまった。

「あぁーっ!!守くん、お姉ちゃんのおっぱい見てるぅぅっ!!」

「え~っ笑」

バレたことにあたふたしてる自分を見て、2人は笑っている。

「すっごい慌ててるっ笑」

顔を紅くなってたみたいで、そのことを指摘された。

「守くん、顔紅いよ?笑」

自分を茶化すように、モモちゃんは胸元を寄せては屈んで胸チラ。

「ほらほら~♪おっぱい好きなんでしょ~?笑」

必死に目を逸らす。

抵抗をするそんな自分の目の前に来て、大胆にも上着を捲ってみせた。

「!?」

丸くおっきな物体が二つ…。

柄なしの淡いピンク色のブラだった。

「ちょっとお姉ちゃん何やってんの!」

「あはは!ごめんごめんっ!笑」

謝ってるけど全く反省していない。

自分の背中に胸をくっ付けるように密着してきた。

「ちょっとぉっ!イタズラしちゃダメだってば!!」

自分にくっ付く姉を引き剝がそうとしだすサキちゃん。

モモちゃんは、剝がされまいと自分のお腹へと腕を回してホールド状態。

サキちゃんが剥がそうとする度に、背中におっぱいの感触が伝わる。

ブラや、上着越しでもあっても十分に感触を確かめられて胸いっぱいだ。

あ~、幸せ~と思っていたら自分の身体を掴み直そうとしたモモちゃんの手が股間にヒット。

「あっ」

という声が一瞬だけ響く。

勃起してるのがバレたと思った。

その後すぐに、自分から離れたモモちゃん。

でも今度はサキちゃんが後ろにくっ付き始めた。

「あ~。やっぱり守くんの背中は落ち着くなぁ♪」

サキちゃんは小さな頃、事故に遭い、骨の成型に異常をきたした。

なので人と同じスピードで歩けなくなったし、運動も苦手だ。

そんなサキちゃんを、よくおんぶしてあげてたのでサキちゃんにとって背中は落ち着くところらしい。

でも、自分にとっては落ち着いてられない。

背中におっぱいの感触があるからだ!!

洗濯物で気付いてはいたけれど、久しぶりの密着でまさかサキちゃんに欲情してしまう日がくるとは思いもよらなかった。

B65というサイズが小学6年生にとって、大きいのか小さいのかはわからない。

しかし、実際に背中に伝わるおっぱいの感触。

しかもサキちゃんはノーブラで、ほぼ生の感触に近い。

どうやら変な表情をしていたのか、自分を見てモモちゃんはニヤニヤと笑っている。

「サキ、そのままおんぶしてもらえば?笑」

「お願いしていい?」

おんぶは問題ないけど、けど…。

観念してその場に立って、おんぶをしてあげる。

サキちゃんのフニフニの太ももの感触が素晴らしい。

サキちゃんは少しだけぽっちゃりというか、モモちゃんに比べて全体的に肉感が強め。

別に太ってるわけでもなく、タレントの本田望結みたいな身体付きだ。

というか顔も老けなさそうな童顔タイプなので似てる。

きっと、運動が思うようにできないので筋肉が付きづらいのだと思う。

だから全体的にポヨポヨしてる。

特に下半身。

ギュッとくっ付くもんだから、つぶされた胸の感触がより伝わってヤバい。

そして穿いているズボンの股間の部分が、異常に隆起している。

ビンビンに勃起してるのがまるわかりだった。

明らかにその部分を見て、声を出しながらモモちゃんが笑った。

サキちゃんから、少し歩いてとねだられるので歩いてみせるが、正直かなり恥ずかしい。

「ありがと♪もう、いいよ♪」

おっぱいと公開処刑から解放されたけど、勃起が治まる気配がない。

「トイレ行かなくていい?笑」

その言葉で、もう完全におちょくられてるなと悟った。

でも、素直なのでその言葉に従った(笑)

トイレに行く前に、洗濯槽を覗くとモモちゃんのパンツがあった。

それを手に取ると、シゴいてパンツにがっつりと射精してやった。

おっぱいでかなり興奮してしまったので、かなりの量がベットリだ。

そのまま洗濯槽に戻して、一応復讐をしたつもりだ。

部屋に戻ると、「スッキリした?笑」と含み笑いのまま尋ねられた。

「お腹痛かったの?大丈夫?」

モモちゃんを見て、少し怒ったように睨みつける。

「うっうん。大丈夫だよ」

サキちゃんには優しい表情で応えた。

すると下の階から、「そろそろお風呂に入りなさ~い」とおばさんから声を掛けられた。

「あ、もう21時前かぁ。守くんも久しぶりに一緒に入る?笑」

まだ、からかいは続くらしい。

「サキと入ろうよ♪」

「ん~♪そうしなっ!それがいいよっ♪サキも成長したからねぇ~色々と」

何か言葉に含みを持たせながらも、またもからかわれる。

サキちゃんが色々と成長した…。

確かに、しっかりとおっぱいの感触があったから成長はしてるのだろう。

ちょっと興味を持ってしまい、ほんとに入ってしまおうかと思うけど、必死に邪念をそらす。

「じゃあ、これで帰ろうかな」

よし、よく言った俺と思った。

「え~!いいでしょ?せっかくだし、一緒に入ろうよ」

その言葉にまた少し、心が揺らぐ。

「入っちゃえ!入っちゃえ!笑」

サキちゃんが急に部屋から出て、下の階におばさんに声を掛けた。

「お母さ~ん!守くんもお風呂入っていいでしょ~?」

「ぇえっ!?」

「いいわよ~!じゃあ、お風呂入ってくって電話しとくから~」

「だってよっ笑」

急な展開に、アワワワッとめちゃくちゃ動揺した。

「すっごい久しぶりだ~♪」

そう言って、隣の自分の部屋へと向かったサキちゃん。

すぐに、おばさんが2階へと上がってきて、電話したからと伝えられた。

すっごく嬉しそうな表情と、電話しちゃったことが尾を引いてしまう。

多分、家帰っても栓を抜かれてシャワーになってしまうだろう。

家には単身赴任中の父を除いて、母が一人だけだ。

父の実家だけど、お爺ちゃんもお婆ちゃんも亡くなってもう居ない。

シャワーになることなんてどうでも良さそうだし、結局一緒に入りたかったのか、モモちゃん家で入ってくことを選んでしまった。

それか、ただ流されやすいか。

「着替えのパンツないでしょ?私のでいいなら、あるよ?笑」

その言葉を聞いて、盗んだり交換してるの知ってるのか?と少し勘繰った。

さすがにそうなんだろうけど、この時はまだ確信はなかったし、ただ単にバカなだけだった。

すぐそこにあるタンスを開けて、ほらほらとパンツを開いて見せびらかすモモちゃん。

2つ広げて見せていたけど、そのうち1つは知らないやつだった。

モモちゃんはお洒落に気を遣う方なので、下着も大量に持っているし、しょっちゅう買い替えているらしい。

そうこうしてると、隣から着替えの用意ができたサキちゃんが顔を覗かせた。

「じゃあ、行こっ♪」

後ろからモモちゃんの囃し立てる声が響いていた。

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