幼馴染の先輩のエッチなからかい 【第1話 きっかけ】

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きっかけとなった話は、およそ3年前になります。

近所に、同じ高校に通っている1つ年上のモモ先輩がいます。

女優の上戸彩さんに似た、可愛さと色気を兼ね備えた人です。

モモ先輩には3つ年下の妹がいて、父と母の4人暮らし。

自分の家は地方の外れに存在し、坂道を少し登った先の山の斜面にあります。

そしてその途中に4軒民家があって、一番下の位置に周りの民家とは違う、一際新しい今時の造りの民家が。

その民家がモモ先輩の自宅となります。

自分の家と、モモ先輩の家の間には畑と小さな納屋が存在するだけ。

自分の部屋は2階にあり、カーテンさえ開いていれば窓からはモモ先輩の部屋が丸見えです。

他の民家は、坂道を挟んでモモ先輩の家とは逆側の位置にあり自分の家からだけ、モモ先輩の家の2階の状況がわかるようになっています。

元々、幼馴染ということもあり、よく目に掛けて貰っていました。

近所には、同い年の子らがほとんどいないので遊び相手は専らモモ先輩姉妹。

親同士も仲が良いこともあり、お互いの家に泊まることも。

確か自分が小学4年生の頃までお風呂も入っていました。

最後に一緒に入った時に、モモ先輩の胸が少し膨らんでいたので、それから妙に気恥ずかしくなり、自ら一緒に入るのを拒むようになりました。

せいぜい、小学6年生の頃まで妹のサキちゃんと入っていたぐらいです。

自分はゲームが好きで、男友達の中でもエロには比較的興味がない方でした。

初めてオナニーをしたのも中学2年生の頃。

徐々にハマっていき、エッチな画像等を見てオナニーをするように。

その画像の中に、盗撮モノや下着画像なども含まれていました。

そこで気付きます。

あれ?洗濯物の下着ならモモ先輩のやつがあるぞと。

田舎ならではの、庭先に堂々と干された洗濯物。

年頃の女の子の下着も隠されることなく堂々と干されています。

周りの民家には、60代以上の夫婦が住んでいるだけなのでモモ先輩の家族は全く気にしていません。

自宅へと続く坂道の脇に、モモ先輩の庭が広がっており数歩進めば洗濯物へと手が届きます。

ある日、学校から帰宅しているといくつもの下着が干されているのを目にしてしまいました。

ただの風景の一部でしかなかった洗濯物なんかには興味がなかったのに、やけに気になってしまいます。

2日程天気が悪かったので、洗濯物も大量にあるようでした。

白地のものや、柄がたくさん入ったカラフルなものが遠目からでもわかる。

モモ先輩は、160cm超えの身長で、細めなのに結構な巨乳です。

お風呂で最後に見たおっぱいがきっと、成長の始まりだったのでしょう。

同学年からも、モモ先輩の巨乳は大人気でした。

今、自分だけがモモ先輩のバストを知ることができる!と胸が高まります。

周囲を警戒し、誰もいないことを確認すると洗濯物の方へと。

柔軟剤のいい香りが漂っていて、なんだか気分が高揚してきます。

パラソルハンガー型の物干しをクルクルと回し、物色。

紫や黒といった派手な下着は、明らかにおばさんのだ。

一応、タグを確認してみるとG70と記載されていた。

小さな頃に構ってもらっている時に、胸元が緩い服を着てるとボヨンと谷間がよく見えてたことを思い出す。

男の子も欲しかったおばさんは、自分を凄く可愛がってくれました。

くっ付かれると、柔らかな胸が当たってなんとなく居心地悪くしてたのを覚えています。

今現在は、42歳の美熟女。

そしてディズニーのキャラクターや、ぐでたまがプリントされた小さなブラやパンツなどを発見。

これは妹のサキちゃんのものだと確信。

サキちゃんも早くも成長してるようなので、どうやら巨乳の血筋らしい。

次に、英字がプリントされた大きなカップの綿素材のブラジャー。

タグを確認すると、し〇むらと記載されF65という文字が…。

(えっ…F!?嘘でしょ…。)

女子との会話から、〇〇ちゃんはBカップだとかCカップだとか暴露合戦してるのを聞いたことあるけど、ちょっと次元が違った。

スレンダー巨乳のモモ先輩の崇高さがわかった瞬間だった。

幼馴染であることを言うと、羨ましがられる意味もよくわかった。

なんだか急に、優越感に浸るような喜びを感じた。

きっと、彼氏以外の男では僕だけが知ってることだと。

気を良くして、調子に乗ってスマホで撮影。

パンツにシミが付いてるのを確認すると、思わず勃起してしまいました。

あのモモちゃんがパンツにでっかいシミを付けてるなんて。

試しに他に干してあったモモちゃんのものだと思える3枚を確認するとどれもがシミが付いていました。

嗅いでみると、当然柔軟剤の香り。

でも股間に当たる部分を嗅いでみると、僅かだけど違う香りもしました。

あまりにも興奮して勃起した為に、一度家に持ち帰ってしまい絶望した。

なんであのモモちゃんのパンツを持ち帰ってるのだと。

すぐに返す。

すぐに返すと自分に言い聞かせながらも、パンツを嗅ぎつつオナニーにふけってしまいました。

1時間もせずに返却しようとすると、洗濯物が取り込まれていることに気付きます…。

しまったと思いました…。

バレたらどうしようと慌てたけど、どうしようもありません。

数日経っても何ともなかったし、本人と話しても何も聞かれなかったので、それで安心しました。

それから返却を試みようとしたけど、中々、大量に干してくれる日がない。

1セットずつしか干してないところに、パンツ1枚だけ追加されると疑われるかもしれないと思い、返却できずにいました。

結局、1ヵ月近くは自分の手元に残ることに。

それまでは何度もオナニーを手助けするアイテムとなり重宝しました(笑)

パンツを盗んでしまった1ヵ月後、天気が悪い日が数日も続いた。

モモ先輩の自宅を見ると、部屋干しされてるのが確認できた。

ある平日、昼から晴れ間が出てくると、朝には部屋干しされていた洗濯物が帰宅時には外に干してあった。

今回も、セットものの他、各々の下着が上下3~4枚ずつ干してあった。

なので、自宅から持ってきたモモ先輩のパンツをそこにコッソリと追加した。

これで盗んだことにはならない。

やれやれと一安心すると、またも調子に乗ってスマホで撮影していた。

その時だった。

遠くに、見覚えのある女子の姿が。

ここらでセーラー服を着た女子なんて、2人しかいない。

高校3年生になるナツキちゃんとモモちゃんの2人。

あとは、小学校低学年の子や園児ばかり。

そして確認できるのは同じ中学のセーラー服…。

バレたか?と思いつつも、すぐにその場から立ち去りました。

その後、またも雨の日が続いた翌日。

土曜日で休日だったので、朝っぱらからゲームをしていました。

ふと部屋から外を見たら、裏手の玄関口の脇に大量の洗濯物が入った籠が。

その上部には、ブラジャーがあるのがすぐにわかります。

なんとなく、そのデザインからモモ先輩のものだと認識。

5分、10分と経ってもその洗濯籠が動く気配がありません。

そこであるバカなことを思い付く。

もしかしたら、干す前に籠から下着を盗んじゃえばバレないんじゃ?

今ではほんとに浅はかな考えだったと思う。

靴を履き、外へと出ると周りを警戒しながらモモ先輩の自宅の裏手に到着。

気配を感じないことを確かめると、籠を持って物陰に隠れた。

中を探って、下着を掘り出すと上が3つ、下が5つモモ先輩のものを発見。

今回は上下がバラバラだ。

おばさんとサキちゃんのものは2つずつしかないのに何故?と思いました。

そのうち2つのパンツは結構なシミが付いて汚れていました。

嗅いでみると、柔軟剤では消せない匂いが残っています。

その匂いを嗅いだ瞬間に興奮を覚え、すぐにその2つをポケットの中へと忍ばせます。

だけど、何を思ったか他の2人と同じ量にしたほうがいいかなと、またもアホな考えの元に、合計ブラ1つとパンツ3枚を盗り、籠を元通りに置いた。

そして部屋へと戻ると、今まで撮影した下着画像を見ながら狂ったように何度も抜きました。

衝動で盗んでしまった、モモ先輩のグレーと白のボーダー柄のブラジャー。

友達に見せびらかせたい衝動になるけど、グッと堪えます。

そこから1ヵ月の間に、同じ要領で合計ブラを1つ、パンツを2つ盗んでしまいました。

これで自分の手元には、ブラが2つ、パンツが5つあることに。

一人っ子の自分にとってお姉ちゃん同然だったモモちゃん。

それが中学からはモモ先輩となり、いつの間にかオナニーの対象となってしまった。

学校で、そんなモモ先輩と話をしている時、変な気分になってしまう。

洗濯物の下着に興味を持ち出してから約2ヶ月。

モモちゃんから一緒に帰ろうと言い出してきました。

一緒に帰るのは、約1年近くぶりです。

一緒に帰ると、男友達がブーブーうるさかったり、周りからあらぬ期待や噂を持たれるので帰らなくなっていました。

その帰り道に、衝撃的なことを言われます。

「あのさ、最近洗濯物干してたら、私の下着だけがなくなるんだけど何か知らない?」

「え?そうなの?」

めちゃくちゃドキッとして、一気に心臓がバクバク鳴り出す。

「おばさん、そのこと知ってるの?」

「んーん。全く気付いてないよ」

「そうなんだ…」

みんな知ってて、家族ぐるみで捜査しながら警察にでも相談してたらどうしようと一瞬思ったので、そこは安心。

でも、それはほんと一瞬でした。

「まさか、守くんじゃないよね?笑」

「!?」

「実は少し前にさ、洗濯物の前に男の子がいたのを見たんだよね」

「…」

「その子の背格好が、守くんと同じぐらいだったからさ。まあ少し遠かったから見間違いかもしれないけど」

「へぇ。そうなんだ。でも僕じゃないよ…」

「だよねっ♪もしかしたら、佑くんかなぁ。最近、私を見て乳デカってバカにするし。おっぱいに興味持ってそれでってこともあるかも」

佑くんは、500mちょっと離れた別の地区の小学6年生。

(でも同じ校区なので、学校は一緒です)

「どうしたものかなぁ。下着に興味を持つのは仕方がないけど、お気に入りのやつあったからあれは返してもらいたいなぁ」

「どんなの?」

「グレーのボーダー柄のやつ。あれ楽だから気にいってたのに、ブラだけなくなって困ってるの」

「そうなんだ…」

まさに自分が持ってるものだった。

「これまで、どれくらいなくなったの?」

念の為、自分以外に盗んでるやつがいないかと確認をしたかった。

「ん~。私が気付いてるやつで、上が2つで下が4つ?ぐらいかな」

自分だけだと知って、愕然とした。

「1~2年前にも2回盗まれたことあったけどね。でも今回、頻度が多いからさ。お母さんに言おうか迷ってるんだけど、もし近所の子だったら、どうしようかな~なんて思ってさ」

自分以外にもいたことに少し安心したけど、それよりも別のことを思った。

被害者はモモちゃんなのに、相手を思いやることに感動してしまいました。

今、全てを話したら許してくれるだろうか?

でも嫌われたり、学校の皆にバレたりすることが怖くて言い出せません。

「ほんとに守くんじゃないよね?笑、守くんなら直ぐに許してあげるのに!な~んてね♪」

その言葉に、ちょっと心が揺らぐ。

「これから家に来なよ!勉強ばっかするの疲れたしさ。ゲームしよ♪」

中3で受験生のモモちゃん。

一緒に遊ぶ機会は随分と減ったけど、こうやってたまに誘ってくれる。

「サキが一緒に遊びたいって言ってるよ~。まあ、遊びづらいのもなんとなく理解できるけどさぁっ笑」

前からサキちゃんが一緒に遊ぶことを望んでいるのを耳にしていました。

年下の女の子と一緒に遊んでるなんて同じ学年の男子に知れたらと思い、中学からは遊べていません…。

せいぜい遊ぶのは、家族ぐるみで付き合いがある時ぐらい。

モモちゃんと一緒にゲームをする間、制服のままだったのもあるけどパンツがすっごい見えてました。

チラとかのレベルではありません。

時々、膝を立てたりするので、白くて綺麗な素肌の太ももや、少し膨らんだ股間が丸見えだったり。

ピンク色のパンツがやけに誘惑してくるので、対戦ゲームに集中できませんでした。

チラチラとパンツを見る時に、見ていることに気付かれてたようで、少し微笑んでだようにも見えたのが気になります。

途中、モモちゃんがトイレへ。

その間、部屋を見渡しずっと気になってたタンスを恐る恐る開けてみます。

初めに開けた場所には、服が入ってるだけだったけど別の場所を開けると予想した通り、下着がありました。

キレイに整理整頓され、並べられたブラジャーときっちり下着ケースに納まっている大量のパンツ。

手元に5つあるのに、下着ケースの中には10どころの話じゃありません。

正直、これだけあれば5つ貰っていてもいいかななんて少し思ってしまう。

そして、一度にたくさん並べられた下着を見て感動してしまった。

すかさずスマホで撮影して記録に残します。

もっとじっくり見たかったけれど、階段を登ってくる音が聞こえたので諦めました。

大量の下着と、相変わらずパンツを見せつけてくるモモちゃんのせいで、もう下はパンッパンに膨れ上がっています。

ちょうどチャックの部分に当たってたのと、変な曲がり方をして痛かったので、チンポジをさり気なく移動させました。

その時、チンコを触ったのが凄く気持ち良くてムラムラがMAXへと昇り詰めます。

「ちょっと、トイレ借りていい?」

「どうぞ~」

急いで階段を駆け下りると、トイレへと向かった。

扉を開ける際に、ふと視界の隅に何かが見えます。

トイレの逆側には、脱衣場。

扉を開いたまま立ち止まって、そちらを見ると何故か直感が働いた。

洗濯機の中を覗くと、脱いだあとのパンツが。

それは前にも見たことがあるモモちゃんの下着でした。

なんだかまだ脱ぎたてという感じで、生々しい感じ。

家へとあがると、少しだけ離れた時間があったけどその時に蒸れたパンツを脱いで新しいやつに穿き替えたらしかった。

こんなことをしてるので、モモちゃんだけパンツが多く干されてるのだと理解した。

パンツを拾ってトイレへと駆けこむと、思いっきり嗅いだ。

オシッコ臭と、嗅いだことない香りが脳へと刺激される。

一気に自分の中の性欲を刺激されるようなそんな香りだった。

場所も、モモちゃんの自宅ということもあって興奮してしまいます。

勢いに任せてパンツを被ると、勃起したチンコを激しくシゴきまくる。

まだ新しい芳醇な香りのそのパンツに、これまでにない興奮を覚えました。

スーハースーハーと鼻息を荒くしながらシゴくと2~3分足らずにすぐにイってしまいました。

イったあとに、ほんの少しパンツを舐めてみる。

これまたなんだか脳をかき乱されるような味だった。

このパンツが欲しい!と強く思います。

トイレの中に入ってる間に、考えた。

その答えはこうだ。

裏手の玄関の鍵を開けておいて、家に戻って盗んだパンツを持ち寄り、裏手から屋内へと侵入して、入れ替える作戦。

モモちゃんと遊んでる間、パンチラを十分に堪能させてもらった後、そろそろ帰ると言い出し家へと帰りました。

それから作戦通りパンツを持って裏手から侵入し、無事に交換できました。

でも、疑われたその日にパンツを盗んで入れ替えるなんて大胆な作戦が上手くいくわけもなく…。

しっかりとモモちゃんにバレていたのでした…(苦笑)

続編希望があれば、続きはまた。

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