今年の猛暑の中、うちの給湯器が壊れてしまった。
修理に一週間はかかるらしい。
水のシャワーでは頭が洗えないし髭を剃るのも不便だ。
なので近くに銭湯があるので行くことにした。
仕事から帰って20時過ぎくらいに行ったら、看板に15時から20時30分までと書いてある。
とりあえず中に入ると誰もいなかった。
「まだ大丈夫ですか?」と番台の女性に聞いたら快く「いいですよ」と入れてくれた。
何十年ぶりの銭湯だが昔の雰囲気のままだった。
脱衣をして湯船につかり急いで体を洗った。
風呂から上がると彼女は脱衣カゴを片付けていた。
体を拭いていたら声をかけられた。
「Sさんですよね?」
「はい、どちらさんですか?」
「Ý子です、小さい時によくみんなで遊んでましたよね?」
「ああ・・・Ý子ちゃんか~」
その時の状況はチンポ丸出しで彼女の目線も時々チンポにいっていた。
銭湯だという開放感からかお互いに無意識だった。
服を着ながらお互いの近況などの話をした。
俺は38歳で彼女は37歳、お互いにバツイチだった。
離婚後に実家に戻り親の手伝いで番台にあがっている。
今は親は番台に上がることはなく一人でやっている。
お客さんは近所のお年寄りがほとんどで恥ずかしさはなくなったらしい。
この日は何もなく世間話で帰った。
翌日は帰りが遅くなったのでシャワーで済ませた。
翌々日にまた20時過ぎに行った。
風呂から上がるとÝ子が番台越しに誰かと話している。
「k子ちゃんが来てるよ」
一緒によく遊んだ幼馴染だ。
まだ下着も付けてないのに二人はずかずかと男湯の脱衣所に入ってきた。
大人しいÝ子と社交的で破天荒なK子、対照的な二人だ。
「S君やん、懐かし~」と早速近寄ってきた。
バスタオル一枚の俺をソファに二人の間に座らせた。
k子もバツイチで結婚後は隣県に住んでいたのだが別れて地元に帰ってきたそうだ。
世間話をしながらk子がバスタオルを引っ張ってちょっかいを出してきた。
「おいおい、勘弁してくれよぉ~」
「何言ってんのよ、小さい頃裸にされていろんなとこ見てたやん!」
するとÝ子が
「k子ちゃんもそうなの?私もよく裸にされて見られてた」
よくお医者さんごっごで裸にしてまんこを広げたりして見ていた。
おしっこがどこから出てくるのかが不思議で覗き込んでおしっこをさせて見たりもした。
今度は二人でバスタオルを引っ張るので、もうどうにでもなれと抵抗をやめた。
小さく仮性のチンポをあらわにしてしまった。
「可愛い~!仮性君なんだ~」とk子が笑う。
Ý子も楽しそうに笑っている。
k子がチンポを触ってきて皮を剥いて亀頭を露出させた。
手慣れた手つきでチンポをいじっている。
Ý子はそれをじっとみつめている。
「もういいだろう、大きくなったら困るから・・・・」
するとk子はソファから降りてチンポをしゃぶりはじめた。
ここまで来たらなるがままにしかならない。
Ý子を抱き寄せて胸を揉んだ。
「あっ・・・」っと声を出したが抵抗はしない。
脱がせようとしたときにk子の超絶テクで逝ってしまった。
「気持ちよかった?」と言いk子は口をゆすぎに行った。
俺はその場が覚めていくのを悟り服を着た。
k子が戻ってきて超絶テクにびっくりしたと言うと、別れた後に生活費を稼ぐためヘルスで2年ほど働いたと言った。
Ý子もそのことは知っていたらしい。
その日はもう遅いので帰ることにした。
明日は定休日だけどシャワーなら来てもいいよってÝ子が言った。
k子も来ると言うので行くことにした。
明日は三人とも何かを期待していることはわかっていた。
19時には来ているというのでその頃に行くと二人は来ていた。
中に入ると女湯の方へ招かれた。
早くシャワーに行こうとk子が急かす。
三人ともサッサと脱いで脱衣カゴへ。
二人の裸体を見て胸のときめきが止まらなかった。
小柄でDカップだというÝ子、胸の大きさが半端ない。
スタイルが良いk子、Cカップだが美乳がたまらない。
二人が俺を洗ってくれるという。
イスに座らされÝ子が背後から頭を洗ってくれている。
背中に時々柔らかい乳房があたる。
k子は前で手にソープをつけて胸から腕を洗っている。
胸を触ってやると乳首は勃起している。
k子の手はやがてチンポに・・・マックスで勃起している。
キンタマからカリ首までなめらかな手の動き。
ピクンピクンと激しくチンポが反応している。
Ý子はこれ以上k子にいたぶられると射精を心配したのか頭をシャワーで流した。
体の泡を全部流して次は俺が二人を洗うことにした。
二人を両脇に座らせて手にソープをつけて二人を抱き寄せるように胸を揉んだ。
乳首を指の間に挟んだり持ち上げるようにさすったり・・・・。
そして手を股間にすべらせワレメをなでる。
ソープとマン汁でヌルヌルに滑る。
クリを指先でなでるとk子は小粒でÝ子は大きめだった。
しっかりとクリをいじった後に指をまんこの中に入れてクチュクチュと激しく動かした。
抵抗しようと足を閉じようとしている。
二人の手はチンポをしっかりと握っている。
ここでは危ないので上がってから続きをした。
ソファに俺が寝そべってÝ子が顔にまたがりk子はチンポをしゃぶっている。
クリを吸い舌先でレロレロするとあえぎ声を上げた。
まんこからはヌルヌルの本気汁が大量に溢れてきている。
k子のテクでチンポもマックスになっている。
「Ý子ちゃん、硬くなったよ入れる?」とk子は言った。
「うん」とうなずき騎乗位で挿入した。
にゅるっとした感触が気持いい。
入れて浅い部分を重点的に擦っている。
k子は顔にまたがってきた。
ソファは狭いので激しい動きができないがÝ子は小刻みに腰を動かしている。
k子のクリは小粒なので舌先よりも舌全体をクリにあてて顔を左右に動かした。
気持いいのか自分からも腰を振っている。
Ý子は逝ったのでk子に代わるように言った。
k子はソファに乗るのは狭いので立バックで挿入した。
Ý子を抱き寄せて乳首を吸いながらまんこをまさぐった。
k子の動きが激しくなってきた。
俺ももう我慢できなくなってきた。
「いく~いく~~」とk子は悶えた。
Ý子も「もうだめ~いく・・・・」と悶えた。
二人の声が交差してAVの撮影現場のような状況だった。
k子が逝った後にk子の綺麗なお尻にÝ子の手コキで射精した。
大量の精子にÝ子は慌てて床に垂れないよう手でかき集めていた。
その後シャワーでお互いを流し合った。
服を着てコーヒー牛乳を飲みながらまた遊ぶ約束をした。
今も三人でホテルに行って楽しんでいる。
リクエストがあればこの後のエロいお話しを掲載します。