今から10年くらい前のことを書いていこうと思います
俺は幼馴染がめちゃくちゃ好きだった。
けど好きが変な方向に曲がった時期があった
幼馴染は俺の家に泊まりに来ていた
幼馴染に入った後俺も入ろうとしていた時、
脱衣所のカゴの中に幼馴染が着替えた衣服があった。
だがそれに気づかず普通に風呂に入っていた
風呂から上がった後袋に気付いた。
その時俺は中三で狂ったように抜きまくっていた俺はもしかしたら幼馴染のパンツがあるかもしれないと思い誰もいないことを確認して中を開けてみたむせかえるような幼馴染の匂いがした。
袋の下に丁寧に畳まれたスポブラとパンツがあった見た瞬間に俺の息子はフル勃起したまずはスポブラから吸うように匂いを嗅いだちょっと汗臭かったけど余計に俺の興奮を掻き立てた。(ちなみタグに書いていた胸のサイズはBカップだった)
その後パンツを手に取った小さなリボンがついた白いパンツだったクロッチの部分は少し黄色くなっていた俺は興奮を抑えられずパンツを片手にトイレへ駆け込んだ。
まずはパンツのクロッチの部分を嗅ぎまくったもう射精しそうだった。嗅ぐだけ快楽が湧き上がってくるがそれを我慢して息子にパンツを巻き付ける。ツルツルとした材質のパンツが息子刺激しまくりで30秒も擦らないうちにビュルビュルと勢いよく射精してしまった。精子は幼馴染のパンツに着地した。
しかしそれだけではガチガチになった息子は治らずもう一度パンツ片手に息子を擦りはじめた
またビュルビュルと薄くなったが1回目くらいの精子が飛び出した強烈な快楽に襲われていたが、急に我に帰った。
幼馴染への罪悪感に駆られながらもパンツにこびりついた精子を洗いが流した。
あらかた流し終えた後リビングに行くと幼馴染がアイスを食べていた。
幼馴染のパジャマから胸元がかなり露出していた。
後ろから話しかける傍らで幼馴染の胸を見ていた。するとうっすらとピンクの部分が見えた。
しかし乳首までは見えなかった。
流石に二回抜いたので性欲は湧いてこなかった
幼馴染が帰って1ヶ月くらいのおかずはパンツとおっぱいに染まってしまった。
この1日は何年経っても忘れられない思い出になった。
今は一つ屋根のしたでくらしています。
この話は墓場まで持っていく予定だったけど付き合ってあしたでちょうど10年になり、プロポーズする予定なので記念に投稿しておきます。
好評であれば、幼馴染の盗撮した話も投稿しようと思います。