幼馴染のアリスにパイズリしてもらった。

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※差し替えました。

「ねえ、パイズリしてあげよっか」

突然幼馴染のアリスが言ってきた。

「何言ってんだお前?」

「最近得意になったんだよねえ。彼氏なんか秒発だよ秒発」

アリスは服の上からおっぱいをプルプルと揺らしてくる。

アリスは家が近所で小さいころからの幼馴染だ。お互いの家に出入りするのは自由で高◯生になってもその関係は続いている。

正直言ってアリスは美少女だ。アイドル顔負けの。だから男関係はきらしたことはないはずだ。

好きにならないのかって?たしかにかわいいとは思うが、アリスのダメなところとかいろいろしっているからその対象にはならない。

「パイズリって先輩にやってやってんのか?」

アリスは今サッカー部の先輩と付き合っている。

学校の中でもイケメンで有名。ヤリチンとしても有名でアリス曰く会えば必ずエッチはするのだとか。

「うん。先輩が教えてくれたの。アリスくらいデカいとできるよねって」

「逆に今までの彼氏にはやってこなかったのかよ」

「だってお口で満足してたからねえ。うち、相当上手らしいから」

エアーフェラをして誘惑してくる。たしかに舌使いなんかはかなりの手練れ感がでている。

「お前何本くらいしってんの?」

「ちんちん?そうだなぁ、たぶん12くらいじゃない?」

「12って多すぎじゃね?」

「ええ?タクミだって同じくらい女の子とエッチしてるでしょ?」

「俺はお前と違って一途だから」

「うちだって一途だよ。付き合ってる間わね」

「だったらパイズリしたら浮気になるじゃん」

「タクミは特別でしょ。だって幼馴染だもん」

「なんだよその理屈」

「もう、してほしいの?してほしくないの?男だったらさっさと決めなさい!」

「じゃあ・・・してもらうかな」

「最初からそういいなよ。むっつりスケベなんだから」

アリスは服を脱ぐとあっという間にブラジャー姿になった。

はっきり言って爆乳。AV女優なんか顔負けの爆乳だ。

「育ったなあ、それにしても」

「へへへ。Gカップだよ。先輩なんか初めてみたときパンツの中でいっちゃったんだから」

「これはしょうがないよな」

指でつつくと張りがありながらも指がのめりこむほどの柔らかさがあった。

「これ学年で一番?」

「まあね。マコちゃんもおっきいけどFって言ってたし。大変だったんだよ修学旅行で揉まれまくっちゃってさ」

ブラジャーを取ると、想像よりは少し乳輪は大きかったが垂れることなくきれいな形をしていた。

正直勃起しており、かなり窮屈になっていた。

「もしかしてたってる?」

「まあね」

「かなり大変でしょ?タクミのおっきいから」

「はあ?なんで知ってんだよ」

「有名だよ。タクミのおちんちんデカすぎるって。修学旅行でみせびらかしてたんでしょ?」

「見せびらかしてなんかねえよ」

たしかに隠してはいなかったけど、見せびらかしていたわけじゃない。

「ねえ、早く脱ぎなよ」

ジーパンとパンツを脱ぐと勃起したあそこが現れる。

「ははは、幼馴染のデカチンポ結構興奮するんだけど」

「うるせえな。さっさとパイズリしろよ」

「何よ上からで。初めてなんだから絶対我慢できないでしょうに」

「初めてではない」

「え、そうなの?」

「お前の知らない他校の女子にやってもらったことあるよ。まあ、そんなに気持ちよくなかったけどな」

「ふ~ん。でもうちのは我慢できないとおもうよ~」

アリスは谷間につばを垂らすとチンコを挟んできた。

「うわ、全部埋まりやがった」

「ふふふ、私のおっぱいすごいでしょ?」

ぬちゃぬちゃと音を鳴らしながらおっぱいを揺らしてくる。

正直めちゃめちゃ気持ちいい。なんだこれは。巨大なマシュマロに全身を包まれている感じだ。

「どう?」

「すげえ、気持ちいい」

「素直でよろしい。こんな技はどうかな?」

今度は交互に動かしてくる。小刻みに動かしたり、激しく動かしたりと緩急をつけてくる。

「お前上手すぎ」

「こないだの2連休あったじゃん。先輩の家に泊まってさ2日間みっちりやったらかね。しかもAVみながら。女優さんよりもうまいかもってほめられちゃった」

しゃべりながらも緩急をつけたパイズリをしてきて、かなりいきそうになっていた。

「なあ、いきそうなんだけど」

「いいよ。い~っぱい白いのでる?」

「歴代の彼女からはこんなの初めてって言われてるけど」

「楽しみ~」

パイ圧を一気に強くしてきて激しくしごいてきた。

あまりの気持ちよさに声が出てしまう。

声が出るたびにアリスはニコニコとしながら一気に激しくしてきて、俺はいってしまった。

4回、5回と発射してアリスの谷間はザーメンでドロドロになった。

「うわ~。やっぱデカチンポだから多すぎ~!」

「アリス、飲んでよ」

「OK~」

じゅるじゅるとザーメンをすすってゴクンと飲んだ。

「ふふふ、幼馴染のザーメン美味しい」

「お前のパイズリ半端じゃねえな」

「でしょ?先輩なんか中毒になっちゃってるもん」

「…二回目OKだったりする?」

「二回目どころかさ、タクミだったら何百回でもOKだよ。幼馴染の特権でしょ?」

それからことあるごとにパイズリで抜いてもらったのは言うまでもない。

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