新しい彼氏ができて、もうすでにセックスまで済ませているというのに、幼馴染の挿入を自ら受け入れてしまうという(私ってこんないい加減な女?)って思う様な経験をしてしまって、私的には生まれて初めて男性に中でイカせて貰った事に多少なり女としての満足感を覚えつつも
(いやいや・・・こんな事続けてるわけにはいかないよー、ちゃんと彼氏との事を考えていかなくちゃ)って思うものの、やっぱり幼馴染に中でイカされてしまった気持ち良さは頭から離れる事はなくて、でも(これってもしかしたら彼氏にも中でイカせて貰える様になるキッカケになるのかも)とか思いながら、
彼氏とのデートの事だけを考える様にしていました。
最近幼馴染と会えばエッチな事になってしまうのと同じ様に、彼氏の方もかなり性欲の強い人みたいで、逢えばセックス・・・という事が続いていました。
でも彼氏との3度目のデートでもやっぱり中でイケる事はなくて、前戯でクリではイカせて貰えるものの、私的には彼氏に中でイカせて貰えない不安感が募りつつ、ついに騎乗位を求められた時に(これならもしかしたら中でイケるのかも)と思ったんだけけど、やっぱり幼馴染との騎乗位みたいにイキそうになる様な感覚にはなれなくて、
結局私がクリに擦れる様に自分で腰を動かしてイッてしまったんですけど、彼氏的には挿入してからの私のクリイキという事だけでかなり満足してくれたみたいでした。
彼氏に「初めての時より中が少し感じやすくなってきてる気がするから、もしかしたらもう少しで中でイカせてあげられるのかもしれないね、早く結衣ちゃんを中でイカせてあげられる様になりたいな・・・なんか今から楽しみ・・・結衣ちゃんって中でイク時どんな感じなんだろう」
「クリでイク時の結衣ちゃんも凄く魅力的で好きだけど、やっぱりもっと感じてくれるのかな・・・早く見てみたいな」って言いながら私が中でイケるのを楽しみにしてくれている彼氏の言葉に、すでに幼馴染には中でイカされてしまっている事が申し訳ない様な気持ちでしたし、
多分中が凄く感じる様になってきているのは幼馴染のおかげが大きいっていう事は私にもよくわかっていました。
どうすれば彼氏の為に中でイッてあげられるのかわからなくて、幼馴染に渡されているバイブで自分でしてみても、やっぱりイキそうになると右手が上手く動かせなくなって、イキそうなのにイケなくて、情けなくて少し涙が出たりしましたけど、結局悶々とした感情の中でイメージしてしまうのは幼馴染に中でイカされた時の事で、
最終的にはバイブのローター部のスイッチを入れてクリでイッてしまうという、単なるオナになってしまう事を何度か繰り返していました。
そんなある日たまたま私が帰宅した時に幼馴染も隣の家のドアを開けて帰宅しているみたいで私から声をかけました。
私「あのさ・・・ちょっと話したいんだけど・・・時間ある?」
幼馴染「よう・・・なんか少し元気ない?どうしたの?結衣の話しならなんでも聞いてあげるけど」
私「ん?んー・・・こんな所で話すのも何だから・・・食事済んだ?私まだなんだけど、久しぶりに二人で何か食べに行く?話しを聞いて貰うわけだから私が奢ってあげるよ」
幼馴染「なるほど・・・だいたい想像はつくけど俺もまだ食ってないから俺の好きなもの食っていい?高いもんにつくかもよ」
って言われた私は今の私の悩みを話せるのは幼馴染しかいないわけで
私「人の弱みにつけこみやがって・・・まあいいよ私もなんかリフレッシュしたいから、なんか美味しいもんでも食べに行こっか」
って言って幼馴染の運転する車で二人で食事に行く事にしました。
どんなお店に連れて行かれるのかドキドキしていましたけど、着いたお店は豚骨ラーメン屋さんで「何?食べたい料理ってここ?こんなとこでいいの?」って聞くと「あ・・・ラーメン馬鹿にしてない?ここメチャクチャ上手いんだってば・・・ちょっと金額も張るよ・・・俺いっぱい食っちゃうし」って言うので
二人で5~6万くらいかかるかもしれないと思っていた私は少しホッとした気分でした。
幼馴染はラーメンセットを注文して「結衣は?どうする?豚骨って好き?」って聞くので「あんまり食べた事ないけど美味しいの?」って聞くと「じゃあものは試しで食ってみれば?」って言うので、私も幼馴染と同じものを注文しました。
何度か豚骨ラーメンは食べた事がありましたけど、やっぱり子供の頃から食べ慣れている醤油ベースに舌が慣れていて、どんなものが出て来るか不安な気持ちでした。
出てきたラーメンセットは豚骨ギドギドでチャーハンもかなり多めでギョーザも4つもついていて、チャーシューなんておっきいのが3枚も入ってて「ウワー・・・太りそう」って言うと「結衣はもう少し太った方がいいよ・・・元々やせ型だし、なんか疲れてそうじゃん?少し痩せたんじゃない?」って言われて、
確かに彼氏に中でイカせて貰えない事で悩んでいた事もありましたし、仕事も忙しくて、少しストレスになっていた事もあって、体重は2㎏くらい落ちていました。
「私にはちょっと多いかな・・・食べきれなかったら食べてくれる?」って言うと「まあいいから食ってみろよ、上手いから」って言うのでレンゲでラーメンのスープを恐る恐る飲んでみると(これ・・・美味しい)って思って麺も凄く美味しくて、ガツガツ食べていると、いつの間にか私一人で全部食べてしまっていました。
「上手いだろ?結衣なら絶対好きになると思ってたんだよ、結構ニンニク多いから多分元気も出るよ」って言ってくれて、もしかしたら幼馴染は私の元気を出させてあげる為に、このお店に連れてきてくれたのかもしれないと思いました。
子供の頃からよく一緒に行動してきたのに、私は保守的であまり冒険しないタイプで、幼馴染は何でも興味を持った事に手を出すタイプなので、幼馴染なのにいつの間にか私の知らない事を沢山経験している幼馴染が、なんとなく頼もしく思えました。
「で?話しって何?痩せるくらい悩んでるんだろ?今夜は遅くまで付き合ってやるからゆっくり話しを聞いてやるよ」って言うので「じゃあ・・・車の中で話すよ」って言うと「やっぱそういう事か・・・いいよ店を出ようか」って言って支払ったラーメン代はたったの2300円で、なんか申し訳ない気持ちでした。
少し暗くなった大きな川の公園の駐車場に車を止めて「俺車の外でタバコ吸うから」って言うので「いいよ、このまま吸ってくれて・・・話しを聞いて欲しいから、このまま車にいて」って言うと「まあいいけど・・・服にタバコの匂いついちゃうよ」って言うので「私竜一のタバコの匂い嫌いじゃないし」
って言うと「彼氏と上手くいってる?」って聞かれて「その事なんだけど」って言うと「彼氏優しくしてくれる?っていうかちゃんと中でイケる様になった?」って聞かれて「実は・・・まだ・・・」って言うと
「そっか・・・俺の時はあんなに簡単にイケたのにね・・・まあでもまだそんなにデートの回数も多くないんだろ?もしかしたら彼氏も結衣の事まだよくわかってないかもしれないし」って言うので「じゃあなんで竜一はあんなに私の事よくわかってるの?」って聞くと
「単に彼氏と俺の形状の違いっていうのは大きいと思うけど、ちっちゃい頃から結衣とずっと一緒に育った分俺は結衣の性格とか癖とか誰よりわかってるはずだからね、そこは大きな違いがあるのかもしれないよ」って言いながらタバコの煙を深く吸って吐き出す幼馴染の仕草がとても大人に見えて、
なんかキュンッってなってしまって「じゃあ竜一はいつでも私を中でイカせられる・・・って事?」って聞くと「この前の事で結衣の中の事もだいたい理解できたからね、たった1回だけだから俺も完璧な自信はないけど、多分俺のチ〇ポは結衣の感じるところをもう理解できてると思うよ」
「何・・・もしかしたらもう1度試してみたいとか思ってる?」って聞くので「どうしてあの時あんなに竜一に感じたのかわからない・・・でも彼氏ではどうしても中ではイケないの・・・私・・・どうしたらいい?」って聞くと「じゃあもう1回実演してあげるよ・・・勿論結衣が嫌じゃないならね」って言われて、
本当はそんな事断らなきゃいけないはずなのに、私の心の中では凄くホッとした感覚でいっぱいでした。
「今から行く?・・・ホテル・・・」って聞かれて「竜一は?私とそんな事・・・したいって思ってる?」って聞くと「この前も言っただろ?俺は結衣としたいって・・・正直言うとあれから結衣の事思い出しながら一人で何回もしたよ・・・俺も結衣としたかった・・・いい?今から・・・」って言われて
「自分で?私との事・・・そんなに興奮したの?」って聞くと「正直に言うよ・・・俺のチ〇ポで結衣がイッてくれた時の事思い出すだけで連続で3回くらいしちゃった・・・引く?」って言われて
変な男の人に言われたら気持ち悪い事だったんだろうと思いましたけど、幼馴染のその言葉は私を思ってくれている事が嬉しくて、言葉では「バカじゃないの?そんな事普通女の子に言う?変態・・・」って言いはするものの、助手席で俯いていた私は、そのまま首をコクッって縦に振りました。
すぐ近くにあったホテルに着いたのが8時30分くらいだったでしょうか10階の部屋から見える景色はもう暗くて少し離れた街の灯りが綺麗で、二人で並んで、タバコを吸っている幼馴染の横で「私・・・悪い女だよね・・・彼氏いるのに竜一とこんな事」って言うと
「結衣は彼氏の為に中でイッてあげたいって思ってるんだろ?確かにこんな事彼氏には言えないだろうし、人に話せる事ではないかもしれないけど、俺達って幼馴染じゃん?何でも相談してくれて俺は嬉しいし結衣の力になれるなら俺は何でもしてあげたいと思ってるよ」
「誰にも相談できない事だからこうして俺に頼ってくれてるんだろ?ある意味彼氏は幸せな男かもしれないよ、俺も結衣が頼ってくれて嬉しいし」って言われて「そうだよね・・・これは彼氏の為にやってる事だよね」って言いながら幼馴染の同意を求めながら、
本当は幼馴染のセックスを求めている私がいる事を私は否定できないでいました。
私が先にシャワーを浴びて、すぐにベッドに入って部屋の天井を見ながらドキドキしていた気持ちは、多分心待ちにしていた時を迎えられる気持ちが一番大きかったんじゃないかと思います。
シャワールームから出て来て髪をタオルで拭きながら「なんだよ・・・テレビでも見てれば良かったのに・・・もしかしたら緊張してる?」って笑顔で話しかける幼馴染の手首を掴んでベッドに引き込んだのは私の方でした。
「大丈夫だよ・・・少しくらい遅くなってもいいんだろ?明日も仕事だけどそんなに焦らなくても」って言う幼馴染に「ちゃんと説明しながらして・・・竜一がどんな事考えながらどんな風に私を気持ちよくさせてくれているのか私も理解したいから」って言うと
「わかったわかった・・・まだまだセックスに関しては子供みたいな結衣にもよくわかる様に説明してあげるから」って言いながらキスをしてくれる幼馴染の唇だけで私の唇はくすぐったいくらい感じ始めて私から舌を幼馴染の口の中に入れてしまいました。
「ん?少しは結衣も自分の事わかってきたみたいだね、じゃあまずは結衣の舌の感じるところから教えてあげるね」って言いながら私の口の中に舌を入れてきて、柔らかい細い幼馴染の舌先で私の舌の下側の奥を舐められると体中がゾワワワワッッッッって鳥肌が立つくらい感じ始めて私の体中の力が抜けていく感じで、
ただキスをされただけでクタッってベッドにヘバリついてしまった私に更に優しいキスをしながら幼馴染の舌が私の首筋に這って来て、くすぐったくて首を舐められている方に傾けてしまうと「ここも性感帯だけど結衣は首筋はそうでもないみたいだね」って言いながら「多分こっちの方が気持ちいいはず」
って言いながら私の右肩を唇全体で舐め始めて唾液でヌルヌルにしながら舌で舐め回されると自分でも知らなかった性感帯が私の肩にはあって、急に右腕の二の腕の内側を持って私の顔の横に手で押さえ付けられて脇を舐め始めると私のアソコからジュッジュッって溢れてくるくらい感じ始めて、
幼馴染の唾液でヌルヌルにされているのに不思議と気持ち悪さはなくて、ベトベトになっている唾液の感触さえ気持ちよく思えました。
でも脇を舐める舌はなかなか先に進んでくれなくて、でも私は(次は?次はきっとここ?)って思っているのに私の期待とは違って脇腹に移動した幼馴染の舌は予想に反して脇腹が私の性感帯である事を教えてくれながら、徐々にクビレのところから胸の下に迫ってきて(来る・・・来る・・・やっと来てくれる)って思っている私を焦らす様に、
乳房全体をヌルヌルにする様に舌を這わせてくるのに乳輪まではなかなか辿り着いてくれなくて、幼馴染に訴えかける様に自然と胸を突き出してしまう私の仕草を楽しんでいる様に乳輪ギリギリのところで幼馴染の舌先がゆっくり回しながら這っていて「ンッ・・・まだ?ンンッ・・・」って言ってしまって
「焦れったい?」って聞かれて「わかってる癖に・・・竜一の意地悪・・・早くぅ」って言うと柔らかい舌がやっと乳輪を舐め回し始めて、待って待って待ち焦がれていた舌が乳輪を舐め回しているだけなのに私の体は上半身と下半身が信じられないくらい捩れながら足を大きく広げて、
ビクビクしながら幼馴染の舌先だけで全身に鳥肌が立ってジュワーってアソコから沢山体液が溢れ始めてしまいました。
「まだ?まだ?乳首・・・もう・・・私・・・待ってるのに」って言ってしまうと(どんだけ唾液が多いねん)って思うくらい舌先からダラダラ唾液を垂らしながら、やっと私の乳首の先端だけ優しく舐められ始めて、メチャクチャ敏感になっている私の乳首は今まで感じた事がないくらいジンジンして硬くなっていて、
先端から乳首の横、乳首の根本に舐め下ろしてくる柔らかい舌に、もうそれだけでイキそうになるくらい私の腰は自然とうねる様に動き始めて(まだ胸なのに・・・もうクリ・・・触って欲しいのに・・・まだクリまで物凄く遠い)って思いながら
乳首の快感だけで「アッアッ・・・アア・・・アアアアッッッッ」っていう喘ぎ声が抑えられなくなってしまいました。
「吸・・・吸って・・・お願い・・・強く吸って」って言うのに乳首の舌から先端にかけて、その一面だけ上下に舌を這わされて、それだけで私の胸は思い切り突き出したまま、もうメチャクチャに乳首を舐め回して欲しくて「ちょっと強烈なのが来るかもしれないよ・・・いい?」って言われながら
幼馴染の右手の中指でクリをギュッて抑えられながら乳首をかなり強めに吸われながら舌で乳首の先を舐め回され始めると「あ、イク・・・もうイッちゃ・・・アアッ・・・こんな凄・・・クリ・・・気持ちイイックウゥゥゥッッッ」って言いながら、
まだクリを撫で回して貰ったわけでもないのに腰をビクビクさせながらクリでイカされてしまいました。
「ハアッ・・・ハア・・・ハア・・・なんで?なんでこうすれば私が感じるってわかるの?」って聞くと「わかってるわけじゃないよ・・・多分こうすれば結衣は気持ちいいんだろうなって思う事をしているだけ・・・だから俺も今結衣の体を探ってる最中だよ」って言いながら
更に私のお腹をヌルヌルにするくらい唾液を塗り付けながら私の内腿に這ってきた幼馴染の舌先は私の膝の内側を入念に舐め回し始めて「なんで?なんでそこが感じるってわかるの?」って聞くと「だからこうすると結衣が気持ちいいんじゃないかって思ってるだけだよ」って言いながら
私も知らなかった私の性感帯をどんどん探り当ててくる幼馴染の舌が私の股間の周りを舐め始めて「やっぱり?やっぱりそこ来ちゃう?」って聞くと「当たり前じゃないか・・・俺が一番舐めたいところなのに」って言いながら私のビラビラを舐め始めて
「もういっぱい濡れてるから汚いよ・・・そんなとこ舐めなくていいんだよ」って言いながら幼馴染の髪の毛を掴んで引き剥がそうとしているつもりでも実のところ私の腕は幼馴染の頭を股間に当てる様にもう私はクリに舌が触れてくれるのを心待ちにしていて
「そんな無理しなくていいんだよ、もう十分竜一の舌は気持ちいいってわかアアアアッッッッ・・・クリ・・・堪らない・・・竜一の舌が絡みついてくる・・・恥ずかしいのに・・・見られたくないのに・・・私もう・・・いっぱいして欲しい」って言う私の理性はもう吹っ飛んでしまった様に
幼馴染の頭を押さえつけながら腰を幼馴染の舌に擦り付ける様に腰を動かし始めてしまいました。
「ダメ・・・腰動かさないで・・・今結衣の性感帯を教えてるのは俺・・・動かさずに俺の舌に集中して」って言われて、必死で腰の動きを抑えようとするんだけど「まずはクリの根本から舐め上げるよ」って言ながら乳首と同じ様にクリの下側だけ上下に舌を這わされて
急激に昇り詰めてくる快感で一気にイカされそうになって腰を思い切り突き出した途端に「次は全体の側面を舐めるよ・・・こうしてると結衣の硬くなってるクリが俺の舌にも気持ち良いんだ」って言いながら、もうイキかけていた私のクリは先っちょだけ舐めて貰えなくて、
ずっとイキそうなギリギリのところで止められたままずっとイッてるくらい気持ち良くて「今度は先端ね」って言いながら私のクリの先っちょを唾液でヌルヌルの舌先で舐め回され始めて、たったほんの数秒だったのに「これダメ・・・イッちゃう・・・イクうぅぅぅっっっっ」
って言いながら腰を激しく上下にうねらせながら、幼馴染の舌に擦れる様にクリを擦り付けてイッてしまいました。
だいたい私はオナの時に指でクリを撫でながらイッた時はくすぐったくて3分くらい指を押し当てたまま動かせなかったりするんですけど、そのまま私のクリを今度は根本から舐め上げられるら様に舐め回され始めるとくすぐったいけど気持ち良さの方が強くて「イッてるよ・・・イッてるからくすぐったいよ」って言うのに
「でも気持ちいいだろ?」って言いながら私のクリの先っちょだけをゆっくり舐め回しながら、続けて3度もイカされてしまいました。
もうそれだけで私の体は十分過ぎるくらい満足してるんだけど、幼馴染にもちゃんと気持ちよくなって欲しい気持ちと「さあこれからが本題の結衣が中でイケるかどうかって事なんだけど」って言われて(そうだった・・・それが目的だったんだよね)って思いながら、でも私はもう幼馴染のセックスにどんどん引き込まれていて
「結衣のイキ方があんまり俺を興奮させるから俺もいつイッちゃうかもしれないからゴムつけるね」って言う言葉に(そんなに?そんなに私に興奮してくれてる?)って思いながら、本当はゴムをつけないで欲しい気持ちでしたけど、一応そこは幼馴染の言う通りにして貰って「入れるよ?いい?」って言いながら
私のアソコを大きく広げて入ってくるその感触があまりに気持ちよくて、奥まで入って来た幼馴染の硬さと凹凸だけで私は幼馴染の背中に手を回して「そのままジッとしてて・・・竜一のコレ・・・凄く熱い・・・今凄く感じてる・・・少しの間このままにしてて」って言うと
「俺も気持ちいいよ・・・なんかこの前よりグイグイ締め付けてきてる・・・まだ突いてもないのに」って言われて「だって私もうイキそうだよ・・・これってやっぱり竜一のおっきさ?それとも形?それとも凹凸?」って聞くと
「それは俺にもわからない・・・でもどう突いたら結衣が気持ちいいのか俺は自然とわかってる気がする、少し突きたいからピストンしていい?」って言うので「今動いたら私すぐイ・・・アアッ・・・凄い・・・こんなに中が気持ちいいの・・・全然我慢なんてでき・・・ない・・・」って言ってしまって
「アアッ・・・俺もこんなに締め付けられたら我慢できない・・・イッていい?結衣の感じてる顔見てるだけで我慢できない・・・メチャクチャ気持ちいい」って言いながら、まだゆっくりピストンされて10往復もしないのに私も幼馴染も我慢の限界を超えて、
二人とも「イックウウゥゥゥゥ」って言いながら同時にイッてしまいました。
「まだだよ・・・まだ結衣の中で気持ち良くなりたいよ・・・いい?」って言いながら、今イッたはずなのにカチカチのままピストンを始めて「ここ・・・こうしたら気持ちいいだろ?でも実はこうしてると俺も丁度結衣の入口が裏筋の一番気持ちいい所に擦れて実は諸刃の剣なんだよね」
「余裕綽々みたいに結衣に(イキたい?)とか聞いたりするけど実は俺もヤバいんだよね」って言いながら少し下からGスポットに向けて突き上げる様にされると、堪らなく気持ちよくて、また間もなくして中でイカされ「今度は上からこうしたらどう?」
「これは俺的にはそんなに気持ちいいわけじゃないんだけど、結衣が凄く感じてくれてるからかなり満足度が高い」って言われながら少しクリに擦れる様に小刻みにピストンされてはイカされ、バックで後ろから乳首をコリコリされながら少し上に向けて突かれててはイカされ、バックでイカされ
結局最終的には私が一番感じる騎乗位でも自分で腰を動かして2度もイッてしまって、最後にゴムを取り換えて正常位で私を一番気持ちいい所を一番気持ちいいリズムで突いてくれている時に、幼馴染の両手首を持って私の胸に当てて「竜一に胸揉まれながら突いて欲しい・・・なんか最近胸揉まれると乳房全体が感じる」
って言いながら乳首を指で摘まんで貰いながら乳房を揉んで貰いながら中でイカせて貰った後に私の中でゴムに沢山の精液を出してくれながら幼馴染もイッてくれました。
「ここをこう・・・こうすれば」「この角度・・・この状態でこんな風に」「奥まで届いてると思うけど・・・」「ここはこれくらいの位置まで小刻みに」「俺この体位の時の結衣の胸の形好きなんだよね」「この角度・・・結衣の体が一番エロく見える角度で俺的にはランキング高いんだよ」
いろいろ説明してくれるのは私が最初にちゃんと説明しながら・・・って言ったからなんでしょうけど、途中から私はもうそんな事どうでも良くなってしまうくらい幼馴染のアレで何度も何度も気持ちよくさせられてしまって(もうそんな事どうでもいい、今私はこの人にメチャクチャ感じてる・・・それだけでいい)と思っていました。
途中から意識すら飛んでしまいそうなくらい感じ続けた私は朦朧としながら「少しは理解できた?だから俺と同じ様に結衣が気持ちいいって言うとンンンンッッ」って喋る幼馴染の唇を塞ぐ様に私からキスをしてしまって「なんだよ・・・折角俺が説明してやってるのに喋られないじゃないか」って言う幼馴染に
「もういいの・・・よくわかったから」って言いながら仰向けになった幼馴染の胸の上で幼馴染の胸に手を当てながら私は満足感でいっぱいな気持ちの中(これってもう答えは出てるって事だよね)って思っていました。
ホテルを出た時に車の時計を見ると11時を回っていて(3時間以上竜一にイカされっ放しだったんだ)って思うと恥ずかしくて幼馴染の顔を直視できませんでした。