幼馴染にイカされたけど幼馴染の気持ちがわからない5

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恋人でもない幼馴染に人生初の中イキを経験させられてしまうという、多分あまり女の子が経験した事がないだろうと思う経験をしながらも、気になる男性との話しは進んで、初デートを迎える事になった夜、カクテルが美味しいと噂のお店で食事をご馳走になった後に、その男性に「この後まだ時間ある?」って聞かれて

「うん、いいけど、どうして?」って聞くと「良かったらホテルに誘いたい」って言うので(初めてのデートなのに強引な奴)ってちょっとムッとしたんですけど、私も魅かれていた男性でもありましたし、過去に他の男性と初めてのデートでセックスという事もあったわけで、

幼馴染との変な関係もハッキリさせないといけないと思っていて「いいけど・・・でも軽い女って思われるのは嫌・・・他の子にもこんな事するの?」って聞くと

「確かに初めてのデートでホテルっていう事はあるけど、結衣ちゃんは特別だよ、早くそんな関係になりたいって思うし、もし深い関係になって、お互いの相性が良かったら長い付き合いにしたいと思ってるし、もし結衣ちゃんが良ければ、その先の事も考えてる」って言われて

(その先って結婚?って事?そんな真剣に考えてるんだ)って思って、ホテルに誘われる事にしました。

顔自体はタイプだったので、問題ないとしてキスもそこそこ上手くて、前戯でも指でしっかりクリでイカせて貰って、余裕のあるセックスの内容に(この人上手かも)って思ってしまって、挿入もスムーズにして貰えて、言葉一つ一つが優しくて安心できるセックスっていうか、特に大きいというわけでもないけど、

しっかり中も気持ちよくさせて貰えたんですけど、やっぱり初めてという事もあってか、さすが中で私をイカせるという感覚にまでは行き着けなかったみたいで、まあまあ・・・合格点のあげらるセックスでした。

まあ最初はこんな感じかな・・・って思って日々を過ごして、次のデートの約束もして、そろそろ幼馴染との変な関係も止めなきゃだよね・・・って思っていた頃に平日の仕事が終わって会社を出たら幼馴染から電話が入って「今日暇?良かったら飯行く?会社の近くにいるんだよね、まだ会社だろ?」って聞かれて

「今出たところだけど」って言うと、もうすぐ近くに車で来ていたみたいで、幼馴染の車で日本酒の美味しいお店に連れて行って貰いました。

「どうしたの?急に」って聞くと「先週の日曜日競馬で結構儲かったから奢ってあげようと思ってさ」って言われて「いくら儲かったの?」って聞くと「20万・・・なかなかだろ?」って言われて、ちょうどその日は彼氏?になりかけている男性とホテルでセックスをした日で

(この男はそんな時に競馬をしてたんだ)とは思ったものの(別に彼氏なわけじゃないし何してても自由か)って思っている内にお店に着いて、そこそこ高級そうで「高いんじゃないの?ここ」って聞くと「どうせ泡銭だしパッと使っちゃおうと思ってさ、どうせなら結衣に奢ってあげようと思って」って言われて

(この男は私の事をどう思っているのやら)って思っていると料理とお酒が運ばれてきて、ほんとに日本酒が美味しくて「竜一は飲まないの?」って聞くと「俺はハンドルキーパーだから・・・日本酒好きだったよね?好きなだけ飲んでいいよ」って言われて、確か日本酒が好きって言ったのは1回だけで

(そんな事よく覚えてるなー)って思いながら食事もお酒も進むうちに「彼氏君とどうなってんの?もしかしたらもうエッチしたとか?」って聞かれて、あまりに突然だったし図星だったのでお酒を噴き出しそうになったんですけど「何?・・・気になるの?」って聞くと

「どうなってんのかなーって思ってさ・・・もうデートとかした?」って聞かれて「うん」って言うと、突然食い入る様に「もうセックスした?中でイカせて貰えた?」って聞くので「そんな事竜一に言わなきゃダメ?彼氏でもないのに」って少しムッとした顔になってしまって

「なんでそんな怒るんだよ、幼馴染が彼氏との事心配しておかしいかな」って言われて、その時は私もなんで自分でもムッとしたのかわかりませんでしたし(それもそうだよね)って思って「御免御免、竜一が急にそんな事聞くから」って言うと「そっか・・・それはそうと俺のプレゼント使ってみた?」って聞かれて、

すぐにバイブの事ってわかって、また噴き出しそうになって「そんな事こんなとこで聞かないでよ、人に聞こえちゃうじゃない」って言うと「大丈夫だよ、その為にちゃんと個室にしたんだから・・・使ってみた?中でイケた?」って聞かれて「あのねー、さっきの話し聞いてた?もう私彼氏と付き合い始めてるの、そんな女にそんな事聞く?普通」って言うと

「だから聞いてるんじゃないか・・・俺は結衣を中でイカせる事ができたのに、バイブでも彼氏でも中でイケない様だと問題があるんじゃないの?」って聞かれて「言ってる事はなんとなく理解できるけど、まだ彼氏とも始まったばっかりだし、これから中でイケる様になるかもしれないじゃない」って言うと

「やっぱり・・・エッチはしたけど中ではイカせて貰えなかったんだ・・・でもさ?俺ってすぐに中でイカせてあげられたよね?」って言われて(ハメられた)って思って何も言えずにいると「じゃあ今日も中でイク為にトレーニングしてみよっか?」って言われて会計に行った幼馴染に

(何を言い出すかと思えば)って思っていると「今日の会計」って言われて領収書を見せられて目が飛び出てしまいました。

「こんな高かったの?」って聞くと「だから泡銭だってば、そんな事は気にしなくていいからトレーニングには付き合ってよ」って言われて(高い奢りになってしまった)って思ったけど、確かにメチャクチャ美味しかったし、正直私もあのまま幼馴染にだけイカされた理由も知りたい気持ちも頭にひっかかっててたし、

他にも聞きたい事とかいろいろあって「何回も言うけど私もう彼氏と・・・」って言う私の言葉被せる様に「明日も仕事なんだから早く行かないと遅くなっちゃうよ」って言われて、私の意見とか聞いて貰えないまま幼馴染に手を引かれてホテルについて行く事に・・・

ホテルに着いて「今回は高い食事を奢って貰ったし、私も聞きたい事もあったから付いて来たきたけど、私もう彼氏と付き合ってるんだから、もうこんな事できないんだからね」って言うと「はいはいわかってます、結衣がちゃんと中でイケる様になれれば俺はそれでいいかんだから・・・それと何?聞きたい事って」

って言われて(ほんとにわかってんのかなーこの男は)って思いながら「バレちゃったから言うけど、この前初めてのデートだったわけよ、で・・・竜一だから言うけど初めてのデートではじめてしちゃったわけなんだけど、どう思う?私軽く見られてるのかな・・・そんなに男の人ってしたいのかな」

「男の人にとってセックスってそんなに気持ちいいのかな・・・竜一も私としたいって言ってたよね?でも竜一は私にそんな事しないじゃん?でも彼氏は初めてのデートなのに・・・」って聞くと「そっか・・・結衣には男の気持良さがわからないからね、んー・・・じゃあ今日はそっち方から問題解消していこうか、ちょうどいろいろ準備してきたし」

って言うので「何を?」って聞いたんだけど教えてくれなくて「結衣にはちょっと恥ずかしいかもしれないから目隠しするよ」って言われてアイマスクを付けられました。

「何か変な事するんじゃないでしょうねー」って聞くと「変な事はするさ、こんな場所なんだから・・・でも結衣が嫌って言えばすぐに止めるし、痛い思いとかさせたりしないから」って言うし考えてる事はよくわかんないけど、私には優しい人だし(ま・・・いっか)って思ったんだけど

「その前にシャワーって・・・ダメ?」って聞くと「何度も言うけど俺は結衣の体の匂いが好きなの・・・それに明日も仕事って言ってるだろ?さっさと済ませないと遅くなっちゃうよ?」って言われて(さっさと済ませたい事なのかよ)って思ったけど、もう後の事は幼馴染に任せるしかなくて、

私もパンツ1枚にされて、幼馴染もパンツ1枚になったみたいでした。

「手首も足首も拘束するよ?いい?」って聞かれて皮の手錠みたいなバンド?で手首を頭の上でベッドに括り付けられて、足を開かれたまま足首も革製の足かせをはめられて「ちょっと竜一・・・こんなの恥ずかしいよ」って言うけど「こうしないと結衣が恥ずかしがって思う様にできないから・・・始めるよ、いい?」

って言われて「わかった」って答えました。

キスをされた後に乳首を舐められながらクリを撫で回され初めて「もうこんなに濡れてるじゃん・・・もしかしたら結衣って拘束されるの好きなんじゃない?」って聞かれて「そんな変態趣味なんてないよ、私が濡れやすいの知ってるでしょ?変な事言わなアッ・・・乳首そんな風に舐められてンンンッッ・・・濡れるに決まっアアッ」

って、私が言い返せない様に指と舌で攻められ始めて「この綺麗な体が他の男に・・・なんか嫌だな・・・なんだろう・・・この気持ち」って言うので「もしかして嫉妬してる?」って聞くと

「嫉妬?なのかな・・・そんな事今は問題じゃないんだよ・・・結衣に男の気持をわかって貰っていうのが今回の趣旨なの・・・結衣が変な事言うから変な気持ちになっちゃうじゃないか」って言うので黙っていると幼馴染の荒い吐息だけが耳について「竜一・・・興奮してる?」って聞くと

「当たり前じゃないか・・・こんなにスタイルが良くてデカい胸の真っ白な綺麗な体が俺の指で悶えてるんだよ?興奮しない方がおかしいよ」って言われて私も少しエッチな気分になったっていうか、それより幼馴染の舌使いと指使いで私のクリはもうイキそうになっていて、それでもアイマスクで目が見えない分、

体の悶えを見られたくない気持ちで必死で悶えを抑えていたんだけど目隠しをされてる分エッチな気分が高まってしまったっていうか右乳首を吸われながら私の体液でヌルヌルになっている幼馴染の指で右乳首とクリだけをピンポイントで感じさせられてしまって、つい「アアアアッッッ・・・これ・・・だめ・・・すぐイッちゃいそう」

って言うと「リラックスして貰わないといけないからね、イッちゃっていいよ」って言われて、たった2か所だけだけど凄く右乳首とクリが感じてすぐに思い切り腰をビクビクさせながらイカされてしまいました。

「ハアッ・・・ハア・・・ハア・・・これと・・・男の人の感覚って?どう理解すればいいの?」って聞くと「これからわかると思うよ、でも俺は女の子の気持いい感覚なんてわからないから、イメージしか表現できないと思うけどね」って言われて、何やらゴソゴソ何かを取り出す様な音かして

「ちょっと冷たいかもしれないけど我慢して」って言われて私の胸に垂らされた液体はローションの様でした。

「何?ローション?」って聞くと「今まで男に使われた事ある?」って聞かれて「ないよ」って言うと「じゃあ初ローションだね」って言われながら私の二の腕から脇、脇腹から胸、お腹から太腿に長なじみの手の平で塗られていって

「ただでもエロい体がローションでテカテカ光って、いつもよりもっとエロい」って言われて「恥ずかしいよ・・・でもローション塗られるってこんな気持ちいいんだ・・・私なんかちょっと好きかも」って言うと私の両方の乳輪を指で撫で回し始めて、初めてローションを使われた私は堪らなく感じてしまって声が抑えられなくなってしまいました。

「竜一?・・・竜一は女の人にこんな事しアッ・・・あるの?」って聞くと「俺も童貞じゃないからね、いろいろ経験はあるよ」って言われて、なんか少し嫌な気持ちになったんだけど、その気持ちがその時の私にはわかりませんでした。

「こんな感じどう?」とか「回した方がいい?それともこんな風に上下に動かした方がいい?」とか聞かれながら、優しいタッチの幼馴染の指の動きが堪らなく気持ちよくて、ほんとに触れるか触れないかくらいの指の力で乳首の先を撫で回され始めると、私の体は自然と胸を突き出してしまうくらい感じ始めてしまいました。

「これってもっと強く撫でて欲しいって事?」って聞かれて「そんな・・・事・・・聞かない・・・で・・・恥ずかしい」って言うと幼馴染も理解してくれたのか乳首を指でつまんでくれながら少し力を入れてヌルヌルコリコリしてくれ初めて「アアッッッ・・・ローションって・・・こんなに・・・気持ち・・・いいの?」って言ってしまって

「凄い・・・凄いよ・・・こんなに悶える結衣・・・俺メチャクチャ興奮する」って言われながら幼馴染の指は私の股間に這ってきて、ただでも体液でヌルヌルになっている私のアソコをローションでヌルヌルになっている数本の指で撫でられ始めました。

「乳首で凄く感じてたのに、そんなとこそんな風に・・・アア・・ハッ・・・ンンッッッ・・・もう・・・またイキそう・・・」って言うと「じゃあ多分・・・俺が思うに女の人に男の気持良さを理解して貰える感覚?やってみるね」って言われながら

多分3本の指で私の硬く勃起したクリを3方向から挟む様に指で包まれる様にローションで上下にシコられる様に動かされ始めて「アアッ・・・こんな感覚・・・初めて・・・竜一の指の中でクリが・・・凄い・・・こんなの・・・ダメ・・・またすぐイッ・・・イッちゃう」って言ってしまって

「結衣って乳首もクリも感じるとすぐに硬くなって勃起するし、ちょうど舐めやすいし摘まみやすくて、どんどん攻めたくなるんだよね・・・男の人って女の人の中でピストンするだろ?それってほら、こんな風に俺の指の中でこんな風にシコると、ほら・・・乳首もわかる?この感触って男が女の人のな・・・・・」

って細かくて長い説明をしてくれてるんだけど、もう私の頭の中には幼馴染の言葉が入ってこないくらい気持ちよくて「こんな・・・こんな気持ち・・・いいの?男の人ってこんなに・・・アアッ・・・凄い・・・私・・・もうダメ・・・クリ・・・メチャクチャ感じ・・・おかしくなりそう・・・」って言いながら

思い切り体を捩ったり悶えたりしてるんだけど幼馴染の指の動きが、ちょうど私のイキそうなギリギリのところで一番気持ちいい状態がずっと続いて「イキたい」とか「イカせて」って言いたいけど恥ずかしい気持ちと、ずっと焦らされてる様な幼馴染の指の動きが乳首にもクリにも堪らなく気持ち良くて幼馴染の指の動きをずっと感じていたい気持ちでした。

でも勝手に昇り詰めてくる快感は抑える事なんてできなくて「イッ・・・イッちゃうよ・・・いいの?」って聞くと「結衣のクリと乳首可愛い・・・俺イク時の結衣の乳首とクリ大好きだよ、気持ちよくイッてみて」って言われながら思い切り私の体は仰け反りながら腰をビクつかせてイッてしまいました。

イッてる間もずっと幼馴染の指は私の乳首とクリを包み込む様にゆっくりと圧をかけてピストンしてくれていて、幼馴染の指の動きに合わせる様に私の腰は勝手に悶え続けていました。

「少しは男の気持ち良さがわかった?」って聞かれて「ハアッ・・・ハア・・・ハア・・・ほんとに男の人ってこんな気持ちいい思いしてるの?ちょっとビックリした・・・男の人がしたくなるっていう気持ち・・・わかるかも」って言うと

「それだけじゃないよ、男ってまあ俺くらいカッコいいと人が俺のセックスを見てて不快に感じないかもしれないけど、多分男の裸って、まあ人が見てあんまり気持ちいいもんじゃないと思うけど女の体って見てて美しいと思うし、特に結衣みたいな魅力的な体だと凄く興奮するわけよ」

「今味わったろ?男の気持良さ・・・男が女とエッチしたくなる気持ち・・・わかって貰えるだろ?」って言われて「んー・・・やっぱり男の人の気持ちはわかんないよ・・・でも凄く気持ち良かった事は認める、それとアイマスクと手錠はもう外して貰える?」って聞くとすぐに外して貰えました。

アイマスクを外して貰うと幼馴染はもう全裸になっていて股間はすでにはち切れんばかりにカチカチになっていて、私ばっかり気持ち良くさせられてしまうっていうのも申し訳ない気持ちで「しょうがないなーもうっ」って言いながら膝立ちしている幼馴染の体を引き寄せて座ったまま口で咥えてあげると「いいの?彼氏いるのに」

って言うんだけど出し入れしてあげてるうちに幼馴染のアレは私の口の中でグイグイ動き始めて「アアアッッッ・・・いい・・・結衣の口堪んないよ・・・俺もお返し」って言いながら自分から仰向けになって私が上にさせられて69の姿勢にさせられて下から舌でクリを舐められ始めてしまいました。

「ハァァァッッッ・・・折角私がしてあげてるのンンンッッッ・・・これじゃ咥えられなくなっ・・・ちゃう」って言いながらも快感に耐えながら、なんとか口で咥えて出し入れしてあげているのに、また私のお尻の方で何やらゴソゴソと何かを取り出した様で、私の中に何かが入ってくるので「何?何なの?」って聞くと

「じゃあこれからは中でイク為のトレーニングね」って言いながらバイブを出し入れし始めました。

「なんで?この前買ったばかりなのにンンンンッッッ・・・また買ったの?バカじゃなアアアッッッ・・・なんでそんな無駄遣いすアッアッアッアッ」って私が言う事も聞いてくれないでピストンし始めて

「だから泡銭だってば・・・そんな事結衣は気にしなくていいの・・・今は結衣が中でイケるかどうかって事が大事なの」って言いながら振動のスイッチを入れられて、もう多分私のイカせ方を理解している幼馴染のバイブ使いは私の中に堪らない快感を与え始めて、もうとても咥える事なんてできなくなってしまいました。

手で握ったまま体中に力が入って四つん這いのまま下からバイブでGスポットを擦られていると、自分でした時とは全く違う気持ち良さで「やっぱり・・・竜一にされアアッ・・・全然違う・・・なんで?なんで竜一にバイブ・・・また中でイキ・・・イッちゃいそう」って言ってしまって

「やっぱり自分でしてみたんだね?」ってって聞かれて「私じゃダメ・・・なの・・・竜一がしないと・・・イケ・・・ない・・・なんで?なんでこんな感じ・・・るっ・・・イク・・・また中でイキそう・・・イク・・・イクイクイク・・・イッ・・・クッ」って言いながら、また中でイカされてしまった私は、

もう幼馴染のバイブの使い方に堪らなく感じ始めて、そのまま中で3度もイカされてしまいました。

イキ疲れてグッタリとした私の体をなんとか反転して幼馴染にキスをしながら幼馴染のカチカチになったアレを私の股間に擦り付ける様に腰を動かしていると「ダメだよ・・・入っちゃうよ」って言うので「入れたい?」って聞くと「入れたくて堪らない」って言うので、

そのままアソコに幼馴染のアレをアソコに当てがったまま私は腰をゆっくりと落としていきました。

私の人生の中で一番大きなものが私のアソコをゆっくりと押し広げる様に入ってきて「メチャクチャ狭い・・・それにこんなに気持ちいいの初めて」って言いながら悶える幼馴染がとても可愛らしくて、私も「こんなおっきいの・・・初めて・・・ゆっくり・・・するね」って言いながら

自分で幼馴染のアレが一番気持ちいい部分に擦れる様に腰を上下に動かしていると今まで男性のアレでは感じた事のない気持ち良さが私の中で広がってきて「いいの?彼氏いるのに」って言われるけど、どんどん昇り詰めてくる気持ち良さに(これって・・・男の人で初めてイッちゃう?)って思いながら私は私の腰の動きを止める事ができませんでした。

ゴムもつけないまま、バイブよりも気持ちいい幼馴染のアレを入口から奥までゆっくり出し入れしてみたり、Gスポットに擦れる様に少しスピードを上げて腰だけ上下に動かしていると、もう間違いなく私の中は幼馴染のアレでイキそうになってきていて「結衣・・・ヤバい・・・俺イキそう・・・中に出ちゃうよ」って言うけど

「ダメ・・・まだ我慢して・・・私・・・竜一のアレで中でイケそう」って言うと「ほんと?じゃあもう少し我慢するけど限界が近い・・・先に結衣がイッて」って言われるまでもなく私の中は絶頂に達したはずみで幼馴染を押し出した後イキながら幼馴染のお腹に沢山潮を吹いてしまいました。

そのまま素股で幼馴染をイカせてあげた後、後戯で幼馴染の指と舌で何度もイカされてしまった私は(彼氏いるのに・・・竜一を中に受け入れてしまった)って思いながらイキ疲れた体でクタクタになったまま幼馴染と体を重ねたままボーッっとしていました

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