幼馴染とAV鑑賞してそのままHした。

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名前は全て仮名です。

中学3年生の時の話です。

僕には幼稚園の頃からの仲のいい幼馴染の

「里穂」がいます。

昔から明るい子で、可愛いくて優しい女の子です。

実は僕は幼稚園の時から「里穂」の事を可愛いと思っていて

小学校の高学年の時には好きだと自覚し

付き合いたいなと思うようになりました。

今思えば長い片思いです。(笑)

中学では3年間同じクラスになって、部活も同じ部活に入り常に一緒にいる状態でした。

そんなある日。

土曜日に部活が休みでお互い、友達が部活などで遊べないため

2人で「里穂」の家で遊ぶことになりました。

「里穂」「久しぶりだね、この部屋入るの」

「僕」「確かに、小学校低学年以来かな?」

「里穂」「私らも成長したんだね!」

確かに「里穂」成長したよ。

昔と違い巨乳で、体育の時間は男子の目が集中するくらいだからな。

僕は心の中で思っていた。

しばらく喋ってそれなりに時間がすぎた時だった。

「里穂」はあるものを棚から取ってきた。

「里穂」「見て!お父さんの部屋にあったの!」

まさかのAVだった。

「僕」「里穂の親父AV持ってんのかよ」

僕は笑いながら言った。

「里穂」「せっかく見つけたし見ようよ!」

「僕」「後で1人で見ろよ」

「里穂」「いいじゃん!1人はなんか嫌だし!ね?」

そう言うと「里穂」はAVをテレビに流し始めた。

AVを見始めて30分程が経過した。

「女優」「あっあっ♡」

AV女優が喘ぎ始めてた。

僕は勃起していて、バラないよう隠すのに必死だった。

ちらっと「里穂」を見てみると、意外と真剣AVを見ていた。

しばらくすると「里穂」が口を開けて話してきた。

「里穂」「気持ちいいのかな?」

「僕」「え、気持ちいいんじゃない?」

僕は勃起を隠すのに頭が集中して、いきなり話しかけられてビックリした。

「里穂」「ねぇ、なんか変な気分。」

そう言うと「里穂」僕に顔を近づけてきて

キスしてきた。

そして「里穂」は僕の口の中に舌を入れてきて僕達は舌を絡めあった。

「里穂」「やり方あってるかな?」

「僕」「いや、わからない」

僕達はまたキスをして舌を絡めた。

僕は我慢できなくなり「里穂」服を脱がし下着姿がにした。

すると「里穂」も僕の服を脱がしてきて僕は全裸にされた。

僕はベッドの上に座り「里穂」僕の足の間に

座って、チンコを眺めていた。

「里穂」「舐めるんだよね、おチンチン。」

「僕」「うん、舐めて」

「里穂」はチンコの裏を舌で舐めてきて、そのままフェラしてくれた。

可愛い「里穂」の顔が僕のチンコをフェラして少し崩れイヤらしい顔になっていて興奮した。

「里穂」「気持ちいい?」

「僕」「気持ちいいよ。もっと舐めてくれない?」

「里穂」は再びフェラをしてくれた。

部屋にはジュポジュポとイヤらしい音が響きわたっていた。

僕は「里穂」のブラを外して両手でオッパイを揉んだ。

「里穂」胸は柔らかく、乳首が立っていた。

そんな事をしていると僕はイきそうになった。

「僕」「里穂!イきそうっ!」

「里穂」はそのままフェラをし続けてきた。

「僕」「あっイクあっ!」

僕は「里穂」の口に射精した。

「里穂」は口の中の精子をティッシュに吐いてゴミ箱に捨てて僕には抱きついてきた。

「里穂」「今度は里穂の事、女優さんみたいに気持ちよくしてほしい。」

僕は「里穂」をベッドに寝かせて、パンツを脱がし股を拡げた。

「里穂」のマンコは綺麗で既に濡れ濡れ状態だった。

人差し指でマンコを触るとヌメヌメしていて

イヤらしい糸を引く程濡れていた。

僕はまずクリトリスを人差し指で優しく触った。

「里穂」「んっ…///んっ…///♡」

「僕」「気持ちいい?」

「里穂」「わからないけど変な気分、頭が真っ白になる。」

僕はクリトリスを弄るのをやめてマンコに人差し指をいれて手マンをした。

始めはゆっくりと動かして「里穂」の反応をみた。

「里穂」「んっんっあっ!そこっダメ♡」

「僕」「ここ?ここ気持ちい?」

「里穂」「そこ、体がビクッてなる!」

僕は「里穂」の1番感じている部分を攻めて少し動きを早くした。

「里穂」「ダメダメッおかしくる♡」

僕は休まず攻め続けた。

「里穂」「もう無理ッ!何か出ちゃう!♡」

マンコから大量の汁が溢れてきた。

「里穂」はピクピクしながら初イキしたらしい。

「里穂」「ねぇ私の初めてもらって欲しい。入れて欲しい。」

正常位の体勢になって入れる準備をした。

「里穂」「初めてって痛いっていうよね?」

「僕」「うん、じゃあ入れるよ」

「里穂」「うん、入れて」

僕は「里穂」のマンコにチンコを挿入しようとしてチンコをグッとマンコに押した

「里穂」「いっ痛いっ!」

僕はその言葉を聞いて、押し込むのを辞めた。

「里穂」「ギュッてして!そのまま入れて♡」

僕は「里穂」を抱いて、そのまま挿入した。

「里穂」「いっんっ♡」

チンコが完全に入った。僕は好きな人で童貞を卒業し、「里穂」の処女を奪った。

「里穂」「チューして。」

僕は「里穂」にキスをしてしばらくしてから腰をゆっくりと動かした。

「里穂」「んっ…///んっ…///」

「僕」「まだ痛い?」

「里穂」「ちょっとだけ。」

僕は「里穂」にキスしながら胸を揉んでみたり、クリトリスを弄ったりと痛さを和らげようと少し工夫した。

「里穂」「もう痛いの大丈夫だから動くの早くしていいよ♡」

僕は「里穂」腰に手を当てて、腰を振り始めた。

「里穂」「おチンチン入ってる♡」

マンコの中は暖かくキツキツでチンコが凄く締め付けられてた。

「僕」「里穂、気持ちいい?」

「里穂」「頭が真っ白になってきた、気持ちいいんだと思う♡」

僕は更に気持ちよくさせようと思いマンコの奥を突いてみた。

「里穂」「あっ♡それダメ♡」

僕は少し動きを早めて奥を突いた。

「里穂」「あっあっダメッ頭がッ真っ白にッ♡」

僕はイきそうになり我慢出来ず、思いっきり腰を振った。

「僕」「はぁはぁヤバい!」

「里穂」「中はダメ♡ダメだよ♡」

僕は気持ちよさのあまり声が届いていなかった。

「里穂」「中は中はダメぇぇ♡」

僕は「里穂」に中出しした。

「里穂」「あっあっ♡ねぇ中はダメだよ」

「僕」「ごめん、気持ちよすぎて」

チンコを抜くとマンコから精子が出てきた。

「里穂」マンコをティッシュで拭いて、自分の指で中の精子を出していた。

その後は服を着て沈黙ができた。

少ししてから「里穂」が話してきた。

「里穂」「しちゃったね。」

「僕」「うん、しちゃったな」

「里穂」「また、してくれる?」

「僕」「里穂がいいなら全然するよ」

「里穂」「じゃあまた2人はっきりになったらしようね、約束!」

「里穂」は笑いながら手を出して言ってきた。

「里穂」「指切りげんまん!」

「僕」「指切りげんまん!」

僕達はまたセックスする約束をした。

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