これは中学3の時に幼馴染を言いくるめて1日中した話
私には小学生の頃から我が家の裏に住んでいる幼馴染の杏香がいます。
杏香とは昔はよく遊んでいましたが、中学に入ってからはあまりな話さなくなりました。
ですが私は中学生になってから性に目覚めました。
私の部屋と杏香の部屋はお互い窓を開ければ普通に会話出来るほど近く、昔はよくそこから話したりしてました。
杏香の部屋の窓は日光が我が家で遮られているので、薄い半透明のカーテンしかなく中が見える状態でした。
ですので私は毎日のように杏香より先に帰り、杏香は帰ったすぐ部屋着に着替えるのでそれを覗きながら抜いてました。
杏香はB〜Cの間で年齢的には中々大きい方でした。身長は小さいのですがおしりがおおきくて、少しエロい体つきです。
そんな事を繰り返していたらある日着替え中に杏香と目が合いました。
すぐに隠れましたが恐らくバレてしまいました。
しかし、その後学校で会って話しても普通に会話をしてくれて、何もなかったように接してくれました。それを言い事に私は覗きを続けました。
ですが、杏香は着替え中にチラチラとこっちを見たりしていたので、恐らく気づきながら着替えていたんだと思います。
そして、時は流れ中3の受験シーズンの時たまたま帰りが一緒になり喋りなが帰っていました。話題はやはり受験の話でした。
そんな時私はある事を閃きました。
杏香は学年でも10以内に入るほど頭が良く、私はあまり勉強がとくいではなかったのです。
ですので、私は
「明日勉強教えてくれない?」
と聞くと杏香は
「えー、別にいいよ」
と少し嫌そうでしたが、OKしてくれました。
ですが勿論勉強というのは建前で、私は杏香を部屋に呼び込むのが目的でした。丁度次の日である土曜日は学校も休みで我が家の親は、20時頃まで仕事で帰ってきません。そして、杏香とは9時に集合と言いました。
つまり、私の部屋で11時間2人きりという事です。
そして次の日杏香が私の部屋来ました。
まず私がしたのは来てすぐちょっと飲み物とか色々準備してくるといい、部屋で待たせておいてこっそり玄関に行き杏香の靴を拝借しました。
そしてそのままトイレに行き杏香の足の匂い嗅ぎながら抜きました。まだ、買ったばかりの靴のようで汚れておらず、逆に杏香の足の匂いしかしませんでした。それに興奮し杏香の靴に出しました。もちろその後紙で拭き取りましたが、あえて少しだけ残しておきました。
さらに、出た性液を少しだけ杏香のコップに入れカルピスを注ぎ持っていきました。
杏香は既に勉強を始めていました。
「遅かったね」
と言われドキっとしましたが言い訳をしてやり過ごしました
そして杏香は俺が出したカルピスを飲み始めました。それを見ただけで私の息子は出したばかりなのに、また起きあがりました。すると杏香が
「カルピスってこんな味だったっけ?」
と言われより興奮しました。
なんと言っても出した後、息子に性液がついたままそのままカルピスに突っ込んだものを出したので、フェラされているように感じたのです。
その後も杏香がスカートなのを言い事に、こたつの中で盗撮したり、勉強教えて貰うついでに隣に行きボディタッチをしたりしてました。
そして2時間ほど達勉強は受験だけではなく、学年末テストの勉強を始めました。そこで、私達は保健の勉強し始めましたが、範囲は丁度性に関するものでお互い、少し気まづそうに勉強していましたが、突然杏香が
「マスターベーションって何?」
と聞いてきました。私は驚きながらも落ち着いで説明しました。
「自分の性器を刺激して気持ちよくなる事だよと言いました。」
すると杏香は顔真っ赤にしながら
「変な事聞いてごめん、知らなかったの」
と言いました。
お互い無言の時間が続き気まづかったですが、そこでまた杏香が話し始めました。
「男性はみんなやるって書いてあるけど、〇〇もやるの…?」
と聞いてきました。
私は正直に
「そりゃあ俺だってするよ」
と話すと更に顔を赤くして照れました。
「逆に杏香はしないの?」
と聞くと杏香は
「言わない」
と言ってきました。教えてくれませんでした。
しかし、言わない=した事があると言う事で私は
「へ〜杏香みたいな清楚な子もするんだ」
とからかい続けました。
すると杏香は
「1回した事あるけど、よく分からなくて気持ちよくはならなかった。」
と言いました。
俺は予想外の反応に驚きましたが、自分が女の子とオナニーの話をしている事で頭がいっぱいで自分でもなぜその時そんな事が言えたのか不思議ですが、私は
「じゃあ今やってみない?」
と聞きました。
杏香は
「ムリムリムリ!」
と恥ずかしそうに言いました。
ですが私ももう食い下がれません。
私にはその時付き合っていた彼女がいたのですが、あまり上手くいってませんでした。その事を杏香もしていたのでそれを利用し、
「今彼女とする時の練習みたいな感じで杏香と色々な事してみたい」
と言うと、
手で顔を隠しながら
「それ浮気にならない?」
と心配してきました。
ですので、
「彼女の為に今するから浮気にはならないはずだよ」
と意味の分からない理由をつけました。
すると杏香が
「それなら…少しだけ」
と言いました。
それを言われた時私の心臓は爆発しそうなくらいドキドキしていました。
そして初めにハグの練習といい、ハグを沢山しました。バックハグの時はうなじの匂いを嗅ぎながら、手を前に回して胸に自分のを手を当てて楽しみました。
そして次はキスでしたが、杏香が
「流石に直接はやばいから何か間に挟も」
と言ってきて少し残念でしたが、話し合いラップを挟むことにしました。
そしてラップ越しにキスをしました。何度も何度も
そして、していくうちに俺がこっそり舌を出したりしていると、杏香も少し口を開けてしてきました。ラップが2人の唾液でぐちゃぐちゃになるくらいしました。すると
「あんまりラップ意味ないね」
と言ってきたので、ラップなしでする事になりました。
ラップがないとでは全然違い杏香の唇が柔らかく、2人共夢中になってしました。
そしていい感じになったところで私が
「体触っていい?」
と聞きました。
杏香は
「もう何でもいいよ」
と息切れしながら言いました
なので私はキスしながら杏香の服を脱がして裸にさせて、床に押し倒しました。杏香の体は綺麗で、下の毛もうっすら生えてるだけでした。
最後に杏香に
「本当にいいの?」
と聞くと
「だって練習でしょ?これは初めてにならなかいから大丈夫。」
と杏香も頭が回っていませんでした。
そして、私は夢中になって杏香の体中を舐め回しました。杏香は途中途中で
「んっ、あっ、あっ」
と声を漏らしていました。
そして、今度は私も裸になり私が床に寝て杏香が私の体を舐め始めました。杏香の舌は温かくとても気持ちよかったです。
するといきなり杏香が、ここ舐めるねと言い私の息子を舐め始めました。
あまりの気持ちよさに、腰をうかし2分程で杏香の顔に出してしまいました。すると杏香は
「これが精子?」
と驚いた顔をしてました。
今度は俺が杏香のアソコ舐めると
「何か変な感じする、気持ちいいかも」
と言い、より激しくすると
「やばいやばい!」
と言い、イきました。
初めての絶頂で体がビク着いていました。
杏香のがぼーっとしている間に、息子を杏香のマ○コに当てました。
すると
「待って待ってそれはダメだって」
と言いましたが、杏香にはもう抵抗する力がありません
そして私は杏香に入れました。
痛そうにしていましたがだんだん、気持ちよくなってきたのか、大きな声で鳴き始めました。
中学生でゴムも持っていないので、外に出そうとしましたが、我慢できず中で出しました。
杏香は
「何でもいいって言ったの私だもんね」
というとまた私の息子を加えてきました。
「1回落ち着こう」
と言い突き放し、
「お腹すいたでしょ、作り置きのオムライスあるから食べよ」
と言うと。
我に返ったのか顔を赤くしながら
「うん、ごめん」
と言いました。
そして2人でオムライスを食べようとしましたが、お互い気まづくて服を着れません。
しょうがないので、裸でオムライスを食べましたが、杏香がお腹辺りにケチャップをこぼしました。
私は冗談半分でそれ舐めました。
すると杏香はスイッチが入ったのか自分のオムライスを俺の腹やチ○コにたらし、食べ始めました。
初めての感覚でとても気持ちよかったです。
そんな事をしていると杏香が急に
「実は私は〇〇が私の着替え毎日覗いてる知ってたし、それで抜いてるのも知ってたよ」
と言われました。
俺は冷や汗が止まりませんでした。続けて杏香が
「でも、〇〇も男なんだなって思ったし我慢してた。本当は私に触りたいのに頑張って耐えてるんだなって思ったら、可哀想に思えたの。だから今日は特別にこーゆー事してあげるけど、もう今後こーゆー事しないからね」
と言われました。
ですので、俺は心の中でじゃあ今日1日で自分では抜け出せないくらいヤミツキにさせてやろうと思いました。
俺はご飯と食べるのをやめて、杏香の手を引っ張りベランダに連れていきました。
そしてそこで杏香に挿入して始めました。
杏香は
「みんなに見られちゃうって!やばいよ」
と言いましたがそんなのお構い無しです
その次は自分の部屋から、杏香の部屋に侵入して杏香の部屋でヤりました。
杏香の家は家族がいたので、俺自身もドキドキしながらしました。
また家に戻り色々体位でやり、体が痙攣するほどイかせました。そこで俺が
「気持ちいい?俺はこんなに気持ちいい事今日だけなのは嫌だな」
と言うと
「今後も付き合うから今日はもうやめて」
とお願いしてきました。
これでよし、と思い言う事を聞かずまだイかせまくりました。
そして俺は途中で杏香は恥ずかしい事をすればする程感じることに気がついたので、近くの森のような公園に連れ込み、隣で子供達が遊んでる中やりました。もう声も抑えられなくなり、途中で子供たちにバレ見られてしまいました。
そして家に帰り時間が流れもう帰る時間になりました。杏香はフラフラで髪も乱れ常に息切れをしています。
そして最後にまたヤろと言うと、
「練習なら付き合ってあげてもいい」
と言ってくれました。
まだまだその後の話もあるのでそれは次回書きたいと思います