自分が中学二年の時の話。
当時自分には「なお」という彼女がいた。
身長は小さめで、顔がとても可愛かった。
ある日、プールでデートすることになったが、その時自分はある提案をした。
それはスクール水着でデートをするというものだ。
なおのスクール水着姿は学校の水泳の授業で何度かみたが、近くでは見れなかったので近くで堪能したいという思いがあった。
なおは戸惑いながらも、
「いいよ」
と承諾してくれた。
そしてデート当日。
自分の方が更衣が早く終わったので、なおを待つ形となった。
「おまたせ~」
といいながら向かってきた。
その時の興奮は計り知れないものだった。
胸は小さいが、お尻の食い込みがとれも魅了的だった。
自分はその姿に勃起してしまった。
自分はバタフライが泳げなかったので、このデートで教えてもらいたかった。
依頼すると、なおはバタフライを実演してくれた。
なおはお尻を大きく動かしていたので、とても興奮した。
その後自分もなおにお尻を支えられながらすこし泳ぐ練習をした。
その時、なおが自分のお尻の穴の位置を探るような手の動きをしていたように感じられた。
その後はウォータースライダーなどを楽しんだ。一回ハグもした。
その後なおにシャワールームに連れ込まれた。
その時自分はいかがわしいことを思いながらも平静を装った。
シャワーを浴びていると、なおが
「なんでスクール水着でデートを提案したの?」
と顔を近づけて聞いてきた。
自分が戸惑うと、なおは
「あたしのスクール水着姿がみたかったの?」
と言ってきた。
同時に、なおは自分の水着を下してきた。
「何するんだよ」
というと、
「勃起しているじゃない」
といって、手コキしてきた。
なおの手コキはとても気持ちよかった。
「気持ちいい?」
「うん・・・♡」
「スクール水着好きなの?」
「そうだけど・・・」
「どこが好きなの?」
「お尻の食い込みとか・・・」
「じゃあお尻でしごいてあげる」
そう言ってなおは尻コキしてきた。
スクール水着のすべすべ感もあって、とても気持ちよかった。
「イきそう」
「そのままイっちゃいなさい♡」
自分は射精してしまった。
精液はなおのスクール水着の尻の部分にもかかっていた。
「これが精液なの?」
なおは精液をすくっていた。
その後なおは自分のチンチンの前で手を輪っかにして、
「男子はこういうの好きでしょ。腰振ってみて。」
そのまま腰を振ってみると、すくってた精液がローション代わりになっていたのもあって、すぐに射精感が込み上げてきた。
「またイっちゃいそう♡」
「もうなの?はやいわね」
自分はそのまままた射精してしまった。
今度はなおの胸の部分に精液がかかっていた。
なおは
「うわぁ・・・」
と顔を赤らめていた。
その後は精液を洗い流して解散となった。
その後なおとは別れたが、今でも最高の思い出だ.