これは中3のときの体験談です。
当時俺は中高一貫校に通っており、毎日電車通学だった。その学校には俺と小学校の間ずっとクラスが同じだった幼馴染のMも一緒に通っていた。
中高一貫だったので中3の冬でも特に勉強に追われることなくのんびり過ごしていた。
本格的に寒くなってくる11月の後半ぐらいにたまたま駅でMと鉢合わせして一緒に帰ることになったのだが、その日は人身事故があり、電車が大幅に遅れていたため、電車は満員状態だった。
一緒に乗るため電車の中ではお互いの体が密着しあうということに気づいた俺はちょっと興奮していた。
Mは壁にもたれかかってその前に俺が立っていたのだが、どんどん人が乗ってくるので俺がMにくっついてる状態になった。Mの顔が少しだけ赤いような気もした。
そんな状態で興奮しないわけもなく、俺の息子はムクムクと大きくなっていった。さすがにMも気づき、
「ちょ、、、なんかあたってるって、」
と言ってきたが、どーすることも出来ない状況
「ごめんけど無理や、我慢して」
と言うと
「え、ちょっと無理やって」
と口では嫌がってはいるものの、耳を真っ赤にして恥ずかしがっており、俺の体をどかそうともしなかった。
興奮して頭のおかしくなった俺はMの体を触った。もちろんまわりからは見えないように、といっても満員すぎて見えないが。
まず手始めにパンツの上からマンコを触った。濡れていた。パンツがびちょびちょだった。体は嫌がってなかった。
「!!!!!?」
触られていることに気づき、驚いた様子だったが、手の主が俺だと気づくと、パンツがさらに濡れてきた。そしてまわりに聞こえないように俺はMの耳元で囁いた。
「びっちょびちょやんw」
「やだ、、そんなことない、」
「いやそんなことしかないけどw」
「ねーやだ、触んないでぇ」
と言われても今さらやめれるわけがない。次にパンツの中に手を入れた。
「あ、、、」
「うっわ、濡れ濡れやんww」
「もーやだ、こんなとこでやめて、、見られちゃう」
「無理」
「ねーもうほんとに、、」
てことで指挿入
「ひゃ……/////」
少し声が大きかったが、まわりは特に気にする素振りもなかった。
「ちょっと、、指入れないでぇ」
「指を締め付けるなー?」
「勝手にそーなっちゃうの、、」
「へー」
「あ、まってまって、やばいやばいやばいぃぃ」
ビクッ
Mがイッた。俺が初めて女をイかせた瞬間だった。そのとき、電車が降りる駅に着いた。イッて気の荒いMの手を引っ張って電車を降りた。
興奮の収まらない俺は駅前の自分の家にMを連れ込んだ。幸いにも父は仕事、弟と妹は習い事、母はそれについて行ってる状況で家には誰もいなかった。
着いてすぐ自分の部屋のベッドにMを寝かせ、上から抱きつき、キスをした。それからMの服を脱がせた。そして自分も服を脱いだ。Mの全裸はとても綺麗だった。それを見て俺のチンコははち切れそうなぐらい勃起した。
「やだ恥ずかしい」
Mは手で顔を隠した。その顔の前にチンコを持っていく。
「舐めて」
「え、こんな大きいのを、、?」
目が点になっていた。なぜなら毎日シコりまくったチンコは17センチほどになっており、それが目の前にあるから。
恐る恐るMが口に俺のチンコを含む。
「ん、んん、、、ん、、」
苦しそうに初めてのフェラをしていた。正直あまり気持ちよくない。しかし、気分は良かった。
そしてフェラをやめさせ、再びMを寝かせた。
初めて見たMのマンコは毛が整えられていてとても綺麗だった。恥ずかしがって足を閉じるが無理矢理開いてマンコにしゃぶりつく。
「ひゃん!」
電車とは違って大きな声で喘ぐM。
「そんなとこ、、、舐めないで//」
「めっちゃおいしいから無理」
「おいしくなんか、ぁ、、ない、」
1人でしてるのか知らないが、クリトリスがすごく大きかったので集中的に舐めてみた。
「あ!そこばっか、、だ、め、!」
「1人でしてるでしょ?w」
「1人でなんか、して、、ぁ、、ない、」
「うそだー」
「ほんと、やもん、、」
「あー、イク、イクぅー!」
ビクン
今度は盛大にイッた。間髪入れずにクリトリスを擦りながら、指を入れた。
「ちょまって!!今はだめ!」
「やだ」
「あ、またイク!イックぅぅぅぅ!」
プシャャャャャ
なんとMは潮を吹いた。
AVの世界でしかない事だと思っていた俺にとって衝撃だった。そしてもうひとつ衝撃だったのは潮の量。俺のベッドは一瞬でびっしょびしょになった。
連続絶頂から潮を吹いて息が上がっているMに俺はとうとうチンこを挿入する。ゴムなんて持っていなかった。
「いれるよ」
「うん、やさしくして」
そして俺は童帝を捨てた。いれた瞬間からチンコから伝わってくる快感の嵐。
「うわ、めっちゃきもち」
「あ、やば、おっきいのがきてる、、きもちい、」
それはMも同じだったようだ。
最初はゆっくり抜いて、ゆっくり奥まで突く。
「あん、やん、ぁん」
奥にあたるのに合わせてMが喘ぐ。
慣れてきたので少しペースをあげる。
パンッパンッパンッパンッパン
「あん!あん、あ、あ、ん!」
「めっちゃ締まるな」
「あ、ん!ん、また、、イク、、、!あぁ!」
ビクッ
本日4回目の絶頂だった。だが、俺も初めてということもあり、射精が近づいていた。俺は立ちバックをやってみたかったから、Mをたたせて、最初から全力で突いた。
パンパンパンパンパンパン
「あ、まってまって!!急に激しすぎ!あ!あ!イク、イックぅぅ!!」
プシャャャ
ハメ潮まで吹くとは(笑)この時はどんなけ毎日シコってんだよって思った。まぁ人のこと言えないが、w
そして俺も限界が近いためすぐにいれてまた全力で突く
パンパンパンパンパンパンパンパン
「もーだめ!もうむり!イク!」
「俺もイきそうだわ」
「外に、出して、!」
「わかってる、、ぅ、出る、!」
「私もイク、!」
Mがイッた瞬間にチンコを抜いて、Mのお尻に全部出した。
2人とも息が上がってたので少し休憩した。
「はぁはぁ、このばか//」
「ごめんて、でも気持ちよかったろ?」
「ばーーーーか//」
ばかと言いながら恥ずかしがってるということは気持ちよかったんだろうと思い、自己完結しようとした。するとMが
「、、、、、、きもちよかった」
このとき俺はMに惚れた。そしてもうこの場で告ってやろうと思い、Mに伝えた。
結果はOK
晴れて俺たちはカップルになった。
終わりです。まだまだ体験談はありますが、需要があれば書こうかなと思います。
ちなみにMっていうのは幼馴染がドMだからMにしました笑
名前とかには全く関係ないです。
最後まで見ていただにありがとうございました。