幼馴染の杏香とヤった、次の日にLINEをしてみると既読がつかなくなっていました。
学校で話しかけても無視されたりと、態度が急変していたんです。
そんな事が1週間続き私も気になり放課後杏香の家に行こうと思っていた所、杏香は久しぶりに吹奏楽の部活に顔を出すと言う話しを耳にしました。
ならばそれが終わるまで待ってようと思い、音楽室と同じかいの教室で1人待っていました。
我が校の吹奏楽部はとても強豪で練習が厳しい事で有名でした。
2時間ほど待っていると音楽室から杏香が出てきました。
どうやら、後輩より先に練習を切り上げて帰るみたいでした。
私はそこで、杏香に声をかけました。すると、杏香は嫌な顔をして逃げようとしました。
ですが、捕まえて話しを聞きました。
すると、杏香は
「この前は勢いと受験のストレスとかであーゆー事したけど、今考えるとありえないから!」
と少し怒り気味に言いました。
続けて
「〇〇には彼女もいるし、これ以上もうあーゆー事しないから!」
と突き放されてしまいました。
しかし、俺は1週間やる気まんまんで待っていたので今更そんな事言われても無理です。
ですので、俺は念の為撮って置いた杏香のハメ撮りを見せました。
「お前前回こんなに気持ちよさそうにしてたのに本当にいいの?逆にやらないならTwitterに撒くよこれ?それでも大丈夫?」
と脅しました。
すると杏香は
「最低…彼女の事もっと考えない訳?」
と言ってきましたが正直その時には彼女の事など好きではありませんでした。
なので私は何もダメージを受けず
「どうするの?ていうか、前帰る時に練習なら付き合うって約束したの杏香だよね?」
と問いただしました。
すると
「わかったよ、少しだけならいいからすぐ終わらせてね」
と言ってくれました。
しかし、杏香はまた私の家でやる物だと思っていたようですが、私は学校でする気でした。
杏香に強引にキスをすると
「ちょっと、やめてよ、さすがに学校はやばいって」
と言いましたがお構い無しに続けます。
そして、杏香の抵抗が弱くなったのを見計らって、ずっと使われてない剣道部の部室に行きました。
私は元剣道部の部長なので鍵を好きな時に職員室から取って使えたのです。
そしてそこで杏香を押し倒しキスをしました。
剣道部の部室は体育館の2階奥にあり窓があって、そこから体育館が見えます。そこでは丁度女子バスケ部が部活をやっていて私の彼女もいました?
それを知っている杏香は焦って
「ここは駄目!」
と言いましたが、抑えてるので起き上がれません。
そしてそこで杏香を脱がし、ハメました。
さっきまで散々嫌がっていたくせに、凄く濡れていて、喘ぎました。
部室のカーテンを開けて、私は彼女が汗だくになりながら部活をしているのみながら杏香をハメました。
何とも言えてない背徳感がより興奮し、動きを激しくさせました。
杏香も私の彼女を見ながら
「ごめん〇〇ちゃん」
などと、涙目になりながらしていました。
そして杏香の背中を舐めるとある事に気が付きました。
杏香は厳しい部活を暖房の効いた部屋で2時間もやっていたので、汗だくだったのです。
それに気づいた私は杏香のうなじや、脇、胸下などを吸いました。すると杏香は
「汗臭いからやめてよ〜、だから学校でしたくなかったのに…」
と泣きながら言っていましたがそんな物余計興奮します。
何度も何度も中でイき、杏香はまた痙攣していました。恐らく杏香の感度は相当いい物なんだと思います。
自分も流石に疲れたので帰ろうとすると、杏香が
「これで動画消す?」
と言ってきました。ですがなんともその表情は寂しそうな感じがしたので、
「今後もっと楽しませてくれるならねー」
と言うと
「わかった…しょうがないもんね」
と理由付けをして、さりげなく今後もする約束を取り付けました。
そして帰りに中庭を通って帰ろうとすると女子バスケ部が休んでいました。
杏香と二人でいるのを見られるとまずいと思って、先に走って帰ろうとすると、杏香が追いかけてきて、彼女達グループがいる前で、俺に抱きつくように体を密着させ、唇が頬につくくらいの所で
「じゃぁね〇〇。また今度楽しもうね」
と大きな声でいいました。
彼女達のグループは驚いた顔をしていました
俺はやばいと思ってすぐ走って杏香を追いかけました。そして、何であんなことしたのかと聞くと
「私の事性処理に使う酷い事するから、せめてもの抵抗だよ、馬鹿」
と笑いながら言っていましたが、そのせいでその後彼女と杏香と俺の3人の関係が変わって行く事になります。
続編はここまでです
次回作も要望があれば描きます!