僕が小学校4年生くらいの頃の話。
家の向かいには明日香ちゃんという同じ年の子がいました。赤ちゃんの頃から家族ぐるみの付き合いをしていて、よくお互いの家で遊んだりしていました。明日香ちゃんは髪がサラサラで長く僕は大好きでした。幼稚園くらいのころからよくひっついていました。両親からも
「あんたは明日香ちゃんがすきだね」
とおきれられるほどでした。
しかし、次第に変化が起きてきました・・・。
いつものように
「あーちゃん」と抱き着いたのですが、どうにも股間がもぞもぞする。
当時は知識はなかったのですが勃起していました。
そしてよくわからず抱き着いては「ムニムニ」して股間をこすりつけていました。♡
そうしていると口の中の唾液がなんだかドロドロで気持ちがすごくエッチな気分になっていました。
そんなことがしがしばらく続きました。
いつものように抱き着いていたのですがその日は僕の太ももがうまく相手の股間を擦るような体勢になりました。そうすると明日香ちゃんの様子も変わってきました。僕の体に自分から密着させるようになってきました。しかしお互い、直観的にいけないことをしている感じがしていたので親のいない所でこっそりひっついて「もぞもぞ」していました。♡
定番になったのは押入れの中の布団にもぐってでした。親に発見されたこともあったのですが、遊んでじゃれ合っているだけと採られていたのでお咎めはありませんでした。
そしてついに僕は自分でおちんちんを触って気持ち良くなることを発見してしまいました。まだ皮もかぶっていますし、精液も出ませんがしばらく触っていると痺れるような甘美な感覚を知ってしまいました。それ以降は僕はいくまで明日香ちゃんに僕のおちんちんをこすりつけていました。
ある日、いつものように押し入れに入ったのですがお互いの気持ちい所を触るために自然と69のポーズになりました。
無知にして当時の探求心のすごさに今でも感心します。
気持ちよさの追求にどんどん工夫がされていきます。最初は手でお互いの局部をさする程度でした。服の上からだったのがパンツの上からになって当然、直に触るようになりました。
今から思うと一日に何回もいっていました。
そしてついにお互いをペロペロ舐めるようになりました。♡
2人とも夢中で舐め合っエロい気持ちマックスでした。
そんなことが高学年になるまで続きましたが、お互いが行為の意味を理解するようになってしなくなってしまいました。