幼馴染で興奮した話

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双子の片方、麗奈(りいな)とヤッた日の出来事を書きます。

あの旅行から1か月くらい経った日の出来事です。

麗奈が1人で僕の家に泊まりにきました。麗奈とは性行為をするといったことは今までなかったんですが、この日の麗奈はすごい積極的でした。

夜布団に入った時です。麗奈が僕にいきなりキスをしてきました。僕がびっくりしていると、

麗奈「好きにしていいよ」

ここで何もしない事は逆に失礼と思い、僕は麗奈のオッパイを揉みました。麗奈は背が小さいながらオッパイはDカップあり中々の大きさです。

僕は幼馴染と性行為をすることに少し緊張、罪悪感を感じ興奮しきれない部分がありました。その時です。

麗奈「ぷぅ〜」

麗奈が布団の中でオナラをしました。僕の股間は最高潮に興奮しました。

麗奈「オナラしちゃった。萎えた?」

「大丈夫!逆に興奮した(笑)」

麗奈「オナラで?(笑)」

「うん(笑)」

すると麗奈は僕の股間を握り

麗奈「ほんとだ(笑)」

と笑っていました。

僕は夢中で麗奈の胸を揉みキスをしました。麗奈もそれに応えるように僕の股間をイジります。

麗奈「布団の中でオナラの臭い嗅ぐのって興奮する?」

「めちゃくちゃする!」

麗奈「今スカした(笑)」

僕はすぐに布団に潜ります。すると大根のような独特な臭いが。麗奈は僕の股間を握り上下に動かし始めます。布団の中は麗奈のオナラの臭いが充満。

麗奈「布団の中、臭い(笑)」

と言いながら僕の股間をシコり続けました。

「イキそう」

麗奈「まだダメ!」

と言い着ていた服を脱ぎ下着姿になりました。下着はグレーのキティーちゃん。前回の旅行で僕が臭いを堪能した下着でした。僕はさらに興奮し手を麗奈のパンツの中に伸ばします。麗奈のパンツの中は既に濡れ濡れ状態でした。

「めちゃくちゃ濡れてるね(笑)」

と言いながら麗奈の秘部をイジります。

麗奈「あっやばい、だめ」

その声を聞き僕の手はさらに激しくなります。

麗奈「やばい、やばい、ストップ」

と言いながら軽くイっていました。(笑)

麗奈「なんかして欲しいことある?(笑)」

と聞いてきたので

「顔面騎乗でオナラして」

と嫌われる覚悟でお願いしてみました。

麗奈「さすがに恥ずかしいし変態すぎない?(笑)」

とちょっと引き気味でしたが、布団から出て僕の顔の上に和式トイレに座るような形で乗ってきました。麗奈の秘部の辺り湿っているのがわかります。この時点で僕の股間は爆発寸前です。

麗奈「出ないかも」

と言われたので麗奈のお腹を押しました。ですが都合良く出ることは、難しい。そう思っていた時です。

麗奈「ぷすぅ」

熱風が鼻先に感じました。直後強烈な大根のような臭いが。

麗奈「出ちゃった(笑)」

「音あり出る?」

と聞くと麗奈が踏ん張り始め、

麗奈「ぷす、ぷぅ…」

と何発もオナラをかましてきました。そして、

麗奈「ぶぅーん、ぷぅっ、ぷぅ〜」

力み過ぎたせいか音ありの連続オナラ。

麗奈「恥ずい(笑)」

その姿に僕は興奮し、麗奈を仰向けに倒し下着を脱がせ麗奈の秘部に挿入。

麗奈「いきなりダメ(笑)」

と言いながら抱きついてきました。

僕が腰を動かすと、

麗奈「あっやばい」

と喘ぎ声を上げます。

そしてバックの体勢に移る時です。麗奈が片手を自分のお尻の方に伸ばします。

麗奈「ぷすぅ」

と微かに音が。そして片手を僕の顔に近づけ握ってる手を開き、

麗奈「これ上げる(笑)」

臭いは強烈。それ以上にその姿に興奮し直ぐにでもバックに移ります。

麗奈「握りっ屁に興奮した?さっきより大っきい(笑)」

と言いながら

麗奈「あっイク、ヤバい」

麗奈は身体を痙攣させながらイッてしまいました。そして僕は麗奈の中にフィニッシュ。

麗奈「疲れた(笑)」

と言いながらベッドに横になり、

麗奈「オナラで興奮は変態すぎ(笑)」

と言い2人でその日は寝ました。

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