幼馴染が妻になったが妻の体を知る…

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妻のミナとは地元が一緒で小中学校が同じで顔を知っている程度の仲で、お互い意識した事もなく卒業した。

別々の高校に通う様になり高2の夏に地元の駅で、ミナと偶然に出会った。

お互い顔見知りで待ち合わせの相手を待っていたので、何気ない会話をしていると中学で同じクラスの達也が現れる。

ミナと達也は付き合い始めたばかりで、これからデートをするため待ち合わせしていたらしい…

俺は彼女がいない…淋しい男達で買い物へ出かける。

この時はミナの事を意識もせずただ見送る。

数年後、大学生3年の秋ごろに中学の同窓会を開くと連絡が回ってきた。

懐かしい友人達に会えると思いもちろん参加すると伝えた。同窓会当日、少し早めに会場へ向かうとミナが歩いていた。

「あれ!ミナじゃん」

ミナ「あっ!ケンくんも同窓会?」

「そうだよ!一緒に行く?」

ミナ「うん行こう!」

同窓会の会場に到着するとミナは昔のグループの子達を見つけ、私に「じゃ向こうに行くね」と言い離れた。

会が始まり懐かしい友人達との再会で話が盛り上がっていると達也が近づいて来た!

「ケンちゃん久しぶり!」

「いつ振りだろう?」

すっかり駅で会った事を忘れていた私…

「あの時に会ったよ!駅でさ…」

「あ〜駅で会ったね!」

「あの時はミナと初めてデートした日でさ(笑)」

「へ〜だから直ぐに居なくなったんだ(笑)」

ミナと達也の初デートの日に私は会っていた。

達也が更に話を続ける。

「ミナとは別れだけど2年付き合ってたわ」

「2年か〜ミナ今日来てるよ!」

「さっき声掛けたら久しぶり〜って言われた(笑)」

「円満に別れた?」

「ま〜進路で色々あったけど…」

会も終わり2次会もあっと言う間に終わり解散!

駅に向かわず繁華街をぶらぶら歩いて居ると達也を見つけた。声を掛けると達也はバツの悪い顔をしている。

「達也!何してんの?」

「いや…ちょっとな…」

「なになに…変んだなぁ〜!」

そこにミナが現れる…空気が少し重くなり私は立ち去る事にした。そして、別な店に入り1人で朝方まで飲み、また歩いて駅まで向かった。

始発まで時間がありベンチに座りタバコを吸いながら、携帯で撮った友人達の写メを眺め昔の事を思い出していた。そこへ達也と悟が現れる。

「ケンちゃん」

「お前とは良く会うな!(笑)」

「お前らも飲んでたの?誘ってよ!」

「いや飲んでない!揉んでた!(笑)」

「バカやめとけ!」

「あれ?オッパブですか?」

「もっと楽しんでたよ!」

「だから…」

「いいじゃん!ケンちゃん関係ないでしょ?」

私はなんの事やら理解不能で酔っ払ってる?としか思っていなかった。

しかし、悟はなにか言いたげで達也は少し苛立っているが、悟はそれに気づいていない様子で私に話し掛けてくる。

「な〜ケンちゃん!達也がさ〜」

「もういいや好きにしろ!」

「こんな貴重な体験を話さないなんて…」

「へ〜なんか良い事があったんだ」

「ミナと3pしちゃった!」

私は頭の中でミナのイメージが壊れ崩れた。

そして、ミナに凄く興味が湧き悟に詳しく聞かせろと詰め寄る。達也が更に苛々しているが関係無かった。

「達也とミナがホテルに入るところでバッタリ!」

「2人の肩を組んで3pしちゃうって言ったら…」

「したんだろう!それで!」

「ミナも何にも言わないし、そのままチェックイン」

悟が言うには達也とミナは定期的、体の関係を持っていてセフレの関係らしい、ミナは3pの経験済みで慣れた様子だったと悟から聞かされた。

そして、ミナは名器で感度が良く可愛い声を上げるらしい!

ミナは物静かで笑顔が可愛い優しい子で、胸は少し大きめ見た目は中の上?と周りの人の評価だ。

ミナと3pした悟は続けた。パイパンで肌は白くてビラビラが小さい!アソコの色もピンクだったと…

達也にも質問する。

「ミナは何人くらい経験してるの?」

「俺とコイツ(悟)入れて…15人くらい?」

「15人の中に地元の奴はいる?」

「居るよ!俺たち抜いてえ〜っと4人!」

「ミナ可愛いよなぁ〜!人気あったもんな!」

私は別な子をず〜っと好きだったのでミナの事は目に入って無かったけど、顔やスタイルを思い出すと良い女だと今更この時に理解した。

あ〜ミナとやりたいなぁ〜とがっかり…始発に乗り帰る

大学を卒業して医療系の会社に入り地元勤務に希望が通る。勤務して3年ほど医療機関を回っていると看護師のミナと偶然にも遭遇した。

ミナは看護師になり某病院で働いていた。

私はあの事を思い出して胸がドキドキしたが冷静を装いミナと話す。

「同窓会ぶりだね!」

ミナ「ケンくんも変わらないね!今日は仕事?」

「そうなんだよね!ミナも変わらないね」

ミナ「ケンくんは結婚した?」

「してないし彼女もいない…」

ミナ「私も彼氏いない(笑)」

私はセフレは居るだろ!と心の中で呟きミナのナース服に目を奪われる。ミナも明るくて良い子になっていた。

ミナの事が気になって仕方がない自分がいる。

食事に誘う?辞める?どうしよう?

ミナ「じゃ〜頑張ってね」

「またね!」

ミナがいってしまった。

次の週にまたミナの勤務先へ行きミナを探す。

たしか…この辺りに居たから…

少し待ってみたが居なかった!

仕事も終わり駐車場へ歩いていると後ろから急に肩を叩かれる。

ミナ「ケンくん」

「あっ!居た!」

ミナ「どうした?そんなビックリして(笑)」

「ちょっとなんて言うか…ま〜」

ミナ「今から帰るの?」

「そうだよ!ミナも帰り?」

ミナ「そうだよ!」

私はミナをご飯に誘った。

なんどかご飯に行く内に距離も縮まり、ミナと付き合う事になった。しかし、ミナとは体の関係は無いままだった。付き合って1ヶ月後やっとホテルへ!

ミナの体は白くツルッとしていた。

風呂に入り前戯でしっかりミナのアソコを観察してやる。毛は薄くビラビラは小さい、中はピンク色?

指を挿入すると中はグッチョリ、膣のヒダが指に絡む噂通りの名器だ!

ミナ「気持ちいい…ケンくん…」

「凄く指に吸い付いてくるね!」

ミナ「……恥ずかしいよ」

可愛いミナ…オッパイはDはある。

中に挿入するとミナの可愛い声が…

ミナ「はぁ〜んダメ〜!直ぐにいっちゃうから」

「凄くいい!俺も直ぐに出ちゃうよ…」

ミナ「ごめん…イっちゃう…はぁうぅ…」

ミナのアソコがギュギュッと締まり私の竿を包み込む。ミナは脚を私の腰に絡ませて、更に押し込むように腰を擦り付けてきた。私は達也と悟を思い出し彼奴らもこんな気持ちいい事をしたのか?

そう思うと嫉妬と興奮が増してミナな中で出した。

ミナは中に出してくれて嬉しいと涙目で私を見つめる。

キスをしてそのままミナを抱き続けた。

また、ミナの中で出す。

ミナが言った…

ミナ「こんなに優しくしてくれる人初めて…」

私は「ミナ…」

私はミナがどんなプレーをして来たのか?

嫌だったのか?それとも今が演技なのかが知りたくなった。でも、聞いたら関係が終わる?

どうしたらいいか?

ミナを強く抱きしめて、一緒にお風呂に入るように誘ってみた。ミナは「うん」と言い手を繋いでお風呂場へ。

風呂に入りながらミナへ過去の事を聞いて良いか確認してみた。

ミナ「そうだね…知らないで済むなら良い事もあるよ!どうしても聞きたいなら話すけど…」

「俺は、なにがあっても大丈夫だよ(笑)」

嘘は付かないで2人の過去を話すと決めて、私の過去の付き合った人数など交互に話し始めた。

「俺はミナ入れて4人と付き合った」

ミナ「えっ…ごめんね…たぶん嫌になるよ…」

「気にしないで!AV出演してても平気」

ミナ「嘘だぁ〜!(笑)」

「本当!嘘だけ嫌だから本当の事を聞いておきたい」

ミナは50人以上はHしたと話してくれた。

達也と悟の事や地元の同級生との3pの事も全てを話してくれた。

当時は嫌とかじゃなく達也がしたいなら、しても良いと思いしていたけど、悟を最後に別れたと言った。

連絡もしなくなり今は連絡もしていない…

風呂を出て携帯を見せもらう!

連絡先もLINEも全て無かったので信じる事にした。

今はミナと結婚して地元で達也にも会ったが、普通うに話したし特に気にはしてない。

ただ今後は私がミナにお願いする予定!

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