幼顔の娘からサポートを希望されてプロ並みのテクに

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某掲示板でサポーターの募集がありメッセージの送付をしてみたらすぐに返信が来ていた。

「今日会えますか?」

「いいよ」

「ホ別3でお願いします。」

オッケーしたら◯◯のコンビニに向かえに来てほしいと。

夜の7時に迎えに行くと一人の娘が店の中で座っていてキョロキョロしていた。

でも20歳の女子大生にしては幼すぎるし見た目高校生でも怪しいので、親が迎えに来るのを待っているのかと思う感じで。

ミニスカとパーカーで座りながら何かを飲んでいて

店から車に

「着いたよ」ブルー

「どこ?」

「店の外の左手」

「色は?」

「シルバー」

すると窓をトントン叩かれ

「ひろさんですか?」と。

頷くと車に乗り込み

さっきの幼顔の娘が

「かわいいよね?」

「うん…早くでよ」

辺りを気にしながら話しててすぐに移動

携帯をいじるだけで会話もなく。

ラブホが近づき満室で次のホテルに。

そして駐車場に停めて部屋に。

携帯を置くといきなり上に股がり

「約束したのは果たしてね?」

すべすべの太ももを撫で回し、おっぱいは触ると小さめ

「約束するよ」と話すと

「シャワーいくね」とシャワーに

目の前で脱ぎ出して裸になりシャワーに

「ぬるい」と聞こえ

上がるとタオルを巻いて

俺も浴びて戻るとベッドの中に居て

隣に入るなり

「先に貰えますかね」と言われて

渡すといきなり「フェらしてあげる」といきなりしゃぶりついて。

結構うまくてビックリだけどこちらは段々元気に

抱き起こして肌に吸い付くとスベスベで若さがある。

おっぱいは小さいけど吸い付くと

「ンッ…アッ…ンッ…」かわいい声で

あそこを触るとヌルヌルで

「入れていいよ」

早く済ませたいモード

「じゃあ」

足を開かせて入口に

ゴム着けてもなく

「まって…ゆっくり…」

そしてゆっくりといれようとするがなかなか入らず。

「もう一度」とゆっくりと沈めると

グリュッと入口を突破に成功し奥に沈めたら「ンンッ!」としがみつかれて狭いしキツめでかなりヤバイ。

動かしながらも締め付けられ、長持ちしそうにない。

だけどこれだけのキツキツはもう会えない

堪えながらも動かして、上にして動く

「アン…アンッ…アンッ…」

動かしながら声をあげる姿を見て

体型も顔も幼すぎる。

かわいい声がまた堪らない。

10分位持たせたかったけどもう限界に

「出すよ」

激しく動かし快感が一気に

「いくよ!」

深く入れながら発射し快感を味わい

「ア~ッ!アンッ!」

声をあげてる体に押し込み放ちました。

「凄い締まるね?」

「嬉しい」

そのまま寝そべりながら話すと結構話してくれて。

「二十歳じゃないよね?」

「童顔だから」

「それはないよ…」

「エヘッ」

「話して」

「◯4歳」

「え?」

想定17とかかと思っていたらなんと

「本当?」

「うん…」

中◯2年だとか

「学校行ってないんだ」

家出して漫画喫茶やらで過ごして、資金がなくなるとパパを探してサポート

恐らく結構な数の男としてるからあんなに

「いっぱい出てきた」とティッシュで精子を拭き取っている姿に

「凄い出てくる」と笑いながら

そして俺は再びおっぱいを触りバックで

そのまま放つと興奮と背徳があった。

帰り際にニコニコしながらバイバイする姿が忘れられない

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