私が幼稚園児の年少から年中時代の話です。
私は3歳の時から幼稚園に通っていました。
そして1つ上に加藤かいとと言う男の子がいました。
(漢字はあると思いますが、分からないんで平仮名です。)
私はその男の子の事をかいと君と呼んでいたで、これ以降かいと君にします。
かいと君は最初はお兄ちゃん的な感じの男の子で、初恋の相手でもありました。
幼稚園に着いて幼稚園が始まるまでは園内か室内で好きに遊べていて、年少、年中、年長
は関係無しに遊べたんで、私は毎日絶対にかいと君と遊んでました。
幼稚園バスも隣同士だったんで、いるかどうかも分かっていました。
そしてある日から私はかいと君からイタズラされるようになりました。
最初はスカート捲りです。
私とかいと君は基本2人で遊んでいたんで、毎日スカートを捲られました。
私はスカートの下はお腹を冷やさないようにブルマを穿いてました。
かいと君はまだブルマを知らないみたいだったんで「毎日紫のパンツ穿いてるけど、紫好きなの?」と聞かれたことがあり「これブルマだから、パンツとは違うよ」と教えてあげたら「パンツ見せて」と言われブルマを脱がされました。
勿論パンツが見えましたけど、まだパンツを見られることに恥ずかしさは無く、大好きなかいと君だったんで見られても何とも思いませんでした。
この日以降「スカートとブルマ脱いで」と言われるようになり、毎日パンツを見せてました。
次は私のお尻やあそこを触ったりです。
最初はスカートとブルマを脱いだらパンツの上からでしたけど、いつからか手を入れられるようになりましたけど、大好きなかいと君が喜んでくれたんで、嫌な気はしませんでしたし、恥ずかしさもありませんでした。
最後はトイレの個室に一緒に入って来てオマンコ、お尻、おしっこ、うんちを見られました。
幼稚園には制服があり、普通ならスカートは穿いたままで下着だけをおろしますけど、よく見えるようにスカートもおろして足を開きました。
かいと君は私のオマンコ、お尻、おしっこ、うんちを興味津々に見てました。
女の子はおしっこでも拭くことは知らなかったみたいでおしっこ後にトイレットペーパーとると「うんちしたの?」と聞かれたんで「女の子はおしっこだけでも拭くよ」と教えたら拭いてくれるようになりました。
勿論最後は生で触られました。
その代わりかいと君がおしっことかうんちする時は私が見ました。
全て年少の時にお願いされたんで、私は1年ちょっといたずらされました。
かいと君が卒園して寂しさもありましたけど、私が卒業する頃には全て恥ずかしいことは分かりましたし、小学生が1個上に面倒見てもらうことは無かったんで、疎遠になりました。