幼稚園児時代のエッチな話です。
幼稚園児のエッチと言ったら、女の子のスカートを捲る、トイレの扉に登り誰が入ってるか見るのが主流だと思いますけど、自分は違く、大好きな女の子のトイレに着いて行き、パンツ、オマンコ、おしっこ、おしっこ後に尿口を拭く所、偶にはうんちやお尻を見せてもらうでした。
その子は母子家庭で、何度か家に遊びに行ったら祖父母の家にある仏壇みたいなのがあったんで、死因までは分かりませんけど、父親が亡くなり母子家庭なのだけは分かりました。
そのため、おちんちんには興味があったようで、トイレに着いて行くとパンツを脱ぎトイレに座ったらオマンコやおしっこが見えるようにスカートを捲りあげたら
「弘樹(自分の名前)君も脱いで」と言われ自分もズボンとパンツを脱いでおちんちんを見せてました。
パンツはチラ見もせずに、おちんちんを触りながらおしっこをしていたんで、おちんちんに興味があるのが分かりました。
自分は幾ら大好きな子で拭いていても、トイレ後に手を洗うのはおしっこは汚い物だからと思い、オマンコは触れませんでした。
これは幼稚園年少の夏休みが終わったから始まった出来事なんで、2年半くらい続きました。
小学校は一緒でしたけど、クラスは違いましたし、
トイレは男女隣同士ですけど、勿論別々ですし、2人きりになれる場所や時間帯なんてありませんでしたし、
小学校低学年ならまだ少しは違ったかもしれませんけど、
同クラスになったのは小学校5.6年生の時で、小学5年生から体育の着替えは男女別々になり、当時は女の子達は皆、おちんちんは見たがらず、目を逸らしたり視界を手のひら等で遮りますし、
おしっこは勿論、オマンコだってパンツだって見せたくなくなる歳なんで、小学校に入学してからは1度も出来ず、
学校は幼稚園と違って制服は無いんで、服装は自由でしたけど、全ての学生の女の子はスカートの中には体操着のズボンや半ズボンを穿いてるんで、
パンチラは1度も拝めませんでしたし、水泳の着替えは女の子は絶対に見られまいとして、
タオルで肩から下を隠してしゃがんで着替えてましたし、
パンツとズボンやスカートを一緒に脱ぐ子多く、脱いだパンツを見れた記憶もありません。
今考えると、幼稚園児時代にやったエッチは貴重な体験でしたし、好きな子に思いを伝えれば、話は変わったかもしれませんけど、
勉強が出来ず、学校から帰って来たら塾だ宿題だ勉強だと言われ、それどころじゃありませんでした。
しかもそのせいで、成績は徐々にあがりましたけど、中学受験させらましたし、幼稚園児時代のバスも違ったんで、家の場所も知らず、完全に疎遠になったんで、その後は全く知りません。