幼稚園の頃からの同級生との初体験2

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登場人物紹介

俺中学二年生

あおい中学二年生

いよいよむかえた中学二年生の始業式。

俺の通っていた学校では、体育館にクラス名簿が張り出される。俺は体育館へ急いだ。クラス名簿をみると、同じクラスにあおいの名前があった。

「あおい〜。同じクラスだね!」

「本当だ!!また一年間よろしくね!」

「ちなみにさ、あおいってこのあと空いてる?」

「うん!もしかして、この前の続き?」

「それは後でのお楽しみ笑」

「じゃあ楽しみにしてるね笑」

始業式恒例の担任発表、校長先生の話などが終わり、下校時刻になった。

「俺君!いっしょに帰ろ〜!」

「うん。あおいの家で昼ごはん食べてもいい?」

「いいよ〜!」

その後コンビニで食料の調達を済ませ、一度家に帰ってコンドームを取ってから家に行った。

ご飯を食べたあと、あおいの部屋へむかった。

この日は始業式ということで、あおいは制服だ。制服姿のあおいは、ものすごくかわいかった。

「俺君。今日は何するの?」

「この前の続き。あおいも気持ちよくなりたいでしょ?」

「うん!」

そう微笑んだあおいがかわいすぎて、いきなりあおいのことを押し倒した。

「あっ!俺君!いきなりすぎるよ笑」

「あおいがかわいくて。」

そう言うと、俺はあおいの唇にキスをした。

そして、あおいのおっぱいを触り出した。

相変わらず大きな胸。触っているうちに興奮が高まってきて、あおいの服を脱がせた。

「あぁん!俺君のエッチ!」

「あおいこそ笑体エロすぎ笑」

脱がせると、あおいのおっぱいが露わになった。ゆっくりと周りから触りながら、段々と乳首に近づいていく。ふれるか、ふれないかギリギリのところで。

「ひっ!俺君、気持ちいいよ!」

「俺もあおいのここさわれて気持ちいいよ!」

乳首に到達すると、こねくるようにそこを舐め出した。

「あぁんっあぁんっ!俺君エッチっ!」

ある程度舐めたあと、太ももを優しく触る。

「あおいの初めて、俺がもらってもいい?」

「いいよ!俺君にもらってほしい!」

その一言で俺に火がつき、勢いに任せてパンツを脱がせた。初めてみるあおいのまんこ。

あおいは恥ずかしそうに顔を赤らめている。

「俺君、そんなにじっくり見ないでよ〜!恥ずかしいじゃん」

「ごめんごめん。ちょっと触るね。」

そう言って、割れ目を指でなぞると、あおいは喘ぎ声をあげだした。

「あぁっ!気持ち良すぎるよっ!」

俺は手を止めない。割れ目をたっぷりなぞったあと、クリトリスを指でつんつんした。

「あぁっん!あぁっん!なんかゾクゾクするよ〜!あぁっ!」

舌で舐めたあと、気づいたらまんこから汁が出てきていた。

「あおい、濡れてるよ。気持ちいいの?」

「気持ちいいに決まってるじゃん!私こんなに気持ちいいの初めて。今度は俺君の番だからね!」

そういうと、あおいはいきなり俺のパンツを脱がせた。

「めっちゃ大きいね笑笑」

「あおいもめっちゃ感じてるじゃん笑」

「だって俺君と初めてをするって考えると興奮しちゃって……」

そして、あおいは俺のちんこを舐め出した。

俺のものをしゃぶるあおい。顔がエロすぎて、気を抜いたら今にでも射精しそうだ。

「こんなのどこで覚えたの?」

「ネットで調べた笑。俺君に気持ちよくなってほしくて!」

限界に近づいた俺は、あおいの口からものを抜いた。

「きもちよかった?」

「気持ち良すぎて出しそうになったよ笑」

「俺君。もう我慢できないよ。私の初めてもらって!」

その一言で、俺はコンドームを準備しだすとあおいが言った。

「コンドームなんかいらないよ!俺君のそのままが欲しい!!」

上目遣いでこちらを見てくるあおいを見て、俺は一気にあおいをベッドに押し倒して、足を開かせた。

まんこにちんこをあてがい、穴を見つけると、一気に中に入っていった。

「俺君……!少し痛いかも。」

「わかった。ちょっと止まるね。」

2、3分待つとあおいの痛みが引いてきたので、俺はさらに奥へとモノを進めた。

「あっ……俺君のが私のに入ってる……」

「あおいの中、気持ちいいよ!」

「私も俺君のモノ気持ちいい!」

しっかり根元まで入れて馴染むのを待ってから、俺は腰を振り出した。

「あぁっ!あぁっ!俺君の固くて気持ちいい!」

「俺も気持ちいいよ!」

「もっと激しくしてもいいよ」

そう言われて、俺は腰振りのスピードを速めた。部屋にパンパンと音が響く。

「あぁっん!あぁっん!気持ちいい!イキそう!」

そう言うと、あおいは自ら腰を振り出した。

「あおいめっちゃ積極的じゃん!」

「あぁっ!……やばい。もうイク!」

まだこの時間を楽しみたかった俺は、一回腰を振るのをやめて、あおいのおっぱいを揉み出した。

「あっ……!俺君、早く中に出して!俺君の精子欲しいよ!!」

そう言われると、俺も射精感が込み上げたきて、また腰を振り出した。

「ああっん!!あぁっん!イク、イク、イクー!」

「俺ももうやばい!中にだすよ!!」

「うん!早く出して!!」

俺は奥に腰を打ちつけ、射精した。

ドピュドピュと絶え間なく流れる白い液。

出し終えて、しばらくしてからモノを抜いた。

まんこから出てくる白い液。

「はっ。はっ。めっちゃ気持ちよかった!」

「私も!俺君のモノ大きかったね笑また今度もやろうね!」

時計をみると午後4時をまわっていて、あおいが塾があるというのでその日はそこでお開きになった。

「じゃあまた明日〜!」

「おう!また明日な!続き楽しみにしてるわ!」

「うん!」

この日から、俺とあおいのエロい学校生活が始まった。

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