登場人物紹介
俺中学二年生
あおい中学二年生
いよいよむかえた中学二年生の始業式。
俺の通っていた学校では、体育館にクラス名簿が張り出される。俺は体育館へ急いだ。クラス名簿をみると、同じクラスにあおいの名前があった。
「あおい〜。同じクラスだね!」
「本当だ!!また一年間よろしくね!」
「ちなみにさ、あおいってこのあと空いてる?」
「うん!もしかして、この前の続き?」
「それは後でのお楽しみ笑」
「じゃあ楽しみにしてるね笑」
始業式恒例の担任発表、校長先生の話などが終わり、下校時刻になった。
「俺君!いっしょに帰ろ〜!」
「うん。あおいの家で昼ごはん食べてもいい?」
「いいよ〜!」
その後コンビニで食料の調達を済ませ、一度家に帰ってコンドームを取ってから家に行った。
ご飯を食べたあと、あおいの部屋へむかった。
この日は始業式ということで、あおいは制服だ。制服姿のあおいは、ものすごくかわいかった。
「俺君。今日は何するの?」
「この前の続き。あおいも気持ちよくなりたいでしょ?」
「うん!」
そう微笑んだあおいがかわいすぎて、いきなりあおいのことを押し倒した。
「あっ!俺君!いきなりすぎるよ笑」
「あおいがかわいくて。」
そう言うと、俺はあおいの唇にキスをした。
そして、あおいのおっぱいを触り出した。
相変わらず大きな胸。触っているうちに興奮が高まってきて、あおいの服を脱がせた。
「あぁん!俺君のエッチ!」
「あおいこそ笑体エロすぎ笑」
脱がせると、あおいのおっぱいが露わになった。ゆっくりと周りから触りながら、段々と乳首に近づいていく。ふれるか、ふれないかギリギリのところで。
「ひっ!俺君、気持ちいいよ!」
「俺もあおいのここさわれて気持ちいいよ!」
乳首に到達すると、こねくるようにそこを舐め出した。
「あぁんっあぁんっ!俺君エッチっ!」
ある程度舐めたあと、太ももを優しく触る。
「あおいの初めて、俺がもらってもいい?」
「いいよ!俺君にもらってほしい!」
その一言で俺に火がつき、勢いに任せてパンツを脱がせた。初めてみるあおいのまんこ。
あおいは恥ずかしそうに顔を赤らめている。
「俺君、そんなにじっくり見ないでよ〜!恥ずかしいじゃん」
「ごめんごめん。ちょっと触るね。」
そう言って、割れ目を指でなぞると、あおいは喘ぎ声をあげだした。
「あぁっ!気持ち良すぎるよっ!」
俺は手を止めない。割れ目をたっぷりなぞったあと、クリトリスを指でつんつんした。
「あぁっん!あぁっん!なんかゾクゾクするよ〜!あぁっ!」
舌で舐めたあと、気づいたらまんこから汁が出てきていた。
「あおい、濡れてるよ。気持ちいいの?」
「気持ちいいに決まってるじゃん!私こんなに気持ちいいの初めて。今度は俺君の番だからね!」
そういうと、あおいはいきなり俺のパンツを脱がせた。
「めっちゃ大きいね笑笑」
「あおいもめっちゃ感じてるじゃん笑」
「だって俺君と初めてをするって考えると興奮しちゃって……」
そして、あおいは俺のちんこを舐め出した。
俺のものをしゃぶるあおい。顔がエロすぎて、気を抜いたら今にでも射精しそうだ。
「こんなのどこで覚えたの?」
「ネットで調べた笑。俺君に気持ちよくなってほしくて!」
限界に近づいた俺は、あおいの口からものを抜いた。
「きもちよかった?」
「気持ち良すぎて出しそうになったよ笑」
「俺君。もう我慢できないよ。私の初めてもらって!」
その一言で、俺はコンドームを準備しだすとあおいが言った。
「コンドームなんかいらないよ!俺君のそのままが欲しい!!」
上目遣いでこちらを見てくるあおいを見て、俺は一気にあおいをベッドに押し倒して、足を開かせた。
まんこにちんこをあてがい、穴を見つけると、一気に中に入っていった。
「俺君……!少し痛いかも。」
「わかった。ちょっと止まるね。」
2、3分待つとあおいの痛みが引いてきたので、俺はさらに奥へとモノを進めた。
「あっ……俺君のが私のに入ってる……」
「あおいの中、気持ちいいよ!」
「私も俺君のモノ気持ちいい!」
しっかり根元まで入れて馴染むのを待ってから、俺は腰を振り出した。
「あぁっ!あぁっ!俺君の固くて気持ちいい!」
「俺も気持ちいいよ!」
「もっと激しくしてもいいよ」
そう言われて、俺は腰振りのスピードを速めた。部屋にパンパンと音が響く。
「あぁっん!あぁっん!気持ちいい!イキそう!」
そう言うと、あおいは自ら腰を振り出した。
「あおいめっちゃ積極的じゃん!」
「あぁっ!……やばい。もうイク!」
まだこの時間を楽しみたかった俺は、一回腰を振るのをやめて、あおいのおっぱいを揉み出した。
「あっ……!俺君、早く中に出して!俺君の精子欲しいよ!!」
そう言われると、俺も射精感が込み上げたきて、また腰を振り出した。
「ああっん!!あぁっん!イク、イク、イクー!」
「俺ももうやばい!中にだすよ!!」
「うん!早く出して!!」
俺は奥に腰を打ちつけ、射精した。
ドピュドピュと絶え間なく流れる白い液。
出し終えて、しばらくしてからモノを抜いた。
まんこから出てくる白い液。
「はっ。はっ。めっちゃ気持ちよかった!」
「私も!俺君のモノ大きかったね笑また今度もやろうね!」
時計をみると午後4時をまわっていて、あおいが塾があるというのでその日はそこでお開きになった。
「じゃあまた明日〜!」
「おう!また明日な!続き楽しみにしてるわ!」
「うん!」
この日から、俺とあおいのエロい学校生活が始まった。