幼稚園の頃からの同級生との初体験

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登場人物紹介

俺中学二年生。

あおい中学二年生。幼稚園の頃からの幼馴染。

ここでは俺と初めての彼女、あおいとの初体験について話させてもらう。

幼稚園、小学校、中学校と同じ学校に行っていたあおい。そんな彼女のことが気になり出したのは、中学一年生の時だ。同じクラスになった彼女とは、小学校の頃からたまに話すぐらいの仲だった。

入学式の次の日の委員会決め。俺は学級委員に手を挙げた。女子の学級委員に立候補する人はおらず、教室が気まずい雰囲気になっていたら、あおいが手を挙げた。

「私、やります!!」「」#ピンク

うちの学校の特色?として、学級委員だけが異常に委員会の時間が長く、最終下校を過ぎることも多々あった。

ある日の委員会後。掲示物の作成が長引き、俺とあおいだけ帰宅が遅くなってしまった。学校の決まりとして制服からジャージに着替えてから下校することになっているので、いつも通り教室で着替えようとしていた。基本的に、制服の下にジャージの半ズボンやポロシャツを着ているので、着替えは男女混同でも全く問題はない。着替えようとすると、いきなりあおいが話しかけてきた。

「俺君。私さ、下にジャージ着てくるの忘れちゃった!だから、着替え終わるまで教室の外で待っててくれない?」「」#ピンク

「ああ。いいよ〜。」「」#ブルー

と答えた俺だったが、内心はあおいのおっぱいが見たくてたまらなかった。なぜならあおいは胸が中一にしてはデカく、顔もかわいくて、男子から密かにモテていたからだ。俺もあおいのことは気になっていた。教室を出た俺は、窓の隙間から着替えを見ていた。着替え出したあおい。cカップはあろうかという胸があらわになり、俺のアソコはギンギンだ。

「着替え終わったよ〜。まさか見てないよね??」「」#ピンク

「見るわけないじゃん笑。もう外暗いから一緒に帰ろうぜ。」「」#ブルー

そういうとあおいは

「いいよ!!」「」#ピンク

と太陽のような笑顔で答えた。

これに俺はやられてしまい、帰り道であおいに告白しようと決心した。

「あおいってさ、絶対モテるよねw」「」#ブルー

「そんなことないよ〜。まあ、好きな人はいるんだけどね。」「」#ピンク

「そうなんだ〜。実はさ、俺も好きな人がいて‥‥‥」「」#ブルー

「えっ。そうなんだ……誰なの?」「」#ピンク

「あおいだよ。もし、今あおいが俺のことを好きじゃなくても付き合ってくれたら絶対好きにさせるので、付き合ってください。」「」#ブルー

あおいの顔を見ると、なぜか泣いていた。

「私も俺君のこと好きだよ。これからよろしく!!」「」#ピンク

そこで俺の家の前に着き、その日はそこで分かれた。

そのあとなんやかんやあり、デートを重ねて付き合って半年ほど経った卒業式で学校が休みの日、俺はあおいの家にいた。親はいない。俺は密かに、この日あおいと本番まで至らなくてもいいからエッチなことをしようと心に決めていた。

卒業式の日、俺はあおいの家で勉強したいとの誘いを受け、あおいの家にいた。あおいの両親は共働きで家に親はいない。

学校は三年生以外休みなので、朝9時にあおいの家に着いた。

「俺君!早いね笑」

「あおいに早く会いたくてさ、早く来ちゃった。」

そう言ってあおいの方を見ると、普段学校でみせるジャージ姿や、デートの時にみせるおしゃれな姿とは違い、いかにも部屋着というようなダボっとしたトレーナー姿だった。

早速、あおいの部屋に案内してもらい、2人で机を挟んで向かい合って勉強を始めた。俺は自分で言うのもなんだがかなり頭がいい方だった。

「ここどうやってやるのかわかんないよ〜」

「ここは、先にこっちを計算して……」

その時、ふとあおいの方を見ると、トレーナーがダボっとしてるからか、胸が少し見えそうだった。俺はあおいにバレないように、教えてあげるフリをして、トレーナーの中を覗き込んだ。

そこには、前に教室で見た時より少し大きくなった、あおいのおっぱいがあった。前は着替え中だったので、大体の形しかわからなかったが、今は少し乳首さえ見える。

他の男子にもモテてるあおいのおっぱいを、今自分が見てるということにかなり興奮した。

心の中では、

「この体とエッチしたらどんなに気持ちいいんだろう?」と、夢が膨らんでいた。

そんなことは知るよしもなく、かわいすぎる顔で上目遣いに俺のことを見てくるあおいを見て、俺はいきなりあおいのことを抱きしめた。

「俺君?どうしたの?」

「あおいのことがかわいいなーって」

「俺君さ、あおいのこと好き?」

こう言われたら、大抵の男の理性は崩壊だ。

「うん!もちろん!」といって、俺はあおいに人生初のキスをした。

「俺君……!!」

ちょっと驚いたあおいだったが、すぐに状況を受け入れた。2分ぐらい経っただろうか、俺はキスをやめた。

「びっくりした?」

「うん笑。けど、少し嬉しかった。」

「なんで?」

「大好きな俺君の彼女って幸せだなって感じて。俺君……アソコ固くなってるよ」

気づかれてしまった。こうなったら、開き直るしかない。

「あおいとのキスで興奮しちゃった笑」

「じゃあさ、もっと興奮しちゃうことする?」そう言うとあおいは、おもむろにトレーナーをぬぎだした。俺はそれをじっと見入っていた。

「やだ笑そんなに見ないでよ笑。こんなことするの、俺君にだけだからね……」

そう言うと、ついにあおいの乳房が露わになった。ピンク色の乳首に、大きめの乳輪。俺のアソコは、さらにギンギンになった。

「触って……いいよ」

その一言で、俺はあおいのおっぱいに無我夢中でしゃぶりついた。手で揉んでいると、あおいが

「んっそこはダメ……」

と言ったので、そこを舌で舐めてみると

「ああん!!気持ちいい!」

と喘ぎ声が出た。その後もさすり続けていると、下腹部に射精感を感じて、近くにあったティッシュをとって、射精をした。

「ああ。気持ちいい……」

「これが私のアソコに入ると妊娠するの?」

「うん。そうだよ。てかあおい、感じてたじゃん笑」

「気持ち良すぎて笑。俺君だけ気持ちよくなってずるいよ。私も気持ちよくさせて!」

と言ったあおいだったが、

俺の塾の時間が近づいており、この日はこれでお開きになった。

「また今度私の家きてね!」

「おう!楽しみにしてるわ」

「じゃあねー!」

と言って別れた。その後の塾の授業は、今度あおいとやることを想像して、全く耳に入らなかった。

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