俺が幼稚園の頃の話。
俺はよく公園で、近所に住んでる小学3年生の男の子と遊んでいた(以下:タカシ)。
だが、タカシは体格が良い上に結構なワルで、学校でもクラスメイトに暴力を振るったりイジめたりしていたらしい。かなりの問題児でいじめっ子だったそうだ。
その日も、タカシと一緒に公園で遊んでいた。
日が暮れて辺りが暗くなってきた頃。
そろそろ帰ろうかなぁと思っていたら、突然タカシがヒソヒソ声で俺に話しかけてきた。
「なぁなぁ、あの娘チョー可愛くね!?」
タカシが指差す先には、公園脇の細い道を歩いているJ◯だった。学校が終わって帰宅途中なのだろう。
正直、暗くて顔はよく見えなかった。
だがタカシは興奮した様子で、
「あぁぁ可愛いぃぃぃ♡♡♡スカートも短いなぁ♡パンツ見てぇなぁ♡♡♡」
と、息を荒げながら言ったかと思うと、唐突にJ◯の方へ走って行ってしまった。
俺はなんだかよく分からず、呆然と立ち尽くしていたが、しばらくすると女性の悲鳴のようなものが聞こえてきた。
(タカシが何かやったのかな…?)
そう思って俺はタカシが走って行った方へ向かった。
そしてさっきJ◯が歩いていた道まで来ると、そこには衝撃的な光景が広がっていた。
さっきのJ◯が横たわっており、その上からタカシが覆い被さった状態で抱きついている。
タカシは何度も何度もJ◯の身体を締め付けるようにギューッと抱きつき、さらに胸に顔を埋めたりJ◯の顔をベチャベチャと舐め回したりしていた。
するとタカシが俺に気付き、
「オマエやっと来たか、オマエも一緒にこの娘イジめてやろーぜ♡♡♡」
息を荒げてJ◯の顔を舐め回しながら言った。
一方でJ◯の方は「離して!」「やめて!」と叫んで手足をバタバタさせて抵抗している。
俺はその時J◯の顔をようやくハッキリ見て取れた。
たしかに、物凄く可愛い顔をしていた。まるで人形のように整った美貌。
さらに、短めの制服スカートから伸びる、スラッとした色白生脚がエロすぎる。
俺は一瞬にしてその娘の可愛さに目を奪われた。それと同時に、自分の股間が激しく膨張していく。
この時が、人生で初めての勃起だったと思う。
俺はほとんど無意識のうちに、その娘のそばに駆け寄って、タカシと同じようにその娘の頰をベロベロと舐め回し始めた。
スベスベしてて良い香りがして……もう俺は虜になったように無我夢中でその娘の顔をベチョベチョに舐め回した。
こんな可愛い女の子の顔を舐め回せるなんて……
俺は幼いながらに物凄い興奮と背徳感を覚えた。
「いやあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!誰か助けてぇぇぇぇぇ!!!!」
その娘が大声で叫ぶ。
するとタカシはその娘の小さな唇にしゃぶりつくようにしてキスをして口を塞いだ。
「んんっ!?んぐうぅっ……んむぅ!!」
声が発せず、その娘は呻き声をあげる。一方のタカシはニタニタと気持ち悪い笑みを浮かべながら、分厚い唇でその娘の唇にジュパジュパと吸い付き、しゃぶっている。
俺はそんな様子を横目で見ながら、ひたすらその娘の顔をベロベロと舐め回していく。その娘の顔は、俺とタカシの唾液まみれになってギットギトに汚れてしまった。
「グヘヘへへ♡♡♡おねーちゃんの唇美味しかったよぉ♡♡♡次は身体をナメナメしちゃおっかなぁ♡」
タカシはそう言うと、その娘の制服を無理やり脱がし始めた。ブレザーを脱がせ、ワイシャツは力ずくで引っ張って脱がせていった。その際に、ワイシャツのボタンがブチッブチッと音を立てて弾け飛んでいく。
「もうやめて…お願いだから……」
嗚咽を漏らしながらその娘が懇願する。もう先ほどのように暴れたり悲鳴をあげることもなく、弱々しい声で言う。
抵抗しても無駄だと悟り、諦めたような感じだった。
「おねーちゃんが泣いちゃったぁ♡♡♡泣いてるおねーちゃんも可愛すぎ♡♡♡おねーちゃん萌えぇぇぇ♡♡♡♡」
タカシは気持ち悪い声をあげながら、その娘の制服、そして下着を脱がしていく。ブラも強引に引っ張って外す。
そしてあっという間にその娘の美しい上裸が露わになった。
その娘は今、上半身裸で、スカートとパンツだけを履いている状態である。
まぶしいほどの綺麗な色白の肌。俺やタカシが本気で抱き締めれば壊れてしまうのではないかと思うほど、華奢で儚げな体躯。
そして発育途上の胸がエロい。
「おねーちゃんの裸キレイだなぁ♡♡♡♡♡ナメナメしたら美味しそうだなぁ♡♡」
タカシがその娘の裸体をギョロギョロと舐め回すように眺めながら言う。
そして我慢の限界だった俺とタカシは益々息を荒げ、その娘の身体に飛びかかった。
その娘の胸を力強く揉みしだきつつ、ジュパジュパとしゃぶりつく。
さらに俺とタカシは、その娘の首すじ、両腕、両腋、腹部と次々に舐め回していった。
舐めるたびに、その娘の甘い良い香りが鼻腔を通り抜けて物凄い興奮した。
「おねーちゃんの身体うめー♡♡♡特に腋の下とかサイコーだよぉ♡♡♡」
タカシはその娘の腋を特に気に入ったらしく、執拗なまでにベチョベチョと腋を舐め回していた。
一通り舐め尽くした俺は、次にその娘の生脚に舌を伸ばしていく。
そう、さっきから一番舐め回したかったのはこの生脚だった。
俺はこの頃から脚フェチだったのかもしれない。この美味しそうな色白生脚。見ているだけでニヤニヤしてしまう。それと同時に、口の中にヨダレが溜まっていく。
俺はもう我慢できずに、その娘の艶めかしい生脚を手で何度も何度も撫で回した。
産毛一つ生えていないその脚は、スベスベでサラサラで柔らかくて、もう最高。
その後、舌を限界まで伸ばしてからベロンベロンに舐め回し始めた。口の中に溜まっていたヨダレがベチョォォォッと、その娘の綺麗な太ももに塗りたくられていく。
俺は無我夢中で太ももから膝、さらに脛やふくらはぎ、そして足首にかけてを狂ったように舐め回していく。
するとそれに気付いたタカシが
「あっ、オマエずるいぞぉ!!先に太ももペロペロしやがって!!!俺も俺も♡♡♡♡」
そう言って俺と同じように脚をベチョベチョに舐め回し始めた。
俺が右脚、タカシが左脚を舐め回していった。
「こんなキレイな太もも出して歩きやがってぇ♡♡♡こんなの興奮するに決まってんじゃんかよぉ♡♡♡♡」
太ももに抱きつきながらペロペロしているタカシが言った。
そしてタカシは
「んじゃ、そろそろこっちも脱がせちゃおうか♡♡♡」
と言い出したかと思うと、その娘のスカートを無理やりずり下ろした。
「うっひょぉぉぉぉ♡♡♡♡ピンクのパンツだぁ♡♡♡♡♡エッロいパンツ穿いてんなぁおねーちゃん♡♡♡♡♡」
タカシが言う通り、その娘のパンツは薄いピンク色のものだった。幼稚園児の俺でもなんとなく分かるほどのエロいパンツだった。いわゆる「勝負下着」と呼ばれるような露出の多いパンツ。
俺は興奮が最高潮に達し、パンツをニタニタと眺めているタカシを押しのけて、その娘の股間にパンツ越しにしゃぶりついた。
「ひゃあぁぁぁっ…!!!やめっ……!」
その娘が弱々しくエロい声をあげた。
俺はもう夢中になってしゃぶり付き、そのままパンツを引き摺り下ろして生のオマンコにしゃぶりついた。
うっすらと毛の生えた綺麗なオマンコ。
「おっ、オマエ!!おねーちゃんを独り占めすんな!!」
タカシも途中から加わり、二人でひたすらベロベロとその娘のオマンコ、そして生尻を舐め回し続けた。
「おねーちゃんのお尻ツルツルのスベスベ〜♡♡♡♡グッヘッヘヘヘヘ♡♡♡♡」
一時間くらい経っただろうか。
その娘の身体のありとあらゆる部位を舐め尽くし、唾液まみれにして満足した俺たちは、
「おねーちゃんの身体美味しかったよぉ♡♡♡♡おねーちゃん可愛いよ愛してる♡♡♡♡」
全裸でグッタリとしているその娘に向かってタカシがそう言って、そのまま放置して帰った。
その娘のパンツはタカシが、ハイソックスは俺が持ち帰った。
家に帰ってから俺は、奪ったハイソックスの匂いを嗅いだり舐め回したりしては股間を膨張させていた。
あのJ◯唯一の救いは、俺はもちろんのこと、タカシもまだ精通を迎えておらず、セックスのことも知らなかったということだろう。
もし二人とも精通していたなら、確実に中出しをしていたに違いない。